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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】飲み会に行った妻の携帯に、妻がグチャグチャにされる一部始終が映っていた。(1/2ページ目)

投稿:2026-07-04 00:19:47

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本文(1/2ページ目)

名無しから変わりたい◆NgVYiTE(長野県/40代)

妻は今夜ママ友たちとの久しぶりの飲み会だそうで、化粧軽めで出かけて行った。

うちの妻がそうなのか、最近はみんなそうなのかハタチくらいに見える。内側が透けそうな白いブラウスに、黒の腰回りタイトめのスカート。胸はFカップらしい。

近所の居酒屋だから送迎も要らないとのことで、私と子ども2人は車で出かけ、回転寿司で夕飯をとった。

いつもなら寄れないゲームセンターへ行き、UFOキャッチャーなどで遊んでから帰った。

ついつい遅くなったので、急いでお風呂に入り寝る準備をした。

いつもなら子どもたちは寝てる時間の22時。ソファのうえで3人でうとうとテレビを眺めていた。

「はっ!」

(…しまった…ソファで眠ってしまった)

夜の3時を回ったリビングのソファで、私は目を覚ました。

テレビは消えていて、部屋は暗い。

子どもはここにいないので寝室に上がったな。

妻の飲み会からの帰りを待っていたはずが、寝落ちしてた。

首が痛い。

のどが乾いてる。

時計を見ると、午前3時過ぎ。

浴室から微かな水音が聞こえていた。

シャワーの音だ。

ああ、もう妻は帰ってきてたんだ。

(こんな時間にシャワーって…いったいいつ帰ってきたんだ…)

私に気づかれないうちにシャワーを浴びている妻。

ただいまとか言われれば気づくはずなのに、声もかけないのか。

胸の奥が、ざわついた。

…………

私はそっとソファから立ち上がり、足音を殺して脱衣所へ向かった。

妻の今日着ていた服が気になった。

ドアの向こうでは妻がシャワーを浴びている。

あえて声はかけない。

洗濯機の蓋をそっと開けると、むわっとした匂いがした。

妻の着ていたブラウスとスカートが、くるくると丸めて押し込まれていた。

ブラはその上にあった。

レースの縁が少しよれている。

それぞれ手に取って匂いを嗅いでいる自分が、変態だと思った。

しかし、肝心のショーツが見当たらない。

他の洗濯物の下を、指でかき分けてみた。

そこにあった。

妻のショーツが、わざと他の服の下に押し込まれるように隠されていた。

指先で触れた瞬間、私は息を止めた。

確実に濡れている。

しかも、ただの水ではない。

鼻を近づけたとき、頭の芯が熱くなった。

……精液の匂いだ。

間違いない。

しかも、部分的ではなくショーツ全体がその液で浸されたように濡れている。

ねっとりとした粘り気が、指に絡みついてくる。

頭に血がのぼって、呼吸が苦しくなってくる。

動悸というやつか、心臓がバクバクしている。

…………

私の股間が、びくん、と硬く反応していた。

ショーツを洗濯機に戻し蓋をした。

その時、シャワーの流れる音に隠れて、微かに妻の喘ぐような声が聞こえてきた。

すすり泣いているようにも聞こえるが、妻のハスキーボイスでのこの声は喘ぎ声だ。

そういえばさっきからシャワーの音が、一定に流れているだけで変化がない。

外で男の精を浴び、帰ってきてから自慰にふける妻。

(怒るところなのか…何かあったか聞くべきか…)

興奮が最優先に押し寄せてくる。

息が荒くなる。

指に残ったぬるぬるした感触を、もう一度、ゆっくりと確かめた。

ニオイを深く吸い込む。

Fカップの妻の身体が、知らない男たちに犯され、中に出された証拠が、今、私の手元にある。

シャワーの音と喘ぎ声はまだ続いている。

………

妻のスマホが、リビングのテーブルに置かれているのに気づいた。

正確には気づいていたが、精液漬のショーツのせいで、スマホの中を確認したくなった。

息を殺してスマホを手に取り、パスワードを入力。

LINEの履歴は普通。

ママ友とのグループチャットに、飲み会の写真が何枚か上がっている。

笑顔でグラスを掲げる妻の姿。

明るい照明の下で、頰を少し赤らめている。

Fカップの胸のラインが、薄いブラウス越しに柔らかく浮かんでいる。

通話履歴も、変わったものはない。

問題は、グ◯グルマップのタイムライン。

飲み会があった居酒屋から家までのルート。

直線距離なら徒歩で20分もかからないはずの道のりが4時間かかっている。

途中の総合病院あたりで長時間停止した記録が残っていた。

病院で?

事件かもしれない。

動悸と股間の熱は引かず、むしろますます硬く疼いてきた。

写真アプリを開いた。

飲み会の写真の一番前に長尺の動画が1つあった。

サムネイルは真っ黒。

指が震えた。

呼吸は、止めていたかもしれない。

再生をタップ。

音量を最小限にして、画面を見つめる。

暗い部屋だった。

窓から差し込む薄い明かりが、ベッドの上に女性のシルエットを浮かび上がらせている。

妻の体が、ぐったりと横たわっていた。

ブラウスとスカートはすでに脱がされ、ショーツと靴下だけになっていた。

Fカップの胸が、完全に露わになっている。

柔らかい乳房が、暗がりの中で重く広がり、形がはっきりと浮かび上がっていた。

(まさか……本当に……妻……どうして)

誰かが妻の携帯で動画を撮っている。

私の股間が、びくん、と大きく跳ねた。

同時に、熱い液体が一筋、太ももを伝った。

心臓の音が聞こえる。

画面の中に突然、小太りでメガネをかけた男が妻の顔の横に顔を寄せてきた。

(誰だ、こいつは)

これから何が映し出されるか、予感していたが、目を離せなかった。

唇を重ね、舌で汚らしく舐め回し、唾液を彼女の口の中に流し込んでいる。

ブチュブチュと、わざと音を立てているのが聞こえてくる。

妻は目を閉じたまま、それを受け入れていた。

(…………あぁ…始まった)

脳裏のショーツのニオイが鼻の奥で呼んでいる。

映像が妻の胸を映し出した。

大きく鷲掴みにされ揉まれている。

胸越しから、妻の脚がM字になっているのが見える。

髭を生やした男が、妻の脚の間に体を入れて、膝を優しく割り広げていく。

カメラが動いて妻の股間あたりがアップになる。

ショーツのセンター部分を指で横にずらし、そして、亀頭を妻の入り口に押し当て、ゆっくりと擦りつけている。

(マズイマズイマズイマズイ………ほんとに入れられるぞ!!!止めないと!)

私はパニックになり、自分の股間をズボンの上から強く握りしめた。

そうしなければいけない気がした。

髭の男が、妻の入り口に亀頭を押し当てたまま、ゆっくりと腰を動かし始めた。

妻の腰が、わずかに持ち上がった。

亀頭が、ゆっくりと内側に沈み込んでいく。

ぬちゃ……という湿った音が、ヘッドフォンの中で響いた。

私は息を呑んだ。

しかし、そのときシャワーの音が少し動いてすぐに止まった。

私は飛び上がるように慌てて動画を一時停止した。

息が荒い。

股間は痛いほど硬く、すでにびしょびしょに濡れていた。

自分のスマホにこの動画を転送して、転送の履歴を消した。

そしてソファで、浴室のドアが開く音で気づいたように振るまった。

妻がバスローブ姿で、浴室から出てきた。

若干内股で、少しフラフラしているように見える。

髪をタオルで拭きながら、リビングに入ってきた。

「ただいま……遅くなっちゃって」

声が少し掠れていた。

「……おかえり」

私は平静を装った。

しかし、目がどうしても妻の身体を舐め回してしまう。

今しがた見た映像が頭から離れない。

妻の目が、少し泳いだ。

私の視線に気づいたのか、頰をわずかに赤らめた。

「なんか……変な夢を見たみたいで。ぼーっとしてる」

私は小さく笑った。

「そうか。ゆっくり休みなよ」

寝室のある2階へ妻が上がっていく後ろ姿を見送りながら、私は自分の股間の疼きを抑えきれなかった。

妻が寝室で眠りについた後、私は自分のスマホを持って、書斎にこもった。

机の前に座り、ヘッドフォンを装着した。

動画を、もう一度最初から再生した。

私は深く息を吐き、ゆっくりと見つめ始めた。

小太りメガネの男が妻に唾液を流し込むキスをしている。

胸をいやらしく揉まれている。

髭の男が、妻の入り口に亀頭を押し当て、丁寧に擦りつけている。

冷静さを取り戻したつもりが、一瞬で崩れた。

私は自分のものを、ゆっくりとズボンの中から取り出した。

すでに先端から熱い液体が溢れ、脈打っている。

髭の男が、妻の入り口に亀頭を押し当てたまま、ゆっくりと腰を沈め始めた。

妻の腰が、わずかに浮いた。

ヘッドフォンの中で響く湿った音。

男の肉棒が、妻の内側をゆっくりと押し広げていく。

妻の体は力を入れているようだったが、受け入れていた。

私は自分のものを、ゆっくりと扱き始めた。

しかし、すぐに手を止める。

髭の男の動きが徐々に深く大きくなっていく。

しかし動きはスロー。

数分のあいだ抽挿を繰り返し、やがて男の下腹部が細かくびくびくと震え始めた。

(…ついに…中出しされる…)

腰を密着させて、髭の男は動きを止め、妻の奥に精液を放出しているようだ。

フゥーという男の息を吐く声が聞こえてきた。

引き抜くところがアップにされ、ねっとりとした肉棒のカリに白いバターのようなものが付着していた。

妻の割れ目はネバついているが、精液が流れ出て来ていなかった。

(…まだ射精されていないのかな…)

ホッとしたような、肩透かしを食らったような、初めての感覚。

髭男が、妻の顔の前にバターつきの汚れた肉棒を持っていき、唇に押し当てた。

妻は目を開かずに、口を少し開いて舌を出した。

(完全に受け入れてる…)

汚れた亀頭に舌を這わせて丁寧に掃除していく。

そして唇で包み込み、カリ部分も舐め回しているようだ。

妻が笑ってる。

私のチンポがびくんと跳ねた。

次の瞬間、別の男が妻の脚を割り広げ、すでにぬるぬるになったアソコに亀頭を押し当てていた。

(?…何人いるんだ?…)

妻が口で男の肉棒を掃除中に、別の男が彼女の中へゆっくりと挿入していく。

ぬちゃ……ぐちゅ……という音が、重なって聞こえてきた。

妻の体が、びくんと跳ねた。

口の中の肉棒を咥えたまま、膣内を貫かれている。

私は自分のものを強く握りしめ続けていた。

しばらくして髭男が妻の口からモノを抜いた。

血管が浮き出ている。

入れ替わりで、撮影者が勃起したものを妻の口元に寄せた。

たぶんあの最初に唾液を飲ませてベロチューしてた小太りメガネだ。

仮性包茎気味の亀頭からは先走り汁が出ていて、それを妻の唇になすり付けた。

妻は少し躊躇したように見えたが、すぐに口を開けてそれを軽く咥えた。

皮と亀頭の間に舌を入れ、亀頭の周りを舌が周回している。

少しだけ顔が前後に動く。

その間も、別の男が妻の膣内をゆっくりと楽しんでいた。

口を犯されながら、同時に膣内を犯されている。

妻の体が、時折小さく震えていた。

私は息を荒げながら画面を見つめていた。

撮影者の吐息、妻から鳴っている上と下の湿った音。

もう私の世界は眼前の四角い画面しかない。

妻が口で仮性包茎を味わいながら、腰もわずかに動かして膣内に入っている肉棒を受け入れている姿が、暗い画面の中で浮かび上がる。

下の方の男が妻の両胸を掴みながら、今度は明らかに射精を開始した。

陰茎の脈打ちと同時に身体が震えている。

相当長く射精している。

「うぅっ」撮影者の声と共に、妻の口内への射精が始まった。

妻は一瞬眉間にシワを寄せたが、小太りメガネのモノを咥えたまま離さない。

口の中で何かしらの刺激を与えているようだ。

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(2020年05月28日)

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