体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】10歳歳下の子と付き合った時②
投稿:2026-07-26 14:56:58
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彼女(以下N)との出会いは俺が社会人1年目の23歳、Nが中学1年生で13歳になる年の夏だった。地域のお祭りに男友達と来ていた俺は近所に住んでいて元々面識のあった子(以下A:Nと同い年)と会った。その時にAとお祭りに来ていたのがNだった。俺とNはお互いに近所に住んでいて顔見知りではあったが話し…
前回の話でNと付き合うことになったが、Nは本当に素直かつ美少女で、俺は会うたびに愛しさと性的欲求が高まっていった。
俺はNの希望は可能な限り叶えたいと思いつつ
、NとSEXがしたい衝動に駆られていた。
だがNはまだ中学生、何かあってはいけないとSEXはまだしないと心に決めていた。
そんなある日、Nからディズニーランドに行きたいと言われた。
体育祭の振替で平日が良いとのことだった。
当然、俺は休暇を取り、Nの負担がなく楽しめるように金銭的な部分も含めて準備した。
当日は9月の中旬で天気は大雨だったが、Nは「だからこそチャンスなんだよ!」と言ったので、予定通り開園前に駐車場に着き、パーク内に入った。
Nの服装は、タンクトップにシャツを羽織り、タイトなミニスカートを履いていた。
Nの美脚と魅惑の三角ゾーンに俺は興奮を隠せなかったようで、「俺ちゃん、私のこと見過ぎ〜笑。ここ(下半身)がそんなに気になるの?笑」と言われる始末だった。
Nは俺とのデートを心底喜んでいるようで腕を組むような形でBカップのおっぱいを押し付けてきていた。
俺はとんでもなく興奮していた。身体が熱くなり、肉棒はギンギンに勃起していた。
Nは「俺ちゃん熱でもあるの?すごい身体が熱いよ?」と心配していたが、ズボンの股間がピンと張ってるのを見て、「なんだ〜笑。体調はすごい良さそうだね笑。作戦成功。」と言われてしまい俺はとても恥ずかしかった。
そんな中、イッツ・ア・スモールワールドへ向かった。
平日でさらに大雨のパーク内、客なんてほとんどいない状況で、アトラクションに乗るのは俺とNの2人しかいなかった時だった。
Nは突然、耳元で「俺ちゃん、ちょっとこっち向いて私の足の方を見て。」と言ってきた。
急だったので、俺は少し驚きながら言われた通りにNの足の方に視線を向けた。
Nはなんとタイトなミニスカートを腰までたくし上げ、足を広げてサックスブルーのパンティが丸見えの状態になっていた。
Nのパンティを見た瞬間から俺の身体は反応し始めていた。
心臓がバクン!バクン!と間髪入れずにうるさくなり、身体が熱くなった。
肉棒がこれでもかと力み出し、先端からぬるぬるした液体が漏れ出した。呼吸はハアハアと荒くなり、パンティから目が離せなくなった。
Nは「俺ちゃんどう?興奮した?誰もいないと思ったから少し大胆になっちゃった。呼吸荒いね笑。10個下で中学生だけど私もう大人でしょ?私ね俺ちゃんのこと考えると、お腹の下がキュンてしてきてお股が熱くなるの。そうするとね、お股からなんか出てくるの。でね、触るとお股がぬるぬるするんだ〜。俺ちゃんのせいで私エッチな子になっちゃったかも。」と言った。
俺は股間をギンギンにしながら「そんなことないよ。Nは素直で可愛いよ。」と言い、Nの唇にキスをした。
少しで終わらせるはずが2人とも熱が入ってしまい、お互いの舌を絡ませ始めた。
Nは「やっ…。んっ、俺ちゃんダメェ…。お股がキュンキュンしちゃうからぁ…。」と言ってきた。
アトラクションも終わりに近かったので、流石にやめたが、Nは目をトロンとさせていた。
そのままホーンテッドマンションに乗った。
このアトラクションは暗くて2人席だ。
Nが俺に少し寄りかかった状態でスタートした。暗くなった時点で再び俺はNにキスをした。
やはりNは「んっ…。んんっ…。」と少し喘いでいた。
強気になった俺は、タンクトップの上からNのおっぱいへ手を潜り込ませた。
ブラジャーをしていると思っていたがブラトップだったため、すぐに中央の小さな蕾に手が届いた。
乳首を優しく撫でると、ビンビンに勃っていた。
Nは「いやぁっ…。身体がっ、ゾクゾクするぅ…。」と言い、上半身を強張らせていたが、下半身は逆に力が抜けて足が開いていた。
俺は調子に乗って、タイトスカートの隙間からパンティの方へ手を滑り込ませた。
Nのマンコはとても熱かった。そして柔らかくなっていた。ヌチャ…と言いながら手がスルスルっとマンコの割れ目に吸い込まれていった。
Nは「ンアァッ…。そこやばいぃ。気持ちいいかもぉっ。」とさらに喘ぎ、身体を激しくビクビクさせていた。
そのまま中に指を入れようとしたが、Nは処女のためか「そこから先は痛い。」と言うので、割れ目を撫でるだけにした。
それでもよっぽど感じているようで、どんどんエロい液体がマンコから溢れてきた。
暗いながらよく見てみると、太腿まで垂れてきており、触れると俺の手まで厭らしく糸を引いていた。
Nに見せつけると、顔を真っ赤にし「いやぁ…。恥ずかしいから見せないで。」と言ってきた。
もうこのままSEXしたい衝動に駆られたが、やはりそこは我慢した。
だが、Nはスイッチが入ったようで、パーク内で人気がなくなるとすぐに「ごめん俺ちゃん、チューしたい。」と言うので、何度も舌を激しく絡ませあった。
2人きりのアトラクションの時、Nはタイトスカートをたくし上げてパンティを見せてくれた。Nのパンティはすごくシミができていて、欲求には逆らえず、Nのおっぱいとマンコを弄りまくった。
俺も我慢汁が大量に湧き出し、ジーンズの股間にシミができるくらいだった。
食事の時、対面で座っていたが、Nは止まらない。「テーブルの下からこっち見て」と言うので、言われた通りにすると、わざと足を開き、シミで色が濃くなったサックスブルーのパンティを見せてきた。
俺も調子に乗って「パンティずらしてみて?」と言うと、Nはパンティをずらした。
マンコからパンティのクロッチまで糸が引いており、マンコの口が厭らしく開いていた。加えて、童顔と実年齢に似合わない陰毛も濡れて光っていた。
その後はエッチなこともしつつ閉園まで楽しんだ。
帰りの車中、Nは疲れて眠っていた。
眠られるのは全然気にならないのだが、足が開いてパンティが見えている。
俺はNにいたずらをしたくなってきたので、左手を伸ばし、まど濡れているパンティの上から軽くマンコを撫でてみた。
Nはスースーと寝ていた。
今度は少し強めに撫でてみたところ、Nが少しピクッと動いた。
俺は楽しくなってきて、今度はクリトリスを探してパンティの上からカリッと引っ掻いてみた。
Nは寝ながら「んっ…」と言い、さっきより強めにビクン!と身体が動いた。
今度は続けざまにカリカリカリッと連続で引っ掻いてみた。
Nはまだ寝ていたようだが、「ア、ア、アンッ!!」と言いビクンビクンしつつ、身体が弓のように反るような動きになった。
今度はパンティをずらし、指をマンコに滑らせてみた。ヌチャヌチャという音が俺の性的欲求を刺激してくる。Nのクリトリスを直接引っ掻いてみた。
すると、「アァッ、アンッ、俺ちゃんダメェ…。も、もう、アァン、起きてるからぁ…。」とNが言った。
俺は「どうしたの?何がダメなの?笑」と言いながら続けていると、Nの反応がより激しくなった。
なんとNはお尻を浮かせ、俺の手にマンコを押し付けるように腰を動かしてきた。
「アァッ、俺ちゃんダメェ。なんか気持ち良くて、こ、腰が勝手に動いちゃう!恥ずかしい…。アァン!これやばい!やばい!なんか飛ぶ!なんか飛びそう!怖いからやめてぇ!アンッ…」と俺の手を掴み必死に抵抗されたので、さすがにやめた。
Nは「もう俺ちゃんのバカ!運転に集中して!」
と言うので俺は「ごめんごめん」と笑いながら謝った。
するとNは「俺ちゃんが私とエッチがしたいことはわかってるよ。私もしたいの。でもまだ怖い。初めては痛いって言うし。ごめんね。でも身体に触れてくるのは全然OKだよ。私も嬉しい。」言ってきたので、俺は「そんなことないよ。俺こそごめん。SEXは法的に結婚できる年齢になってからとは思ってる。だから今はここまでで楽しもうか。」という話をして、その日は帰宅した。
俺は次に会った時にもっと楽しめるようにAmazonで普通のローターとリモコン式のローターを購入し、次のデートに臨んだ。デートと言っても、ファミレスでご飯を食べて少しドライブする程度のものだが。
俺は飲み物を買うために、自販機がある本屋の駐車場に入った。ここは夜になると人が少ないので狙っていた。
車を停め、当然のように俺とNは後部座席へ移動してキスをし始めた。
舌を絡ませ合うと、俺の股間は膨張し、Nは「んっ…。」と声が漏れ出し、感じ始めていた。
俺はNのズボンを緩め、手をパンティの中へ滑らせた。Nがピクッと動いた瞬間にヌチャ…という音がした。「濡れてるね。」と俺が言うと、「うん。お股がジワ〜ってしてきてたから。」とNは言った。俺は「目を瞑っててね。」と言い、リモコン式のローターをNのクリトリスに当たるようにセットした。
Nが「なんか冷たいんだけど〜笑。なにこれ〜?」と言った瞬間にリモコンのスイッチボタンを押した。
するとNは「ひゃっ!俺ちゃん!こ、これぇ…ア、アンッ…なに?ンアッ…すごいぃ…振動来るぅ。」と言いながら身体がビクビクし始めた。
俺は「そのまま、自販機で飲み物を買いに行くよ。」と言い、Nを外に連れ出した。
Nは身体を強張らせながらもなんとか歩こうとしていた。急に「!!!」となったと思ったら止まってしまった。
Nに「どうしたの?」と聞いてみると、Nは「ンーどうしたの?じゃない。あぁ…歩こうとするとぉ、き、気持ちいいとこにぃ、あた、当たるぅ…。」と言った。
続けて、「や、やばいぃ…。お股がめっちゃヌルってきてるぅ…。一旦ストップしてぇ…。」と言った。
仕方ないのでスイッチを切ると、Nは「もう!俺ちゃんのエッチ!パンツびしょびしょじゃん!」と少し怒っていた。
俺は「悪かったよ笑。でもN、右の内腿触ってみて?」と言った。
俺はNがローターで感じて愛液が太腿まで垂れてきていることに気づいていた。
Nは「なになに?右の内腿〜?」と触ると、「キャッ!何これ〜。ヌルヌルする〜。やだもう〜。」と恥じらった。
俺は「これからも色々経験して行こうね笑」と言うと、Nは「うん…。もっと経験したい。」と言い、この日は帰路に着いた。
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