官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
野外フェスのスピーカーの低音で、新人スタッフの美佳ちゃんがイきすぎる件
投稿:2026-07-25 11:26:41
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僕はイベントスタッフとして音響PAを担当している。
ある日のこと、大事なサマー野外フェスの直前になって新人が入って来た。
何だか小動物みたいな、美佳という小さくて可愛い女の子だった。
「おい田島。とりあえずお前に預ける」
上司の言葉に、僕は目を剥いた。
ただでさえフェスの準備に追われているのに、新人の教育なんてできる状況では無い。
しかしそれから美佳は、まるでひとまね小ザルのように僕になついて、どこにでも着いてきた。
そして開催を明日に控えたある日のことだった。
彼女は音出しを始めたばかりの直径2m以上もあるウーファーのすぐ前から動かなくなってしまったのだ。
「はっ、はあっ・・」
微かな喘ぎ声と共に、美佳の顎が上を向き、目の焦点が合っていない。
「い、いやん。ダメ・・」
何だか快感に悶えているように見える。
しかも股間を両手で押さえているのだ。
しかしこの準備で忙しい時に、彼女をサボらせる訳にはいかない。
僕は低音が鳴り響くスピーカーへ近づき、後ろから彼女の肩をポンと叩いた。
「ひっ・・」
美佳はビクッとして僕を振り向いた。
しかしそのはずみで足を滑らせた彼女は、その場で転送しそうになった。
「危ない!」
僕は慌てて彼女のカラダを支えた。
しかし僕は、誤って後ろから美佳の両胸を掴みながら抱えてしまったのだ。
「んああんっ」
彼女の首が後ろに反り返り、カラダをピンと伸ばすとビクビクっとした。
彼女のカラダは汗ばんでいて、女の子の匂いが立ち上ってくる。
「お、おい美佳。どうした」
僕が声をかけるのと同時に、彼女のカラダの力が抜けてグニャグニャになった。
「はにゃあん・・」
そのまま美佳は床にしゃがみ込んで、スピーカーに向けてM字で脚を開脚してしまった。
「ああっ、ダメです。田島さん、助けて。向こうへ連れて行って」
僕は言われるがままに、汗で濡れた美佳の腋を抱えると、引きずるようにスピーカーから遠ざけようとした。
「あっ、あっ、早くっ!いやん、腋はダメ。ヤダっ、またいくっ!」
また美佳のカラダがつま先までピンと伸びた。
履いているデニムの股間がみるみるうちに濡れてきた。
僕がステージ裏まで彼女を連れて行くと、美佳は女の子座りをしてメソメソし始めた。
「田島さん、わたしあの場所にいたら、なぜか急にヘンになっちゃったんです」
美佳の顔が紅潮して、息遣いが荒い。
「カラダの奥がズンズンして、そ、その・・アソコの奥の子宮あたりがズドーンってなって。そ、それで、何だかそのまま・・へへッ、気持ちよくなっちゃいました」
つまり彼女はウーファーの超低周波数に刺激されて上り詰めたのだった。
確かにライブではカラダが低音でズンズンする。
しかしいくら距離が近いとはいえ、絶頂してしまうとは何と敏感なカラダだろう。
しかしこれは仕事上、明らかに問題だ。
「しかし僕たちの配置はスピーカーのすぐ横なんだ。出来るだけ本番は我慢できるかい?」
すると美佳はまた小動物みたいに僕にゴロゴロまとわりつきながら、大丈夫です、と元気に笑った。
そしていよいよ翌日の本番になった。
客席は満員になり、最初のロックバンドが爆音を奏でた。
僕は、スピーカーの隣にいる美佳の様子を気にしていた。
耳栓をしながら、彼女は何とか仕事をこなしていた。
しかし時折一瞬白目を剥いて、口がだらしなく開いたりする。
超低周波数の快感に襲われているのは明らかだった。
僕は、何とかこのまま持ちこたえてくれることを祈った。
しかしトラブルが起こった。
ウーファーの上に設置してあるスピーカーの位置がズレ始めている。
何とかこの演奏を持ちこたえて、次のバンドの転換の時に再固定しなければならない。
僕は、出来るだけ小さくて目立たない美佳を作業台の上に乗せて位置を直させることにした。
「美佳、行ってくれ。たのむ」
「わ、わかりました」
美佳は小動物のように可愛く笑うと、イヤホンマイクのスイッチを入れて、喘ぎながら気丈に作業足場を登って行った。
しかし美佳はウーファーの正面で、バンザイに手を伸ばしたまま立ち止まってしまった。
「んあああーっ、し、振動が来ますうーっ!」
いま美佳は超満員の観客の前で、超低周波数の振動に耐えていた。
「あああーっ、モロに来るっ。いいっ、乳首とおまんこ気持ちいいーっ!」
美佳の叫び声が、無線でスタッフ全員に共有されてしまった。
「あああーっ、イクイクっ。ダメすごいっ。あはアグううっ!」
叫び声と同時に、彼女のチノパンからポタポタと水滴が漏れて来た。
絶頂に達して潮を吹いてしまったのだ。
その時、曲が終わってMCが始まった。
美佳は正気に戻ると、慌ててスピーカーの位置を直して降りて来た。
「はあっ、はあっ、す、すごかったですうー」
彼女は股間を押さえながら僕の腕を握った。
しかしそれをきっかけに、美佳のカラダはとても敏感になってしまったようだった。
「くうっ・・んはっ」
仕事中に何度もアゴを上げて、股間に手をやってゴソゴソしている。
しかしトイレ休憩へ行かせると、スッキリとした顔で、笑顔になって戻って来た。
おそらく自分でオナニー処理したのだろう。
やがて長丁場のロックフェス1日目が終わった。
美佳はすでに何度も数え切れないほど絶頂に達して、目がうつろでフラフラだ。
しかし僕たちには、これから明日に向けた今日の片付け作業が待っていた。
スタッフが集合したが、誰もが美佳の方をチラチラ見ている。
さっき無線で派手に絶叫して達したのだから当然だった。
そしてひと通り片付けが終わり、僕たちも撤収する段取りになった。
ところが人もかなり少なくなったところで、ふとスピーカーの固定をチェックし忘れていたことに気付いた。
僕は美佳と一緒に作業足場に登った。
2人作業で安全確保しながら、僕が金具を固定し、美佳がなぜか僕の股間の正面にしゃがんで腰を支えている。
そして僕はついに勃起してしまった。
すると美佳が、とても自然に僕のスウェットとパンツを下ろした。
反り返った肉棒が露出すると、彼女は躊躇いなく裏筋に舌を這わせた。
「お、おいちょっと・・」
肉棒を巻き込むように舌をグルグル絡めると、美佳はそのまま喉の奥まで一気に咥え込んだ。
まだ興奮が冷めやらないのか、玉袋を揉みながら激しくストロークを繰り返す。
僕はついに我慢できなくなり、彼女を作業台の上にひざまずかせて尻を出させると、バックから挿入した。
「あああーっ、おまんこいいっ。奥までもっとーっ!」
僕は彼女の一番奥の行き止まりまで激しく突いた。
その時だった。
無線イヤホンから声が聞こえた。
「明日の音出し最終チェックしまーす」
すると、いきなりウーファーから爆音が響き始めた。
美佳のおまんこが急にギュッと収縮した。
「うおおっ、ダメすごい。振動が。ズンズンするうーっ」
僕は音楽のリズムに合わせて抽送を繰り返した。
「くはああっ、ダメいく。イグうおおお!」
美佳は尻を突き上げながら絶叫した。
「子宮が降りて・・ああダメっ。アソコに響くうっ・・おおっ、また逝ぐうーっ!」
そして彼女が逝きっぱなしになったところで音楽が止まり、僕は思わず彼女の中に出してしまった。
「おーい、田島。何してんだ。無線が入りっぱなしだぞー!」
みんながイヤホン越しに笑う声がした。
僕たちはその後リーダーにしこたま怒られた。
仕事を放ってヤッていたのだから当たり前だった。
翌日は美佳と別の配置になってしまった。
その代わりにリーダーを始め、先輩たちが美佳を取り囲んで配置されていた。
2日目のライブが始まり、僕は客席側からウーファーの近くの美佳を見ていた。
なぜか彼女はまたウーファーの前で大の字になり、首を激しく振りながら絶叫している。
おそらくこのあと先輩たちにヤラれるのだろうか。
僕は少しだけ虚しくなった。
しかし僕には秘密があった。
仕事を終えてから、彼女と飲みに行く約束をしていたのだ。
超低周波数で感じまくり、異常に敏感になった彼女をまた今夜抱くことが出来る。
そう思うと、仕事中にもかかわらず、僕は股間と胸を期待に膨らませるのであった。
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