体験談(約 26 分で読了)
夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(2日目)(3/3ページ目)
投稿:2023-05-03 20:29:38
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本文(3/3ページ目)
「いずみちゃん、力抜いてね。痺れたカエルみたいに」
「えー、なにそれ(笑)」
「おにいちゃん、それはないよ」
せっかくのシリアスでロマンチックなムードが台無しになったが、いずみちゃんの緊張が解けた。小六の膣肉が緩み、おちんちんが動きやすくなった。
「カエルには、こんな大きいおっぱいはないか」
いずみちゃんの胸を優しく揉みしだきながら腰を動かす。勃起した乳首をちゅっと吸う。
「はぁん。おにいちゃん、気持ちいい、もっと吸って」
希望に応じてちゅうちゅう吸う。れろれろ舌で刺激して歯で優しく甘噛みすると、小六の膣肉がひくんひくん収縮した。
「うう、気持ちいいよー」
いずみちゃんが泣きそうな声を上げる。
おちんちんはだいぶ奥まで進んだ。陰茎に愛液がまとわりついて滑らかに抽送できるようになった。でも動きはあくまでもゆっくりだ。胸を揉みながら腰を前後にゆっくり動かす。この胸の感触は、妹ではまだ経験できない。両手で大きく揉み揉みしながら親指で乳首を優しく転がす。
「いずみちゃん、痛くない?」
「痛くない、気持ちいいよー。おにいちゃん、もっかいキスして」
胸から手を離し、いずみちゃんを抱きしめながらキスをする。
ちゅっ
いずみちゃんが可愛く舌先を出してくるので唇で咥えて吸い、舌先を絡める。
「はぁん、ほにいひゃん、」
ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、
ぬにゅー、ぬにゅー
胸の柔らかな膨らみとコリコリした乳首を感じながら、小六の甘い唾液を吸う。ベロキスしてゆっくりピストンしていると、どんどん快感が込み上げてくる。いずみちゃんの膣肉がじゅんじゅんと良い感じでほぐれていて、おちんちんを熱く包んで気持ちいい。
「あぁ、気持ちいい。いずみちゃんのおまんこ、熱くて気持ちいいよ」
「はぁん・・・おにいちゃん、わたしも。すっごく気持ちいいの」
「気持ち良くてずっと入れていたいよ」
「はぁ・・・いいよ。ずっと続けて。全然痛くない、おにいちゃんで良かった」
れろ、ちゅう、れろ、ちゅう、
にゅー、ぬにゅー
「・・・わたし、バージン卒業できたんだよね」
「そうだよ、おめでとう」
「はぁ・・・嬉しい・・・おねえちゃん、ありがとう」
「いずみ、感謝してね。でもずっと独り占めはダメだよ。」
妹がキスに割り込んできた。三人で交互にキスをする。妹のおしりを揉みながら、中指で肛門を探る。位置が確認できたので、キスの一瞬の隙をついて中指に唾液をまぶし、もう一度妹の肛門を探り当て、中指の第一関節まで入れる。
「(妹の肛門といずみちゃんの肛門、区別できるようにならなきゃ。)」
「あん、おにいちゃん、またそこ?」
「いや?」
「いやなことはないけど」
妹も興奮しているので、肛門であっても触ってもらうのが気持ちいいのだろう。僕は妹の肛門の中の中指をクニクニした。妹が反応して悶える。舌を絡めてのキスと胸に当たる乳首、おちんちんは熱いピストン、右手の中指には中一の妹の肛門の感触、射精感覚が盛り上がってきた。
昨夜も少量ながらいずみちゃんに中出ししている。中一の妹にはいつも中出ししている。
にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ、
「あ、あ、あ、あ、」
「いずみちゃん、出そうだ。中に出していい?」
「あ、あ、出して」
ぶちゅぅ
「んくっ」
どびゅっ、びゅるるるるっ、びゅるるるる、
小六のいずみちゃんに二晩続けての膣出しだ。今日は妹への膣出しのおこぼれでなく、意識のはっきりしたいずみちゃんとしっかりキスしながら、胸におっぱいの膨らみを感じながらの、熱いおまんこの中へのメインの射精だ。天にも昇るほど気持ちいい。可愛い中一の妹、美しい小六の従妹、ためらいのない膣内射精。こんな幸福はない。
「はひぃ、熱い」
びゅくっ、びゅくっ、とぷ、とぷ
「いずみちゃん、気持ちいいよ」
「おにいひゃん、しゅき」
「よかったね、いずみ。おにいちゃん、次、わたしの番だからね。いずみ、交代しよ」
「あん、もっかいしたい」
「わたしの後」
「わかったよ」
「おにいちゃん、早くー」
「由美、すぐ立たないかもしれない」
「だいじょうぶだよ。いずみ、抜くよ」
妹がいずみちゃんの膣からぼくのおちんちんを引き抜く。奥で射精したので、まだ精液は出てこない。破瓜の血も出ていない。
「いずみ、血も出てないね。痛くなかった?」
「全然痛くなかった。気持ち良かったぁ」
「よかったね、精液、入れておいていいの?」
「妊娠するかもしれないから出した方がいいと思う」
「そうだよね、いずみは生理あるんだよね」
「うん、でも今日は安全日。おにいちゃんがこっちにいる間、ずっと安全日」
「でも一応、精子が残っていると妊娠しちゃうかもしれないから」
二人の会話が気になった。
「あれっ・・・いずみちゃんって、由美よりも年下だよね?」
「うん、小学生だから」
「そうだよ」
「えっと、由美はまだ妊娠しないよね?」
「あっ、そ、そう。初潮前だからね」
「えっ、おねえちゃん・・・」
「しーっ。いいの、いずみはちょっと黙ってて・・・で、それで、どうしたの、おにいちゃん。早く入れて」
「いずみちゃんも妊娠しないんじゃないの?」
「うん、しないよ。安全日だから」
「いずみー、そうかもしれないけど・・・」
「しーっ。おにいちゃんがこっちにいる間、ずっとセックスできるよ、妊娠しないから」
「だよね、妊娠とか言うから、びっくりしちゃったよ♪」
妹はまだ妊娠しないし、いずみちゃんは妹より年下だから、もちろん妊娠しないだろう。
「いずみさー、・・・」
「おたがいさま?」
「えっ、どうしたの?」
「なんでもないよ」「なんでもないよ」
二人のいたずっらっ子のようにニッと笑ったお揃いの笑顔を見て、いずみちゃんの処女を奪ってしまった問題が完全に霧消した。安堵感があらためて込み上げた。
いずみちゃんは自ら進んでぼくにバージンを捧げてくれた。痛みのない処女卒業を喜んでいる。妹も全然不機嫌になってすらいない。妹といずみちゃんは、最初のときのまま、本当の姉妹のように仲が良い。
「ほんとうに良かったー」
しみじみと喜びに浸る。
「いずみー、おにいちゃんの精液、飲みたくない?」
「えっ、飲めるの?」
「私は飲んだことあるよ」
「ほんとに?どんな味?」
「ほんのちょっと苦いけど、美味しい味。それに飲むとー」
「飲むとー?」
「ひとつめ、美容に良い」
「きれいになるってこと?」
「そう。そして、ふたつめ。気持ちが安心して幸福になる」
「どうして?」
「なんかそういう物質が含まれているから」
「ふーん」
「みっつめ。おにいちゃんが喜ぶ」
「飲んでくれるのは嬉しいけど、無理に飲まなくていいよ?」
「そこは、いずみにおまかせします。どうする?」
「飲むー」
「だって。」
妹がぼくの方を見た。
「えっ?」
「私のときみたいにしてあげて。」
「ってことは」
「そう、おにいちゃんが吸いだして、口移しで飲ませてあげるの」
「おにいちゃん、おねえちゃんと同じようにして?」
本当に理解しているのか疑問だが、いずみちゃんはとにかく妹と同様に扱ってほしいのだ。
「わかったよ。いずみちゃん、おいで」
仰向けに寝転んだ。
「ぼくの顔にまたがって」
もう3度目なので、いずみちゃんも慣れてきた。
膣穴を指で広げると、赤い暗がりの中、膣壁を伝わりながら奥から垂れてくる白い精液が見える。密着したいずみちゃんの膣穴の壁をぺろぺろと舐め掬う。口の中に唾液とともに、いずみちゃんの愛液と精液のミックスが溜まっていく。まだ奥から流れてくるかもしれないが、全部待つことはできないので、いったん打ち切る。
手でいずみちゃんの腰にぽんぽんと合図を送り、顔の上からどいてもらう。そして、いずみちゃんの口にぼくの口を近づけ、キスをする。
いずみちゃんの顎を上げさせて、ぼくが上からいずみちゃんの口の中に、唾液・愛液・精液のミックスを流し込む。
「小学生には苦いかな、無理しなくていいよ」
妹がいずみちゃんを挑発する。いずみちゃんが諦めるか、涙目になって無理して飲み込むかと思ったら、いずみちゃんはあっさりごくごく飲んだ。
「美味しいー。おにいちゃんの精液、おいしいね」
妹は当てが外れたようだったが、負けず嫌いを発揮し、すかさずいずみちゃんに調子を合わせる。
「ね、美味しいでしょ。これからは、出してもらった精液は全部飲むといいよ」
「そうするー」
「えっ、毎回ぼくがおまんこから吸い取るの?」
「うん、だってお兄ちゃんとキスしたいもん」
そう言われるとしかたない。意識を失っている間に遊び半分で処女を奪ってしまった負い目もある。おじさんの家に滞在中のいずみちゃんへの膣出しは、すべてぼくが啜っていずみちゃんに口移しで飲ませてあげることになった。妹も同じだ。
あとで、そうすることの別のメリットがわかった。ティッシュを処分する機会が大幅に減ったのだ。
その晩は、その後、妹、いずみちゃん、妹の順に、同じように愛撫、膣出し、吸い出して口移しを繰り返して、翌朝の工場のお手伝いに備えて三人で早めに寝た。
おじさんの家、3日目の朝4時前、従妹のいずみちゃんが妹を起こす前に、ぼくの布団をめくった。起こそうとして、ぼくの股間が膨らんでいることに気づいた。何度か目の前で妹が入れるところを見せつけられていた小学校六年生のいずみちゃんは、可愛く首を傾げ、興味津々に尋ねた。「おにいちゃん、勃起してるの?」…
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