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体験談(約 26 分で読了)

夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(2日目)(2/3ページ目)

投稿:2023-05-03 20:29:38

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本文(2/3ページ目)

「あ、知ってる、おいしいって意味だよね」

「チョコも食べてみる?はい、あーん」

「デリシャス」

「由美も、はい、あーん」

休憩したら疲れも取れて、面白かったアトラクションの話などしながら家路についた。

「ただいまー」「ただいまー」

「おかえりなさい、どうだった」

「めちゃめちゃ楽しかったー」

「最高!」

「とっても楽しかったです。ありがとうございました」

「それはよかったね。お釣りはそのまま持ってて。明日も使って。ぺん太、元気になったみたいねー、よかった。夕食まで、のんびりしてなさい」

「おかあちゃん、おねえちゃんが水に落ちた」

「あらぁ、じゃ、外の流しですすいで乾かしときなさい。由美ちゃん、お風呂入る?」

「汗もかいたから入る」

「私も入るー。おにいちゃんも入る?」

「うん、入る・・・えっ、違うよ、いずみちゃんたちのあとで」

「そうする?(笑)沸かすからちょっと待ってて」

外の流しに行って、靴を洗っている二人のそばで話を聞いていた。

「フィールドアスレチック、思ったよりずっと楽しかった」

「わたしも。もっと早く行けばよかった」

「アイスも美味しかったよね」

「うん、3種類、味見れたし、よかった」

順番にお風呂を出たら、昨日より早いけどもう夕食だった。かっちゃんと合わせて4人、子どもだけで食事した。聞いてたとおりカレーライスだった。お腹がぺこぺこだったので、みんなでお代わりして鍋が空になった。

「気持ちよく食べてくれると張り合いがあるわー」

「かっちゃんは今日どこに行ったの」

「友達のうち」

「ゲーム?」

「そう」

「楽しい?」

「うん」

「フィールドアスレチックも楽しかったよ」

「まえ、やったけど、背が届かなくて簡単なのしかできなかった。」

「そっかー。そろそろ難しいコース、できるんじゃないかなぁ」

「明日、パターゴルフだよね」

「そうだよ」

「明日は行く」

「お、ようやく4人そろうね」

「おれが勝つと思う」

「かっちゃんだけに」

「あー、それ、受けないやつ」

「しょーもな、ごちそうさま」

「かっちゃん、今夜はどこで寝る?」

「自分の部屋」

「付き合い悪いなー(ウインク)」

「(ウインク)」

「おやすみ」

「じゃあ、ぼくたちも部屋に戻ろうかな」

「おにいちゃん、先行ってて、いずみと話してくから」

「あとでねー」

「ごちそうさまでした」

1人で2階の和室に戻り、かっちゃんは来ないが、布団を4枚敷いた。

今日は本当に楽しかった。でもいっぱい運動したから疲れた。洋室のソファで寝転がった。隣の和室に妹といずみちゃんが戻ってきた気配がする。

「おにいちゃん、ただいまー・・・あれ、いない」

「トイレかなぁ」

「まぁ、いいや。さっきの話だけど・・・」

中一と小六の女の子同士、何話してたんだろ。聞き耳を立てた。

「今夜こそね」

「バージンもらってって言えば済むんじゃないの?」

「うーん、おにいちゃん、まじめだから、小六じゃぁねー。でもプッツンすると凄いことされるけど(ハート)」

「えー聞きたいー」

「それは、またね」

「うーん、ならプッツンさせればいいね」

「突然くるから当てにならないの。ゆうべみたいにおにいちゃんの上に乗って、興奮してるとき、私とチェンジしちゃうのがいいと思う。」

「えー、自分で入れるの?今朝のおねえちゃんみたいに?」

「そう」

「初めてなのになぁ。おねえちゃんも初めてのときは、優しくリードされたんでしょ?」

「てへへ、今朝と同じです」

「うっそー!自分から!?そんなことできたの?」

「そのときも寝てたの」

「今朝みたいに?」

「学校から帰ったら、おにいちゃん、ピンピンのおちんちん丸出しで寝てたの(笑)そのチャンスにバージンを捧げたってわけ。」

「えー、寝たふりだったんじゃない?・・・でも、そうするメリットないなぁ・・・」

「わたしもびっくりした。絶対うそ寝だと思った。おにいちゃん、本当は起きてて私を誘ってると思った。でも本気で寝てたんだよなぁ、終わった後もそのまま(笑)」

「噓みたい(笑)でも今朝見たんだよなぁ」

「いずみ見たでしょ、よだれ垂らして寝てたよね?(笑)最初のときもちゃんと寝息も聞いたから。」

「でもさぁ、ってことは、おねえちゃん、自分からパンティ脱いで、またがったんだよね、しかも初めてで」

「まぁ、そーゆーことになるのかなぁ」

「うーん、初めてでそれはないよなぁ。おにいちゃんに、優しくリードしてほしいな・・・」

「おにいちゃん、くそまじめだから、待ってたら永遠になかったよ。わたしから童貞を奪うしかなかったの。」

「ふうーん?」

「本当なの!優しいセックスはそれから。口も手もおちんちんも清潔にして、爪も短くやすりで滑らかにして、ばい菌や痛みがないように注意してくれてる。痛くないか、寒くないか、気にしてくれるし、私がほしいって思うまで入れないの」

「そういうことだったの、でも、おねえちゃん、やっぱり凄すぎ」

「とにかく、おにいちゃんなら優しいのは間違いないよ、最近はもっと強くしてほしいときもあるけどね。痛くないバージン卒業なら、おにいちゃんがベストだよ」

「わかった。やってみる。おねえちゃん、助けてね」

「いずみの願いだもん、まかせて」

なんかすごい情報量だった。でも二人の口ぶりからすれば、いずみちゃんは自分からぼくにバージンを捧げようとしてくれている・・・。ということは、昨日の過ちを後悔しなくていいということだ。結婚の申し込みは必要ないし、妹と別れなくてもいい。

「(良かった、本当に助かった、よかったー)」

これからは、二度と相手を傷つけないよう気を付ける。つい悪乗りして暴走する癖があるから、本当に気を付けよう。でも本当にほっとした。

それと、驚いたのは、あの曖昧だった記憶に関する妹の発言だ。

「(由美のバージン、ぼくの推理どおり、やっぱりぼくがもらってた?)」

それも嬉しすぎて、洞窟の奥から真夏の太陽の下に一気に飛び出したような開放感だった。地獄の底から天国に舞い上がった気分だ。

ここまで手の内を知ったら、もう聞いていたことがばれても構わないかもしれない。が、一応、聞いてないことにする。洋室の廊下側の戸を音を立てないように出て、そおっとトイレに入った。ジャーッとカムフラージュに水を流し、聞こえよがしにトイレの戸を閉めた。そのまま和室に入る。

「おにいちゃん、遅かったね、トイレ行ってたんだ」

「うん」

「きれいにしたよね?」

「いつも清潔にしてるだろ?」

「うん♪」

この後の展開が楽しみだ。何食わぬ顔で答えるが、心の中は、ワクワクだ。

「いずみちゃんは、今夜、こっちで寝る?」

白々しく確認する。いずみちゃんが頬を赤らめる。つい笑みがこぼれて、不審がられた。

「うん、こっち・・・にしようかな、どうしようかな」

「かっちゃんは?」

「来ない」

期待で勃起してきた。妹が助け舟を出す。

「3人ってことはゆうべと同じだね、早いけど、始める?明日も朝、早いし」

「(コクン)」

「ふとん、真ん中に集めようか」

「うん、じゃ、おにいちゃん、真ん中に寝て。ちがう、脱いでから。もう恥ずかしがる必要ないでしょ、きのう、みんな裸だったんだから。全部、いずみも」

妹は躊躇なく全裸になった。ぼくも全裸になり仰向けに寝転んだ。楽しみで早々と勃起したおちんちんが天井に向かって屹立し、青筋を立ててひくひく痙攣している。いずみちゃんも恥ずかしそうに全裸になった。胸と股間を両手で隠して赤面している。美少女の羞恥する姿に、ぼくの勃起の先端のカウパーが盛り上がった。

「いずみ、ちょっと待っててね」

妹が69の形にぼくの上に乗った。お互いにペロペロして妹のおまんこが十分潤ったところで、妹が身体の位置をぼくの腰の方に変えながらいずみちゃんを招いた。

「最初はきのうと同じね。いずみは、おにいちゃんの顔の上に乗って。わたしはこっち」

にゅるぅん

妹がぼくの勃起を膣穴に収めた。妹の膣穴がヌルヌルなので滑らかに奥まで入っていった。

「はぁーん、おにいちゃんのおちんちん、毎回気持ちよくなるよー」

妹が眉根を寄せて、腰を回しながらうっとりとした声を上げる。いずみちゃんは羨ましいのか、ただ乗せるだけでなく、妹にシンクロするように、おまんこをぼくの顔にぐりぐり押し付けてくる。期待に応えて、いずみちゃんの反応を見ながら、舐め吸いまくる。悦び、濡れて、痙攣する場所を探す。

「はぁ、いいなぁ。おねえちゃん。気持ち良さそう。」

いずみちゃんの希望が分かったので、舌をストローのように丸めて膣に入れると、まさにそれを望んでいたかのように何度も腰を上下させ、舌を膣に入れようとする。

「いずみちゃん、指を入れるね」

「あーん、先におちんちんを入れてほしいの」

はっきり言われてしまった。妹のときは、本当にバージンを奪っていいのか、心配して確認した。いずみちゃんに対しては白々しくて、すぐには尋ねることができない。

「(ゆうべ、もう入れちゃったからな。)わかった、指はやめるね」

にゅっ、にゅっ

いずみちゃんの上下に合わせて、より膣奥に侵入するよう舌でピストンする。

ぱちゅん、ぱちゅん、にゅろん、にゅろん

「あん、あん、気持ちいい。気持ちい。もっと入れて。奥まで入れてほしい」

「あれ、いずみ、痛くないの?」

「痛くないの。気持ちいいの」

「そうなの、よかったね。ごめん、ちょっと待ってね」

ぐりんぐりん

妹が腰を回すようにして、膣内の全ての壁でおちんちんを感じている。

「はぁ、はぁ、おにいちゃん、すごく気持ちいいよ、でも出さないで、今夜の最初はいずみに出してあげて」

にゅろん

「はぁ、いずみ、おにいちゃんの顔から降りて仰向けに寝て。おにいちゃん、上からいずみに入れてあげて。いずみ、その方がいいんだよね」

「(こくん)ありがとう」

「(いずみちゃんの思い出のために、昨日入れたことは永遠に内緒にしておこう。)いずみちゃん、ほんとにいいの?」

「(こくん)おにいちゃん、痛くしないでしてくれるって聞いたから」

妹のときは、ぼくを好きという本気度が伝わったし、処女じゃないと聞いて吹っ切れた。妹をつよしに暴行されたきくちゃんのようにしたくない、という思いもあった。

でも、いまのいずみちゃんは、まだ小六だし、さっきからずっと痛みのことしか言ってないみたいで、なんか安易な気がする。いま処女を捨てる必要性を感じられない。

ただ、ここで断ってごまかしても、ぼくがいずみちゃんの処女を奪った事実は変わらない。せめて心からいずみちゃんのことを思って優しくしてあげよう。

本当のことを打ち明けて傷つけるより、偽りでも良い思い出にしてあげることが、ぼくにできる償いだと思った。いずみちゃんが肯定することを承知の上で形式的に確認した。

「好きな人じゃなくていいの?後悔しない?」

「おにいちゃんのこと好きだよ。クラスの男子よりかっこいい」

「(どうしてそんなに処女を捨てたいんだろう)ありがとう。それじゃあ、キスしようか」

いずみちゃんが驚いた。いきなり挿入すると思っていたらしい。ぼくはいずみちゃんの思い出のために、普通にキス、愛撫から始めようと考えた。いずみちゃんは、遠慮がちに妹を見た。妹も想定外だったようだ。でも、ぼくの進め方の方が、いずみちゃんにとって良い思い出になるはずだ。

「いずみ、いいなぁ。私もそんなふうにバージンを捧げたかった」

どうリアクションしようか迷った。ぼくは、妹のバージン喪失の相手を妹から打ち明けてもらっていない。ただし、さっきの盗み聞きで、ぼくがバージン喪失の相手だと知っている。無視するのもかわいそうだし、リアクションがわからない。

「由美、いずみちゃんにキスするね」

「ちょっと待って」

ちゅっ、ちゅっ

妹が、ぼくにキスし、続いていずみちゃんにキスした。

「いいよ、二人でキスしても」

妹が愛おしい。大切にしてあげたい。でもいずみちゃんも大切にしてあげたい。

「由美」

ちゅっ

こちらから妹にキスを返した。一瞬だけ二人で舌を絡めた。

「いずみちゃん、キスしよ」

いずみちゃんが目をつぶって、ぎこちなく唇を尖らせた。

ちゅっ

「いずみちゃん、可愛いね」

大切な処女を遊び半分に奪ってしまったが、せめていずみちゃんに良い記憶を残してあげたい。頭を撫でて、もう一度キスし、肩甲骨、胸、おへそと唇を這わせていく。いずみちゃんは、喘ぎながら、なすがままになっている。

左右の胸に優しく触れて、乳首に交互にキスをする。おへそをぺろぺろする。いずみちゃんが可愛く身をよじる。

内腿にキスをしているとき、妹が手を握ってきた。

「おにいちゃん」

「ん?」

「好き」

ちゅっ

いずみちゃんのために我慢して、最愛の兄を提供してあげている中一の健気な妹が愛おしい。

「由美、愛してるよ」

ちゅっ

「いずみちゃん、気持ちよくしてあげようね」

「うん・・・」

ちゅっ

改めていずみちゃんに向き合う。

内腿から中心に向かい唇を這わせていく。陰毛を撫でながら左手で大陰唇を開く。小六の淡いピンク色の小陰唇やクリトリスが露わになる。

「きれいだね。いじったことある?」

「・・・ちょっと」

「どんなふうに?触ってみて?」

妹が興味深そうに見ている。

いずみちゃんはクリトリスの上の方を右手の人差し指の腹で縦方向に擦って見せた。

「あうぅ、恥ずかしい」

「いずみちゃん、舐めていい?」

「(コクン)」

いずみちゃんの膣穴周辺からは愛液が染み出している。

ぺろっ

「はぅん」

味わう。小陰唇、膣穴、クリトリスそのあたり全体をやさしく舐める。

れろれろれろれろ

クリトリスは勃起して、尿道口と膣穴がひくひくしている。妹はよくお漏らししたが、いずみちゃんはどうだろうか。いざとなったら、自分が何とかしよう。

れろれろれろれろ

「ん-、ん-、・・・あはぁん」

いずみちゃんの緊張が緩んだ。膣穴のぬるぬるは十分でもう大丈夫そうだ。

「いずみちゃん、とっても可愛いよ。いずみちゃんのおまんこにおちんちん入れていい?」

じゅんと愛液が湧き出る。いずみちゃんは、脚を広げたいような、閉じ合わせたいような、中途半端にもじもじと腰を揺らしている。

「はぁ、おにいちゃん、入れて」

「力を抜いててね。痛くないからね」

ゆうべ、破瓜を済ませているので、そんなに痛くならないと思う。

仰向けになったいずみちゃんの足をM字に持ち上げ、いずみちゃんの膣穴の入り口からクリトリスまでおちんちんの先のカウパーをぬるんぬるんと擦り付ける。愛液とカウパーが混じり合って透明な糸を引く。入れてほしくてたまらないように、いずみちゃんの膣穴がひくひく痙攣する。さっきまで舐めて気持ちよくしていたから、普段の妹と比べても十分な状態だ。

もう破瓜の痛みはないはずだが、いずみちゃんには本当に悔いのない初体験の記憶を刻んであげたい。小六のみっしり詰まった新鮮な膣肉の間を、愛液のぬるぬるする染み出しに先行することのないよう、三歩進んで二歩下がるように、慎重にゆっくりゆっくり奥へ進めていく。

それでも痛みへの緊張感からか、まだいずみちゃんが十分リラックスしてないように感じる。妹以外、初めての膣穴で、期待に膨らんだぼくの勃起は、いずみちゃんの膣肉の狭間で最大限に膨張している。いつも妹に入れるとき以上かもしれない。もっとリラックスさせてあげたい。

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