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体験談(約 13 分で読了)

好きな子が悪戯され汚されていく興奮6完(1/2ページ目)

投稿:2019-09-26 16:25:50

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スカートの中の通り道◆EZlzVVY
最初の話

初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…

前回の話

朝、仕事に出る時に旦那と偶然会いました。旦那「おー道流君、どうだ調子は?」道流「はい、いいと思いますけど」旦那「最近は飲んで無いのかい?」道流「そうですねあまり…」旦那「何かあったのか?元気が無さそうだね」道流「そう見えますか?」旦那「…刺激が欲しいなら、うちに連れて…

その日、僕は真奈に大事な話しがあると言われました・・・

クリスマスから数ヵ月が経ち、真奈と出会った二度目の春がやって来ました。

普段の日常でも一緒に過ごす時間はかなり増えていて、アパートでも、大学でも、どこに行っても、隣には真奈がいました。

それに真奈は日に日に綺麗になっていて、この一年で大人っぽさにも磨きがかかっています。

そんな真奈は僕の目にとても魅力的に映りました。

「真奈、最近化粧の仕方変えたの?」

真奈「そう!よく分かったね。少し目元を変えてみたんだ。どう?」

「うん、凄くいいと思う!」

真奈「どういう意味で?」

「大人っぽくなった気がする」

真奈「ホント?ありがとう、凄く嬉しい」

「それに、雰囲気かな?化粧もそうだけどやっぱり大人っぽく感じる」

真奈「良かった。昔から子供っぽく見られのがコンプレックスで、反対に大人っぽく見えるってずっと憧れてたから」

「今の真奈は凄く大人っぽく見えるよ」

真奈「ありがとう!」

この日、僕達は朝からデートをする約束でした。

またあの映画館に、もちろん内容は推理物。

2人で楽しみにしていた映画です。

・・・そういえば真奈は、将来映画にかかわる仕事に就きたいと言っていました。

大学以外でも勉強を怠らず、一歩一歩確実に歩を進めている感じがします。

ただ僕はその話しを聞いた時、まだやりたい事や夢などがなかったので、真奈を羨ましいと感じました。

そういえば大家も映像の仕事に就いていたと、僕達は不思議な縁があったのかもしれません。

類は友を呼ぶと言います。

もしかしたら住人も昔はそういう仕事をしていたのかもしれません。

そして性的な相性も何か繋がりがあったのかも・・・

映画は二時間程。

僕達は映画館を離れ、アパートに向かう事にしました。

時間は午後、スーパーで買い物をして晩御飯を一緒に作って食べる事に。

2人で作り初めて一時間ほど・・・

「出来た!初めてにしてはいい感じだね」

真奈「凄い美味しそう!」

「じゃあちょっと味見を…」

真奈「どう?」

「おっ美味しい!」

真奈「本当に?じゃあ私も…本当だ、美味しい(笑)」

「行き当たりばったりだったけど、僕達センスあるかもね(笑)」

真奈「そうだね(笑)大家さんにも分けてあげようか」

「それはいいかも、多分寝込んでるから後で持って行くよ」

真奈「じゃあ早く食べよ!それで終わったら映画見ようよ!」

「本当に好きだね(笑)」

最近は大家も住人も外で見かける事が少なくなっていました。

大家は体調不良・・・不摂生な食生活がここへ来て顕著にあわられてしまったのです。

部屋で安静にしている事も多々ありました。

そして住人は用があって地元に帰っているらしく、まだ戻って来ていません。

少し僕はがっかりしています。

最近はDVDを見ていないからです。

もちろん真奈とはセックスをしていますが、お互いに満足は出来ていない感じ。

たまに言葉を発してしまいそうに・・・

「真奈、君が他の人に悪戯される姿が見たい…逝かされるところを」

性的欲求不満。

大家が目の前にいたら大笑いするでしょう。

しかしある日、そんな不満を一瞬で払拭する出来事が・・・

僕達はデートに行く電車の中で、真奈は痴漢に遭いました。

休日だったので、通勤ラッシュとはまた違う混み具合で、乗り込む時に真奈と少し離れてしまったのです。

僕は真奈を気にしながらも、端に押し付けられてしまいました。

人と人との隙間から少し見える程度、真奈の身体が見えました。

この日真奈は黒のミニスカート、上は白いシャツと青い上着。

すると、真奈の後ろから太ももに触れている手が見えました、しかし誰の手なのかは全く分かりませんでした。

その手は太ももを上下にスライドさせ、時折揉んでいます。

指先を食い込ませるように。

こちらからは真奈の表情が見えません。

痴漢の手は、真奈が我慢しているのをいい事に少しづつ大胆に。

太ももを触っていた手はスルスルとスカートの中へ。

真奈の白いパンティがチラっと見えて、さらにスカートの裾を折り曲げ固定させ、パンティをTバックのように食い込まし、両手でお尻を鷲掴み包み込むように揉み始めました。

痴漢の大きな手に相反するように白くて小さいお尻です。

男は見下ろすようにパンティとお尻を見ているのでしょう。

ほんの数分、とても短い時間でしたが、それだけでは終わりません。

なんとパンティをゆっくり下ろし、お尻と太ももの間から手を入れました。

そして片方の手は正面に回し…陰毛を掻き分けて、割れ目をなぞっているのだろうと。

痴漢は真奈を引き寄せ、お尻を自分の股関に押し付ける格好に、両手で正面からマンコを、露出していないとはいえ、疑似バックのような動きをしました。

僕は見知らぬ男が恋人の大事なところを…そんな光景に想像が膨らみ、興奮して勃起していました。

真奈は感じてるのでしょうか・・・

その時、電車は駅に着きました。

真奈はすぐにパンティを上げ服を整え電車を降りて行きます。

僕もすぐその後に続き降り、真奈を追いかけました。

階段を上がりきり、そこには顔を紅く染めた真奈が立っていました。

「真奈?大丈夫?」

真奈「あ、ごめんね。混んでたから焦って飛び出しちゃった(笑)」

「そう…」

真奈「大丈夫だよ、早く行こ」

僕達は近くのゲームセンターに入りました。

一緒にゲームをして遊んでいた時、ふと僕はトイレに行きたくなり、真奈を近くのベンチに座らせ向かいました。

済ませて戻ってくると、真奈がいません。

あれ?僕は辺りを見回し探しました。

少しすると、真奈が…隣には、おそらく60歳くらいのオジサンが一緒に立っています。

最初は知り会いなのかと思いましたが、真奈はうつむいて、恥ずかしそうに・・・

その時、男は真奈の手を引き、非常扉の向こうに連れていきました。

僕はすぐに後を、そっと扉を開けて入り、階段の踊場にいた2人を覗きました。

男はボソボソと真奈の耳元で何か話していますが、僕には聞こえず。

すると、男はスカートをめくり上げパンティを露にしました。

えっ!?僕は唖然としました。

正面にしゃがみ、アソコの匂いを嗅ぎ、指で割れ目を上下に往復させました。

この時僕は先ほどの痴漢なのではと、真奈を尾けていたんだと確信しました。

僕はすぐに携帯で目の前の光景を撮影しました。

真奈は両手で漏れそうになる声を必死に抑えています。

パンティを膝上まで下ろし、露になったマンコに男は指を軽く這わせ、するとその指を見せつけたのです。

指先には愛液が付着していました。

電車で触られた時にはすでに、中は溢れていたのかも・・・

真奈は顔を真っ赤にさせたその時、男はマンコに口をつけ、一気に吸い上げました。

ジュルジュルと音が、まさかと思いましたが真奈の中は洪水だったのです。

男はその音に興奮したのか、シャツを脱がせブラを取り、上半身を裸に、真奈の豊満な胸を露呈させました。

勃起した乳首はまるで、今から男に犯されるのを待っているかのように…男はそんな乳首を、口に含み舌で転がし、チュパチュパと音をたてて吸い、しゃぶりました。

男の乳首を責める舌使いは、ねっとりしていて、不快感すらありました。

さらに人差し指と中指でマンコを愛撫して真奈を快楽へと誘って行きます。

男の指の動きは徐々に速くなり、真奈も相当感じているのか、目を瞑り顔を天井高く向けています。

その時男の動きが止まり、真奈は逝かせられてしまいました。

それから男はパンティを脱がせ取り、真奈にしゃがように命令し、モノをフェラさせました。

頭を両手で掴み前後に動かし強引に押し込んでいるため、真奈はかなり苦しそうです。

すぐに男は次へ、真奈を壁に押し付け、スカートを脱がせ全裸にしました、片方の脚を抱えあげて、正面からそのそそり立つ大きいモノを挿入しました。

とてつもない興奮と嫉妬です。

男は知らないでしょう、その子が19歳の僕の恋人だということを。

そんな恋人が公共の場所で、見知らぬ男の前で全裸にされ辱しめを受けている。

見慣れている筈の身体、犯されているのに何故こんなにも興奮するのか、頭がおかしくなりそうです。

突かれる度に、Dカップの胸が上下に大きく弾みとてもいやらしい、そしてすぐにでもしゃぶり付きたくなるそんな光景です。

さらに両脚を下から抱えあげて、駅弁の体制に。

真奈はまるで子供のように、僕はもう限界でした。

苦しさと、快感の狭間にいるようなとても艶やかな表情です。

必死に漏れそうになる声を我慢して抑えています。

男は、そんな唇へとキスを、真奈は必死に顔を背けましたが、突き上げられる快感に負けるように、ゆっくり口を開き、男の舌を受け入れていきました。

真奈の唇は男の唾液で光ってます。

次に男は、バックから突きました。

壁に手をつかせ後ろから、胸を揉み、背中を舐めて、真奈は立っているのがやっとといった感じで、もう上半身は力が入っていません。

どんどん下がってきて、やがて手が地面に着きました。

そして限界にきたのか、男はモノを抜き、真奈の口を開けて口内に射精しました。

飲み込むのを待つように…真奈は観念して、ゴクリと自分を犯した男の精子を飲み込みました。

僕はすぐに外に出て、またトイレに駆け込みオナニーしました。

我慢できるわけがありません。

携帯で撮った映像を再生しながら、僕はすぐに絶頂を迎えました。

しかしどういう顔をして会えばいいのか…真奈を座らせたベンチへとゆっくり向かいました。

そこには何事もなかったように真奈は笑顔で待っていてくれました。

真奈「お腹の調子悪くなっちゃったの?」

「あ、え?ああそうなんだ、冷えちゃったのかな…」

真奈「具合が悪かったらすぐに言ってね」

「うん。ありがとう」

まともに目を合わせる事が出来ません。

真奈は今どういう思いなのか・・・

あんな目にあったのに、笑顔で。

僕に心配をかけないようにしているのでしょうか・・・

そんな思いとは裏腹に、この日僕は真奈を無我夢中で抱きました。

真奈はパンティを履いていなかったのです。

そう痴漢の男に盗られずっと、一緒にいる間もノーパンだったのです。

もう止まりません。

さらに僕は犯されている光景を思い出しながら、突き続けたのです。

数日後・・・

バイト終わりの夜、アパートに帰ってきました。

大家「おお、お疲れ!」

「こんばんわ。身体の調子はどうですか?

大家「大分良くはなったかな…まあ前ほどじゃねえけど」

「住人さんは?」

大家「来週辺り帰って来るんじゃないか?ん?お前溜まってんのか?」

「そういうつもりじゃ…」

大家「まあそう言うな、俺も大人しくしてたから、お互い様だ。身体が真奈ちゃんを犯したくてしょうがないって感じで疼いてんだ。ははは(笑)」

「前も言いましたけど、真奈は都合のいい道具じゃないんです。それに僕の彼女です!」

大家「好きで大切な彼女。そんな子が悪戯されるのがいいんだろ?お前の性癖はもう分かってるよ」

「っ!」

大家「なあ今度2人のデートに連れて行ってくれよ?俺も久しぶりに外で楽しみたいからさ」

それはどういう意味なのか・・・

僕は無視をして部屋に帰りました。

しかし、その行動が逆に大家を刺激してしまったのか、ある日真奈とアパートで一緒にいた時、夜の帰り、外には我慢出来なくなった大家が待ち構えていました。

そのまま真奈は部屋へと連れて行かれ、そして夜遅くまで、アパートには真奈の喘ぎ声が響き、大家に犯されていました。

僕はその声を聞き、逝き狂ってる姿を想像しながらオナニーしてしまいます。

翌日、僕はその時のDVDでまた…さらにオナニーしてしまいました。

ピンクのパンティも一緒に。

映像の中で真奈は全身を隅々まで舐められ、愛撫され、さらに両手を縛られ、そして吊るされ、何度も、何度も中に出されていました。

堪らない光景でした。

ただ不満だった気持ちが、この数日で一気に無くなり、最低な話しですが充実していたのです。

しかしそんな2人の関係も終わりは突然やってきました。

それから数日が経ち、僕はある時大事な話しがあると真奈に呼び出されました。

真奈「ごめんね、急に呼び出しちゃって」

「大丈夫だよ。どうしたの?」

真奈「……実は家族で地元に帰る事になったの。親族が身体を悪くしちゃって」

「そうなんだ、大学は?」

真奈「辞めて地元の大学にあらためて入ろうかなって」

「いつなの?」

真奈「来月…」

「そんな…」

真奈「ごめんなさい」

「僕達の関係は…」

真奈「ごめんなさい、もちろん遠距離恋愛も考えたんだけど、やっぱり難しいかなって、いったん離れて…」

「ダメなのかな?僕は真奈と別れたくない」

真奈「私だってそうだよ。でも、難しいよ」

「…無理だよ。簡単に納得出来るわけないよ」

真奈「ごめんなさい」

「…少し考えさせて」

その言葉はとても納得出来る事ではありませんでした。

でも頭では理解しています。

考えたところで、結末はおそらく変わらないということも。

特に真奈は夢があり、目標があります。

そんな真奈を近くで応援してあげたい、力になってあげたい、本当にそう思っていました。

しかし遠距離恋愛をしても、おそらく邪魔になるだけ。

ましてや僕の性癖は・・・

僕はアパートへ戻り...

大家「ん?何だ今日はバイトじゃなかったのか?」

「いえ、真奈と話をしてました」

大家「随分と落ち込んでるな、別れ話しでもされたか?」

僕はカッとなってしまいました。

「あなたに何がわかるんですか!?」

大家「図星かよ。もっと当ててやろうか?頭で分かってても、気持ちは素直になれないんだろ?違うか?」

「・・・」

大家「本当に分かりやすいなお前。なんで納得出来ないか教えてやろうか?」

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