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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】僕と亜樹......求める心は、一人だけ。(1/4ページ目)

投稿:2020-01-29 15:28:17

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本文(1/4ページ目)

スカートの中の通り道◆EZlzVVY
最初の話

初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…

前回の話

新年を迎えてからも、僕と亜樹は控えめにお互いの性癖を楽しんでいた。控えめと言ったのは、あくまで愛撫や露出などの悪戯の域を出ていないからだ。亜樹の体のことを考えた結果が今までとは違った形に変化していったのがはっきりわかる。それでも、僕が望み、亜樹が望んでくれるのなら、二人の体にはふたたび…

その日は、朝から雪がちらついていた。

部屋の窓から外を見据える亜樹の横顔は、雪のように儚くて神秘的に感じた。

それに、所々に白く染まってる髪も、この光景に似合っていて綺麗だと思った。

亜樹「ん?どうしたの?」

僕の視線に気づいたのか、首を傾げながら聞いてきた。

道流「ううん、なんでもない。今日は積もるかな?」

亜樹の後ろに立つと、肩にそっと手を置き囁いた。

亜樹「どうだろう......でも、積もったらいいな」

道流「あっ、積もったら電車が止まって仕事に行けなくなるかも」

すると、亜樹は振り返り。

亜樹「そこでなんで仕事?本当にムードがないね」

少しいじけてしまったようだ。

道流「ごめんごめん。そしたらさ、また有給使って遊びに行こうか?」

亜樹「また?そろそろ怒られちゃうよ?」

ニヤニヤと笑いながら再度振り返ると、僕は亜樹の頬を人差し指で突っついた。

道流「嫌なの?」

亜樹「......嫌じゃないよ?」

一つ間を置いてから、僕が唇を近づけようとすると、亜樹はその唇を制止するように指を当てがった。

亜樹「それは帰って来てからのお楽しみ。お仕事頑張ってね、あなた」

道流「うん。行って来ます」

たった一瞬だけの甘い時間。このほんのひとときの間に、僕は亜樹を確かめることができる。

僕は会社に向かう途中で、大きな冬の吐息を吐くと、靄となって空に消えていった。

―――

真琴「うーん。ダメですねぇ」

会社に着き部署に入ると、腕を組ながら椅子に座り考え込んでいる真琴の姿があった。

道流「おはよう真琴。また悪巧み?」

デスクに鞄を置きながら、イジワルく問いかけた。

真琴「それは失礼ですよ。今回は美雪さんのセックスを見たいと思いまして、色々と作戦を練っていました」

僕は、壁に取り付けられている丸い時計を見ながら思った。

まだ、朝っぱらですけど......。

道流「たまには忘れたら?」

真琴「いえ、私にとってはこれが普通なんです。これを忘れるってことは、あっ昨日寝るの忘れた!って言ってるようなものなんです」

何ともツッコミにくい表現だった。

僕は呆れながら着席すると、美雪が疲れた顔をして入って来た。

道流「おはよう美雪。大丈夫?顔色よくないよ?」

美雪「おはようございます。最近少しばたばたしてて、その影響でちょっと疲れが出てるかもしれないです」

道流「そう。あんまり無理するなよ」

美雪「はい、ありがとうございます」

しかし昼休みになると、美雪は早退した。

優衣香「そうなんですか。私の部署でも欠勤してる方が何人かいらっしゃいます......風邪が流行ってるんでしょうか」

作ってきた弁当をテーブルに並べながら、心配そうに言った。

道流「かもね。まあ、仕事も忙しい時期ではないから、休めるときに休まないと」

そんな優衣香に対して、僕は明るく返した。

真琴「じゃあ私も休みます」

満面の笑みで割り込んできた。

道流「いやいや、あなたは元気でしょ?今日もセックスのことしか考えてなかったし」

真琴「失礼です!私だって色々あるんですよ?」

道流「ふーん」

素っ気なく返すと、真琴は頬を膨らませた。

優衣香「真琴ちゃんは風邪とかひかなさそうだもんね」

真琴「そうなんです。私は昔から頑丈で、風邪とか一度もひいたことないんですよ」

真琴は鼻高々に笑った。

でも、それって嫌みも入ってるんじゃない?という言葉を、僕はそっと呑み込んだ。

午後になっても、外は雪が降り続いていた。

路面も雪化粧となり、街行く人々は肩を竦めながら、白い息を空に散らしていた。

そんな中、僕は一人で上階のテラスにやって来た。

外に出ても、部署の暖房のおかげで、体は火照っていたので、それほど寒くはなかった。

テラスには、一つのテーブルにだけ雪が積もってなかったので、そこの椅子に腰掛けると、持っていたホットの缶コーヒーを開けた。

一口飲むと、気分が穏やかに鎮まっていくのを感じる。別にイライラすることや、悩み事があったわけではないけど、たまにこうやって一人になりたいときがある。

そして、この時間に、今亜樹は何をしているのかなって考える。

朝の亜樹は素敵だった。毎日見ているはずなのに、今日は一段と......これ以上は怒られそうだから止めておこう。

僕は一人でクスっと笑ってしまった。

絶対亜樹なら、「えーじゃあいつもは素敵じゃないってこと?」って言うに決まってるし。

それに雪国育ちだからかな、雪の色が似合ってる。

優衣香「サボりですか?」

後ろから声がしたので振り返ると、そこには優衣香が立っていた。

道流「否定はしないよ」

僕は、もう1つの椅子に手を掛けて引いた。

優衣香はありがとうございますと言うと腰を下ろした。

道流「仕事は?順調?」

また一口飲むと、視線を向けた。

すると、優衣香も持って来た缶コーヒーを開けた。

優衣香「何事もなければですけど」

いい終えると、コーヒーに口を着けて喉を潤した。

優衣香「......落ち着きますね」

道流「ね。珍しく雪が降ってるからかな。ただ、いつもと気持ちが違うって言うか、なんか浮かれてるって言うか」

優衣香「子供の頃みたいな感じですか?」

道流「そうなのかな。でもさ、子供の頃って雪もそうだけど、小さい台風が来たときとかなんかわくわくしたよね?」

優衣香「そうなんですか?」

道流「え?しなかったの?僕は友達と近くの公園の砂場で、デカい穴を掘って水溜まりを作ってたよ。小学校一年生とか二年生ぐらいのとき。帰ったら母親に怒られたけどね」

優衣香「ははっ、やんちゃですね」

道流「服とか泥だらけで、それでそのまま帰ったから、床とかも泥が着いちゃって、あの日は大泣きしたなぁ」

優衣香「当然ですよ。私だって母親なら怒りますもん」

道流「やっぱり?」

二人で笑い合うと、さっきまでは静かだった空気に風が混じり始めた。

寒いのか、優衣香が手で腕を擦る姿を見て、僕はスーツの上着をかけてあげた。

優衣香「優しいですね」

道流「優衣香まで風邪をひかれたら困るからね。それでさえ、優衣香と美雪が休んだ日に、真琴の変態話しに延々と付き合わされたんだよ?もうこりごり」

僕は肩を落としながらため息をついた。

優衣香「あははっ。でも......あれ?道流さんも変態じゃありませんでした?」

優衣香は惚けたように笑った。

道流「優衣香まで勘弁してよ」

それからしばらくの間、何気ない世間話しに華を咲かせた。

それに、僕と優衣香の時間を許してくれたのか、一瞬の風はあったのに、その後は無風となり、また穏やかな空気に雪がひらひらと舞っていた。

―――

その後は無事に仕事も終わり、晩御飯は何にしようかな、なんて考えていたときだった。部署にやって来た優衣香が、唐突に飲みに行きましょうと誘ってきたのだ。

僕は悩んだが、それなら亜樹も一緒にと、その話しに乗った。

いつかの日に、また三人でなんて約束をしていたけど、こんなに突然行くことになるとは思ってもみなかった。

僕は優衣香と会社を出て、電車に乗りながら、昔を思い出していた。

この会社に就職した一年目に亜樹と出会い、そして仲良くなって、まさか結婚するなんて考えもしなかったし、二年目になると、そこに優衣香が入社してきた。

そして、次の年になると、僕は優衣香に恋をした。

毎日彼女を思い浮かべては、恋い焦がれて、甘酸っぱい気持ちになったけど、いつしかその視線は亜樹に向いていた。

恋は盲目ってよく言うけど、その意味って、遠くの憧れに夢中になりすぎて、近くにいる本当に大事な人が見えなくなるって......。

優衣香「どうしました?」

不思議そうに問いかけてきた。

道流「あっごめん。いやさ、昔を思い出してたんだけど、まさかこんな感じになるなんて......」

優衣香「私達の関係ですか?」

道流「そうそう。ていうか、相変わらず鋭いね」

僕は素直に感心した。

優衣香「道流さんと亜樹のことなら、なんでもわかりますよ」

そう言葉にする優衣香の表情には、自信が満ちていた。

道流「仕事はわからないのにね」

すると優衣香は、珍しく頬を膨らませて拗ねてしまった。

道流「ははっ、優衣香もそんな顔するんだね。可愛い」

優衣香「茶化さないでください」

駅に到着してお店に向かうと、遠くの方で亜樹の姿が見えた。

どうやら、雪が降る中待たせてしまったようだ。

道流「ごめんごめん。待たせちゃって」

亜樹「ううんそんな気にしなくていいよ」

そして店内に入ると、一番奥にある個室に通された。

中は暖かくて、相変わらず落ち着く雰囲気だった。

このお店は、もちろん料理の味もあるけど、お酒の種類も豊富で、特に日本酒が多い。

料理は地鶏を使った炭火焼きが評判で、次いでお刺身が人気だ。

優衣香なんかは、ヘルシーな鶏肉が好きでよく食べている。

亜樹と美雪はもっぱらお刺身で、日本酒のつまみにはもってこいだそうだ。

そのおかげで、美雪は先輩の亜樹を差し置いて、ついには酒豪になってしまった。

もともと体質は強かったのだろうけど、僕達とは比べものにならない。

それに、酔ってフラフラになる亜樹とは違って、美雪は冷静なまま。少しは見習ってほしいと思うよ。

ちなみに真琴は、牛肉の鉄板焼きが大好物。

亜樹「さぁ飲むぞお!」

腰を下ろすやいなや、亜樹は気合いを入れた。

道流「ほどほどに......」

すると、僕の言葉を遮るように、優衣香が言葉を投げた。

優衣香「亜樹、今日は私も付き合うからね」

道流「えっ?本当に?」

優衣香「もちろん。それに、明日は祝日ですし。今日は私もゆっくり飲みたい気分なんです」

亜樹「さすが優衣香。問題児〜」

二人は僕を横目に笑っていた。

そんな姿に、僕は心配になりながらも、まあ今日くらいはと大目に見ることにした。

しばらくすると、テーブルにはお酒や料理の数々が並び、華やかになった。

毎度のことながら、亜樹はお刺身、優衣香は地鶏を食べていた。

そして僕はというと、密かに好物でもある、イカの塩辛に舌鼓を打ちながら、口の中に風味を残しつつ、熱燗をグビッと一口飲んだ。

道流「ああ。......最高〜」

思わず声が漏れてしまった。

喉を通るときの、少しピリッとした辛さ、そしてこの熱燗による体の芯まで届くような火照り。まさに冬の寒さを忘れさせてくれる最高の瞬間だった。

亜樹「おっ!お兄さんいい飲みっぷりだねぇ!私ももーらお」

亜樹は、僕の目の前にあるイカの塩辛の小鉢から、箸で一掴みすると、口に入れて味をじっくり堪能すると、熱燗の入ったおちゃこをグビッと体に流し込んだ。

亜樹「はぁ。......最高〜」

その様子を見ていた優衣香が笑った。

優衣香「本当に二人はそっくりですね。言葉も一緒ですし、リアクションなんて瓜二つですよ」

道流「それは心外だな。僕は亜樹みたいに飲兵衛じゃないよ」

嫌味を込めて言うと、横に座っている僕を見て。

亜樹「飲兵衛じゃないよ!本当に失礼しちゃうね!」

そう言いながらも、おちゃこを片手にお酒を注いでいた。

優衣香「亜樹、そういうところだよ。片時もおちゃこを離してないもん」

亜樹「だって仕方ないじゃん。左手が言うこと聞かないんだから。それにほら、耳を澄ませて......聞こえるでしょ?徳利ちゃんが囁く声が、早く僕を飲んでって言ってるのが」

道流「もう重症だね」

優衣香「もう戻ってこれませんね」

僕と優衣香は顔を見合せて、呆れた息をついた。

亜樹「いいもーん。私は今日から一升瓶を抱いて寝るから」

道流「ちょっと待って!それは本っ当に勘弁して」

楽しい時間は、あっという間に過ぎていった。

18時過ぎから入店して、もうすぐ20時になるところで、今までの空気を一変させるように優衣香が話し始めた。

優衣香「ねえ亜樹。聞いていい?」

意味深な視線を亜樹に向けながら、重い口を開いた。

亜樹「ん?どうしたのそんなにあらたまって。私と優衣香の仲なんだから、遠慮しなくていいんだよ」

亜樹はお刺身に箸を伸ばしながら答えた。

僕も、さっきまでの明るい声と違うことが気になり、視線を向けた。

優衣香「いい?」

亜樹「どんと来い!」

亜樹は両手を広げて受け止めようとしていた。

優衣香「前にも一度聞いたことだけど......亜樹は......我慢できるの?」

亜樹「ん?お酒?それは無理だよ」

優衣香「ううん、違う。セックスだよ」

僕はその言葉の意味がわからなかった。当然亜樹も返事に困っているようだった。

亜樹「どういう意味?道流とは......」

言いかけたとき、優衣香はすぐに遮った。

優衣香「違うの。他の人とのセックス。したくならないの?」

僕の声が喉を通らなかった。頭の中が混乱していたのか、それとも酔いのせいなのか、二人の会話に入ることができなかった。

亜樹「......ならない」

亜樹は忽然と答えた。

でも、あのときは求めたよ?

優衣香「本当に?」

亜樹は、うつむき考え込んでしまった。

しかしその横顔は、落ち込むとか憂鬱とは違い、前もって何かを整理しているような印象だった。

しばらくの沈黙があったあとに、ゆっくり話し始めた。

亜樹「あの時の私は......この前、真琴ちゃんの家でね、私は道流に嘘をついたんだ。さんざん偉そうなこと言ってたはずなのに。あのおじいさんとの前戯に満足できなくて、自分から求めた」

こちらを向く亜樹の瞳は、少し潤んでいた。

亜樹「後悔した。凄く。バカだなって。前に立場がどうとか言っておいて、一番の嘘つきは私で、最低の悪者だったんだよ。そもそもこの台詞も何回も言ってる。つくづく嫌な女だよね」

道流「亜樹......」

僕が声を出すと、亜樹はそっと首を横に振った。

亜樹「ううん道流、いいの。それで私がバカやってるときに、道流が来て、こんな私に素敵だよって言ってくれたんだ」

道流「......本当に変な夫婦だよね」

僕は独り言のように言った。

亜樹「嬉しかったけど、そのときに前に道流が言ってくれたこと思い出したの。道流もバカで亜樹もバカ、だからお互い様にしようって。でも、道流じゃない、私こそが変な人間なんだよ」

僕に気を使っているのか、時折笑顔を見せる亜樹だけど、その中には大きな罪悪感が感じられた。

道流「ううん、二人共だよ。だからこそ、僕はそんな亜樹が好きだよ。変なね」

言いたいことはいっぱいあったけど、妻にそんな恥ずかしいことを言わせてしまったことが、なにより情けなかった。そんな亜樹にさせたのは僕なんだから。

でも、だからと言って後悔はもうしてない。

むしろ、これが僕達なんだと、夫婦としてのありのままの姿だと胸を張って言える。

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話の感想(8件)

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  • 8: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    読んでたらおかしくなりそうです。亜樹とか美雪が山下とかに調教されてる描写がより深く書かれてるのとか読んでみたいです。どんなふうに屈服していくかを見てみたいです

    名無しさん

    コメントをありがとうございます。
    おかしくなりそうと言っていただき恐縮です。

    大変申し訳ありません。リクエストにお答えできるかは難しいですが、少しでも楽しんでいただけるように頑張って書いてみたいと思います。
    また、次回投稿した際には、是非読んでいただきたいと思います。

    重ねて、ありがとうございました。

    0

    2020-01-30 22:09:46

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読んでたらおかしくなりそうです。
    亜樹とか美雪が山下とかに調教されてる描写がより深く書かれてるのとか読んでみたいです。どんなふうに屈服していくかを見てみたいです

    0

    2020-01-30 21:42:24

  • 6: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    翁さん
    お疲れ様です、僕、亜樹シリーズはやっぱり人気ですね、早くも続編可能に、真琴ちゃんの悪巧みもそろそろ始動しそうですから楽しみにしています、暇になったので追加コメ失礼しました(笑)。

    翁さん

    コメントありがとうございます(笑)
    こんなに早く評価していただけて、本当に嬉しいかぎりです。
    内容は言えないですが、次回も近いうちに投稿できそうです。

    気合いを入れて書いていますので、もうしばしお待ちくださいm(__)m

    0

    2020-01-30 17:43:08

  • 5: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お疲れ様です、僕、亜樹シリーズはやっぱり人気ですね、早くも続編可能に、
    真琴ちゃんの悪巧みもそろそろ始動しそうですから楽しみにしています、
    暇になったので追加コメ失礼しました(笑)。

    0

    2020-01-30 16:40:05

  • 4: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    美しい頑張ってください

    名無しさん

    コメントをありがとうございます。
    そう言っていただき大変恐縮です。

    次回も、楽しんでいただけるように頑張りたいと思います。

    ありがとうございました。

    0

    2020-01-30 07:28:22

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    美しい
    頑張ってください

    0

    2020-01-29 23:49:54

  • 2: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    翁さん
    こんばんは、早速の更新ありがとうございました、待ち人が増えちゃいましたから大変でしょうがまたお願いします。亜樹ちゃんの求めも公認になったみたいですが道流君抜きはまだダメかな(笑)。優衣香ちゃんも段々と…

    翁さん

    いつもコメントありがとうございます。
    いえいえ、読んでいただけるだけでとてもありがたいです。
    そして、相変わらず楽しく書いてます(笑)
    公認ですが、まだダメですね。
    優衣香がいたら最高ですけど、もう他のことが手につかなくなりそうです(笑)

    また次回も読んでいただけたら幸いです。
    ありがとうございました。

    0

    2020-01-29 21:59:03

  • 1: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんは、早速の更新ありがとうございました、待ち人が増えちゃいましたから大変でしょうがまたお願いします。
    亜樹ちゃんの求めも公認になったみたいですが道流君抜きはまだダメかな(笑)。
    優衣香ちゃんも段々と手に追えなくなって来ましたね、知り合いにいたら最高なんですが、
    また楽しみにしています。

    0

    2020-01-29 21:30:02

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