成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,814話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

ナンパ師の俺が文化祭でナンパした本田紗来似の美少女JCをカラオケボックスでナニをした。(1/2ページ目)

投稿:2026-01-22 11:33:46

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

京都のナンパ師◆MiZpUYA(京都府/20代)

俺は京都の某有名大学の4回生。名前は秀。

ウチの大学の文化祭には多くの女子高生や女子中学生がやってくる。一応、ネームバリュー的には関西ではかなり人気があるみたいや。

連れ達とナンパ合戦をするのも恒例となっていた。

「おおっ?制服美少女発見!!」

「おい、あれって○○中の制服やろ?」

「ええやんかっ!」

そうやねん、京都の中学はめっちゃレベルが高い。その上美少女率もかなり高かった。

(これマジでっせ!)

「ひとりみたいや、声掛けてくるわ。」

「そーけ。」

「俺は女子大生にしとくわ。」

俺は、セーラー服が良く似合う、まだあどけなさを残した美少女を見つけ、声を掛けて、少し話をした後に、連絡先を交換した。

華という名前で、可愛い女の子だった。

華は、女子中学校に通っているため、今まで男の子と付き合ったことも、話したことさえほとんどなかった。

俺はとLINEのやり取りを毎日続けるたびに、淡い恋ごころを抱いていったようだった。

「はぁ・・・セーラー服可愛かったなぁ・・・」

俺は話のセーラー服姿を思い出しながら、華とLINEのやり取りをしながら華のセーラー服を欲望でギタギタにすることを想像しながら、ペニスをいじっていた。

俺は根っからの制服フェチで、特にセーラー服が好きだった。

良く中学生、高校生をナンパして、その子達を毒牙にかけていた。

話は今まで知り合った中でも、俺の一番のタイプの女の子だった。

何日かLINEを続けた後、俺は華をカラオケに誘った。

四条河原町で待ち合わせした。

「お待たせ。華ちゃん!」

元気良く声をかけた。

華は顔を赤らめて、俺を少し見てうつむいた。

とりあえず、新京極通内のゲーセンに入った。

「なんか欲しいヌイグルミでもあるけぇ?」

「マジいい?獲ってくれるの?」

「おう!UFOキャッチャー得意やねん♪」

「じゃあ、ミニオン!!」

「よっしゃー!」

ということでミニオンのUFOキャッチャーをやった。

キャキャいう華を横目に400円程でゲット!

「ほれ。」

「キャーー!ミニオン!!」

一気に距離が縮まる。

ナンパした子にはこのプレゼントはいつも効果的だった。

「じゃ、そろそろカラオケいこうか!」

新京極通のカラオケの個室に入った。

今日の気温は11月なのに結構暑かった。

「もう11月なのにメッチャ暑いな」

俺は手で仰ぎながら言った。

華は学校帰りのため、セーラー服姿だった。

学校の校則が厳しいため、長い黒髪はポニーテールにして結ばれていた。

二人は隣通しになるように座った。

俺は得意な曲を、華は今流行りのアイドルグループの歌を歌った。

話は男の子と遊ぶことに慣れていないため、恥ずかしそうに照れながら歌った。

暑さのせいでポニーテールのうなじ部分から、セーラー服の胸の部分に掛けて、汗が滴ってきた。

それを見た俺はアソコが熱くなった。

俺はセーラー服フェチで、好みのタイプは幼い顔をした美少女である。ちょうど本田紗来そっくりだった。まさに話は俺はにとって、まさに理想だった。

理想の女の子が汗でセーラー服を湿らせている。

「すごい、髪きれいだね!」

曲の合間の沈黙の中で、俺は優しいが手馴れた手つきで、華のポニーテールの髪を撫で始めた。

そして、湿ったセーラー服の肩に、なめまわすように手を移動した。

男の子に触られたことがない華は、頬を赤らめていた。

俺は細い華の両肩を突然鷲つかみにした。

「華ちゃん・・・、文化祭で一目見たときから、一目惚れやねん!」

そういって、汗で湿ったセーラー服の上から抱きしめた。

「えっ・・・」

不意をつかれて、華は顔を真っ赤にして、なされるがままになった。

「えっと・・・」

華は怯えているような少し興奮しているような表情をした。

俺は抱きしめていた腕を少し緩めて、華の目をじっとみつめた。

俺はそのまま強引にくちづけをした。

チュッ。。。

「んっ・・・」

華は目を見開いたまま、真っ赤になって驚いた。

俺は口を離し、華をセーラー服の上から、またギュっと抱きしめた。

「あっ・・・」

強い抱擁で華の心臓の鼓動が早くなった。

俺ははもう一度、腕を緩めてキスをした。

二度目のキスを華は素直に受け入れた。

俺はそれを待っていたかというように、まだ無垢な華の口内に舌を挿入した。

そして、中学生の華の口内をむさぼるようになめ続けた。

「やっ、ちょっと、秀・・さ、ん、はぁ・・はぁ・・」

ほとんど強姦に近いような状態だった。華は初めての経験で頭の中が何も考えられなくなって、ただ俺の舌の動きを口の中で受け入れ続けた。

「んっ、んっ・・・」

制服に包まれた華の口がトロっとなり、額や制服の内側からじわっと汗が染み出てくる。

俺は、汗でぴったりなったセーラー服の腰や肩、時にはおしりの部分に手をはわせた。

その手の動きを感じるたびに、華のセーラー服がピクッ、ピクッと小刻みに震えた。

俺は、甘い華のくちびるをなめ続けた。

周りの個室では、友達同士でカラオケに訪れている人たちが、交代交代で曲を歌い続けている。

「突然、ごめんね。華ちゃんが可愛すぎて・・・」

照れくさそうに俺は言った。

「えっと・・・あの・・・」

華はなんと答えていいか分からなかったが、俺に好意を持っていたため、大きく拒否しなかった。

「もっと華ちゃんと近づきたい!」

真剣な目をして俺は言った。

華はドキっとした。こんなことを言われたのは初めてだったみたいだ。

俺は華を強く抱きしめた。

「少しだけ・・・」

俺はそういってセーラー服の上から胸を鷲づかみにした。

「えっ・・・!?」

華は抵抗して、大きく体をそらしたが、俺の力にさからえなかった。

俺は右手で胸を揉みながら、華のうなじをぺろぺろとなめ始めた。

「やっ・・・いやっ。」

突然の俺の行為に、華の体がぞくぞくっと震えた。

俺は左手でセーラー服の襟の3本線の部分に指をはわせた。

「はぁ・・・はぁ・・・」

クーラーの効きが悪い室内の暑さと華の汗まみれになったセーラー服のせいで、俺の理性はほとんど無いに等しかった。

華のうなじから染み出る汗をぺちゃぺちゃと舐めながら

舌をゆっくりとその汗の流れる先、首筋、胸元に移動させていった。

そして、華のべとべとの肌から、少し湿ったポケットのついているセーラー服の胸にしゃぶりついた。

「やぁ、ほんと・・・やめて、秀・・・さん」

華は額から汗をたらし、顔を真っ赤にしたまま、細い腕で俺をひきはなそうと懸命に抵抗している。

しかし、その華の抵抗から汗がしたたり、淫乱な汁となり、俺を興奮させていく。

俺はいやらしい舌使いで、胸の部分の布地をぺろぺろと舐めた。

俺は胸の部分から、華の汗がもっとも濃い脇の下のセーラー服の白布地をなめ始めた。

「はぁ・・・はぁ・・・華ちゃんの味がする・・・」

華は真っ赤になった。

俺は華をなめつづけた。セーラー服の上着は汗と唾液で軽い小雨で濡れたように、ぐしゃぐしゃになっていた。

俺は華をギュっと抱きしめた後、手をプリーツスカートのお尻の部分に移動し、華のスカートの上から2、3度突いた。

「あっ・・・」

華は思いもよらない場所を疲れて、恥ずかしさを顔ににじませた。

俺はスカート越しに、華の肛門を広げた。

「ちょっと・・・」

華は慌てた声を小さくあげた。

俺はその手を前にゆっくり移動し、華の秘部をスカート越しに触った。

「やっ・・・、そこは・・・、ダメ・・・」

華の抵抗も空しく、華の大切な部分はスカートの越しになぞられていく。

俺は華の口にも舌を挿入して、口内をかき回していく。

俺は徐々に華の秘部をなぞる手の動きを早めていった。

華は口と秘部を同時に攻められ、もう分けが分からなくなって、普段の真面目さからは想像もできないな声を出した。

「あっ・・・、あっ・・・、いや・・・」

華は、ピクッ、ピクッとセーラー服に包まれた体を震わせていた。

俺は突然、キスと手の動きを止め、プリーツスカートの中に手を入れて、ショーツを軽く撫でた。

「ここ濡れてるね?」

俺は嫌らしい笑みを浮かべて言った。

華は顔を真っ赤にしてうつむいた。

隣の個室では、友達同士でカラオケに訪れている人たちが、学校の話題で談笑していた。

俺は華のショーツを撫でて、秘部が湿っていることを確かめた後、「華ちゃん、したい!」と言った。

「でも・・・、ここカラオケだし・・・」

華は戸惑ったように答えた。

「大丈夫、見えないし!」

そういって俺は華の秘部に直接指を入れた。

そして、ぐちゃぐちゃと中を音を立てながら出し入れした。

「んっ・・・あっ・・・」

中学生の華はぴくっ、ぴくっと体を硬直させた。

俺は強引に彼女のプリーツスカートの下のショーツを脱がせた。

華は受け入れたのか、諦めたのかは分からないが、それ以上抵抗しなくなった。

俺はズボンとパンツを脱いだ。

華ははじめてみる男の子のペニスを前にして、顔を真っ赤にした。

「触ってみ。」

俺はそういって、並ぶように座っていた華の手を取ってペニスをギュっと握らせた。

セーラー服を着た中学生の手に握られたペニスは、ピクッとして先走り汁を滲ませた。

興奮した俺は華の頭を掴み、強引に股間に近づけ、ペニスを華の唇に押し付けた。

「やっ・・・」

華は顔を横に背けた。

「お願い、少しだけ舐めてくれ。」

華は困ったような顔をしながら、ペニスの先をペロっと舐めた。

ビクっとペニスがそそりたった。

「もっと・・・」

俺は懇願した。

華はソファーから降りて、地面にひざをたて、俺の足と足の間に顔をうずめた。

そして、セーラー服を着た美少女がぺろぺろと慣れない手つきで、ペニスを舐め始めた。

俺は、中腰になった清純なセーラー服を着た美少女が、自分のペニスをほお張る姿を見て、そそり立たせた。

華が舐めるしぐさを変えるたびに、ポニーテールが傾いた。

俺の顔は高揚していた。

「もう我慢できひん!」

そういって俺は、華をソファーに横たわらせ、両足を持ち上げた。

華は怯えた表情を見せた。

俺はかまわずにプリーツスカートの中の秘部に、そそり立ったモノを一気に挿入した。

「いぃぃぃぃぃ・・・・」

華は痛さに涙をこらえた。

俺はそのままセーラー服の華に覆いかぶさりながら、腰を欲望の赴くままに動かした。

「痛い・・・・、う・・・・」

華は苦しそうな声をあげた。

俺はそんな華の口をキスで塞ぎ、腰を動かし続けた。

狭い個室のため、二人はびっしょりと汗をかき出した。

二人の体は汗でこすり付けあっている。

華は苦しみながらも、汗でびしょびしょになっているセーラー服を淫乱に感じ、顔を赤らめている。

その表情と汗まみれのセーラー服を見て、俺は絶頂に達した。

華は火照った顔で、息をゆっくり整えていた。

二人は行為の後で、あと始末をして、服を正した。

そして、華が口を開いた。

「ほんとぅに、なんで・・・こんなことするの・・・」

赤らめた顔で俺を見た。

「ごめん、ほんとうに華ちゃんが好きやったから、がまんできひんで・・・」

華はその告白と今までの行為に複雑な表情をうかべた。

「秀さんって、いつもこんな手が早いんですか。」

華は真剣な表情で言った。

「そんなあらねんよ。華ちゃんが特別や、ホンマやで。なんか凄いどきどきしてもうて、止まらへんかってん。」

俺は汗をぬぐいながら、必死に弁明した。

「そう・・・なんだ・・・。」

華は何か考え込むように顔をうつむいて答えた。

「ちゃんと、…いきなりじゃなくて…いってくれれば、あたしだって秀さんが好きだから。」

華は決意した表情をして、俺に告白した。

俺は嬉しさのあまりに華を抱きしめた。まだセーラー服は汗と唾液でべとべとのままだったため、俺はまだすぐに男根を硬くさせた。

その硬くなったものが、華のふともものスカートに触れた。

「すぐエッチになっちゃうんですね。」

内ももに触れたリクのペニスを感じて、華は諦めたような困ったような顔をして言った。

「ごめん・・・」

申し訳なさそうに俺はうなだれた。

「もぅ、仕方ない人ですね。」

中学生の華に大学生の俺はからかわれるように言われた。

「しかも、セーラー服が好きなんですね。」

華はためいきを吐きながらいった。

「ごめん・・・」

俺はまた申し訳なさそうにうなだれた。

「でも、ちょっと興奮しちゃって楽しかったから・・・いいですよ。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!