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体験談(約 12 分で読了)

老夫婦に悪戯される同僚の2人。後編(1/2ページ目)

投稿:2019-09-17 16:05:37

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スカートの中の通り道◆EZlzVVY
最初の話

初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…

前回の話

いつかの日々から数年。僕は今、就職をして、暇でもなく忙しくもない生活を送っています。そんな日々ですが、僕は職場に好きな女性がいます。25歳で165cm程、髪は黒のストレートロング、スラッとしていて、本○屋ユイカさん似の綺麗な方です。職場でも、まさに高嶺の花。なかなか御近づ…

僕達3人は相変わらず仲良く飲んでいます。

そして、最近僕の部屋で飲む事がありました。

案の定、優衣香は寝てしまったんですが・・・

亜樹「ねえ、本当にこの前何もなかったの?」

「ないよ。前も言ったけど、寝てる無防備な人を襲うのは、僕には出来ません」

亜樹「今チャンスだよ?触ってみれば?(笑)」

亜樹は優衣香の胸を揉んでいます。

「止めなさい。亜樹だって寝てる時に触られたら嫌だろ?」

亜樹「そうだけどさ」

「ていうか、亜樹だって優衣香さんとだったらいいって言ってたじゃん?」

亜樹「あー言ったかも。女の子ってそういうところあるでしょ?チチクリ合うみたいな(笑)」

「確かに、そういうイメージあるかも。僕はそっちの方が見てみたいけどね(笑)」

亜樹「本当に?」

「こんな美人な子と、亜樹みたいな可愛い子が絡み合うんだよ?そりゃ興奮するよ」

亜樹「……女には分からないよ」

「男なら分かるよ」

亜樹はまんざらでもないようです。

僕は機会があれば見れないかと・・・ただその願望を叶えてくれるのはあの夫婦だけです。

それに、欲を言えば、あの旦那に挿入される亜樹が見てみたいという思いも。

それからまたしばらく経ち。

久しぶりに婦人とバッタリ会いました。

婦人「あら、久しぶりね。元気?」

「お久しぶりです。はい、おかげさまで」

婦人「あの子達も元気?」

「はい、元気ですよ」

婦人「そう、よかったわ。最近少し涼しくなってきたから体調に気をつけてね」

婦人は帰って行きました。

僕はてっきり誘われるのかと思いましたが・・・

次の日、亜樹がまた誘って来ました。

優衣香は用があって来れなかったので、久々に2人で飲む事に。

お店もいつもの個室、やはり雰囲気が良くて、とても落ち着くのです。

ついでにご飯も済ませ、2件目は僕の部屋で飲む事になりました。最近はお店、部屋という流れになってます。

マンションに着いて、エレベーターを待っていた時、なんと婦人とまたバッタリ。

婦人「あら、偶然ね。こんばんわ」

僕、亜樹「こんばんわ」

婦人「これから、飲むの?」

「はい。家で飲もうかと…」

婦人「今ちょうどお酒を買って来たところなの。良いお酒よ。よかったらどう?」

僕は亜樹を見ました。

亜樹「私は大丈夫だけど…」

「じゃあ、少しだけ」

婦人「遠慮しなくていいわよ!ささどうぞ」

僕と亜樹はそのまま、婦人の部屋に行きました。

そしてまた、良い値段がする日本酒が出てきました。

僕と亜樹は、普段は飲まないような日本酒たったので、いつもよりペースが早くなってしまいました。

そんな時・・・

婦人「そういえば、焼酎があるのよ。少し口直しにどう?」

亜樹「じゃあ少し頂きます」

「ごめんなさい、僕焼酎はあまり得意じゃないので」

婦人「あらそうなの?じゃあ亜樹ちゃんの分でいいわね」

婦人はグラスに水割りで持って来ました。

「ごめん少し眠くなってきた」

亜樹「無理しないで」

婦人「少し横になりなさい。寝室使っていいから」

「分かりました。亜樹ごめん。何かあったらすぐ起こして」

亜樹「分かった」

僕は少し不安でしたが、寝室へ行き横になりました。

ふと目を覚まし、時間は・・・1時間くらいでしょうか、経っていました。

「あん」

・・・?

「あっんあんっ」

・・・え??

僕は耳を疑いました。

明らかに喘ぎ声、しかも、亜樹?の声です。

そっと寝室を出て、部屋を覗いて見ました。

そこには、脱ぎ捨てられた亜樹の服、白いブラとパンティ、亜樹はM字開脚のように、大きく脚を拡げていました。

もちろん全裸です。

信じられません。優衣香の時とは状況が違います。優衣香は寝ていましたが、亜樹は顔を赤く染め、まるで自分から求めているような・・・

婦人が亜樹のマンコに吸い付いています。そしてあの舌技。

亜樹「あ!あ!イっちゃう、あん!」

婦人「イカせて欲しいの?じゃあ言ってみましょうね」

亜樹「お願いします!あん!イカせて下さい!あっ!」

婦人「可愛い子ね」

ジュルジュルと凄い音をたてて、舌を動かしています。

亜樹「あ!あん!イッ!あんっ!ちゃう!あぁあ!」

亜樹は婦人の舌技でイカされてしまいました。

亜樹はそのままブルブルと身体を振るわせ横にバタンと倒れました。

しかし、旦那がすぐ仰向けにして、亜樹の豊満な胸にしゃぶり付きました。

手でも揉んでいますが、収まりきらず乳房がはみ出ています。

そして、また婦人がタンスからコンドームを出しました。

いったいどうして・・・僕は状況を理解しようと必死です。

亜樹が夫婦に求めるわけがありません。

何か理由が・・・グラス・・・まさか?

いやおそらく間違いありません。それしか考えられないからです。

旦那は亜樹の脚の間に移動しました。

婦人「亜樹ちゃん、欲しいんでしょ?オ○ンチン。ちょうだいって、言ってごらん。そしたらあげまちゅよ」

僕は興奮と同時に吐き気が込み上げてきました。

手で口を抑えました。

亜樹「お願い、します。オ○ンチン…下さい」

婦人「どこに欲しいの?」

亜樹「私の、お…マンコに、オ○ンチン、入れて……下さい」

婦人「よしよし。偉い子ね。じゃあご褒美よ」

旦那は亜樹のマンコに正常位で挿入しました。

亜樹「あん!あん!あん!凄いっあん!気持ちいい!」

旦那「俺も気持ちいいよ」

婦人「良い顔。ふふふ、とても美味しそうだわ」

婦人は亜樹の唇を貪っています。

旦那は仰向けに、亜樹を股がらせ、今度は騎乗位に。

旦那「ほら!気持ちよくなりたかったら自分で腰振りな!」

旦那は自分の両腕を後頭部で重ねました。

とても腹が立つ態度です。

亜樹は僕の大事な・・・でも残念ながら興奮してしまいます。

亜樹は夢中で腰を振り、そして上下に浮かせては降ろし、浮かせては降ろし。

亜樹「あん!あっ!あっあん!」

旦那「もっと!もっと振りな」

婦人「私が手伝ってあげるわよ」

婦人は亜樹の後ろから、両方のわき腹を掴み、上下に持ち上げたり、グルングルン腰を回したりしました。

亜樹の顔はかなり苦しそうです。

亜樹「あぁ!イッちゃう!また、あっ!イッちゃう!ああぁあ!!」

また絶頂に達しました。

亜樹はそのまま前に、旦那に覆い被さるように倒れました。

旦那は亜樹を抱きしめ、頭を撫でました、婦人もまた、まるで自分の娘のように撫でています。

亜樹は気を失ってしまったのか、動きません。

婦人と旦那は2人で早々と服を着させました。

僕は寝室へ。

そこへ、旦那がやって来ました。

旦那「M君!M君!起きてくれるかい!」

「……はい」

旦那「亜樹ちゃん寝ちゃったから、連れて行ってもらえる?」

・・・僕は安堵しました、亜樹は疲れて眠っているだけのようです。

僕は亜樹を抱き上げ、自分の部屋に連れて行きました。

ベッドへ・・・僕は亜樹の頭を撫でました。

とても綺麗で可愛い髪・・・

その時、寝ている亜樹を抱きしめたくなりました。

亜樹の匂いは甘くいい香りがします。

そのまま朝まで、ボーッと。

望んでいたはずの亜樹のセックス、とてもいやらしく、妖艶な、そして興奮する光景。

ただ少し・・・少しだけ泣きたくなりました。

徐々に日も昇り、もう朝方です。

腕の中の亜樹が起きました。

「おはよう」

亜樹「……ごめん、なさい」

僕は亜樹にキスをしました。

何も考えず、したくなったからした。

それはとても不思議で自然なキスでした。

「何も言わなくていいから、少し落ち着くまでここにいなよ」

亜樹「うん」

僕はあらためて亜樹を抱きしめました。

謝らなきゃいけないのは・・・

その後、職場ではいつもと変わらない亜樹がいました。僕もあの日の事は話さず、いつも通りに亜樹と接しています。

ただ1つ変わった事があり、僕は亜樹が好きになりました。こんなに近くにいたのに、今まで気付きませんでした。

いや、気付かされました、亜樹と他の男とのセックスによって。

これが、僕の性癖の本来の形なのかもしれません。

大切な人だからこそ・・・

またしばらく経ち・・・

優衣香「おはようございます」

「おはようございます」

優衣香「最近はお誘いが無いんですけど(笑)」

「いや、行ってないだけですよ。あったら誘いますって(笑)」

亜樹「おはよう」

「優衣香さんが飲みに行きたいって!」

優衣香「いえそんなつもりじゃ……」

亜樹「じゃあ今日だね!終わったら、行くよ!」

「いや早過ぎるだろ(笑)」

またまた、いつものお店へ。

今回2人は、一度帰って私服に着替えてきました。共に裾が膝上くらいのフレアスカートです。

優衣香「最近2人は何かあったんですか?」

「どうしてですか?」

優衣香「雰囲気が変わったっていうか、仲良くなったっていうか」

亜樹「女の勘は凄いね」

「自分もだろ!(笑)」

優衣香「やっぱり、何か違う気がする」

亜樹「気のせいだよ。だって私とMはもう入社してからずっと一緒だからね」

「変わってないと思いますよ」

優衣香「そうですか」

亜樹「そういえば、今日給料日だね」

「今更?」

亜樹「ゆ〜い〜か〜」

優衣香「え?」

亜樹「私これ食べたい」

優衣香「え?どういう事?」

「あ〜き〜」

亜樹「え?」

「僕はこれが食べたい」

亜樹「・・・」

「・・・」

優衣香「・・・」

亜樹「分かった!Mが優衣香に、優衣香が私に、私がMに奢ればいいんだよ」

「・・・」

優衣香「・・・」

亜樹「………ちょっと厠へ行ってきます」

「今時、厠って(笑)」

優衣香「(笑)」

そして、またまた2件目、僕の部屋です。

優衣香はそうそうと寝てしまいました。

僕は亜樹と2人になると少し緊張してしまいます。

「本当によく寝るよね」

亜樹「初めて飲みに行った時大変だったんだよ。弱いのに、飲みたがるから(笑)」

「ご苦労様です」

亜樹「でも、最近は優衣香も凄い楽しいみたい。男でこんなに仲良いいのMだけだよ」

「そんな事ないでしょ?」

亜樹「身体目的の男が多いみたい。だから嫌なんだって」

「そうなんだ。亜樹は?」

亜樹「男友達って事?」

「そう」

亜樹「ボチボチかな。多くはないと思う。ちなみに1番仲良いと思ってるのはMだよ(笑)」

「本当に?ありがとう」

亜樹は優衣香の顔を見て確認しました。

「....」

亜樹「....」

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