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露出して色んな場所へデートに行ってみた

投稿:2025-11-23 01:39:27

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

今日はミユナの家でお泊まりだ。お泊まりと言っても家だとミユナの親がいて満足にエッチできない。そこで俺たちはみんなが寝静まるのを確認すると近くの公園に行った。「初めての野外エッチ興奮するね♡」#ピンクとミユナは楽しそうだ。「ただエッチするだけじゃつまらないから変態なプレイいっぱいやろ♡…

俺はミユナと一緒に街に出る準備をしながら、心臓がバクバク鳴っていた。今日は特別なデートだ。

俺たちはお互い、めちゃくちゃ露出度の高い服を着て、しかも下はノーパン。ミユナに至ってはノーブラまでだ。こんなこと、普通のカップルじゃ絶対やらないけど、俺たちにはこれが最高の興奮なんだ。

「リョウくん、準備できた?早く行こ♡」

ミユナがリビングから出てきて、俺の目の前でくるっと回った。彼女の服装はヤバい。超ミニのスカートで、ちょっと屈んだら絶対パンツ見える…

いや、今日はノーパンだからアソコが丸見えになるレベル。トップスは薄手のキャミソール一枚で、ブラしてないから乳首の形がくっきり浮いてる。ピンクの髪をポニーテールにまとめて、いつもの可愛い笑顔。最高にエロい。

俺も負けてない。短パンの下はノーパンで、勃起したら即バレるヤツ。Tシャツ一枚で上半身は普通だけど、下半身はいつでも危険水域だ。

「ミユナ、お前そんな格好で外歩くのかよ……興奮するだろ」

俺は喉が渇いて声が掠れた。

「リョウくんもノーパンでしょ?私と一緒だよ♡それに、こんな格好でリョウくんとデートできるなんて……もうドキドキしちゃう♡」

手をつないで外に出る。夕方の住宅街、風が少し強くてミユナのスカートがヒラヒラ揺れるたびに、俺は下を凝視してしまった。……マジで何も履いてない。薄いピンクの陰毛がチラッと見えた瞬間、俺のチンポがビクンと反応した。

最初は近所のコンビニ。普通のデートならただの買い物だけど、今日は違う。

店内に入ると冷房が直撃。ミユナの乳首がピンと尖って、キャミソール越しに完全に主張してる。俺はアイスコーナーの前で立ち止まったミユナの後ろに立つ。

「リョウくん、アイス何にする?♡」

彼女が屈んだ瞬間、スカートがめくれ上がって……丸いお尻がコンプリートで見えた。白い肌の間に、ピンクの割れ目がくっきり。俺は慌てて周りを見回したが、幸い誰もいない。でもその光景で俺のチンポは完全に勃起。短パンの中で痛いくらい。

「ミユナ……お前、今完全に……」

俺は小声で耳元で囁いた。

「え〜?見られちゃった?♡でもリョウくんのも、こんなにテント張ってるよ?♡」

レジで会計してる時、店員の兄ちゃんが明らかにミユナの胸を凝視してる。俺は嫉妬と興奮で頭が変になりそうだった。

次はファミレス。個室じゃなくて普通のテーブル席に座った。向かい合わせで座ると、ミユナがニヤニヤしながら足を開いた。

「リョウくん、見て♡」

テーブルの下、完全にノーパンの秘部が丸見え。しかも興奮してるのか、ちょっと濡れて光ってる。俺は慌てて自分の股間を隠しながら、足を伸ばしてミユナの太ももを撫でた。

「やばいって……ここでそんなことされたら俺……」

「リョウくんも触ってきてるじゃん♡ねえ、私のここ……もうグチョグチョだよ?♡」

料理を待ってる間に、俺の足の指がミユナの割れ目に触れた瞬間、彼女がビクッと震えた。本当に感じてる。俺も限界に近かった。

ボーリング場ではさらにエスカレート。ミユナが投げるたびにスカートがめくれ上がって、後ろにいる俺に全部見える。しかもわざと大股で投げてるだろ、あいつ。

「ストライク〜!リョウくん、すごい見てたよね?♡」

俺の番の時、ミユナが後ろから抱きついてきて、勃起した俺のチンポをスカートの布越しに擦りつけてきた。他の客がいるのに……!

「ミユナ、もう我慢できない……」

最後に連れて行ったのは、駅ビルのランジェリーショップ。もう完全に目的は決まってる。

「リョウくん、ここで私に似合うの選んで♡」

超エロいスケスケのランジェリーを手に取って、試着室に二人で入った。カーテンを閉めた瞬間、俺はミユナに押し倒された。

「もう……我慢できないよ、リョウくん♡」

ミユナがキャミソールを脱ぎ捨て、完全に裸になる。試着室の鏡に映る俺たちの姿が最高に淫靡だ。俺も短パンを下ろすと、溜まりに溜まったチンポがビンッと跳ねた。

「ミユナ……お前、今日一日中こんなエロい格好で……」

キスしながら、俺はミユナを壁に押しつけた。彼女の足が俺の腰に絡まって、熱い入り口に先端が触れる。

「早く……リョウくんの、入れて♡試着室で、こんなことしちゃってるなんて……興奮しすぎて、もうイキそう♡」

一気に奥まで突き入れる。ミユナの声が漏れそうになるのを、俺はキスで塞いだ。激しく腰を振るたびに、試着室が揺れる。外の店員さんの声が聞こえてくるのに、俺たちは止まらない。

「ミユナ……中に出すぞ……!」

「出して!リョウくんの熱いの、全部欲しい♡♡」

最後はミユナの中で思いっきり果てた。試着室の床に滴る白い液体と、満足げに微笑むミユナの顔。

「リョウくん……最高のデートだったね♡またしようね♡」

俺たちはあのランジェリーを買って、満足げに店を出た。次はもっと過激な場所で……なんて、すでに次の計画を立て始めていた。

俺はミユナとベッドで横になりながら、次の計画を口に出した。

「次は……もっとヤバいとこ行こうぜ」

ミユナの瞳がキラッと光った。

「どこどこ?リョウくんが決めてくれるなら、どこでもついてく♡」

俺はスマホで予約を取った。次の週末、都心のど真ん中にある大型複合施設。
映画館、ゲームセンター、屋上庭園……人がごった返してる場所だ。
しかも今回は、完全に「見せる」デートにする。

当日。

ミユナの格好は前回を遥かに超えてた。

上は白の超薄手シースルーブラウス。ブラなんてしてないから、ピンクの乳首が丸見えレベル。
下はプリーツの超ミニスカート……でも、よく見たら横がスリットで全部開いてる。歩くたびに股間がチラチラ見える仕様。
もちろんノーパンノーブラ確定。

俺も負けてない。黒のメッシュタンクトップに、股間の部分だけ布が薄いハーフパンツ。勃起したら輪郭丸わかりのヤツだ。

最初はエスカレーター。

後ろから乗った俺の真正面にミユナが立つ。
スカートが風でめくれ、完全にアソコ丸見え。しかも興奮で濡れててテカってる。

「リョウくん……後ろの人に見られてるよ♡」

振り返ると、サラリーマンがガン見。俺はわざとミユナの腰を抱いて、さらにスカートを捲り上げた。

次は映画館。

平日昼間なのに結構人がいる。
俺たちは最後列の端。
上映開始と同時に、ミユナが俺の股間に手を伸ばしてきた。

「リョウくん、もうカチカチ♡」

俺も負けじとブラウスの中に手を入れて、乳首を摘む。
暗闇の中で、ミユナが小さく喘ぐ声が漏れる。

「……っ、ダメ、声出ちゃう♡」

スクリーンの音に紛れて、俺はズボンを下ろし、ミユナを跨がせた。
シートがギシギシ鳴るのも構わず、ゆっくり腰を沈める。

「映画見ながら……中に出されちゃう♡」

30分後、俺はミユナの中で果てた。
彼女は満足げに俺の肩に顔を埋めて、精液を垂らしたまま席を立った。

次はゲームセンター。

クレーンゲームコーナーで、ミユナが屈むたびに周りの男たちが凝視してる。
俺はわざと隣の台でプレイしながら、ミユナのスカートを後ろから捲り上げた。

「リョウくん……みんな見てて……興奮しすぎて、もう立ってられない♡」

俺たちはゲームセンターの奥、ちょっと薄暗い通路にある多目的トイレに滑り込んだ。鍵をカチャリと掛けた瞬間、ミユナが俺の首に腕を回して舌を絡めてきた。甘ったるいリップグロスの味と、熱い息が混じって頭がクラクラする。

「リョウくん…さっきからずっと我慢してたんでしょ?♡」


ミユナの細い指が俺のズボンの上から勃起したモノをなぞる。布越しでもビクビク跳ねて、もう限界だった。

「ミユナ…お前、マジでやばい…」

俺はもう我慢できない。ミユナのまんこはもう透明な糸引くくらいぐっしょり濡れてた。

「見て♡リョウくんのこと考えるだけでこんなになっちゃった♡」

ミユナのまんこに俺は膝をついて、顔を近づけた瞬間、甘酸っぱい匂いが鼻に直撃した。

「んっ…!リョウくん、舐めちゃうの…?♡」

舌を這わせたら、ミユナの腰がガクガク震えて、すぐに愛液が溢れてきた。クリをチロチロ吸いながら、中指をゆっくり挿入。ヌルヌルで熱くて、指一本でヒクヒク締め付けてくる。

「あっ、あっ、リョウくん、そこダメぇ…♡すぐイっちゃう♡」

三十秒くらいでミユナがビクンビクンってイッて、俺の顔に愛液ぶっかけられた。息荒くしてるミユナを立たせて、俺はズボンを一気に下ろす。先走りでテカテカ光ってるチンポがビヨンと跳ね上がった。

「リョウくんの…すごく立ってる♡早く欲しい♡」

ミユナが便器に手ついて、後ろから誘うようにお尻振ってくる。俺は腰掴んで、一気に奥までズブリ。熱くて狭くて、子宮口に亀頭当たるくらい深く入った。

「ひゃうっ!♡リョウくん、奥まで…♡一気にきちゃった♡」

パンパンパンって音が個室に響く。ミユナの尻肉が波打つたびに、俺の腰に当たってエロすぎる。ミユナが自分でクリ弄りながら喘いでる。

「もっと激しくして♡リョウくん、壊れるくらい突いて♡」

俺は腰を掴んで全力ピストン。子宮口をゴリゴリ抉るたびにミユナの声が裏返る。

「あっ♡いく♡いく♡いっちゃうぅぅ♡♡」

ミユナが全身硬直して、中でグワッと締め付けてきた瞬間、俺も我慢できなくなって、ドクドクって中に出した。熱い精液が子宮に当たるたび、ミユナが小さく跳ねる。

「リョウくんの…いっぱい出てる♡子宮、熱いよぉ…♡」

抜いたら、白濁した精液と愛液が混じって、ミユナの太ももを伝って垂れてきた。ミユナはそれを指で掬って、俺の前でペロリと舐めて…

「リョウくんの味…好き♡」

って微笑む。俺、もう一回勃起しちゃって、また押し倒しそうになったけど、外から人の気配がして慌てて服整えた。

出てきたとき、ミユナの頬は真っ赤で、俺も汗だくだった。

そしてクライマックスは、屋上庭園。

夜になってライトアップされた場所。幸いあまり人はいないようだ。

俺たちはベンチの奥に座った。
ミユナが突然スカートを捲り上げて、俺の上に跨がった。

「ここで……する♡見られながら♡」

もう完全に理性が飛んでる。
俺はミユナを抱えたまま立ち上がり、手すりに押しつけた。
後ろから一気に挿入。

「あっ……!リョウくん、奥まで……♡」

下には夜景が広がってる。

「ミユナ……もう、どこでもいい。お前とだったら……」

激しいピストンで、ミユナが泣きそうな声で喘ぐ。

「見て……みんな見てて……私、リョウくんに犯されてるって♡イく、イっちゃう♡♡」

最後は手すりの向こうに夜景を見ながら、ミユナの中に思いっきり中出しした。

ミユナは震える足で俺にしがみついて、満足そうに微笑んだ。

「リョウくん……次はどこ行こう?♡
もう普通のデートじゃ満足できないよ♡」

俺はキスしながら答えた。

「次は……電車の中で、な」

ミユナの目が、また危険な光を帯びた。
俺たちの過激デートは、まだまだ終わりそうにない。

この話の続き

俺たちはデートで朝の満員電車に揺られていた。たくさんの大人たちに囲まれている。体がぎゅうぎゅうに押しつけられる中、ミユナが俺の前にぴったりと密着している。「リョウくん……朝からこんなに密着しちゃって、ドキドキしちゃう♡」#ピンク耳元で甘く囁かれて、俺の股間が即座に反応する。もう朝立ちの延…

-終わり-
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