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美人母娘の夜のご主人様になってしまった18

投稿:2026-08-03 12:53:48

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

翌日、インターホンが鳴り玄関のドアを開けると、そこには昨日とは力関係が逆転した母娘の姿があった。恭子の首には黒い革の首輪をつけられ、その表情は虚ろだ。だらりと垂れた鎖の先は娘である架純が勝ち誇ったように握りしめている。昨日までの弱々しい姿はどこにもなく、架純は女王のように君臨していた。…

架純と恭子がお互いを苛めあい、二人で奉仕した日から私たちの生活は少し変わった。

相変わらず二人は私に依存し、奉仕をしてくるのだが二人同時にセックスをすることがなくなったのだ。

昼過ぎには呼ばなくても私の家に来て夜中までセックスする。翌日にはもう一人が来る。

そんな生活が何か月も続いていた。

私はそんなことを考えながら全力で腰を振るう。今日は架純の番だ。

架純「あっ…!んくぅ…!ご、ごしゅじん、さまぁ…!」

架純「ん…っ、ごしゅ…ん、さま」

架純「あ゛ッ…!んんッ……!」

架純は喘ぎながら私を見つめてくる。

初々しさはもうなく妖艶さでも恭子に劣らないほどだ。

架純「あっ…!んぐぅッぅ…!」

架純「あぁッ…!んんっ…!ん」

架純「もっと……めちゃくちゃにして……?♡」

架純「あっ、あ、あぁーーーっ!ごしゅじんさまぁっ!もう、イっちゃうからぁ…!ぜんぶ、ぜんぶ中にだしてぇぇぇぇっ!」

架純が絶頂しても私は腰の動きを止めない。

幾度かの絶頂を繰り返すと架純は私に懇願する。

架純「ひっ…!あ、ぅ…ごしゅ、じん…さま…っ、おねがい…もう、ゆるし…」

架純「あ…あぅ…♡おほぉっ…♡い、いく…!また、いっちゃうううぅぅっ…!!!」

架純「あ、あ、あぁぁああッ…!い、く…!いっちゃ、うぅぅううううっ!!」

「ビクッ…!ビクッ…!」

架純は深く絶頂し、気絶した。

架純を堕とす為だったらここで止めることはないが、すでに母娘は私の所有物だ。

あまり無理をさせ、壊れてしまっては元も子もない。

私は架純の膣から肉棒を抜く。

「ズボッ!」

汗と涎でぐちゃぐちゃになった顔をタオルでふき、愛液と精子でドロドロになった膣をティッシュで拭う。

私は一頻りの掃除を終え、一服する。流石に毎日母娘と交わるには体力が居る。

息をついてベットの端に腰かけていると架純が目をさましてこちらを見てくる。

架純「ご主人様、ありがとうございます」

架純は私に対してお礼を述べる。

ちゃんとしている。恭子のしつけがいいのだろう。

私は休憩がてら架純に以前から思っていた疑問を問いかける。

「毎日尽くしてくれるのは嬉しいが母娘とも学校や仕事はどうしているのか?」

「体は大丈夫か?」

「なぜ母娘で来ることを辞めたのか?」

よく考えれば私は母娘の事をなにも知らない。

私の矢継ぎ早の質問に架純はあっけに取られていたが、やがてぽつぽつと話始めた。

架純「私は学校を辞めたよ。お母さんも仕事辞めたんじゃないかな?」

架純「失神するまでイカされて大丈夫なわけないじゃないですか。次の日は1日寝てますよ。」

架純「一緒に来たら翌日にご主人様の相手がいないでしょ?」

架純「私たち以外の人が来ても嫌だし、ご主人様と3人でいるにはこうするしかないよ…」

私は驚いて何も言えなかった。この母娘から生活の事で愚痴など聞いたこともなかった。

架純も私から聞かれなければこんな事は言わなかっただろう。

母娘の生活はどうしているのか。

恭子が仕事を辞めたのなら母娘の収入は0だろう。

架純だって高校を辞めたのなら就職だって難しい。

そこまでして私に尽くすつもりなのか…

「架純と恭子が良ければ一緒に暮らさないか、生活のお金はすべて私にまかせればいい」

「二人はただ私のそばにいればいい」

架純は私の言葉に涙を流しながら答えた。

架純「この家に住まわせてください!私たち、一生ご主人様のお世話をします!」

架純「掃除も洗濯も、ご飯の準備も、夜のお相手も…なんでもしますから!だから、お願いです!」

架純「一生私たちのご主人様になってください」

私は架純を抱きしめた。架純は私の腕の中で泣いている。

翌日恭子を呼び出して一緒に生活しようと提案すると恭子も二つ返事で了承してくれた。

私と母娘の共同生活が始まった。

この話の続き

今回の話はエロ描写は少ないです。話として書くか迷いましたが私たち3人の一大決心のエピソードでもありましたので書きました。皆様もしよかったら見てください。………………私が恭子と架純と一緒に暮らそうと提案した次の日から三人の共同生活が始まった。恭子と架純は私の家に住み、家の中では…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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