体験談(約 17 分で読了)
親友の彼氏に感じてしまった私5
投稿:2026-08-02 04:57:53
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これはまだ私が大学4年の時の話しです。就活も内定を2つ貰って落ち着いてきた夏休みに、親友が重苦しい表情をしながら「相談があるんだけど、聞いてくれる?」#コーラルって言うので、その夜私が当時借りていたマンションで私の内定のお祝いを兼ねて飲みながら相談を聞いてあげる事にしました。その親友というの…
腰をガクガク動かしてしまった反動で、イキながら彼氏の指を吐き出してしまった私がイキ潮を吹き出しながらベッドにつんのめってうつ伏せになると「もう俺のチ〇ポ欲しくて躰がウズウズしてるだろ」#ブルーって図星を突かれて「そんな事っハアッハアッ全然思ってないから」#ピンクって言いながら(アーーもうっ、なん…
「なんか、イキ方が変わってきてない?」って言われて「わかんないけど、ハアッハアッ、変?かな」って聞くと「ううんっ、全然いい、っていうか最高だよ、さっきのアーアーっていう男の声みたいに低くて野太い喘ぎ声にビックリして興奮した」
「それにイキそうになってる時の美優ちゃんの腰の力の入れ方とか悶えさせ方とかすんごいエロくて、何て言ってもイク時のマジな表情?っていうか必死な感じが堪んない」って言われて「私って、ハアッハアッやっぱ淫乱なのかな」って落ち込んでしまうと
「さっきは淫乱でもいいじゃんって言ったけど美優ちゃんは多分違うよ、やっぱ淫乱っていうのはさ、いろんなセックスを沢山経験したそれなりの年齢の女性じゃないとそうはならないんじゃないのかな」
「でもまだ美優ちゃんは20歳を少し過ぎたまだ社会の事もよくわかっていない大学生、でももし美優ちゃんが今までこんなにセックスで感じたのが初めてって言うんだったらそれは美優ちゃんの躰が大人になり始めてるって事じゃないのかな」
「勿論俺のデカチンも理由の一つだと思うけど今からこんなにエロい感じ方するんだったら歳を重ねる度にどんどん淫乱になっていっちゃうのかもしれないね、今から楽しみ」って言われて
「何よその楽しみって、これからも博之君と私が何か関係するみたいな言い草じゃない」って言うと「美優ちゃんはね、きっとまた俺とセックスがしたくなる」って断言するので
「そんな事あるわけないじゃん、今日だって由美の為にしょうがなくここに来ただけなんだし、もうこんな罠に引っ掛かるなんてあり得ないから」って言うと「俺はもう美優ちゃんを騙して二人きりになろうなんて思ってないよ、今度はね、美優ちゃんの方から俺に逢いに来る」
って言われて「何わけのわかんない事言ってんのよ、そんな暗示かける様な事言っても無駄だから」って言うと「やっぱ言葉だけじゃダメか、躰ごと暗示かけとかないと効果薄いよね」って言う彼氏君が起き上がって私の中に挿れたまま
私をベッドの真ん中に仰向けにさせるので「体位を変えたからって私が暗示にかかるとでも思ってる?」って言いながらも、両手で枕を掴んでキッチリ頭を枕の真ん中に位置決めして、そのまま枕を掴んでいる私の躰は、もう胸を隠す事もなく彼氏君の顔を見ながら
膝をついて太腿を広げて私の股を開いている彼氏君の太腿の上に太腿を乗せて、突いて貰えるのを今か今かと待っていました。
「だいぶ俺のチ〇ポ素直に受け入れてくれる様になってくれたみたいだね」って言う彼氏君が、亀頭から根本までゆっくりヌルッ、ヌルッって出し入れし始めて(アーーッヤッバいっ、このおっきいのでゆっくり突かれてると、またさっきみたいに気持ちいいのが
収まんなくなっちゃうっ)って思いながら「素直って、ハアッハアッこうでもしないと博之君なかなか満足してくれないじゃん」って言うと「だってさー、美優ちゃんがまた俺に逢いたくなる様にもっと気持ち良くなって貰わないといけないからさー」
「どうしても頑張りたくなっちゃうじゃん」って言った後に私の右胸の乳首をヌルヌル舐め回してきて、つい「アハアァァァッッッこれダメっ」って言ってしまう私が、堪らず背中を反らして胸を突き上げてしまうと
「最高の反応、このデカい胸突き上げる仕草が堪んないんだよね、乳首硬くなってるから揉みほぐしてあげる」って言う彼氏君が私の右胸の乳首を舐めながら右手の指で左胸の乳首を揉みながら少しずつピストンのスピードを速くし始めるので
(アーーッまだ正常位になって1分も経たないのにもうイキそうっ)って思う私の腰は突き上がり(アッアッアッ凄いのが登り詰めて来るっ、焦らさないの?こんなに速く突かれたらすぐイッちゃうっ、いいの?いいの?イッていい?)って思う私は
彼氏君のアレをギューーッって締め付けながら「アーイクイクイクっ、アハアァァァッッッ」って言う私は腰をビクビクさせながら彼氏君に簡単にイカされてしまいました。
「凄いよねー、いくら俺のチ〇ポが気持ちいいからってこんなに簡単にイッちゃうなんて凄いエッチな躰だよ、今みたいに激しく突かれてすぐイクのと焦らされて焦らされてじっくりイクのとどっちが気持ちいい?」って聞かれて
「ハアッハアッハアッ待ってっ、今まだ呼吸が、会話できないっ」って言いながら(何て答えたらいいの?今のも気持ち良かったけど、焦らされてイクとイキ方が深い気がする)って思っていると
「まだよくわからないんだね、じゃあ今度はバックで試してみようか」って言う彼氏君が私の中から抜いて新しいゴムに付け替え、私の頭の下に腕を入れて私を抱え起こして、そのまま四つん這いにさせられると、私のお尻を両手で掴まれて引き寄せられてしまって
「綺麗なお尻、おっきめだけど肌なんてスベスベでさ、シミもホクロもない白くて丸い大きなお尻がまたエロくて堪んないよ」って言いながら私の入口に亀頭を当てた彼氏君がヌルッって真ん中くらいまで挿れてきて
「いい?今度はゆっくり焦らしながら突くからさっきのと比べてみて」って言った後に私の奥までゆっくり入れて来ただけでゾクゾクゾクって全身に走る快感で、私の躰は四つん這いになったまま動けなくなってしまって
(アーーッ気持ちイーーッ、博之君のおっきいのが奥まで届いてきただけでイッちゃいそうになるっ)って思う私の膣壁は自然と彼氏君のアレをヒクッヒクッヒクッって締め付け初めてしまって「アーーッ気持ちイーーッ、まだ突いてもないのにこの締め付け感」
「これがわざとじゃないなんて凄くない?美優ちゃんのお尻の穴ヒクヒク動いてて可愛い」って言われて「嫌っ、恥ずかしいからそんなとこ見ないでっ」って言いながら、本当は手の平をお尻の谷間に当てて隠したいけど
快感の方が勝ってしまう私の両手の手の平はシーツを握りしめたまま動かせなくて「いい?ゆっくり突くよ、ちゃんと比べてみて」って言いながら私の入口から奥までゆっくりヌルルルッヌルルルッって突き始めた彼氏君の大きなアレの凹凸感がゆっくりな分、
激しく突かれる時より亀頭のカリの出っ張りとか血管や裏筋の尿道の凹凸感とか細かい部位が擦れる気持ち良さが増幅されている感覚で(アーーッまたこれが始まるっ、イカせて欲しいのにイカせて貰えない焦れったくて辛くて気持ち良くて私にはどうする事もできない快感っ、
もう私の躰完全に博之君のセックスに支配されてるっ)って思う私はイク事も許して貰えない、でもずっとイキそうなくらい気持ちいい快感を与え続けられて(アーーッ凄い気持ちイイっ、こんなおっきいのでゆっくり突かれ続けたらほんとに暗示にかかってしまうっ)
って思いながら5秒間に1ピストンくらいスローな突き方をされ続けている私は(博之君に優しく犯されてるみたいっアッアッアッ凄い気持ちイイっ、犯されてるって思ったら凄い興奮して物凄く感じてしまうっ)って思い始めると自然とギューンって登り詰めてくる快感で、
自然と「イク、ハアハア、イッちゃうっ」って言ってしまうと、ヌルルッって私の奥まで挿れてきた彼氏君に腰の動きを止められて「アハアァァァッッッ、イキそうっ、一番気持ちいいとこで止められてるっ」って言う私の腕は
シーツを握りしめて突っ張ったままブルブル震えていて、腰を突き上げたまま彼氏君のアレを思い切り締め付けているのに私の入口とアレの隙間からチュッチュッって溢れ出る愛液が私の内腿をツーーッって伝ってくすぐったくて(こんな事にすら感じてしまうっ、
私ってこんなにいやらしい女なの?博之君に後ろから焦らされ捲ってるのに凄い感じてるっ)って思う私のアソコは私がそうしているわけでもないのに勝手に彼氏君のアレをギューーッ、ギューーッって締め付ける様に伸縮を繰り返していて
「今ちょっとでも突いたら美優ちゃんイッちゃいそうだね、じゃあこのまま止めててあげる」って言う彼氏君が私の左手の横に左手をついて私の背中に胸をくっつけてきて、右手の手の平で私の後ろから?上から?お腹から右胸の乳房に手の平を這わせてきて
(アーーッ今胸揉まれたらそれだけでイッちゃいそうっ)って思う私の上半身はゾクゾクって鳥肌が立ってしまって「大きな乳房まで鳥肌が立ってる、この白くて柔らかい肌の小さなブツブツ感を美優ちゃんが出してるって思うだけで興奮して俺イッちゃいそうだよ」
って言う彼氏君のアレがただでも硬いのに更に硬さを増して私の中でグイッグイッって動くので(そんなに気持ちイイの?こんなに興奮してるチン〇ン奥まで挿れられてると私も興奮度ハンパないっ)って思いながら「硬いのが私の中でグイグイ動いてるっ」って言うと
「美優ちゃんも俺が突きながら乳首舐めてる時ギュウギュウ締め付けてくれるだろ?それと同じだよ」って言う彼氏君の指が私の右胸の乳房を這い回ってきて、優しく乳房を揉み始めると背中に走るゾクゾク感が凄くて
「背中のゾクゾク感が凄いっ、もっと私の背中に胸押し付けてっ」って言いながら背中を丸めて腰を下に突き出してしまうと彼氏君の熱い胸が私の背中にくっついてきて温め始めて、同時に彼氏君の指が私の右胸の乳首を私の汗でヌルヌル撫で回しながら
「大きいのに垂れない胸、乳首だってこんなに硬くなって凄くエロい、美優ちゃんの躰はマジで男を狂わせるくらい魅力的だよ」って言われて「全然誉め言葉になってないっハアッハアッ私の躰がいやらしいって言ってるだけじゃないっ」
「アッアッアッ乳首撫でないでっ、撫でられるだけでイッちゃいそうっ」って言うと「乳首撫でられるだけでイッちゃうなんてスケベな躰の証拠じゃん、楽しみだなー、乳首撫でられるだけでイッちゃう女の子、今まで見た事ないよ」って言いながら
私の右胸の乳首の先端をヌルッヌルッって撫でているかと思えば時々指で挟んでクニクニクニって揉んで来て(なんなの?乳首がクリみたいに感じるっ、ほんとに乳首でイッちゃうっ)って思う私の躰からは汗がドッと吹き出してきて私の乳首からも額からも顎からも
髪の毛の先からも汗がポトッポトッって彼氏君の布団に沢山落ち始めて、まるで私が男の人のアレを手の平でシコってあげる様に私の乳首を親指と中指でキュッって挟んで汗でヌルヌル上下にシコり始めた彼氏君の指を首を前に倒して見ていると
(アーーッ乳首からなんか出て来そうなくらい感じてるっ)って思う私のアソコが彼氏君のアレをヒクヒクヒクって締め付け初めて(乳首もクリも気持ちイイっ)って思いながらギュッギュッギュッって彼氏君の硬くて大きなアレを締め付けながら「アアッアアッアアッ」
って喘ぎ声を漏らしてしまう私は腰をビクビクさせながら乳首で?中で?イカされてしまいました。
私は乳首だけを攻められてイッた事は今でもありませんし、その時も正確には乳首でイッたわけではなくて、親友彼氏のアレを奥まで挿れられている私の膣壁が敏感になりすぎていて、僅かに擦れる感覚や、膣壁で感じる凹凸感や、私の中でグイッグイッって動きながら
興奮して硬くなっているアレに私が興奮させられてしまう感情の高まりや、乳首がクリトリスみたいに異常に感じている感覚で、正に乳首で私のイクイクスイッチを入れられた途端一気に登り詰めさせられたというのが正しい表現だった様に思います。
「凄いよねー、突いてるわけでもないのに乳首撫でてるだけでイッちゃういやらしい躰なんて初めてだよ」って言われて(悔しいーっ、なんで由美の彼氏にこんな恥ずかしい事言われなきゃならないのよっ)って思うけど「右っハアッハアッ右の乳首だけ?」
って言ってしまう私は左胸の乳首も触って欲しくて堪らなくて「ほんと欲張りだよねー、そんな事言わなくてもちゃんと左胸も気持ち良くしてあげるからさー、その後俺もイカせて貰うね」って言う彼氏君の右手の手の平が私の右の乳房から離れると
今度は私の右腕の横に右手の手の平をついて、左手の手の平が私の左胸の乳房を揉みしだき始めて「左だけほったらかしにするからハアッハアッ乳房アアッ凄い感じるっ」って言うと
「揉みごたえあるよねー、美優ちゃんの胸、容量も凄いけど、こうやって美優ちゃんの汗でヌルヌル揉んでると揉んでる俺の手の平が気持ちイイっていうかさー、ハリがあるのに柔らかくてずって揉んでいたくなるよ」って言いながら
硬くなっている私の乳首を指で撫で回されていると「アッアッアッ乳首っ、もっとキュッってアッそうっ、指押し付けてっ、左だけ寂しかったからジンジンが止まらないのっ」って言う私は凝りもせずにまた右胸の乳首の時みたいに
左胸の乳首がクリトリスみたいに感じる感覚を求めているのに「アーーもう無理っ、美優ちゃんの締め付けが凄いから我慢できそうにないっ」って言う彼氏君が私の左胸から左手の手の平を外して私の背中にくっつけていた胸を外して上半身を起こすと
私のお尻を両手の手の平で掴んで後ろからヌルッヌルッヌルッって突き始めて「アーーイイッ、美優ちゃんの中最高っ、悪いけど1回イカせて貰うね」って言いながらどんどんピストンのスピードを上げてきてパンパンパンパンって音がし始めて
「アッアッアッまだ左の乳首っ、アアッでも博之君の凄いっ、おっきいっ、おっきくて硬いっ」って言う私は膣壁の気持ち良さがギューーンって登り詰めてきて「美優ちゃんのお尻見てたら興奮するんだもん、これだけで何回もオカズになるくらいだよ」
「アーーッ気持ちイイっ、俺そろそろイッていい?もう我慢できそうにないっ」って言われて「アッアッアッあと少しっ、我慢してっ、私もイッちゃいそうっ」って言う私は、もう恥ずかしさよりも気持ち良さを優先する様になってしまっていて、
膝を外側にずらして股を大きく広げて腰を突き出し「ハアアアッッッ」っていう喘ぎ声を漏らしながら背中を丸めて、もう突っ張っている腕も力を入れる事が限界を迎えつつある中「イクーイクーイクー気持ちイーーーッ」って言う私を
後ろから激しく突き始めた彼氏君が「ンーーッンーーッンーーッ」って低い声を出しながらイクのを我慢してくれているみたいで(なんなのこの空間、もう完全に付き合ってるカップルのセックスみたいになっちゃってるっ)って思いながら
「気持ちイイっ、気持ちイイのっ、突いてっ、もっとっ、イク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言う私のアソコの快感が絶頂を迎えてシーツを握りしめたまま5秒くらい動けないでいると「アーーッ俺もッ、イクっ」って言う彼氏君が
私の中でグイッグイッって動いていて(アーーッ何これっ、気持ち良くて動けないっ)って思っている内に私の腰がビクッ、ビクッ、ビクビクビクッって動き始めて「イッてるっ、凄い気持ちイイっ」って言うと「俺もっ、美優ちゃんの中凄く気持ち良くてまだ収まんないっ」
って言いながら腰をビクビクさせながらゆっくり突き続けてくれていると、イッたままの気持ち良さがずっと続いて「アーーッこんなのっ、癖になっちゃうっ」って言う私の入口と彼氏君のアレの隙間からジュッジュッってイキ潮が噴き出してきて
「御免なさいっ、汚しちゃうっ」って言った途端彼氏君が私の中から抜くので私の入口からイキ潮が飛び散ってしまって「そんな事気にしなくていいからハアッハアッそんな事より俺美優ちゃんと抱き合いたい」って言いながらゴムを外して
私のお尻に精液を塗り付けた後に私を仰向けにさせると私の右側から私に覆いかぶさって来てキスをされてしまって「まだだよ、まだ俺の興奮収まんないからね」って言われて(アーー凄いっ、何なのこの人の性欲っ、ドキドキしちゃうじゃないっ)って思っていると、
もう汗だくになっている私の躰に彼氏君の汗だくの躰が重なってヌルヌル滑る二人の肌が気持ち悪いどころか、いやらしく気持ちよくさえ感じて「汗いっぱいかいてるけどだいじょぶ?もう少ししたらまた麦茶持ってきてあげるね」って言われて
「私こんな汗だくなセックス初めてハアッハアッみんなこんな事してるの?」って聞くと「俺だって始めてだよ、第一こんなに女の子に興奮した事ないし、俺をこんな気持ちにさせるの美優ちゃんが初めてだからね」って言いながら私の右胸の乳首を舐め回し始めるので
「アッアッアッさっき左の乳首が中途半端だったっ」って言うと「そうだったね」って言いながら沢山汗をかいている私の左胸の乳房をベロベロ舐め回してくるので「アッアッ汗しょっぱくない?」って聞くと
「美優ちゃんの躰中の汗全部舐め取ってあげたいくらいだよ」って言われて、全身を舐め回されているのを想像してしまう私は躰がゾクゾクしてしまって、私の左胸の乳首を唇で吸いながら舌でシャブシャブ舐められ始めると(アーーまた乳首がクリみたいに感じるっ)
って思う私が、左手で彼氏君の肩を掴んで左肩を浮かせて抱き着きつきながら左膝を上げて彼氏君の右足の太腿に乗せると、股を開いた私のビラビラを彼氏君の右手の指がヌルヌル撫で回してきて「指?指なの?」って聞く私の入口に彼氏君の中指と薬指がヌルッって入ってきて、
それを見ている私が(興奮が収まらないって言う癖に指?モーーッ私期待しちゃってるのにーっ)って思いながら彼氏君の股間を見るとフニャッてなっているので躰を傾けた分フリーになった私の右手を彼氏君のアレに当ててサワサワ撫で始めると
「そんな事しなくても美優ちゃんの悶え姿見てるだけですぐおっきくなるのに」って言う彼氏君が私の左胸の乳首を舐め回しながら私の中を指でかき回し始めるので「アッアッアッ博之君の指気持ちイイっ」って言いながら彼氏君に向けて腰を前後に動かし始めると、
ほんとに私の仕草を見ているだけの彼氏君のアレが私の手の平の中でムクムク大きくなり初めるので「こんなに何回も出してるのにまだできるの?」って聞くと「できる、じゃなくて美優ちゃんのエッチな躰見てると何回でもしたくなっちゃうんだよ」って言うので
「由美の時もそうなる?」って聞くと「由美に嫉妬してる?」って聞かれて「そんなんじゃないけど、私が一番じゃなきゃ嫌だ」って言ってしまうと「やっぱ嫉妬してるんじゃん、だから言ってるだろ?俺の彼女になればいいって」って言うので
「由美の彼氏取っちゃうなんてできない」って言うと「だからまた美優ちゃんが俺に逢いにくればいいんだよ」って言った後に私の左胸の乳首を舐め回しながら私の入口に指を出し入れしながらGスポットを撫で回し始めて
「アッアッアッ私も凄いいっぱいイッてるのにっハアッハアッまた気持ちイイっ」って言う私の入口からはグチュッグチュッっていうそれまで聞いた事もないいやらしい音がし始めて(こんなにいやらしい音がしてるのに恥ずかしさより気持ち良さが勝ってしまうっ、
イキたいっ、もっともっとイキたくなっちゃうっ)って思いながら彼氏君の汗?私の汗?彼氏君のガマン汁?でヌルヌル滑るアレをギュッって握ったまま逆手でシコり始めると、私の手の平の中で大きく硬くなってグイッグイッって動き始めるので
(アアッ指も気持ちいいけどコレがイイっ、由美の彼氏なのにっ、いけないってわかってるのにっ)って思いながら彼氏君の指で膣壁がギューーンッって登り詰めてくる快感で「イク、イク、イク、気持ちイイックウウゥゥゥッッッ」って言う私は
彼氏君の足に私の足を絡めながら腰を突き出し、腰をビクビク震わせながらイッてしまいました。
「ハアッハアッハアッ」ってまだ激しい呼吸が収まらない私を仰向けにさせると「もうゴム使い果たしちゃったから生でいい?」って言われて、私は当時まだ付き合ってきた男性の誰とも生でした事なんてなかったので
「だって、そんな事したら赤ちゃんできちゃう」って言うと「大丈夫だよ、由美とも時々生でしてるし、俺ちゃんと外に出せるから」って言われて(由美は生を許してるんだ)って思うと私が彼氏君の一番に慣れない気がする気持ちもありましたけど、
もう何度も彼氏君にイカされて(もっとして欲しいっ)って思っている私は引くに引けずに「ほんとに外に出せる?」って聞くと「美優ちゃんに俺の生知っといて欲しいし、心配しなくても大丈夫だよ」って言われて(どんななの?このおっきいの、
ゴムつけない方が気持ちいいって聞くし、でもこんな時に?彼氏でもない男の人の生?いいの?由美の彼氏なのに、っていうか私もう博之君の生挿れて欲しくなってるっ)って思いながら小さく首を縦に振ると
「気持ちいいんだろうなー、美優ちゃんの生の膣壁、俺もう我慢できないよ」って言いながら自分でカチカチになっているアレを掴んで大きな亀頭を私のビラビラに擦り付けてくるので(アッアッやっぱ違う、ゴムと感触が違ってドキドキしちゃうっ)って思っていると、
ゴムが被っていないむき出しのパンパンになっている亀頭が私の入口に押し付けられて「ドキドキしてるよね?俺も美優ちゃんの中に生で挿れれるって思ったからドキドキする」って言うので
(最初は意地の悪い遊び人だって思ってたけどこうして躰を重ねてると親近感が沸くっていうか、優しいとこあるし、なんかいい人に思えてきた)って思っていると彼氏君の大きな生の亀頭が私の中にヌルッって入って来て(アッアッ生まれて始めて男の人に生で挿れられた、
しかも彼氏でもない人なのにっ)って思う私の心臓はバクバク脈打っていて「アーーやっぱ気持ちイイっ、こんな気持ちいいマ〇コ味わっちゃったらもう俺他の女とヤリたくなくなっちゃうよ」って言われて(嘘だよ、絶対これからも由美とヤリ捲るに決まってるっ)
って思うと少し寂しい気持ちになってしまう私と(バカバカ何考えてんの?私は由美と博之君の中を取り持つ役目で来てるのに由美に嫉妬してどうすんのよ)って思う私がいて、でも彼氏君のゴムをつけていないアレがヌルッヌルッって私の奥に届いてくると
(今、この時だけ、この人の心は私のモノ、だって生で繋がってるんだもん)って思う私は、もう完全に愛し合っている彼氏とセックスをしている様な感覚になっていて「アーーッ気持ちイイ、突くよ?いい?」っていう言葉が私の頭の中に優しく響いてきて、
思わず「来て」って言う私は彼氏君の肩を両手で掴んで上半身を引き寄せ、彼氏君が私の肩の横に両手をついて、ゆっくり腰を前後に動かし始めると「ハアーーッ、ハアーーッ、ハアーーッ」っていう、もう彼氏のアレを存分に受け入れて満たされていく感覚に酔っていきました。
そんなに速くもない、でもゆっくりでもない、私が一番気持ち良くなっていくスピードで突いている彼氏君を見上げながら「アッ、アッ、アッ、アッ」って歓喜の喘ぎ声を出しながら右に左に身をよじり、時には頭の上の枕を両手で掴んで背中を反らして
「舐めて」って言わんばかりに胸を突き上げると、お約束の様に私の期待を裏切る事なくヨダレを垂らしながら私の乳首にしゃぶりついてきてくれる親友の彼氏君の柔らかくてヨダレでしっとりとしている唇が私の右胸の乳首を吸いながら舐めてくれて、
乳首を舐められると各段にイキやすくなる私の癖を知ってか、私のGスポットに的確にカリを擦り付けてくれる気持ち良さで、焦らされる事なく簡単にイカされ「アーーッこの締め付け方が気持ちイイっ」って言いながら、私がくすぐったくない様に
ゆっくり突いてくれている彼氏君のアレが気持ち良くて(嘘っ、今イッたばっかなのにまた気持ちよくさせられちゃうっ)って思う私はまたギューーンって快感が込み上げてきて「アアッ、アアッ、イッてるっ、気持ちイイっ」って言うと、
今度は私の左胸の乳首を唇でニュルニュル揉みながら舌で乳首の根本から先端にかけてゆっくり上下に舐めてくれると、今イッたばかりなのに私の背中にゾクゾクって快感が走って「またイッちゃいそうっ」って言う私の顔を見降ろしている彼氏君が嬉しそうに
「いいよ、イッて、美優ちゃんが俺のチ〇ポでいっぱいイッてくれると嬉しい」って笑っている顔がとても優しくて(ヤバいっ、この嬉しそうな顔見てたら好きになっちゃうっ)って思う私の心はどんどん親友の彼氏君に傾いていって、
左胸の乳首を舐めながら1秒に1回くらいの速さで突いてくれる大きくて硬いアレが気持ち良くて「アッアッアッ、イク、またイク、イクイクイクフウゥゥゥッッ」って力が抜ける様な吐息が漏れる様な声を出す私は、言葉の弱さとは逆に
彼氏君のアレを思い切り締め付けながら腰をビクビクさせながらイッたままの気持ち良さが収まらないまま「アーーッやっぱゴムつけてないから美優ちゃんの中気持ち良過ぎるっ、1回出していい?俺我慢できないっ」って言う彼氏君が私の中から抜いた後に
「握ってっ」って言うので、逆手で彼氏君のアレを握ってあげると「もっと強くっ、アアッ出るっ」って言いながら私のお腹に白い精液をビュッビュッって吹き出していて「ハアッハアッ美優ちゃん気持ち良過ぎるよ、もう1回挿れたい」って言うので
「ちょっと待って」って言いながら起き上がって四つん這いになって膝立ちしている彼氏君の腰に顔を近づけ「挿れたいんでしょ?綺麗にしてあげる」って言った後に彼氏君のアレを咥えて、吸いながらゆっくり出し入れしてあげると
「アッアッ美優ちゃんからそんな事っ、気持ちイイっ」って言う彼氏君は小さくなる気配もなくて、確かに今精液を私のお腹に噴き出していたはずなのにカチカチのまんまで「凄い、硬いまま」って言うと
「だって美優ちゃん俺のチ〇ポに素直に感じてくれてるんだもん、こんな美優ちゃん可愛くてしょうがないよ」って言いながら、また私を仰向けにさせると、また私の奥まで一気に挿れてくるので(アアッ凄いっ、何回挿れられてもインパクト感ハンパないっ、
博之君のチ〇ポで私の中埋め尽くされてるっ)って思う私の膣壁は、もう無条件で彼氏君のアレで感じる様になっていて「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしながら一心不乱に腰を振っている彼氏君を見上げている私も「ハアッハアッハアッ」って
荒い呼吸で答えながら、またどんどん気持ち良さが登り詰めてくる感覚に酔いしれていました。
「アッアッアッまたイク、気持ちイイっ、イッちゃうっ、イクイクンフウゥゥゥッッッ」って言いながら、またイカされてしまった私が彼氏君のアレをビクビク締め付けていると「アーーッこの時が一番気持ちイイっ」って言う彼氏君が
私の膣壁にゆっくり擦り付けてくれるので「私もハアッハアッハアッこれ好きっ、イッてる時にゆっくり突かれるとまた気持ちくなるっ」って言いながら彼氏君の足に私の足を絡ませると「アーーッ気持ちイイっ、ハアッハアッキリがないっ」
「なんでこんなに気持ちイイんだよ、俺美優ちゃんの躰に狂ってるっ」って言う彼氏君がまた激しく突き始めると(アーーッ私だってっ、こんな気持ちイイチ〇ポ擦り付けられてたら何回でもイッちゃうっ)って思いながら腰を突き上げてしまうと
「アーーッ気持ちイイっ、出すよ、いい?俺また我慢できなくなってるっ」って言いながら激しく突き始めて「アッアッアッ私もっ、イク、イクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら彼氏君のアレをギュッギュッギュッって締め付け始めると
「アーー出るっ、イクよ、イク、イクイクンンッ」って言いながら激しく突き始めた彼氏君が私の中から抜いて「胸で挟んでっ、美優ちゃんの胸に出したいっ」って言いながら膝をずらして私の胸の谷間に赤黒く硬いアレを置くので、両手で胸を押して挟んであげると、
私の汗と彼氏君の精液でヌルヌルになっているアレを私の胸の谷間に擦り付けながら、まだビュッビュッって精液を吹き出していて、私の首まで精液が飛び散ってきました。
「ハアーーッ、ハアーーッ」って言いながら私の胸の間でビクッビクッって動いているのを見ながら彼氏君の腰を両手で掴んで引き寄せ、私の口で彼氏君のアレを咥えながら舌で綺麗に精液を舐め取ってあげていると
「美優ちゃんからそんな事してくれるなんて嬉しくて堪らないよ」って言われて、口が塞がっているので、目でニッコリ答えてあげると「こんな時間になっちゃったし、俺が美優ちゃんを家まで送ってくよ」って言うので(は?今何時?)って思って周囲を見回しても
時計がないので「何時?」って聞くと「もう7時回ってるけど」って言うので「エーーッマジで?由美に連絡もしないままこの時間?絶対心配してるよー」って落ち込んでいると「だーいじょぶだよ、そんなに心配しなくてもさー」
「今日は俺に説教しに来たって事にするんだろ?それだけ話してやれば由美は安心すると思うし」って言うので「ほんとに嘘つき通せる?」って聞くと「美優ちゃんの方こそ、終盤ミイラ取りがミイラになっちゃってたみたいだったけど」
「そんなのであいつに隠し通せるの?」って聞かれて「何よそのミイラって、失礼ねー、私がノリノリだったみたいに言わないでよ」って言うと「自分から俺のチ〇ポ咥えてたの誰だったっけ」って言われて顔がカーーッって赤くなるのが自分でもわかるのに
「あれは、その、あっ、そうだ、博之君がまだしたそうな顔してたから」って苦し紛れバレバレの言葉しか出てこなくて「まあ、それは事実だけどさ、でも俺には美優ちゃんも気持ち良さそうに楽しんでたみたいに見えたけど」って言われて、
それ以上突っ込まれたら言い返す言葉も準備できそうになかったので「ちょっとちょっとこんな会話してる場合じゃないんだってば、私が来たのがお昼でしょ?今もう7時だよ?さすがに由美に連絡しないと変に思われちゃうよ」って言うと
「まあー、それはそうだよねー、じゃあ今から電話する?」って言うので「私は今どこにいる設定にすればいいの?」って聞くと「自分の部屋って言えばいいじゃん、俺静かにしてるからさ」って言うので
「じゃあー、ちょっとだけ由美に電話するから静かにしててよね」って言った後にベッドの端に座って床に足を下ろして親友に電話をかけました。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
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この話は一段落していますか?
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(2020年05月28日)
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