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【評価が高め】美人後輩社員との日常

投稿:2026-08-02 20:21:24

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てんてん◆QBMI

美人後輩社員である近藤千尋に激似の千尋(仮名)

元彼のストーカー行為に悩んでいたが、解消されてからも、何かと理由をつけては、私を自宅マンションに誘い、もしくは私の自宅マンションに泊まるコトを毎日続け、毎晩セックスしまくっていた。

そんな週末の金曜日。

私は日帰り出張に行き、帰社した時は結構遅い時間になっていた。

事務室には既に誰もおらず、片付けをして会社から出ると、会社ビル向かいの建物の一階にある喫茶店から千尋が出て来た。

千尋:先輩!お疲れ様でした!

私:あれ?どうしたの?

千尋:先輩と御飯でも食べに行こうかと思って、待ってたんです。御飯食べました?

私:いいや、忙しくてそんな暇無かった。もう腹ペコ。

千尋:やったあ!私、お好み焼食べたい!

私:いいね、行こうか。

近くのお好み焼屋へ。

腹ペコで食事も美味しく、千尋との話も盛り上がった。

千尋:先輩、年末年始のお休み、一緒に温泉に行きませんか?

私:いいね、でも今から予約取れるかな?

千尋:(顔を赤らめて)実は…もう予約取ったんです…

私:ん…俺と行きたくて?

千尋:(黙って頷く)

私:行ったら抱くよ?

千尋:もちろん!私、その日は先輩の専属ピンクコンパニオンですから…

こうして年末年始の温泉旅行が決定。

そんなこんなで話も盛り上がり、ふと気付けば終電が終わっていた。

千尋:先輩…うちに泊まって下さい…

千尋は地方出身者で、会社近くのマンションに一人暮らしだったので、徒歩圏内。

私の自宅マンションは電車で約1時間の距離なので千尋のマンションに泊まるコトに。

千尋:うふっ、また先輩をお持ち帰りしちゃった…

私:確信犯だろ?

千尋:そうよ…私は先輩が好き…誰にも渡したくないのよ…

千尋は部屋に私を入れると、すぐに玄関扉に鍵を掛け、私に抱き付きキスをしてきた。

千尋:うっふう〜…んん〜

私は千尋をお姫様抱っこで抱え、千尋えおベッドに寝かせる。

千尋:あんっ…嬉しい…先輩…抱いて…

千尋は服を脱ぎ全裸になる。

千尋の裸に見惚れていると、千尋が私の服を脱がせてきた。

千尋は私を全裸にさせると、私のイチモツを咥えて舐め始めた。

千尋:ん…美味しい…

私は寝転んでから千尋の身体を反転させ、69の体勢に。

千尋のオマンコをひと舐めする。

千尋:ああ~ん!

その瞬間、千尋が身体を痙攣させてイッた。

私は続けて千尋のオマンコを舐め回す。

千尋は喘ぎまくり、醉がりまくりながら何度もイく。

千尋はイきまくり過ぎて、身体をくねらせていたので、仰向けに寝かせ、正常位の体勢に。

千尋:先輩…駄目え…今こんな逞しいの挿れられたら私、おかしくなっちゃう…

私:じゃあ止めとく?

千尋:意地悪…挿れてくれなきゃ嫌…

私:一分以内にイったら罰ゲームだよ

千尋:そんなぁ…罰ゲームって何?

私:この部屋の合鍵を貰うよ

私は千尋のオマンコにイチモツを生挿入。

挿れた瞬間、千尋は絶叫してイった。

私:罰ゲームだね

千尋:合鍵あげるから、いつでも来て…いつでも抱いて…

私はピストン運動を開始する。

千尋は絶叫しながら喘ぎまくり、醉がりまくり、イきまくる。

そして私も千尋のオマンコの中へ、大量生放出。

千尋:はあ、はあ、はあ…こんなに気持ち良くして貰ったら何か御礼しなくちゃ…

私:何回ヤらせてくれる?

千尋:ん~じゃ一億…ううん、一兆回!

私:それじゃ早速今からもう1回ヤろうかな

千尋:駄目ぇ…今からのはノーカウント

私:何で?

千尋:だって今日は私から泊まってって誘ったんだもん…だから今日泊まってる間は無限にいいの…

私:そんなコト言ってたら数が減らないよ

千尋:減らしたくないの…もっと増やしたいの…

ソコから千尋と一緒にお風呂に入り、二回戦目。

千尋の豊満なバストを揉みまくり、愉しむ。

バックの体勢で挿入。

また千尋はイきまくる。

ベッドに戻り、3回戦目へ。

3回戦目が終わると、2人共、疲れて熟睡。

翌朝、起きると千尋はまだ可愛い顔で寝ていたので、乳房を揉むと私のイチモツが滾る。

千尋のオマンコを触ると、オマンコは濡れていた。

そのまま生挿入。

千尋は熟睡から目を覚まさない。

千尋が熟睡していたので征服感もハンパなく、私も絶頂へ。

大量生放出。

私はそのままベッドで横になり、寝る。

一眠りした後、千尋も起床。

千尋:あれ?何か身体が熱い…

私:さっきヤったからね

千尋:え!嬉しい…でも残念…覚えてない…

千尋は私に抱き付く。

千尋:ねえ…どんな風にヤったの?再現して…

ソコから再現セックス。

結局この週末は千尋とセックス三昧でした。

-終わり-

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