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体験談(約 20 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-11〜夏休みの大えちえち旅行⑪「旅行最後の夜は女性陣全員大絶叫」〜(4/4ページ目)

投稿:2026-01-25 23:13:44

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晴菜の持つ電マだけスイッチを入れる。

「晴菜ちゃん!それ、私達も持ってみたい!」

「持たせて〜!」

恵梨ちゃんと由紀子ちゃんはローターしか持たなかった為に、持ってみたかった様だ。

「いいよ〜!」

「ありがとう!じゃあ、私先にいい?」

「まだもう1回あるよね?」

2人が終わっても、ミナさんとみうさんがまだなので、

晴菜母「そうね!」

「じゃあ、先にいいよ!」

恵梨ちゃんが電マを持ち、

「お〜!これ、弱いの?」

持ち手にも振動が伝わる事に少し驚いていたが、

「大丈夫!両手でしっかり持って!」

「うん!」

ミナ「じゃあ、始めようか!」

恵梨ちゃんがディルドに電マを当てると、

「うぉ〜〜〜〜!」

美郷「すげ〜〜〜!」

「奥まで、アン♡当たってる〜から〜♡アン、凄い気持ちいいん〜♡」

美郷「私も〜♡あ〜ん〜♡」

ディルドの角度が違う様で、強さが弱くてもかなり感じていた様だ。

「じゃあ、そろそろ強めていい?」

「うん♡」

美郷「お願い♡」

「じゃあ、こうだ!」

電マのパワーを一気にMAXにする。

「ゔ〜〜わ゛〜〜〜!」

美郷「とめてとめてとめてとめてとめてとめて〜!」

「こうもしてみるか!それ!」

ディルドに当てている電マを、少しずらし、美郷さんに刺さっているアナルプラグに当ててみると、

美郷「ギャ〜〜〜〜〜!」

美郷「“ブッシャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!”」

豪快に潮を吹き、

美郷「だめ〜〜〜〜♡バタッ!」

あまりの気持ち良さに身体を支えきれず、倒れ込んでしまった。

「ちょっ!待って!抜けた!」

美郷さんが倒れ込んだ時にディルドが膣圧で持っていかれ、

「“ブッシャ〜〜!”」

渚さんのマンコからも、ディルドが抜けたと同時に潮を吹く。

美郷「これはダメ♡」

「そんなに凄いの?」

美郷「そうよ!やってみな!」

「なら、挿れ直して!」

「俺がやるね!」

2人共に後ろ向きなので、俺が誘導する。

「じゃあ、お願いね♡」

「は〜い!」

再度お互いにディルドを挿れ直し、電マのパワーをいきなりMAXにして、今度は渚さんのアナルプラグに当てる。

「ん゛〜〜〜〜あ゛〜〜〜〜〜!」

これまでで聞いたことのない位に低い喘ぎ声を出し、

「も゛〜〜!む゛り゛〜〜〜!」

たった数秒で果ててしまった。

美郷「もう〜!ダメ〜〜♡」

一応、美郷さんにもディルドは刺さっている為に、振動は伝わり、これまた一瞬で果ててしまった。

晴菜母「さ、最後はミナとみう!」

ミナ「オッケー!」

みう「優しくお願いね!」

ラストに、ミナさんとみうさんが定位置に着く。

晴菜母「さ、最後の2人は、みんなで攻めまくるよ〜!」

「いいね〜!」

晴菜母「じゃあ、由紀子ちゃんは約束どおり、電マを持って!」

「は〜い!」

晴菜母「で、他のみんなは、ここにあるオモチャを色々使っていいから、2人を絶頂の更に先までイかせよう〜!」

「は〜い!」

晴菜母「じゃあ、みんなスタンバイして!2人は四つん這いね!」

晴菜母の指示で、各々好きにオモチャを持ってきた。

「じゃあ、ディルドとプラグを挿れるよ〜!」

ミナ「いいよ♡」

みう「ゆっくりね♡」

2人にディルドとアナルプラグを挿れ、

晴菜母「準備いい?」

ミナ「オッケー!」

みう「怖いけど、いいですよ!」

みんな準備は出来ていた。

晴菜母「じゃあ、2人が限界突破するまで、好きにオモチャで遊びな〜!」

「いきま〜す!」

由紀子ちゃんが電マをいきなりMAXでディルドに当て、

「私はミナさんにコレをこうしよ〜!」

詩織さんはローターをミナさんの乳首に当て、

「私はみうさんにローターかな!」

愛梨紗さんがみうさんの乳首にローターを当てると、

ミナ「気持ちいい〜♡」

まだミナさんは余裕な様だが、

みう「ゔ〜〜!ヤヴァいぃ〜〜!」

みうさんには、もう余裕が無い様だ。

晴菜母「じゃあ、そろそろお願いしていい?」

「は〜い!いきま〜す!エィ!ヤァ!」

ミナ「うわっ!」

みう「ぎゃ〜!」

ミナ「激しい♡」

みう「ダメ〜♡」

由紀子ちゃんは交互にアナルプラグに電マを当てて、2人の反応を楽しんでいた。

晴菜母「楽しい?」

「うん!」

晴菜母「2人は〜?」

ミナ「めっちゃ気持ちいいよ!」

みう「私は、も・う・ダ・メ♡イク♡」

みうさんは力尽きて、イキ果ててしまい、ディルドも抜けてしまった。

晴菜母「じゃあ、みんなでミナがイクまで楽しもうか!」

「は〜い!これ持つ!」

俺はみうさんにも挿れていたディルドを持ち、

ミナ「ちょっと〜!もうイキそうなのよ〜♡」

俺はディルドを抜き差しする。

ミナ「ヤァ〜ヴァイ〜♡イック〜♡」

ミナ「“ブッシャ〜〜〜!”」

晴菜母「おお!凄い出たね〜!」

派手に潮をぶち撒けた。

ミナ「気持ち良かった〜!またこれしてみたい!」

どうやらこのプレイにハマった様だ。

晴菜母「さて、時間も遅くなってきたから、最後にみんなでお風呂で暖まって、寝ようか!」

気がついたら時刻は夜10時を回っており、身体も少し冷えていた人もいた事から、普通に風呂に入る。

晴菜母「さ、明日はいよいよ地元に帰るよ〜!」

「もう終わり〜?」

晴菜母「そうよ!また冬にこういう事するから、その時まで楽しみにしてて!」

「は〜い!」

晴菜母「じゃあ、部屋に戻って、寝ようか!」

こうして各々部屋に戻り、大人組は何やら仕事等して、俺は宿題をした。

晴菜母「さ、終わったら寝ようか!」

「うん!」

「じゃあ、ここに来て♡」

俺は全裸の晴菜母と明菜さんに挟まれて、柔らかいおっぱいを堪能しながら床についた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回はここまでとなります。

次回は旅行最終日、帰宅の道中のお話です。

この話の続き

田中家主催の4泊5日の旅行を楽しんでいた俺達は、北海道観光を楽しみ、最後の夜は、ホテル併設の温浴施設を貸切にして、晴菜母が大量に持参していた大人のオモチャを使って、女性陣全員を大絶叫させた。今回は、旅行最終日の朝の様子をお届けします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー旅行最終日…

-終わり-
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