成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,314話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 20 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-11〜夏休みの大えちえち旅行⑪「旅行最後の夜は女性陣全員大絶叫」〜(2/4ページ目)

投稿:2026-01-25 23:13:44

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

ミナ「宜しく頼むね!」

「はーい!」

俺はカメラを受け取り、

「いいよ〜!」

「私達も準備オッケーです!」

晴菜達も準備が出来たので、

「じゃあ、順番に撮るよ〜!」

俺は順番に女性陣全員の洗い合いしている姿を撮る。

「いっぱい撮って♡」

「そうしたいけど、時間もあるから、平等ね!」

「わかった!」

こうして平等に洗い合いしている姿を全員分撮り、

「さて、いいかな!」

ミナ「オッケー!じゃあ、あとは私が撮るね!」

カメラをミナさんに返す。

「じゃあ、キムもカメラ持って、お風呂に入ろうか!」

「そうね!」

俺も写ルンですを貰って、晴菜に引っ張られながらも湯船に向かう。

「いっぱい撮って♡」

「私達にもね♡」

「お願い♡」

晴菜達の身体を、これでもかと言う位にいっぱい撮る。

「こっちもお願い♡来て♡」

「来て来て〜♡」

詩織さん達に手招きされ、

「お願いね〜♡」

「いっぱい撮ってぇ〜♡」

寝湯で寝そべっていたり、大胆に大の字に横たわっている高校生組も撮る。

「は〜。疲れた〜。」

「大丈夫?ちょっと横になる?」

「ありがとう!」

「じゃあ、ここにおいで!」

「うん!」

寝湯に横になりながら、

「ねぇ♡くっついていい?♡」

「私もいいかな?♡」

2人に挟まれていた為に、当然の如く俺にくっついてきて、俺を優しく抱きしめる。

「気持ちいい〜!」

背中に温かいお湯が頭側から流れており、2人の柔らかいおっぱいに包まれ、気持ちよくなっていた。

「私達も大人になると、みんなみたいにこうなれるのかな?」

「こうなるって?」

「大きなおっぱいになれるのかな?」

「なれると思うよ!」

その横では晴菜達がガールズトークを楽しんでいた。

晴菜母「そろそろうちらの方にも来てほしいな!」

晴菜母が俺を連れて行こうとするが、

「それなんですけど、彼、結構疲れてるみたいで、ちょっと休ませてあげてほしいです。」

晴菜母「それなら、もう上がろうか!」

「そうですね!上がりましょう!」

晴菜母「で、上がってもエッチはいっぱいするからね!」

「で、みんなにも“アレ”を経験してもらいましょ〜!」

晴菜母「そうね〜!そうしましょうか!」

風呂から上がり、ラウンジに向かう。

晴菜母「さて、またいっぱいエッチしましょ〜!」

丸で酒が入っているかの様なテンションな晴菜母は、

晴菜母「ささ!あなたはカメラを持って〜、」

俺はカメラを無理矢理持たされ、

晴菜母「じゃあ、そこにあるオモチャを使って、みんなで一斉にエッチしようか〜!」

「イェーイ!」

「やった〜!」

みんなもノリノリだった。

「じゃあ、カメラ回すよ〜!」

俺はカメラを回すが、

ミナ「待って〜!」

ミナさんは大慌てで準備していた最中だった。

晴菜母「あ、ごめんごめん!」

急いでミナさんは固定カメラをセットする。

晴菜母「晴菜達は、みんなのお手伝いしてあげてね〜!」

「わかった!」

「どれにしようかな〜!」

「これとかいいんじゃない?」

「そうね〜!これにする!」

それぞれオモチャを選んだり、

まい「私は子供達に触って貰おうかな〜!お願いしていい?」

「いいよ〜!」

美郷「それなら、私もそうしようかな?」

「いいですよ!」

「お願いね〜!」

「は〜い!」

子供達を選んだりもしていた。

ミナ「はい!お待たせ〜!」

ミナさんも準備が出来た様だ。

「回したよ〜!」

晴菜母「じゃあ、みんな円形に座ろうか!で、カメラは真ん中で!」

女性陣は円形に脚を開いて座り、俺は真ん中でカメラを回し、

晴菜母「じゃあ、せ〜の!」

晴菜母の号令で、全員一斉に

高校生・大人組「あ〜ん〜♡」

オモチャを当てたり晴菜達に弄ってもらったりしており、

「お〜!これはいいね〜!」

俺は全員のオマンコを順番にクローズアップする。

「気持ちいい?」

「うん♡」

「ヤバ〜♡」

みう「ん゛ぉ゛〜♡」

上杉先生「イイ〜♡」

みんな気持ち良さそうにオナニーする。

まい「いっぱい触って〜♡」

「うん!」

「気持ちいいよ♡」

「ホント?」

美郷「私も気持ちいい♡」

「嬉しいな〜!」

子供達に触られている3人も気持ち良さそうにしている。

まい「ホント、上手いね♡」

「そうかな?」

「そうよ!」

「嬉しい♡」

美郷「普段から洋子達とエッチしてるんでしょ?」

「そうね。みんなといっぱいしてるから!」

確かに、普段の日も俺達は頻繁に晴菜母らと会って、エッチもかなりの回数しており、いつの間にか技術が上達していた様だ。

「さて、そろそろかな?」

「じゃあ、アレをみんなに体験してもらおうか!」

晴菜母「そうね!」

「何するの〜?」

「じゃあ、詩織からやろうか!」

「やった!」

「でも、相方は?」

「相方って?」

「まぁまぁ!じゃあ、私で!」

「どうしたらいい?」

「とりあえず、M字開脚で!」

「オッケー!」

「じゃあ、例のもの“ら”をお願い!」

晴菜母「は〜い!」

「何?らって、何?」

「まぁまぁ、楽しみにしてて!」

晴菜母「お待たせ〜!」

晴菜母が、ゴムが付けられている双方ディルドとアナルプラグ、更には晴菜母と明菜さんを悶絶させた電マやローターを持ってきた。

「さ、まずはアナルプラグとこのディルドを挿れて!」

「えっ?これも?」

「そうよ!」

詩織さんと明菜さんの双方のマンコとアナルに、それぞれプラグとディルドを挿れる。

晴菜母「じゃあ、草ちゃんにコレを持って貰おう!カメラはミナにお願いするね!」

「は〜い!」

ミナ「了解!」

俺はカメラをミナさんに返し、晴菜母から電マを受け取り、

晴菜母「さ、いいかな?」

「えっ?ちょっと待った!」

詩織さんの心の準備が出来ていない様だが、

ミナ「いいよ〜!」

「こっちもオッケー!」

ミナさんはカメラを回し始め、俺は電マのスイッチを入れる。

晴菜母「さ、当てて!」

「は〜い!」

俺は電マのパワーをいきなりMAXにして、双方ディルドに当てる。

「ゔ〜〜!わ〜〜〜〜〜〜!」

「コレコレ〜♡ア〜ン〜♡」

明菜さんは先程経験しているので、リアクションは薄めだが、詩織さんは大絶叫していた。

「ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメ〜♡」

ミナ「お〜!これは凄そうだね!」

「そんなに凄いの?」

「ゔん゛♡やっでみで〜♡イグ〜〜♡」

「ダメダメ〜♡ン゛ァ゛〜ン゛♡」

詩織さんはもはや絶頂を通り越して気絶寸前になっており、

「ヤバ〜♡ダメ〜〜♡アン♡」

明菜さんも昇天した所に、

晴菜母「さ。ここからが本番だよ〜!」

「えっ?」

俺は一旦ディルドに当てていた電マを外す。

晴菜母「じゃあ、晴菜達にコレを持って貰って、ココ(アナルプラグ)に当てて貰おうかな!」

「私、コレを持ちたい!」

晴菜が俺の持っていた電マを指差し、

「いいよ〜!」

晴菜に電マを渡す。

晴菜母「じゃあ、宜しくね〜!」

「あ、あの、これっていつまでやるの?」

「“お・た・が・い・に”、イクまでね!」

「わ、わかった。」

晴菜母「じゃあ、始めようか!」

「は〜い!」

「これもスイッチ入れていいの?」

晴菜母「もちろん!」

「パワーは?」

ミナ「もちろん、“ぜ・ん・か・い”ね〜!」

「オッケー!」

各々オモチャのスイッチを入れて、

ミナ「ディルドも奥まで挿れたね?」

「オッケー!」

「大丈夫です!うわ、怖っ!」

全員の準備が整い、

「当てるよ〜!」

「いいよ〜!」

「き、きて。」

「いくよ!せ〜の〜!」

晴菜の合図で、

「それ〜!」

「いけ〜!」

「はい!」

一斉にディルドとアナルプラグに電マ等を当てる。

「ア゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」

「ごれ゛ヤバ〜〜♡ダメ〜〜♡すぐイク〜〜〜♡」

ディルドとアナルプラグを通じて、穴の中各所が強力な振動が伝わり、

「イクイクイクイクイクイクイクイクイク♡」

「イクイクイクイクイクイクイクイクイク♡」

ほんの10秒もしない位で果ててしまった。

ミナ「オッケー!もう止めていいよ!」

「は〜い!」

晴菜達は電マのスイッチを切る。

「ハァ♡ハァ♡何これ〜♡」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お待ちしてましたよ!旅行第2弾があるのは楽しみです!皆様がディルドーとアナルプラグで気持ちよくなってましたが洋子さんだけは草太くんとエッチしてましたね!(笑)

    洋子さんサイコー!

    続きお待ちしております!

    0

    2026-01-26 11:57:16

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    とても羨ましいと思います。
    おちんちんとおまんこの話は最高です。

    0

    2026-01-26 08:04:41

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!