体験談(約 20 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-11〜夏休みの大えちえち旅行⑪「旅行最後の夜は女性陣全員大絶叫」〜(3/4ページ目)
投稿:2026-01-25 23:13:44
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「ね?凄かったでしょ?」
「うん!」
「さ、抜こうか!」
「そうね!」
2人はゆっくりとアナルプラグとディルドを抜くと、
「“ジョロジョロジョロジョロ〜!”」
「“ブッシャ〜〜!”」
2人同時に豪快に潮を吹いた。
「凄かったね!」
「これをみんなにするの?」
晴菜母「そうよ〜!全員するから、手伝いお願いね〜!」
「は〜い!」
「じゃあ、次は私達?」
「楽しみ〜!」
愛梨紗さんと未来さんが次にする様で、今の2人のしている姿を見ており、楽しみにしていた様だ。
晴菜母「さ、準備はいいかな?」
「大丈夫です!」
「私もどうぞ!」
「じゃあ、挿れるね!」
晴菜に電マを渡してしまい、俺は手ぶらになったので、アナルプラグとディルドを挿入する役割になり、
「挿れるよ〜!」
「うん♡」
「きて♡」
2人にそれぞれ挿入する。
「お〜〜!」
「く〜〜!キツい〜!」
お互いにかなりキツく、挿入に少し戸惑っていたが、何とか挿入出来た。
「じゃあ、いいかな?」
「いいよ〜!」
「お願いね!」
今回はいきなり3人同時にする。
「せ〜の!」
「ゔ〜〜わ〜〜〜!」
「お〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
やっぱり下半身が凄い事になっている様で、
「そんなに凄いの?」
「こ、これ、ダメ〜〜♡」
「未来ちゃんは?」
「す、凄い♡イク〜〜〜♡ン゛ァ゛ン゛♡」
未来さんは身体が後ろにのけぞり、
「ア゛〜!ヤバい〜♡」
快感ポイントにディルドが当たっている様で、
「と〜め〜て〜〜〜!」
未来さんはもう限界突破している。
「あ゛〜〜〜〜!ヤバ〜〜い〜〜♡」
愛梨紗さんももう少しで限界突破する所の様で、
ミナ「まだもう少し続けよっか!」
「は〜い!」
愛梨紗さんが限界突破するまで、晴菜達は電マを当て続ける。
「い〜〜っく〜〜〜!!」
愛梨紗さんもイきそうになり、
「それ〜!」
晴菜はイジワルして、ディルドに当てていた電マを少し愛梨紗さん側にずらし、
「クリ当たってるよ〜♡ダメ〜〜〜!」
愛梨紗さんのクリトリスにも電マを当てた。
「ゔ〜〜ダメ〜〜!!!ン゛ァ゛ン゛♡」
当然、すぐに昇天する。
「お〜ま〜け〜にぃ〜!」
「ゔ〜〜わ〜〜〜〜〜〜!アッ♡」
未来さんにもクリトリスに電マを当てる。
「気持ちいい?」
「・・・。」
未来さんはある意味気絶寸前までイッてしまった。
ミナ「オッケー!止めていいよ〜!」
電マのスイッチを切り、ディルドとアナルプラグを抜く。
「だ、大丈夫?」
「私は大丈夫。」
「・・・ん゛〜!ハァ♡ハァ♡ハァ♡」
「大丈夫?」
「だ、大丈夫。凄かった〜♡」
晴菜母「気絶してたんじゃない?って感じに凄かったよ?」
「マジですか?」
ミナ「後でビデオ見な!凄かったから!」
「わかりました。」
ミナ「さ、後は大人組ね!」
これから大人組がするが、ここで問題点が浮上した。
上杉先生「でも、大人は7人ですよね?」
確かに、高校生チームは、明菜さんが部屋でもヤッたがここでもしたので、4人と偶数だった事から問題なく出来たが、大人組は部屋でヤッた晴菜母を含めると、7人と奇数になる。
普通なら1人でも大丈夫なのだが、双方ディルドを使っている事から、1人余ってしまうか、1人が2回目をする事になってしまう。
晴菜母「じゃあ、私はさっきやってるから、ここはいいかな!」
ここは大人しく、晴菜母が引き下がった。
晴菜母「本当なら、明菜ちゃんもヤラない事で、高校生と大人組を交えてしようとしてたけど、まあ、仕方ないか!で、ミナはカメラがあるから最後にして、誰か早くヤリたい人はいない?」
まい「は〜い!私、先生とやってみたい!」
上杉先生「いいんですか?」
まい「ええ!お願いします!」
上杉先生「わかりました!お願いします!」
なんとなくの流れで、上杉先生とまいさんのペアとなった。
晴菜母「じゃあ、コレ、お願いね!」
ディルドとアナルプラグに付けていたゴムを取り替えて、俺に渡してきた。
「は〜い!」
双方ディルドとアナルプラグを挿入し、
「いきま〜す!」
晴菜達は電マのスイッチを入れる。
上杉先生「うわ〜、怖っ!」
まい「緊張しますね!」
上杉先生「そうですね!」
2人共に緊張しているのか、身体が硬直していた。
「いいかな?」
まい「うん。お願いね!」
「は〜い!」
ミナ「じゃあ、今回は、パワーは弱くスタートしようか!」
「わかった!」
「こっちも弱くする?」
ミナ「そうね!」
「了解です!」
ローターも“弱”にして、スタートする。
上杉先生「うぉ〜!すご〜!」
まい「これで“弱”?」
「そうよ!」
振動が弱いにも関わらず、かなり気持ち良さそうだった。
まい「あ、アン♡」
上杉先生「アン♡快・感♡」
「そろそろ強めてもいい?」
まい「うん♡来て♡」
上杉先生「いいよ♡ゆっくりね♡」
「わかった!ゆっくり強めるね!」
「こっちも強める?」
ミナ「そうね!」
「オッケーです!」
「じゃあ、いくよ〜!」
晴菜達は、電マとローターのパワーを少しずつ強める。
まい「う〜〜わ〜〜〜!何?凄っ!」
上杉先生「あ〜〜!これはダメだね♡」
「まだまだだよ〜?」
上杉先生「本当?」
「うん!まだまだいくよ〜!」
電マのパワーがどんどん強くなっていくにつれて、
まい「も〜♡ダメ〜〜♡」
上杉先生「アバババババババ〜♡」
電マパワーが最強になると、
まい「しんどぃ!しんどぃ!しんど〜い♡」
上杉先生「も〜〜〜!無理ぃ〜〜〜〜♡」
2人共に身体をクネクネさせて、かなり感じていた。
晴菜母「じゃあ、こうしようか!それ〜!」
晴菜母は、まいさんの胸を激しく揉み、
まい「あ〜〜〜!それはダメ〜〜!」
もちろん、乳首もビンビンに立っていたので、優しくコリコリと摘んでいた。
晴菜母「草ちゃんは、先生にやってあげて!」
「わかった〜!」
俺は先生の胸を揉む。
上杉先生「お〜〜〜!これもまた凄い〜〜〜♡」
上杉先生の身体の感度は、これまたどんどん増していた。
「じゃあ、こうする?」
またしても晴菜は電マをずらし、
上杉先生「ア゛〜〜!イ゛ッグ〜〜♡ダメ〜〜♡」
上杉先生のクリトリスに電マが当たった瞬間、果ててしまった。
「さ、こっちも!」
まい「イクイクイクイクイクイクイクイク〜〜〜♡」
まいさんも、一瞬で果ててしまった。
美郷「ささ!交代ですよ〜!」
渚「ほら!まい!さっさと抜いた!」
渚さんと美郷さんは早くヤりたくて急かしていたが、
上杉先生「待って!動けな〜い♡」
まい「私も、う、ご、け、な、い〜♡」
2人はディルドを抜けずに身体を仰け反らせ、倒れ込んでしまった。
渚「も〜!仕方ないな〜!」
美郷「何とかするか!」
感じ過ぎて限界突破した2人を、何とかして動かし、
美郷「ふ〜!やっと抜けたか!」
渚「そうね!あ、プラグも抜かないと!」
ゆっくりとアナルプラグを抜く。
上杉先生「これ、たまんないね♡」
「そうなの?」
まい「私も、これまで気持ち良かったのは初めて♡」
「またやる?」
まい「いいね〜!今度は、あの3人にも経験してもらおうよ!」
「いいね〜!今度してもらおうか!」
ここで言う“あの3人”とは、この旅行の沖縄の時に一緒だった晴菜母のモデル仲間だった3人で、俺は連絡先を交換していたので、いつでも誘う事は出来る。
「連絡してみようか?」
まい「お願いね♡」
「わかった!」
渚「その時には、私も誘ってよ〜?」
美郷「私もね♡」
「もちろん!みんな誘う〜!」
晴菜母「それなら、またみんなで大型旅行を計画する?」
「やった!」
「いつ〜?」
晴菜母「そうね〜。冬休みかな!」
「私も行きたい!」
「私も〜!」
晴菜母「わかったよ!みんなで行こうか!」
「やった〜!」
こうして、冬休みも、みんなで旅行をする事が決まった。
渚「さ、早くしよ〜!」
美郷「早く早く〜!」
晴菜母「わかったよ!ゴム変えてるから待ってて!」
急いでゴムを取り替える。
晴菜母「さ、お待ちどおさま!」
ミナ「じゃあ、この2人は四つん這いになろうか!」
晴菜母「お!いいね〜!どうなるんだろう?」
渚さんと美郷さんは四つん這いになり、
晴菜母「さ、それぞれ挿れて!」
これまでと同様、アナルプラグと双方ディルドを挿入する。
ミナ「2人とも、ディルドが入る範囲でいいから、もう少し後ろに下がれる?」
2人はディルドの入る限界まで下がると、
「結構入ったね!」
2人の距離は、電マのヘッド1つ分が収まる程度までになった。
「これ、ローターいらないよね?」
ミナ「そうね!なら、電マだけでやってみようか!」
「わかった!」
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