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【高評価】自称大人の女の子を拾った話〜5(1/2ページ目)

投稿:2026-04-12 22:39:01

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ソイソース◆FhdFMRc(静岡県/30代)
最初の話

夜の住宅街、午前0時過ぎ。終電帰りの帰宅中。もう日付は変わって土曜日になっていた。そろそろ自宅に着く直前、雨が小降りになったばかりの公園で、俺(ナオト:28歳)は小さな影を見つけた。ぱっと見、幽霊か何かと思ったが、よく見るとちゃんとした人間だった。身長140cmくらいの、まるで小学生…

前回の話

日曜日の夜。Uberで頼んだ適当な食事を済ませ、俺たちはまったりしていた。K-POPがジャカジャカした音を鳴らす。モフ丸を抱きしめたミユキが見ている音楽番組なんだが…、最近の曲にはついていけない。俺はというと、特に何をするわけでもなくスマホをポチポチしていた。毎週末こんなもん…

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「久しぶりね。元気してた?」

ミユキとの生活が始まってちょうど2週間が経っていた。

俺たちの性生活(?)も順調で、ミユキはクンニで普通にイクし、俺もミユキのフェラ――上達が早い――でもう何発も発射している、

だがそこまでだ。それ以上は進まない。クンニとフェラ…あとは熱烈なキス、これで満足している。

そんな時に来訪者だ。

俺はそのチャイムを鳴らした人物を知っている。元カノの「御影サヤ」だ。

2年前に色々あって別れたのだが、俺は正直、未練があった。

「…ごめん、他に頼れる人がいなくて」

実はサヤを呼んだのは俺だ。

今後ミユキと生活を続けていくにあたって、服やら小物やら必要になってくるわけで…。

今はただの友達に戻ってお互いの道を進んでる彼女に、ふと相談してみた次第だ。

「この子が例の姪っ子さん?…ええと…」

「ミユキです」

2人は簡単な挨拶のあと、すぐに打ち解けていた。

軽いジョークや世間話も出ている。

サヤには、ミユキとの関係や出会いなんかは伏せることにしておいた。

やっぱり地雷は踏みたくない。

姪っ子がいるというのは、過去にサヤにも話してあったのでそこはすんなり行って……る、はず。

「じゃあ、これ」

俺はサヤに、自分のクレジットカードを渡した。本当はあまりよろしくない行為なのだが仕方ない。

「ミユキちゃん、これで美味しいもの食べて好きなもの買おうか♪」

「え!いいんですか!?」

サヤのイタズラじみた顔と、ミユキのパアッとした笑顔が…、眩しい。

「おいおい…手加減してくれよ…?」

「Switch…欲しいです…」

「…まじか。…Switchな。2じゃなくて」

「やったねミユキちゃん」

「ナオトさん大好き!」

ぎゅ〜っと抱きついてくるミユキ。

まだ午前中、起きて間もないのに…。欲情しそうになった。

パジャマの質感とムニムニした肌感が俺をダメにする。

ダメだ俺の愚息よ。まだ寝ていてくれ。

「…じ、じゃあミユキ。でかける準備しといで」

「は〜い」

リビングに残された俺とサヤ。

少し…気まずい…。

「あー…あのs」

「私の部屋だったとこ…あの子が使ってるんだ…」

俺の言葉を遮るようにサヤが呟いた。

その話し方は、嫌味などのマイナスな感じではなく、軽いイタズラめいたものな気がした。

「サヤ…」

「私、戻ってこれないね」

「……」

「なーんて、冗談よ。…出ていったのは私なんだから笑」

そう言って手をパタパタさせながらケタケタと笑う。大阪のオバチャンみたいだ。

俺は彼女のそんな若い方が好きだった。

「お待たせで〜す」

救世主登場。ホッ…和むことができる。

「それじゃナオト君、行ってくるね」

「行ってきま〜す」

「うん、遅くならないようにね」

なぜかドッと疲れが出た。

−−−−−

数時間後、見もしないTVを付けっぱなしにしてボーッとスマホをイジってると、がチャリとドアの開く音がした。

「ただいま〜」ミユキの声が響く。

手には大きな荷物が……Switch……2…だと!?

「ナオトさん!ありがとう♪」

「…お、うん。買えたんだね」

さっそくその赤くてゴツい箱を開け、感動しているミユキ。

「こら〜、まずは着替えと手洗いとうがいでしょ〜。約束したよね」

「は〜い」

姉妹か親子みたいだな…。なんて2人のやり取りを見ていると、ふいにサヤが俺に近づいてくる。

俺が慌てて体勢を戻しTVの方へ身体を向けると、その背後に回られた。

ソファを挟んで後ろから抱きついてくる。

「…お、おい」

「聞いちゃった…」

耳元で囁くサヤ。

その短い言葉は、悪魔の宣告のようにも聞こえた。

「な…何を…」

「ナオト君とミユキちゃんの……禁断の関係…最低だね」

「え、あ、えっと…、えぇぇ…」

うまく言葉が出ない。

へー、冷や汗が出るという慣用句の「冷や」ってこれなんだ…などと変な納得感があった。

「いけないんだ〜。ダメだよ叔父と姪の身体の関係なんて」

ん?叔父と姪?

てことは、知られたのは性的な範囲か?ミユキが本当の姪だと思ってる?

なら良かった…。結果オーライだ。

……じゃない。待て待て。

十分危機的状況なのだが。

「えーっと、成り行きで…」

「ん、まぁ…それを聞いてどうこうするつもりもないけどね」

「…あー、うん、そうしてくれると助かるよ(汗)」

「ミユキちゃん…あなたのこと、ナオトさんって呼んでたもんね。その時点でおかしいな〜とは思ってたし。普通は叔父さん呼びだよね」

「そこか…」

「あと抱きつかれた時のナオト君の反応も…。ここ…大きくしてたよね」

俺から離れて、ソファの前に回り込み、チンコをさすりながらサヤがイタズラっぽくニヤける。

「おい…ちょっ」

「ロリコン気味なのは前から知ってたけどさ…。本当に手を出したら…犯罪だよ?」

「返す言葉もない…」

「弱み……、握っちゃった♡」

ニヤけ続けるサヤが、俺に正面から跨ってくる。

お互いに服は着ているものの、立派な対面座位だ。

さらに腰をグリグリしてきたではないか。

ジャージ越しに感じるそれは、ワンピースの中の…さらにパンツの中央の、ふにふにした柔らかさを確かに感じていた。

「この…犯罪者め」

「んむっ!?」

そのままサヤがベロチューをしてくる。

久しぶりの感覚だ。

交際当時から散々されてきた舌使いに、俺は思わずウットリしてしまう。

そこに…。愕然とした顔で立ち尽くしているミユキがいた事に気づかずに……。

「な、なに…してる…の」

ポケモンのソフトケースがバタンと床に落ちる。

「ちょ…ミユキっ、違うんだ!」

「あれ…見つかっちゃった。てへ」

「付き合ってたんですもんね。あー、ヨリ…?戻すんですね。そっか…」

「え、いや、そうじゃなくて(滝汗)」

サヤの身体を引き剥がすと、ミユキの元に駆け寄る。

なんで俺はこんなに慌てているんだろう。なぜか申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

落としたゲームソフトのケースを拾いミユキに渡そうとする。

…それは衝撃で開いていて、チラシか何か?の内容物が覗いていた。

気まずいまま、目についたそれをなんとなく見てみる。

俺の目に飛び込んできたのは、とんでもない言葉だった。

「サプライズ」

……え?

「プッ」「ぶふっ」

…え?

「アハハハ…もう無理っww」

「ミユキちゃん、演技うますぎwww」

「え…なにこれ……」

−−−−−

やられた。

これはサヤのイタズラだったらしい。

ミユキもノリノリで、部屋に戻ったあと紙を仕込んでいた、と。

そして俺がサヤの誘惑に負けそうになっているところで登場。

本当の計画ではミユキが泣き出すとこまでやる予定だった、と。

相変わらず美味しいサヤの手料理を食べながら、俺は悔しさよりも、2人の仲の良さに感心していた。

「でも〜、キスするなんて聞いてないですよ…」

ミユキがローストビーフのソース(口に付けたまま、いじけたような、半分拗ねたような感じで口を尖らせる。

「いや、ノリでね〜笑ごめんねミユキちゃんの彼氏、取ったりしないから」

「彼氏…っ?///」

「えー?ミユキちゃんは彼氏でもない人とエッチなことするような子なの???」

「う〜…///」

「……なんだこれ」

俺は衝撃から完全に覚めていなかった。

−−−−−

後片付けが終わり、各々が自由な時間を過ごし始めている。

サヤは、流れで2泊ほど泊まっていくことになったのだが、寝る場所の問題が発生した。

ミユキの、俺とサヤを一緒に寝せるわけにはいかないとの強い主張で、俺の寝室にミユキ。

サヤが元の自分の部屋。

俺は…ソファになった。

まぁそうなるよな。そんな気がしてた。

リビングのTVにゲーム機を取り付け終わると、ミユキははやくやりたいのか、一番はじめにお風呂に入った。

ポケモンか…懐かしいな。一緒に話、盛り上がれたらいいな…なんて思ってる俺の隣にサヤが座る。

「ねぇ?さっき普通に大きくしてたでしょ」

「んなっ、バカ言え。あんな僅かな時間じゃ平気です〜」

俺はおどけてみせた。正面、あと少し時間があったら…危なかった。

「ふぅん、そうなんだ」

サヤは、つまらなそうにそう呟くと、また俺に跨って先程と同じようになる。

「またサプライズか…?」

「いいじゃない、どっちでも」

グリグリ…

「ナオト君の…久しぶりに欲しくなったかも…」

「はぁ?なに言って…んむっ」

まただ、またあのネットリしたキスだ。こんなキスされながら、こんなグリグリされたら…。

はい愚息、起きました。

「ほら〜笑」

そういうとサヤは、スカートの中に左手を入れる。まさか…触られるのか?

結果はそうではなかった。

なかったのだが…。

「見て…もう私もこんなに…///」

サヤが俺に見せつけたのは、濡れてテカテカになっている中指と薬指だった。小指のピンキーリングが存在をアピールしている。

なぜ指が濡れているのか、その液体はなんなのか、それは考えるまでもなかった。

戸惑っている俺の口に、その指を入れてくる。

「んんっ、むむっ」

大人の発情した味。

何時間も歩き続け蒸れて汗ばんだ味。若干の尿の味。

それらがミックスされた、ずいぶん前に感じた味。

「時間ないから、ね」

「…って、おいおいヤバいって」

俺のジャージを下げ、再び跨ってくる。

パンツを脱いだ様子はないが…。

「んふっ…」

ぬちょりとした感覚と、パンツの脇から無理矢理入れた時の、擦れた痛みと気持ちよさがやってくる。

温かい、何百回と感じたサヤの膣内。

ぬっちょぬっちょ…じゅっちゅじゅっちゅ

卑猥な水音をさせて上下運動を繰り返すサヤ。

ミユキとの行為では味わえない、確かな膣の感覚。

俗に名器と呼ばれるザラザラした感覚。

久しぶりの気持ちよさが波のようにやってくる。

俺はサヤの豊満な胸に顔を埋めた。

これもミユキ相手では味わえない。

いやミユキが悪いわけではない。ロリっ子とは本来そういうものだ。

だから、この状況ではサヤを悪者にすることにした。

「この!悪い女め!」

静かな、それでいて大きな声でサヤをなぶる。

細い腰を抱き、胸を揉み首すじにキスをする。

「んっ、はぁんんっっ///」

必死に声を堪えているが、吐息に近いそれはだだ漏れだ。

「いいっ、いいよぉナオト君っ♡」

「くそっ、特定の相手がいる男にっ、お前はそうやってっっ!」

じゅちゅ…ぬちゅ…じゅぶぶ…

「セフレでっっ…いいからっ…やり直してっっ……ああんっっ♡」

「却下するっ、黙れビッチ!」

じゅっちゅじゅっちゅ…ぶじゅっぶじゅっ…♡♡

「ひどいっっ…ひどいいぃっ…いいいっっっ!!イクううぅっ」

「くうっ、ミユキっっ!!」

サヤが仰け反ってイクのと、俺が膣内に射精するのは同時だった。

どびゅっ…どびゅっ…どびゅ……

本物の膣に中出しするこの感覚…。やっぱり気持ちいい。

「ねぇ…考えておいてよ…」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しく拝見しています!今回から元カノのサヤさんの登場ですね!

    そして、ミユキちゃんとのアナルセックスが、来るーーー!

    アナル舐めにも興奮しました!アナルセックス是非お願いいたします!

    これからどうなっていくんだろう!続きお待ちしております!

    0

    2026-04-14 05:21:07

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