成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,835話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

中学生時Aカップから高校生卒業にはFカップまで成長した子とのお話

投稿:2022-02-03 13:10:31

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆g2BTgQ(20代)
最初の話

これは俺が高校二年生の時の話。俺が通っていた高校には、ド陰キャの女の子、おっぱいの大きい子、男子よりもぺちゃぱいな女の子など、さまざまな体型の子がいた。その中でも、Uさん。彼女はバレー部だか、身長は160cm弱くらい、顔はめちゃくちゃではないがそこそこ可愛いギャル系の子である。…

前回の話

今回は俺が高校2年生の時の話。俺は塾の自習室でテスト勉強をしていた。勉強にも一旦キリが着いたし、トイレに行きたくなったので、俺はトイレに行くことにした。その階には男子用のトイレは無く、女子用と多目的トイレしかなかったので、俺は多目的トイレに入った。鍵は開いている。ガラガラガラ。…

ある日、部活の帰り道。

もう夜の9時は過ぎていた。

自転車で暗闇の中を漕いでると、何か聞きなれた声がした?

「おう!久しぶり!」

そこには中学生時の友達がいた。

名前はF。

「部活の帰り道なの?」

「そうそう」

「あー、大変だね、こんな夜遅くまで。」

「いや、ほんと毎日きついよ笑笑」

最初は暗くて顔しかあまりよく見えなかった。

中学生時から全然変わっていなかった。

めちゃくちゃ美人ではないがブスでもない。

中の中という感じだ。

だが、その時。

「ちょっとあそこの公園よってちょっと立ち話しない?」

「うん、いいよ!!」

この時はこの後の運命を知らなかった。

少し自転車を漕いで、公園に着いた。

そのままベンチに座ろうとしたとき。

街灯がFを照らす。

俺はめちゃくちゃびびった。

え、おっぱいでか。

ちょっとどころじゃない、興奮した。

わんちゃんこのまま行けんじゃね、とも思った。

でも、こんなに仲良くしてくれる子に、そんなエロい目では見れないと理性で抑え、ベンチでFと、他愛のない会話をしていた。

でも、やっぱりおっぱいは気になる。

もう耐えきれなくなったけど、あまりにもストレートすぎても行けないので、かなり遠回し気味にエロい話題に入ろうとした。

「高校入ってから彼氏できた?」

もちろん、この言葉のホントの意味は、処女かそうでないかだ。

「いや、全然。出来るわけないじゃん笑笑」

俺は処女を確信した。

「あなたはいるの?」

「いや、俺もいない笑笑」

そうして、本題を切り出そうとしたとき。

急にFが体を寄せてきた。

ほんのりと、甘い香水の香りがする。

「あのさー、、」

「なんかエッチなこと考えてるでしょ。」

バレっちまった。

「ちょっとね。でもFも考えたでしょ。」

すかさず言い返した。

「当たり前じゃん。なんか性欲溜まってるし。」

「このままやるか笑笑」

そうゆうと、俺はFの返答を待たずに、そのまま抱きしめた。

柔らかい感触が全身を通じて伝わってくる。

甘い香りがさらにエロさを引きだてる。

まさに1級品だ。

「あなたに犯されるなら嬉しいよ。」

そうゆうと、Fも抱き返してきた。

そのまま隣の公衆トイレへと移動した。

トイレに入って、電気をつける。

Fの体型が、よりはっきりと見えた。

「めっちゃ胸大きくなったよね。」

「そうなの。高校入ってから急に来た。」

恥ずかしがる様子もない。

「サイズどんくらい?」

「この前Fのブラ買った。」

やっぱりでかい。

「まだ1回もやってないでしょ?」

「うん。」

「じゃあ、初だね。」

「記念日だ!」

そうして、セーラー服を脱がせて、ブラとパンティーだけにした。

俺も脱いで、パンイチになった。

あの、JKの裸の、香りが部屋中を漂う。

その香りに、俺は昏睡状態みたいになって来た。

ふと意識が我に返ったとき。

俺はFのブラを脱がせて、谷間に顔を埋めていた。

弾力があり、柔らかさも兼ね備えたFの胸が、優しく俺の顔を包む。

そうして、俺は顔を上げた。

あのでかい胸が見渡せる。

ピンク色のめちゃくちゃ大きい乳輪に、芯のある乳首。

そして、Fは、気持ちよさそうに寝ているようだった。

このまま中出ししてもバレないだろう。

その悪魔の囁きに襲われた。

一気に胸にしゃぶり着いた。

甘い、エロい味が、俺の性欲を襲う。

「あん!あん!きもちーよー!、」

寝ながらでも、その気持ち良さを全身で表現していた。

部活帰りの、汗臭かっただろう俺が、そんなに舐めるのは申し訳ない、と感じるくらいまで、俺はずっとおっぱいを舐め続けた。

次は下。

パンティーを脱がせた。

そこには、ジャングルが溢れていた。

俺は、そのジャングルごと、舌で舐めまわした。

「ん!ん!ん!!!」

その喘ぎ声が、ペースをさらに早める。

少しジャングルが唾液で濡れて避けられるようになったとき、ピンクの割れ目がはっきりと見えた。

皮はむけ、丸い物体が出てきている。

その名はクリトリス。

おれはチューペットを吸うように、クリトリスを吸った。

「あ、あ、やばい、いっちゃう!!、」

どうやら気持ちよさのあまり起きたようだ。

しばらく腰をふったあと、急にガクッとした。

「やばい、こんなに気持ちよかったの初めて。まじ最高だよ。」

賞賛の言葉を頂いた。

次は俺がやられる番。

Fはそのまま仰向けで、俺は息子を口に当てた。

Fはそれを舐める。

ゆっくり、ゆっくり舐める

焦れったくなってくるぐらい、ゆっくり舐める。

それがほんとに上手い。

「F、ほんとに上手いよ。」

「え、私初めてなんだ。センスあり??」

そうゆうと、一気にしゃぶりついてきた。

その後、10秒も経たずに口内射精した。

ほんとに気持ちよかった。

そのまま、息子を、今度は谷間へ持っていった。

Fもやることは分かっている。

そのまま俺が腰を下ろすと、Fは手でおっぱいをよせ、前後に振った。

頑張って振る時の、Fの顔がとてもエロい。

そしてなりより、このおっぱいの素晴らしさ。

この崇高なおっぱいに挟まれた俺の息子は、すぐに果てた。

勿体ないと感じるくらい、とても早かった。

「さあ、今からが本番です。」

「気合い入れてよ、頼むよ、、」

これは中出しを許可したと判断した。

Fはその体勢のまま脚をM字に開いた。

俺はそこの割れ目に、ギンギンになった息子を突っ込む。

スルッと入った。

「あ、くる!くる!ああーん!!」

Fは全身で俺の息子を歓迎してくれた。

ほんのりと暖かい、まんこのなか。

俺はFの期待に応えるべく、全力で腰を振った。

「あん!きもちーよー!!」

ペースを速める。

部屋にはピストンの音だけが響く。

その時、Fは突然ぐたっとなった。

どうやらいったようだ。

いくならε-ε-(*ノᗜノ)いくー!!って言って欲しかった。

が、そこからひとつ遅れて、急にまんこがググッとしまった。

「あ、痛い!!」

俺は精子を搾り取られ、そのまま外へと締め出されてしまった。

「何、最後。めっちゃ閉まったじゃん!」

「ごめん、エロい事考えてたら急にイッちゃった。まだまだだよ。はい次。」

そうゆうと、Fは四つん這いになった。

俺は後ろから一気に奥深くまで突き刺した。

「あ、でかい!!」

その言葉と同時に、俺は本日二度目のピストンを開始した。

手はFのおっぱいを揉みながら、腰は全力で振る。

このFの豊満な体を、全て自分のものにした感覚があった。

「あ、いくよーー!!」

「あ、くるくる!!」

2人同時に果てた。

今度は締め出されないように、俺は全力で奥に突き刺した。

これでもかと言うほど、よく精子が出たと思う。

その後もあと三四回、Fの中で俺は果てた。

気づいたら朝になっていた。

その日、俺が学校を休んだのは言うまでもない。

このあとも、Fとは何度も交わした。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:30人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:4人
合計 78ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]