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体験談(約 6 分で読了)

高校卒業後、初体験した思い出(前編)

投稿:2025-10-24 21:12:43

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名無し◆JGAxRUY
最初の話

これはもう20年以上前、私が高校生だった頃の話。高校の頃の私は、どういうわけか男よりも女友達の方が多い学校生活を送っていました。女友達とは基本健全な付き合いで、たまにパンチラぐらいは見れたもののそれぐらい。これまでは下着姿もビキニ姿も見たことはありませんでした。これはそんな私に起こった唯…

前回の話

前回の続きです。カナと一緒にお風呂に入って、もう一度身体を触り合うことに。厳正な話し合いの結果、彼女の方が先に、私のムスコを攻めることに。「これって本来はどうやったらいいの?」#ピンクさっきは(一応)洗ってただけでしたからね。「俺君はどうやってしてるの?」#ピンク女友達に自分…

前作の続きです。

あれから2日、カナとのデートの日がきました。

駅で待ち合わせ。既に到着しているようです。

「お待たせ〜、待たせてごめんね♪」

「今来たとこだから、大丈夫だよ♪」

少しお化粧していますね。彼女の私服は、デニムのパンツルックしか見たことがありませんでしたが、今回はスカートです。丈も制服の時より少し短いミニスカート。白い太股が美しいですが、それを除いても本当に綺麗です。

「綺麗だね、よく似合ってるよ。」

「ありがと♪俺君スカート好きかなって♪」

「スカート嫌いな男子っているのかな?」

「少なくとも俺君は大好きだよね。さっきからチラチラ太股見てるし。」

バレてましたか。

対して私の私服はとてもシンプル、この服装の

彼女と一緒に歩くのは釣り合うのかな…。

二人バスに乗って、目的のショッピングモールへ向かいます。

到着。ショッピングモールで女の子が買うものといえば、やっぱり服です。

いろいろ試着して、私がいいと思うものを買うみたいです。いろんな店に入って、いろいろ試着します。

「これはどう?」

「すごく似合ってるよ。」

素材が最高にいいので、何着ても似合います。

別の服に着替えて、

「これは?」

「似合うよ。」

「………」

あれ?何か不満そう。

「俺君どうでもよさそう…」

何着ても似合うんだから仕方ないじゃん…。

女の子は難しいです。

彼女は私の反応が特によかった物を買っていきます。次第に袋が両手には持ちきれなくなったので、私がいくつか持ちます。

途中元同級生も見ました。在学中ならかなり気にしてたんでしょうが、今は全く気になりません。もうすぐ離れますしね。

そして次は…ランジェリーショップ!?

さすがに付き添いませんでしたが、後でどんなの買ったか見せてもらおう…。

しかし、女の子の買い物は時間かかりますね。

その後、ご飯を食べて、私の服も、軽くですが見てもらいました。彼女のものと違って、かなり安いですが、私の方は手持ちも少ないので、妥協は必要です。

買い物が終わると、バスで駅まで戻り、そこからカナの家まで歩きます。彼女は周りに人がいなくなった瞬間、手をつないできたり、腕を絡めてきたりと、アプローチを始めてきました。

普通ならかなり嬉しいとこなんですが、荷物持ちとしてはまあまあ辛い…。

そして彼女の部屋へ。3回目にして初めて入ります。

きれいに片付いているというより、物が少なく、段ボールが多いです。

「ごめんね、散らかってて。」

「今は俺の部屋も似たようなもんだよ。」

さっき買った服は向こうで着るようです。そういえば…。

「どんな下着買ったの?」

「ダメ、秘密だよ。」

私は残念そうに諦めます。

「今着けてるのなら見てもいいよ…」

あれ、いきなり始まる感じ?

「ねぇ、脱がせてよ…」

少し前なら躊躇ったでしょうが、今の私は気にせず脱がせます。

あっという間に彼女を下着姿にしました。

今日も白です。彼女の白い肌に白の下着姿が映えます。

「そんなに見ないでよ…」

「だって下着姿はしっかり見たことなかったし。」

「…エッチ…」

そして彼女をベッドの上に押し倒します。そして、抱きしめたりキスをしたりとイチャイチャ…

「ちょっと待って…シャワー浴びたい…」

「俺は気にしないよ。」

「私が気にするの!!俺君も行ってきてよ。」

「一緒に入る?」

「先に入ってきて。」

「ちぇ〜…」

「私も我慢できなくなっちゃうよ…」

これまでを考えたら、まあそうなりますよね。ん、私も?

私が先にシャワーを浴びて、その後にカナが行きます。私はパン一で彼女を待ちます。部屋の電気は一応消しますが、外が明るいのであまり意味はありません。

バスタオルを巻いた湯上がり状態の彼女が戻ってきました。肩からブラ紐が見えているので、下は裸ではなく、下着を着けているようです。

「俺君は下着姿見たいかなと思って♪」

今日の彼女は積極的です。

そしてタオルを取ると、さっきとは違う白の下着姿を見せてくれました。

そのまま私に抱きついてきたので、私は彼女を抱きしめて、押し倒します。

そして下着の上から胸を触ったり、股間を触ったり…

「あっ…あん…下着の上から触られると、何か変な感じ…でもこれも気持ちいいよ♡」

彼女もパンツの上からムスコを弄ります。さすがに直に触られた方が気持ちいいですが、この状況では、素直な反応を見せ、準備万端になります。

そして彼女の下着を取ります。先にブラ、そしてパンツ…。下着姿よりも見慣れた裸です。

彼女も私のパンツを脱がします。

「やっぱり何度見ても飽きないね。綺麗だよ。」

「エッチ…でも嬉しいな。」

裸になると再びイチャイチャ。ただこのままだと前回と同じです。なので、ここで新しい攻めを試してみます。

彼女の足を広げます。初めて近くで見る彼女のマ◯コ…既に少し濡れています。

「そんなに見ないでよ…」

「綺麗だよ…」

そして所謂ク◯ニをやろうとします。

「えっ…舐めるの!?」

「そうだよ♪」

「ダメダメ…汚いよ…」

「シャワー浴びたのに?」

「そうだけど…もう濡れてて…あっ…やっ…」

彼女の股間を舐め始めます。

「あっ…ああん…ひゃあん…」

指で触った時と反応が全然違います。

「ああん…これ…凄く…気持ちいい…このまま…続けられたら…」

かなり気持ちいいようです。

「ああんっ…ダメ…これ以上は…」

ここで止めます。彼女の股間は充分に濡れたので、いよいよ挿入…の前にゴムを着けます。

もちろん私は持っていましたが、彼女も持っていたのは驚きました。

聞けば、途中寄ったコンビニで買ったそうです。全然気づかなかった…。

「ところで、これどうやって着けるの?」

「知らないよ。」

「えっ、俺君知らないの!?」

まあ童貞ですからね。

「どうしよう…私やってみてもいい?」

とりあえず着けてもらいますが、なかなかうまくいきません。結局一箱の半分ダメにしてしまいました。

それでも、多くの犠牲の末、どうにか装着することができました。しかし彼女の方は前戯から時間経ってるけど大丈夫かな…。

「俺君…まだ?」

「今挿れても痛いかもよ。」

「いいよ…来て♡」

そう言われては行くしかありません。私はゆっくりと、彼女の腟内へムスコを送り込みます。

「あっ…んんんっ!!」

「ううっ!!」

さすがに全部は無理で、半分ぐらい挿れましたが、熱くトロトロで、強烈な気持ちよさ。暴発一歩手前でした。

腟内の締め付けも強く、私の精液を搾り取ろうとしてきます。

ムスコの暴発感がおさまるのを待って、ゆっくりと動かします。

「あっ…あっ…あん♡」

「どう?痛くない?」

先程よりは濡れていますが、初めては痛いと聞きますしね。

「大丈…夫だよ。むしろさっきから感じるとこを舐めたり…触られたりで、凄く気持ちいいよ♡」

あまり早く動くと、すぐ終わってしまいそうなので、ゆっくり動きます。

「あっ…あっ…あん♡」

彼女も甘い声を出します。

「あん…ああっ…気持ちいい…よ♡」

自分のためにゆっくり動いていたんですが、それが彼女にとっても気持ちいいようです。

「あん…ああっ…もうダメかも…」

「早くない?」

「だって…あっ…ずっと…気持ちいいとこ…当たってて…ああんっ♡」

でも手加減は一切しません。

「ああっ…ああっ…ダメダメ…もうっ…ああんっ♡」

腟内がさらにキツく締まってきます。

「ああっ…きちゃうっ…んあああっ!!」

ベッドシーツをぎゅっと握りしめ、身体を震わせています。一旦動くのをやめて、彼女の反応を見ます。

「はぁ…はぁ…あっ…んっ…」

絶頂の余韻に浸っているようです。

しかし私はまだイケていないので、動くのを再開します。

「ああっ…そんな…今動かれたら…ああんっ♡」

更にキツくなった彼女の腟内は、徐々に私を射精へ導いていきます。

「んんっ…」

私も声が漏れるようになってきます。

「ああっ…あん…あっ…あっ♡」

彼女の方は、先程よりも大きな声を出しています。

腟内の締め付けに甘い声で、私のムスコもムズムズしてきました。

「あっ…んっ」

「ああん…ああん…ダメ…私また…ひゃあん♡」

彼女も再びイキそうなようです。

「うっ…あっ…」

「ああっ…あっ…ダメ…きちゃう♡」

彼女も限界ですが、私も限界です。

「うっ…出る…ううっ!!」

腟内の奥までムスコを挿入、そしてゴムの中に盛大に発射しました。

「あっ…ひゃああんっ♡」

その直後に、彼女もまたイッたみたいです。

自分の射精感がおさまると、未だ身体を震わせているカナの頭を撫でます。

「んっ…」

嬉しそうに微笑みます。

「凄かった…」

「最初は痛かったけど、俺君がゆっくり動いてくれたから、凄く気持ちよかった…♡」

彼女も落ち着いてきたように見えたので、腟内からムスコを抜きます。

「あっ…んん…」

抜かれるのも気持ちいいようです。ムスコのゴムを処理し、濡れている彼女の股間もティッシュで拭いてあげます。

「大丈夫…?」

「…もう一回したいけど、少し休みたいな。」

…今日は欲望に正直ですね。

「俺もちょっとしんどいかも。」

小太り運動不足にとっては、まあまあいい運動です。

「ちょっと1時間位お昼寝しようよ。」

マジか。

彼女は布団に潜り始めます。仕方ないので私も付き合います。

布団に入り、肩だけ見えている状態になりました。これはこれでエッチです。

私は腕を出して、腕枕をしてあげます。私の腕に頭を乗せ、凄く嬉しそうです。

「じゃあ少しだけ眠るね。」

そう言うと、目を閉じます。まあ初めてのセックスだったし、かなり疲れていたのでしょう。

そんな彼女が更に愛おしくなり、私は空いている方の手で、偶然を装い彼女の身体に触ろうとします。

「ねぇ俺君。」

「何?」

「寝てる間に身体触っちゃダメだからね。」

バレてましたか。

「起きるまではガマンしてね。私もガマンするから♡」

短い間に随分エッチになったものです。

数分後、彼女は寝てしまいました。時計を見ると、まだ昼の3時。

俺ら真っ昼間から何をやってるんでしょうね…。

そして私も彼女に付き合い、目を瞑り寝ます。

長くなったので、続きは後半で。

この話の続き

前回の続きです。どれくらい寝てたのだろう。目を覚ますと、カナがニコニコしながら私を見ていた。「おはよう。俺君の寝顔見ちゃった♪」#ピンク何か不覚を取った気分…。「カナめっちゃイビキかいてたよね。」#ブルー「えっ嘘!?」#ピンク「嘘。」#ブルー「…俺君のいじわる…」#ピンク…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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文章が上手
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