成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,247話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

ジムで出会ったイケオジとのタワマンセックスにハマった話

投稿:2024-03-26 04:44:22

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆N0Q5g0Y(東京都/20代)

大学生でダイエットのためにジムに頻繁に通っていた時の話です。

ジムのクラス終わり、シャワーを浴びて更衣室から出て帰ろうとしていたら、同じクラスの男性に呼び止められ、クラスでの忘れ物を渡してくださいました。

その男性はジムのクラスで見かける方で、年齢は40代前後。

よく通われてるみたいで鍛えられているし、その鍛えられた体がよくわかるタンクトップを着ていたので勝手に覚えていました。

お名前は山田さんにします。

届けてくださったお礼をしたのが初めての会話。

その後もクラスでお会いするたびに話しかけてくださって、世間話をする仲になりました。

大学の男の子たちにはない、山田さんの余裕のある感じがカッコよくて、ちょっとした楽しみにしていました。

ある日の午前クラス後、大学の課題勉強のためにジムの近くのカフェで作業をしていたら、斜め向かいの席に山田さんがいらっしゃいました。

お互いほぼ同時のタイミングに気付き、会釈して、少し世間話。

「山田さん、このカフェよく来られるんですか?」

「家がすぐそこだからね。今日はコーヒー飲みに」

「そうなんですね!確かにここのコーヒー美味しいですよね。今日はお休みなんですか?」

「午後からぼちぼち仕事しようかなって思って、その前に」

「そうなんですね」

こんな感じで世間話をして、ひと段落したところで課題に戻りました。

その後課題が終わって、背伸びしていると。

「お!終わった?お疲れ様!」

「ありがとうございます!午前中に終わってよかったです!」

「すごい集中していたもんね!」

「山田さんが近くにいるから頑張れたかもしれないです!」

「えぇ、圧かけてた?笑」

「いや、そういうのじゃなくて…。」

「笑笑じゃあ…」

今振り返ると謎なんですが、なんだか突然山田さんとの会話が終わってしまいそうなのが寂しくて。

「帰っちゃうんですか?」と咄嗟に聞いてしまいました。

「え、なんで?」

「いや…もっとお話ししたかったなぁと思って…」

「え…あ…そう…?」

「あの…お仕事までどれくらい時間ありますか?」

「えーっと…一時間半くらいはあるよ。まぁ決めてないけどね。」

と帰る準備を始める山田さん。

なんだか山田さんと離れたくなくて、どうしても置いていかれたくなくて、咄嗟に山田さんの手首を掴んで、山田さんの耳元に駆け寄って。

「私とエッチしていただけませんか?」

と山田さんの耳元に懇願しながら囁いてしまいました。

課題が終わった開放感からか、それとも元々山田さんが気になっていたからなのか。

今までじゃありえなかった大胆な行動をしてしまいました。

突然の発言に驚いた様子の山田さん。

10秒くらいの沈黙の後。

「じゃあ、ウチおいで。」

私の必死さが伝わったのか、無茶なお願いを聞いてくださいました。

急いで荷物をまとめ、山田さんに着いて行くと、カフェのすぐ近くの高級マンションへ。

独身で自営業をしていらっしゃることは知っていたのですが、まさかの高級マンションにびっくり。

色んなドアを通ったり、エレベーターに乗っている間、緊張と興奮で山田さんの顔を見られませんでした。

お部屋に入って荷物を置くと、山田さんが私の目をまっすぐ見て、

「本当に僕とエッチしたいの?僕おじさんだよ?本当にいいの?」

「山田さんがいいんです。お願いします。」

「じゃあ僕の寝室に行こう。」

寝室に入ると、振り向いた山田さんから強めのキス。

突然のキスととろけるような舌づかいに身体の力が抜けそうになりました。

私も必死に追いつこうと山田さんの舌に自分の舌を絡めて、お互いベロベロになりました。

もう興奮と快感で心臓はバクバクです。

山田さんの大きな手でおっぱいを触って欲しい!

山田さんの舌で全身舐められたい!

そして、山田さんのおちんちんをわたしのおまんこにいれてほしい!

そんなことしか考えられないまま。

みるみると服を脱がされました。

着ているものははブラとパンツと靴下だけ。

山田さんはボクサーパンツだけ。

ベッドに腰掛けた山田さん。

その美しい全身の筋肉と山田さんのおちんちんが大きくなっているのがわかるボクサーパンツ。

「こっちはおいで。」

言われるがまま山田さんの元へ。

「綺麗で大きいおっぱいだね。どうして欲しい?」

「いっぱい揉んで、いっぱい舐めてほしいです。」

「いい子だ。」

今まで付き合った彼氏とセックスしたことはありますが、すぐに挿入で愛撫はなし。

Gカップの私の胸は揉みづらいらしく、適当に強く揉まれるだけでした。

ベッドに腰掛ける山田さんの目の前に立って、山田さんを見つめる私。

そんな私の胸を丁寧にブラの上から触る山田さん。

はやく生で触って欲しかったので「脱がしてください。自分じゃ恥ずかしい」とお願いしました。

「仕方がない子だ。」

と手を回す山田さん。

背中に山田さんの太い指が当たるだけで声が出てしまいました。

ブラを脱がされ、上半身は何も着ていない私。

それを鑑賞する山田さん。

「本当にきれいなおっぱいだ。今から僕が好きにするよ。いいかい?」

「めちゃくちゃにしてください。お願いします。」

すると立ち上がった山田さんに押し倒され、ベッドに倒れ込む私。

その上に乗って舐めまくる山田さん。

ビンビンに立っている乳首をベロベロと舐めまわし、もう片方は指で転がします。

あまりの快感にただただ溺れることしかできず。

「あっ、あぁ、はぁ」と呼吸に漏れる声しか出ません。

そして、太ももに感じる大きなおちんちん。

あまりの幸せに意識が朦朧として、気がつくとお腹や太ももを舐められていました。

もう全身が性感帯となっており、はぁはぁしか言えなかなっていました。

そして、太ももを舐めらながらも山田さんは私のパンツを脱がして、おまんこに指を。

山田さんの太い指が入るだけでも快感なのに、中で動かしてくる指。

次第に一本が2本。二本が三本になり、息遣いが荒くなり、喘ぎ声に変わると。

突然山田さんの指と舌が止まりました。

もう起き上がる気力もない私。

そしたら突然、おまんこにあたたかいおおきなものが。

おちんちんの先っぽでクリトリスをいじられたあと、にゅるんと山田さんのおちんちんが私のおまんこへ。

あまりの大きさに「あぁー」と呼吸が深い喘ぎ声に。

私の足を絡め、山田さんの腰をホールドしていたら、動きづらかったらしく、足を掴まれながら挿入が続きました。

今までの彼氏とは比べもののにならないほどの大きさで子宮に届くのがわかる。

足を掴まれながら数回のピストンでいってしまいました。

次に気がつくと、先ほどのベッドの布団に入っていて、目の前にはつけていたゴムを片付けている山田さんの姿が。

「ごめんなさい。気持ち良すぎて、すぐいっちゃいました。」

「僕こそ女子大生には攻めすぎたかな?」

「ちょっと刺激が強かったかもです。」

「もう大丈夫?キツかったらこれで終わりにする?」

「そんなことないです。でも山田さんのおちんちん大きすぎてフェラはできないかも。」

「そんなのはいいよ。じゃあ再開でいい?」

「お願いします。」

そしてまたディープキスから再開し、すぐ挿入。

お布団の中で山田さんが上になって、私は足を開いて、お互いの口がベロベロになりながらの挿入。

いきそうになるのを必死に堪えながら、ひっくり返って騎乗位。

山田さんの長いおちんちんが私のおまんこの奥まで響く感覚に貪るだけの時間。

もう何も考えられない。目を開ける余裕もない。

ただ快感に溺れる。

「君が、そんなに、くるとは、思わ、なかった。」

一緒に揺れながら話してくださる山田さん。

「気持ち、いい、です。おっぱい、もっと、舐めてーー」

「君は、おっぱいが、本当に、好き、だなぁ」

と言いながらベロベロに舐めて、吸ってくださる山田さん。

乳首吸われるのが好きな私は快感と幸福に満たされていました。

「もっと、吸って、ください、イクゥ」

確認しながら吸ってくださる山田さん

ずっと揺れてると胸が痛いはずなのに、あまりの快感にわからず。

最終的には山田さんの顔をおっぱいに挟みながらの騎乗位でほぼ同時にいきました。

気がついて息を整えるとシャワーに向かう山田さん。置いていかれたくない私は後ろから抱きついて。

「もっとやりたい!今度はリビング行こ」

と言いながら後ろから彼のおちんちんを手コキ。

すぐに元気になった山田さんのおちんちん。

全裸でリビングに向かうと大きな窓が。

東京を見下ろせる大きな窓。この日は晴れていて富士山も見えました。

まずはソファ。

山田さんを座らせて、おちんちんを舐めました。

大きいから咥えられないけど、舐めることはできます。

ペロペロとテクニックはないけど、頑張って舐めました。もっと大きくなってくおちんちん。

その上に跨って、ゆっくり挿入。

挿入しながら

「山田さん。お願いしてもいい?」

「なんだい?」

「私、言葉責めされてみたいな。」

「どんな?」

「耳元で酷いこととかエッチなこと囁かれながらやってみたいの。」

「君はドMだなぁ。」

一呼吸置いて、

「君はいけない子だな。年上のおじさんに跨って。」

「もっと言って」

「この淫乱の雌豚が」

「あぁ、いい!もっと罵って!」

「お前みたいな肉便器にはお仕置きが必要だ。」

「あーん。どんなー?」

「みんなにその淫乱ぶりを教えてやろう」

というとヒョイっとおろされ、窓付近に連れていかれ、窓に全裸で手をついた状態で立ちバックの体制に。

「ほら、私たちが交わっているのを見せてやれ。」

「あーん。気持ちいい。イクゥー」

リビング中に響くパンパンという音。

リビングでは生挿入だったので、山田さんがイく前に抜かれて終わり。

時間を見ると午後の授業の一時間前だったので、シャワーで最後に一回してから大学に向かいました。

その後、ジムで会うたびにシャワーも浴びずに山田さんの家にお邪魔して、セックスする日々が続きました。

ナースさんやCAさんのコスプレをしたロールプレイ、生クリームやチョコソースを塗りたくったプレイ、セックスビデオも撮影したり、縛られながらするSMっぽいものや知らない男性と3Pなど色んなプレイをしました。

学期が変わり授業スケジュールが変わるまでは毎週。

夏休みには自習してからセックスというルーティンで通っていました。

授業が変わってからもできる時は通っていたのですが、私に彼氏ができたりスケジュールが難しく自然と回数が減りました。

なにより相性がピッタリだったし、当時やりたいプレイには全部付き合ってくれたとってもいい方でした。

この話の続き

前回の続きです。タワマンに住むイケオジの山田さんとはジムで出会い、セフレになりました。毎週あるジムのクラスに一緒に参加して、そのまま一緒にマンションに行って、私の大学の授業に間に合うまではひたすらセックスする関係。たまに私から休日や夏休みにマンションを訪ねて、セックスをしていました。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:5人
合計 70ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 4回
  • 21回
  • 116回
  • 3,502回
  • 0回
  • 4,797位
  • 5,919位
  • 5,022位
  • 3,317位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43252記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]