体験談(約 7 分で読了)
ジムで出会ったイケオジとのタワマンセックスにハマった話
投稿:2024-03-26 04:44:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
大学生でダイエットのためにジムに頻繁に通っていた時の話です。
ジムのクラス終わり、シャワーを浴びて更衣室から出て帰ろうとしていたら、同じクラスの男性に呼び止められ、クラスでの忘れ物を渡してくださいました。
その男性はジムのクラスで見かける方で、年齢は40代前後。
よく通われてるみたいで鍛えられているし、その鍛えられた体がよくわかるタンクトップを着ていたので勝手に覚えていました。
お名前は山田さんにします。
届けてくださったお礼をしたのが初めての会話。
その後もクラスでお会いするたびに話しかけてくださって、世間話をする仲になりました。
大学の男の子たちにはない、山田さんの余裕のある感じがカッコよくて、ちょっとした楽しみにしていました。
ある日の午前クラス後、大学の課題勉強のためにジムの近くのカフェで作業をしていたら、斜め向かいの席に山田さんがいらっしゃいました。
お互いほぼ同時のタイミングに気付き、会釈して、少し世間話。
「山田さん、このカフェよく来られるんですか?」
「家がすぐそこだからね。今日はコーヒー飲みに」
「そうなんですね!確かにここのコーヒー美味しいですよね。今日はお休みなんですか?」
「午後からぼちぼち仕事しようかなって思って、その前に」
「そうなんですね」
こんな感じで世間話をして、ひと段落したところで課題に戻りました。
その後課題が終わって、背伸びしていると。
「お!終わった?お疲れ様!」
「ありがとうございます!午前中に終わってよかったです!」
「すごい集中していたもんね!」
「山田さんが近くにいるから頑張れたかもしれないです!」
「えぇ、圧かけてた?笑」
「いや、そういうのじゃなくて…。」
「笑笑じゃあ…」
今振り返ると謎なんですが、なんだか突然山田さんとの会話が終わってしまいそうなのが寂しくて。
「帰っちゃうんですか?」と咄嗟に聞いてしまいました。
「え、なんで?」
「いや…もっとお話ししたかったなぁと思って…」
「え…あ…そう…?」
「あの…お仕事までどれくらい時間ありますか?」
「えーっと…一時間半くらいはあるよ。まぁ決めてないけどね。」
と帰る準備を始める山田さん。
なんだか山田さんと離れたくなくて、どうしても置いていかれたくなくて、咄嗟に山田さんの手首を掴んで、山田さんの耳元に駆け寄って。
「私とエッチしていただけませんか?」
と山田さんの耳元に懇願しながら囁いてしまいました。
課題が終わった開放感からか、それとも元々山田さんが気になっていたからなのか。
今までじゃありえなかった大胆な行動をしてしまいました。
突然の発言に驚いた様子の山田さん。
10秒くらいの沈黙の後。
「じゃあ、ウチおいで。」
私の必死さが伝わったのか、無茶なお願いを聞いてくださいました。
急いで荷物をまとめ、山田さんに着いて行くと、カフェのすぐ近くの高級マンションへ。
独身で自営業をしていらっしゃることは知っていたのですが、まさかの高級マンションにびっくり。
色んなドアを通ったり、エレベーターに乗っている間、緊張と興奮で山田さんの顔を見られませんでした。
お部屋に入って荷物を置くと、山田さんが私の目をまっすぐ見て、
「本当に僕とエッチしたいの?僕おじさんだよ?本当にいいの?」
「山田さんがいいんです。お願いします。」
「じゃあ僕の寝室に行こう。」
寝室に入ると、振り向いた山田さんから強めのキス。
突然のキスととろけるような舌づかいに身体の力が抜けそうになりました。
私も必死に追いつこうと山田さんの舌に自分の舌を絡めて、お互いベロベロになりました。
もう興奮と快感で心臓はバクバクです。
山田さんの大きな手でおっぱいを触って欲しい!
山田さんの舌で全身舐められたい!
そして、山田さんのおちんちんをわたしのおまんこにいれてほしい!
そんなことしか考えられないまま。
みるみると服を脱がされました。
着ているものははブラとパンツと靴下だけ。
山田さんはボクサーパンツだけ。
ベッドに腰掛けた山田さん。
その美しい全身の筋肉と山田さんのおちんちんが大きくなっているのがわかるボクサーパンツ。
「こっちはおいで。」
言われるがまま山田さんの元へ。
「綺麗で大きいおっぱいだね。どうして欲しい?」
「いっぱい揉んで、いっぱい舐めてほしいです。」
「いい子だ。」
今まで付き合った彼氏とセックスしたことはありますが、すぐに挿入で愛撫はなし。
Gカップの私の胸は揉みづらいらしく、適当に強く揉まれるだけでした。
ベッドに腰掛ける山田さんの目の前に立って、山田さんを見つめる私。
そんな私の胸を丁寧にブラの上から触る山田さん。
はやく生で触って欲しかったので「脱がしてください。自分じゃ恥ずかしい」とお願いしました。
「仕方がない子だ。」
と手を回す山田さん。
背中に山田さんの太い指が当たるだけで声が出てしまいました。
ブラを脱がされ、上半身は何も着ていない私。
それを鑑賞する山田さん。
「本当にきれいなおっぱいだ。今から僕が好きにするよ。いいかい?」
「めちゃくちゃにしてください。お願いします。」
すると立ち上がった山田さんに押し倒され、ベッドに倒れ込む私。
その上に乗って舐めまくる山田さん。
ビンビンに立っている乳首をベロベロと舐めまわし、もう片方は指で転がします。
あまりの快感にただただ溺れることしかできず。
「あっ、あぁ、はぁ」と呼吸に漏れる声しか出ません。
そして、太ももに感じる大きなおちんちん。
あまりの幸せに意識が朦朧として、気がつくとお腹や太ももを舐められていました。
もう全身が性感帯となっており、はぁはぁしか言えなかなっていました。
そして、太ももを舐めらながらも山田さんは私のパンツを脱がして、おまんこに指を。
山田さんの太い指が入るだけでも快感なのに、中で動かしてくる指。
次第に一本が2本。二本が三本になり、息遣いが荒くなり、喘ぎ声に変わると。
突然山田さんの指と舌が止まりました。
もう起き上がる気力もない私。
そしたら突然、おまんこにあたたかいおおきなものが。
おちんちんの先っぽでクリトリスをいじられたあと、にゅるんと山田さんのおちんちんが私のおまんこへ。
あまりの大きさに「あぁー」と呼吸が深い喘ぎ声に。
私の足を絡め、山田さんの腰をホールドしていたら、動きづらかったらしく、足を掴まれながら挿入が続きました。
今までの彼氏とは比べもののにならないほどの大きさで子宮に届くのがわかる。
足を掴まれながら数回のピストンでいってしまいました。
次に気がつくと、先ほどのベッドの布団に入っていて、目の前にはつけていたゴムを片付けている山田さんの姿が。
「ごめんなさい。気持ち良すぎて、すぐいっちゃいました。」
「僕こそ女子大生には攻めすぎたかな?」
「ちょっと刺激が強かったかもです。」
「もう大丈夫?キツかったらこれで終わりにする?」
「そんなことないです。でも山田さんのおちんちん大きすぎてフェラはできないかも。」
「そんなのはいいよ。じゃあ再開でいい?」
「お願いします。」
そしてまたディープキスから再開し、すぐ挿入。
お布団の中で山田さんが上になって、私は足を開いて、お互いの口がベロベロになりながらの挿入。
いきそうになるのを必死に堪えながら、ひっくり返って騎乗位。
山田さんの長いおちんちんが私のおまんこの奥まで響く感覚に貪るだけの時間。
もう何も考えられない。目を開ける余裕もない。
ただ快感に溺れる。
「君が、そんなに、くるとは、思わ、なかった。」
一緒に揺れながら話してくださる山田さん。
「気持ち、いい、です。おっぱい、もっと、舐めてーー」
「君は、おっぱいが、本当に、好き、だなぁ」
と言いながらベロベロに舐めて、吸ってくださる山田さん。
乳首吸われるのが好きな私は快感と幸福に満たされていました。
「もっと、吸って、ください、イクゥ」
確認しながら吸ってくださる山田さん
ずっと揺れてると胸が痛いはずなのに、あまりの快感にわからず。
最終的には山田さんの顔をおっぱいに挟みながらの騎乗位でほぼ同時にいきました。
気がついて息を整えるとシャワーに向かう山田さん。置いていかれたくない私は後ろから抱きついて。
「もっとやりたい!今度はリビング行こ」
と言いながら後ろから彼のおちんちんを手コキ。
すぐに元気になった山田さんのおちんちん。
全裸でリビングに向かうと大きな窓が。
東京を見下ろせる大きな窓。この日は晴れていて富士山も見えました。
まずはソファ。
山田さんを座らせて、おちんちんを舐めました。
大きいから咥えられないけど、舐めることはできます。
ペロペロとテクニックはないけど、頑張って舐めました。もっと大きくなってくおちんちん。
その上に跨って、ゆっくり挿入。
挿入しながら
「山田さん。お願いしてもいい?」
「なんだい?」
「私、言葉責めされてみたいな。」
「どんな?」
「耳元で酷いこととかエッチなこと囁かれながらやってみたいの。」
「君はドMだなぁ。」
一呼吸置いて、
「君はいけない子だな。年上のおじさんに跨って。」
「もっと言って」
「この淫乱の雌豚が」
「あぁ、いい!もっと罵って!」
「お前みたいな肉便器にはお仕置きが必要だ。」
「あーん。どんなー?」
「みんなにその淫乱ぶりを教えてやろう」
というとヒョイっとおろされ、窓付近に連れていかれ、窓に全裸で手をついた状態で立ちバックの体制に。
「ほら、私たちが交わっているのを見せてやれ。」
「あーん。気持ちいい。イクゥー」
リビング中に響くパンパンという音。
リビングでは生挿入だったので、山田さんがイく前に抜かれて終わり。
時間を見ると午後の授業の一時間前だったので、シャワーで最後に一回してから大学に向かいました。
その後、ジムで会うたびにシャワーも浴びずに山田さんの家にお邪魔して、セックスする日々が続きました。
ナースさんやCAさんのコスプレをしたロールプレイ、生クリームやチョコソースを塗りたくったプレイ、セックスビデオも撮影したり、縛られながらするSMっぽいものや知らない男性と3Pなど色んなプレイをしました。
学期が変わり授業スケジュールが変わるまでは毎週。
夏休みには自習してからセックスというルーティンで通っていました。
授業が変わってからもできる時は通っていたのですが、私に彼氏ができたりスケジュールが難しく自然と回数が減りました。
なにより相性がピッタリだったし、当時やりたいプレイには全部付き合ってくれたとってもいい方でした。
前回の続きです。タワマンに住むイケオジの山田さんとはジムで出会い、セフレになりました。毎週あるジムのクラスに一緒に参加して、そのまま一緒にマンションに行って、私の大学の授業に間に合うまではひたすらセックスする関係。たまに私から休日や夏休みにマンションを訪ねて、セックスをしていました。…
- #お持ち帰り・送り狼
- #お風呂
- #ぽっちゃり
- #アパート・マンション・集合住宅
- #エッチな取引
- #クンニ
- #コスプレ
- #セフレ
- #ノーブラ
- #パンツ
- #乱交
- #乳首
- #女子大生
- #女性視点
- #女性(20代)
- #対面座位
- #巨乳
- #巨根・デカチン
- #手こき
- #普通のエッチ
- #東京都
- #正常位
- #淫乱
- #生挿入
- #知り合い
- #立ちバック
- #絶倫
- #絶頂・昇天
- #自宅
- #言葉責め
- #騎乗位
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 4回
- 21回
- 116回
- 3,502回
- 0回
- 4,797位
- 5,919位
- 5,022位
- 3,317位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 望遠鏡の先に見えた人妻と初体験しました。
- 私のレイプ体験談4・次の獲物は叔母
- ディズニーシーでパンチラショー2
- 出張先のホテルであった出来事
- 森高千里似の彼女と、友人達の熱いsexを見て興奮した夜のこと
- 熟女好きという部下にバイトをしてる妻をナンパさせました。
- 川栄李奈にの嫁を貸し出した結果
- 貸し出し調教③回目
- 合宿先の旅館の風呂に開いていた穴
- 初体験はほろ苦い思い出に
- 深夜の山道で飛び出し自殺を図った人妻と中編
- 実娘と近親相姦の日々。そして膣内でションベン。
- 職場に入った新卒の娘と・・・
- 同級生女子が男子に泊まり研修でセクハラ行為されてた話
- 夏休み、中一の妹と・・・美穂ちゃんのママに突然の夕立
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
