成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,793話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】【安倍なつみ似】両親の寝室から妙な声が聞こえ、覗いてみると母が全裸でオナニーする姿があった

投稿:2016-03-06 13:04:05

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

誠人(千葉県/10代)
前回の話

俺の家族は両親との三人暮らしだが、父が出張が多く、月に数日しか家にいないという生活だった。俺が小◯生だった頃からそんな生活だったので、特に寂しいという訳でもなかった。むしろ、母と二人での生活の方が俺は楽しみだった。母は42才だが、童顔なので30代前半に見られる事が多い。…

両親の寝室から、

「アン!アン!アン!」

という声が聞こえてきたので、

「母の体調が悪いのでは?」

と思った俺は、部屋のドアを少し開けると、全裸のまま、ベットの上で仰向けに横たわり、左手で大きな胸を揉んで、右手でオマンコを擦ってオナニーをする母の姿があった。

母は、

「アン!アン!アン!」

と声を出し、だんだんと動きが激しくなり、次の瞬間、

「イキそう!イクッ!」

と言って、一瞬、動きが止まり、

「ハァ〜!ハァ〜!ハァ〜!」

と息を荒くしながら、右手の人差し指と中指の2本の指をオマンコの中に入れた。

2本の指を入れて、ゆっくりと出したり、入れたりを始めた。

「ハァ〜!気持ちいい〜!気持ちいい〜!」

と言ってだんだんと動きを激しく動かしていると、次の瞬間、

「ハァ〜!気持ちいい〜!ま〜くん!お母さん!気持ちいい〜!」

と衝撃の発言。

母は俺とのセックスを妄想して、オナニーをしていたのだった。

母は、

「ま〜くん!お母さん、また、イキそう!イクッ!イクッ!」

と言って、二度目の絶頂を迎えた。

母のオナニーを見て、興奮した俺が、部屋に入り、

「お母さん!」

というと、ビックリした母は、

「ま〜くん!どうしたの?寝れないの?」

というので、

「うん!お母さんのオナニー、見たら、寝れない!」

というと、

「ま〜くん!お母さんのオナニー、見ちゃった?」

というので、

「見ちゃった!お母さん、気持ち良さそうだったね!」

というと、

「お父さんとしばらくエッチしてないから、ムラムラしちゃった!」

というのです。

俺が呆然としていると、突然、股間を触ってきた母は、

「ま〜くん!オチンチン、大きくなってるよ!お母さんと気持ち良くならない?」

と言って、パンツを脱がされ、いきなりチンコをしゃぶり出した。

しばらく、ねっとりとしゃぶっていた母だったが、

「ま〜くん!ま〜くんの大きなオチンチン、お母さんのオマンコに入れても良い?」

というので、

「良いよ!」

というと、

「ま〜くんが寝転がって!お母さんが上になるから!」

と言った母は、俺のギンギンに勃起したチンコを手に持ち、オマンコに当てて、ゆっくりと腰を下ろして行く。

母のオマンコは、二度の絶頂で濡れていて、チンコがオマンコに入ると、

「ウゥ〜ン!ま〜くんのオチンチン大きい〜!」

と言って、根元まで入れた。

母のオマンコの中は、暖かく、チンコを締め付けるというより、チンコを優しく包み込む感じだった。

母は、ゆっくりと上下に動き、

「アン!アン!アン!ま〜くんのオチンチン、奥まで入って気持ちいい〜」

と言って、自分で胸を揉みながら、少しずつ、動かして行く。

母の動きが次第に早くなり、

「ダメ!気持ち良すぎてイキそう!」

と言って激しく動かすと、大きな胸も上下に揺れ、

「ダメ!イクッ!イッちゃう〜!ま〜くん!お母さん!イッちゃう〜」

と言って、母の身体がピクピクとなり、俺の方に倒れてきた。

母は、

「ハァ〜!ハァ〜!ま〜くんのオチンチン、大きいから、お母さん、すぐにイッちゃった!」

と言ってキスをすると、

「今度は後ろから入れて欲しいの!」

と言って、オマンコからチンコを抜き、母自ら、四つん這いになり、

「ま〜くん!硬くて大きいオチンチン、お母さんのオマンコに早く入れて!」

とねだってきた。

母のオマンコをバックからチンコを入れると、

「ア〜ン!ま〜くんのオチンチン、硬〜い!もっと奥まで入れて、ゆっくり動かして見て!」

と言って、俺はチンコを根元まで入れ、ゆっくりと動かして行く。

すると母は、

「ハァ〜ン!ま〜くんのオチンチン、奥に当たって気持ちいい〜!ハァ!ハァ!もっと早く突いて!」

とねだり、動きを早くすると、

「アン!アン!ま〜くん!お母さん!また、イキそうよ!気持ちいい〜!ま〜くん!イカせて!アン!」

と言ってヨガリ、

「ダメ〜!イキそう!イッちゃう〜」

と言って、ベットに倒れ込んだ。

息を荒くしている母は、仰向けになり、

「ま〜くんのオチンチン、気持ち良すぎて、お母さん!二回もイッちゃッた!今度は、ま〜くんがお母さんのオマンコで気持ち良くなって!」

と言って、俺のチンコを手に持ち、オマンコに入れた。

俺がゆっくりと動かしていると、

「ア〜ン!ま〜くん!気持ち良くなって!」

と言って、次第に、声が大きくなったので、俺も動きを激しくして、

「お母さん!イキそう!」

というと、

「イキそうなの?良いよ!このまま、お母さんの中にいっぱい出して!」

と中出しを要求した。

「中に?本当に良いの?」

というと、

「良いの!ま〜くんの精子、いっぱい出して欲しいの!」

と言って、足を絡め、抱き付いてきた。

俺は我慢出来ずに、

「お母さん!イクッ」

と言って、母のオマンコの中に精子を出すと、母は、

「ア〜ン!ま〜くんの精子、温か〜い!」

と言って余韻に浸っていた。

チンコを抜くと、ドロッとした俺の精子が、垂れてきた。

余韻に浸っていた母が、

「ま〜くんのオチンチン、気持ち良かったから、明日からも、お願いしようかな?(笑)」

と言って抱き付いてきた。

母の性欲は強く、その日から、ほぼ毎日セックスをしている。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:20人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:38人
お気に入り
投票:20人
名作
投票:4人
合計 109ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]