体験談(約 28 分で読了)
バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編17 地平を駈ける獅子を見た(1/4ページ目)
投稿:2022-01-23 19:15:05
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俺の名前は誠人(マサト)。エッチな体験談に入る前に、先ずは、自分の生い立ちを語る事を許して貰いたい。俺の両親は、俺が物心つかないうちに離婚し、親父の顔はおぼろげにしか覚えていない。お袋はシングルマザーとして様々な仕事を渡り歩き、時に親父以上に厳しく、時に親父の分までも俺に愛情を注…
マー坊とせっちゃん…「バカ夫婦」のエッチな体験談に何時も多数の続編希望のお声を頂き…エチケンの数少ないバカ夫婦のファンの皆様には心から感謝しております。m(__)mペコリ相変わらず読み辛い、拙い乱文では有りますがバカ夫婦と子供達、そして友人達が織り成す人間模様をお楽しみ下さいませ。…
マー坊とせっちゃん…「バカ夫婦」のエッチな体験談に何時も多数の閲覧と続編希望を頂き、エチケンの数少ないバカ夫婦のファンの皆様には本当に心から感謝致しております。m(__)mペコリ
相変わらず読み辛い、拙い乱文では御座いますがバカ夫婦と子供達、そして彼等を取り巻く友人達の人間模様をお楽しみ下さいませ。
登場人物スペック
「誠人(マー坊)」→洋食レストランで働いている、仮性包茎でちっぱい好きなコックさん。せっちゃん命のクソ真面目な一穴主義者。
「節子(せっちゃん)」→21歳で3児の母親になった、輪姦被害経験の有るアニメ顔のちっぱい若妻。マー坊命のちょっぴりヤキモチ妬きな一棒主義者。
「鉄さん」→誠人が働く洋食レストランの先輩コックにして、節子の父親。厳つい強面で、仕事には滅茶苦茶厳しいが孫達にはジジバカ全開の根は良い人。
「真奈美」→誠人の腹違いの妹で医大卒業後、バカ夫婦行きつけの総合病院で働く新米看護師。
・・・
「本当かぁ?マー坊…」
「録音も録画もしてませんでしたから、証拠は有りませんが…でもお袋共々はっきり聞きました、沙知子が❝宝くじ❞って喋ったのを…」
此処は俺が働く洋食レストランの厨房。
ゴールデンウィークの直前に、俺達バカ家族とお袋、それに真奈美ちゃんは北関東へ、親父のお墓参りに出向いた帰路。
漸く拙いながらも言葉を発する様になった沙知子が唐突に、「たからくじ」と喋ったのだ。
「そう言えばウチの利徳も…赤ちゃんだった時に、予言めいた事を色々言ってましたね。❝雨❞って喋ったら土砂降りの大雨が降り出したり、❝ぼーぼー❞って指差した家が火事になったり…」
「せっちゃんのママ友の菫さんが❝赤ちゃんには、赤ちゃんにしか見えない物が有る❞って言ってたのは…本当なんですね」
「それより先輩…なんで沙知子ちゃんはそもそも❝宝くじ❞なんて喋ったんでしょうか?」
「そこなんだよな…」
「おう、みんな。この際だ、沙知子ちゃんの予言?に乗っかって、みんなで金を出し合って、宝くじを買ってみねぇか?」
「良いっすね、鉄さん!」
「異議なし!」
「賛成です!」
「よっしゃ、話は決まりだな!おうっマー坊、金は後でみんなから集めるから宝くじを買ってきてくんな!」
「…分かりました。それじゃ皆さん、何処の宝くじ売り場で宝くじを買いますか?」
「確か駅南口出口の売り場が❝良く当たる❞って聞きましたが…」
「後、●○百貨店の売り場も良く一等が出るって評判ですよ」
「駅南口と、●○百貨店の売り場ですね…了解しまし…」
「あっ…あのーすいません!鉄さんはいらっしゃいますでしょうかー!?」
厨房から顔を出すと…青と赤のレプリカユニフォームに袖を通し、首に矢張り青と赤のマフラータオルを巻き付けた元EXILEのATSUSHI似の正太郎さんと聖羅先生の「瓦斯サポ」カップルが腕を組んでいた。
「おうっ、ショタ久し振り!それに聖羅先生、どうしたんでぃ?」
「鉄さん…それに皆さん、俺達…結婚する事になりました!」
「え…あ、正太郎さん…聖羅先生、おめでとう御座います!」
「有難う、誠人クン…」
「ショタ、聖羅先生…おめでとさん!」
「有難う御座います!」
「それで…式とかはどうするんだい?」
「今のところは…俺が働いているホテルでやるつもりですね…」
「そうですか…」
「後…ローゼスのみんなにも、一曲披露して貰おうと思ってるのよぉ♡」
「やっぱり…❝瓦斯サポ❞と言ったら❝あの曲❞ですか…」
「うん、❝あの曲❞を歌って貰うつもり。あの曲だったらみんなで歌えるだろうからさ!」
「そうか…だがおふたりさん、❝マリッジハイ❞って言葉も有るから、浮かれるのも程々になぁ!」
「肝に命じます!」
「えーとすいません…2名様で宜しいでしょうか?」
「ハイ!」
「すいません、それでは…コチラの空いているお席へどうぞ!」
俺は「瓦斯サポ」カップルを、2人掛けのテーブルに誘導する。
「それでは御注文が決まりましたら、お呼び下さいませー!」
「あのーすいません!」
と俺に声を掛けてきたのは…仕事帰りの樹里愛さん・怜王クン親子。
「ハイ、御注文はお決まりになりましたでしょうか!」
「このエビフライ定食と、お子様トルコライスを1つづつ御願いします!」
「エビフライ定食と、お子様トルコライスを1つづつですね。御注文は、以上で宜しいでしょうか?」
「ハイ、それで御願いします!」
「あのね、あのね!れお、きょおがおたんじょおびなんだよー!」
「そ、そうなんだ…怜王クン、お誕生日おめでとう御座います!」
「ありがとー、おぢちゃん!」
「コラッ、怜王!こういう時は、❝おぢちゃん❞じゃなくて❝おにいちゃん❞でしょっ!」
「あ、あの…お気になさらず…それではしばらくお待ち下さいませ!」
と言うと俺は厨房に注文を告げる。
「すいませーん!エビフライ定食にお子様トルコライス、注文入りましたー!」
「了解だぁ!エビフライとカツレツは俺が揚げるからタッチは付け合わせの千切りキャベツ!とっちゃんはスパゲティーナポリタン!ノブノブはドライカレーだ!良いな!」
「ハイッ!」
「後マー坊!事務所から割引クーポン持ってこい!❝コイツぁ怜王クンの、お店からのお誕生日プレゼント❞だってな!いいかマー坊、あくまでもわざとらしくなく、自然に渡すんだぞ?良いな?」
「了解しました!」
事務所から割引クーポンを持ち出し、封筒に詰め込んで厨房に戻ると…厨房スタッフは皆手早く注文を受けた料理を作り終えていた。
「それじゃすいません、エビフライ定食とお子様トルコライス配膳します!」
手洗いとアルコール消毒をした俺は御注文の品を配膳しようとすると…。
初めての洋食レストランと言う事も有るのか、怜王クンがワイワイキャッキャと店内を走り回って危なっかしい事この上ない。
「コラッ!怜王!危ないからお店の中を走っちゃ駄目、って何回言ったら分かるのっ!」
と樹里愛さんが怜王クンを叱り付けながらテーブルに連れ戻そうとするが…テンション高めの怜王クンは文字通り「馬耳東風」状態。
「コラッ!坊主!お店の中で走り回るのが、どんだけ危ない事か、分かってんのかコラァ!」
…とそこへ、出入り口から入店して来たクールビズスタイルの岳志さんが、ドアの前ではしゃいでいた怜王クンにカミナリを落とす。
「あ…岳志さんいらっしゃいませ…」
「あ…どうも今日は…おい坊主!そんなに走り回ってると痛い目見るぞゴルァ!」
と怒鳴り付けると。
なんと岳志さんは、革靴で走り回る怜王クンの足を一瞬だけ、チョコンと引っ掛けたのだ。
顔面から床にダイブした怜王クンは当然…顔を歪めてギャン泣き状態。
「びえ〜ん!びえ〜ん!うえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜ん!」
「怜王…怜王!怜王!」
「あの…お母さん、ですか?息子さんの足に引っ掛かってしまって、本当にすいませんでした…」
「いえいえ、コチラこそ本当に…本当にウチの怜王が、すいませんでした…ほら怜王、お兄さんに❝ごめんなさい❞は!?」
「えぐっ、ぐすっ、ひっく…おにいちゃん、ほんとおにごめんなさい…」
「分かりゃ良いんだ…分かりゃあ。良いか坊主、今みたいな❝痛い目❞に会いたく無かったら…無闇矢鱈にはしゃいじゃ駄目だぞ?」
と岳志さんはしゃがみ込み…怜王クンと同じ目線でゆっくりと語り掛ける。
「わかった…おにいちゃん…」
「分かりゃあ宜しい!おうっ怜王クンつったか、西武ライオンズのファンなのかい?」
「うんっ…れおねぇ、❝おかわりくん❞だいすきなんだ…」
「そうかぁ…それじゃ怜王クン、好き嫌いなく腹一杯飯食って、おかわりくんみたいにでっかい男になるんだぞ!良いなぁ!」
岳志さんはレオマークが刺繍された、幼児用の西武ライオンズの水色の野球帽の上から怜王クンの頭をナデナデする。
「うん!れお、いっぱいごはんたべておかわりくんみたいにでっかいおとこになるねっ!」
「あ…樹里愛さん。コレ…お店からの、怜王クンへのお祝いです。宜しければ、どうぞ…」
「あ、あの…宜しいんですか?こんな物を頂いて…」
「良いんですよ。細やかでは有りますが…お店からのお誕生日プレゼントと言う事で…」
「本当に、有難う御座います…ほら、怜王。ママと2人で、お料理食べよ?」
「うん、まま!おりょうり、おりょうり!」
「あ…それはそうと岳志さん。お一人様で宜しいでしょうか?」
「はい…一人で」
「それでは、コチラのカウンター席へどうぞー!」
「あ…誠人さん。何時ものトンテキ定食を御願いします」
「はい、トンテキ定食ですね。御注文は、以上で宜しいでしょうか?」
「ハイ…それで御願いします」
俺はオーダーを告げに厨房に戻ろうとした…その時。
「いやーっ、怜王、怜王!しっかりしてよ、怜王ーっ!」
樹里愛さんの金切り声に何事かと振り返って見ると。
顔を真っ赤に腫らし、口から泡を吹いた虚ろな目付きの怜王クンが…椅子にもたれ掛かった状態でぐったりしているではないか。
「誠人さん、コレって!」
「多分、食物アレルギーっぽいっすね…おいタッチ、119番通報頼む!」
「了解しました!」
「いやーっ、怜王ーっ!もし怜王が死んじゃったら、アタシはコレから何を生き甲斐に生きて行ったら良いのよおーっ!」
「樹里愛さん、樹里愛さん!今救急車を呼んでますから、取り敢えず落ち着いて下さい!」
「怜王ー!怜王ーっ!」
・・・
「うわぁ…大変だったね、樹里愛ちゃん…」
「うん…お医者さんからは、❝後5分、運ばれて来るのが遅かったら…❞って言われたもん…」
「それで…怜王クン、何のアレルギーだったの?」
「甲殻類アレルギー…アタシがお裾分けしたエビフライが駄目だったみたい…」
此処は鉄さん宅での女子会。
樹里愛さんはリビングで、怜王クンが倒れた時の事を女子会メンバーに話し込んでいた。
「アタシって…本当にバカだよね…アタシって…」
「樹里愛ちゃん、落ち込まないで!❝早い時期にアレルギーが見付かって、逆にラッキーだった❞って、考えれば良いじゃない!」
「確かにアレルギーは無いにこした事は無いけど…コラッ、怜王!人様のお家で暴れちゃ駄目でしょ!」
「だってまま…」
「もう、怜王…そんないけない事するなら…もう2度と、此処のお家には連れて来ないよ?良いの?」
「わかった…まま、ごめんなさい…」
「分かれば宜しい!ほら怜王、早矢斗クンに❝ごめんなさい❞!」
「はやとくん…ごめんなさい…」
「樹里愛ちゃん…」
「すいませーん!●○証券の岳志です!」
…とそこへ。
我が家の資産運用を担当している岳志さんが訪問してきた。
「あ…岳志さん、休日にも関わらず御足労頂き恐れ入ります!ささ、コチラにどうぞ!」
「あ…どうも今日は。あ…すいません、もしかして…女子会の真っ最中でしたか?」
「ハイ…ですが、お気になさらず…」
「やっほー、岳志クン今日はー!」
「おう鞠子…それに千夏さん、お久し振りっす」
「あ…岳志さん、でしたね。先日はウチの怜王が御迷惑をお掛けして、本当に申し訳有りませんでした…」
「…あ、ああ、先日の洋食レストランでの…コチラこそ本当にすいませんでした…」
「いえ、コチラこそ…」
「それじゃ、コチラのソファーにお掛け下さい…」
「お言葉に甘えて、失礼します…」
「本当にどうもすいません、自分の体が空いているのが今日しか無かったもので…」
と言いながら俺は、岳志さんに緑茶を差し出す。
「どうもすいません…それで今日は、純金積立の運用の…」
「それで…コチラの税金は…」
等と資産運用について色々話し合っていると。
幼児用の西武ライオンズの水色の野球帽を被った怜王クンが、岳志さんをじーっと見ている。
「そうですか…それでは取り敢えず、来年1年間は現状維持の方向で御願いします…」
「分かりました…ん?怜王クン、どうした?」
「…ねぇ、おにいちゃん。れお、どうしたら、つよいおとこになれるの?れお…おとうさんがいないから…いっつもいじめられるんだ…ねぇ…どうしたら、つよくなれるの…?」
「なぁ…怜王クン。❝本当に強い男❞って…どんな男か、知ってるか?」
「けんかがつよいこと?」
「…違うな。本当に強い男ってのはな…❝我慢出来る男❞だ。腹が立つほど嫌な事が有っても…それを腹に閉まって、ギリギリまでグッと我慢出来る男が、本当に強い男なんだぞ」
「え…、そうなの?だれにもまけないおとこがつよいおとこぢゃないの?」
「勿論…腕っぷしが強い事にこした事は無いぜ。けどな…それを弱い者いじめに使う男は❝最低で卑怯な男❞だ。弱い者いじめをやめさせる為に喧嘩する男は❝強いだけの男❞だ」
「・・・」
「そしてな。本当に強い男は…❝喧嘩しないで弱い者いじめをやめさせられる男❞なんだ。…うーん、怜王クンにはまだ、難しかったかな?」
「…おにいちゃん。ままをまもるためにけんかするおとこは…つよいおとこ?」
「…そうだな。ママを守る為に喧嘩する男は…❝強い男❞だな。だけど…❝本当に強い男❞は、❝喧嘩しなくてもママを守れる男❞だな…」
と岳志さんは…怜王クンの瞳を真っ直ぐに見詰め、真剣な眼差しで丁寧に返答する。
「おにいちゃん!ありがとう!れお、❝ほんとうにつよいおとこ❞をめざしてがんばるね!」
「怜王クン…」
「岳志さん…本当に、すいませんでした…」
「いえいえ…お気になさらず。そうそう、ウチの会社で扱っている投資信託のパンフレットを置いていきますので、気になる商品が御座いましたらお気軽にお電話下さいませ…」
「あ~…岳志クン。アタシも最近、投資考えてるんだけど…少額で始められる投資って何かない?」
「だったら…月々5000円から始められるコレなんかどう?」
「ん…?何これ…保養施設の御案内…?」
「あ…あぁ、コレはウチの会社の保養所。事前に連絡入れれば部外者でも…結構な割安価格で使用出来るからさ…」
「そうなんだ…それじゃせっちゃん、鞠子ちゃん、みんなで保養所行こうよ!」
「い…良いんですか?千夏さん…」
「良いって良いって!ちょうど海の直ぐ側だし、みんなで海水浴して思いっ切りはしゃごうよ!」
「わ~いわ~い、うみうみ〜」
「怜王!」
「…怜王クン。❝良い子にしてる❞って約束出来るなら、俺が海に連れてってやるぞ?」
「おにいちゃん、いいの?いいの!?わ~い、おにいちゃんありがと〜」
「岳志さん…本当にすいません…」
・・・
「本当に強い男、か…」
「誠人さん…」
「俺も…小さい時は母子家庭ってだけで…散々いじめられたからさ。その度にからかってきた奴をボコボコにしたり、逆にボコボコにされたり…」
「・・・」
「だけど…包丁使って料理作っている時だけは、嫌な事は全部忘れられてさ。それに子供心にお世辞だって分かっていても…お袋の❝美味しい❞って言葉がとっても嬉しくてね…」
「誠人さん…」
「美花子も…早矢斗も…沙知子も…みんな人様を思いやれる、優しくて強い心の持ち主に育って欲しいな…」
「そう、ですね…」
「あ~…あ~…あかちゃん…(・@・)」
と唐突に沙知子が…せっちゃんの顔を見て喋ったではないか。
「え…?赤ちゃん…?」
「あかちゃん…」
ともう一度呟くと沙知子は…再び眠りの世界に落ちて行った。
「赤ちゃん、って…もしかして…」
「確かに節…最近、❝月のもの❞が…だけど、つわりっぽい自覚症状は無いし…」
「…せっちゃん。次の休みに、病院行ってみよう」
「…そうだね。誠人さん…それじゃ、お休みなさい…」
「お休みなさい。せっちゃん…」
・・・
「あの…お兄様、義姉様…如何でしたか?」
淡いピンク色のナース服に身を包んだ真奈美ちゃんが、産婦人科の診察室から出て来た俺達バカ夫婦に声を掛けてきた。
俺は無言で右手の拳を握ると…ガッツポーズを真奈美ちゃんに披露する。
「お兄様…義姉様…おめでとう御座います!」
「真奈美ちゃん…有難う…」
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話の感想(2件)
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-
2: ボトムズヲタクさん 作者 [通報] [削除]
キノさん
今日もお疲れです(`・ω・´)ゞ沙知子ちゃんの能力が少しずつ開放され始めてる感じですね。聖羅先生も慎也&千夏もいよいよ結婚と言う事でめでたいですね( *´艸`)本編最終回のエピローグ(新婚旅行から10…
何時もコメント有難う御座います。m(_ _)mペコリ
無理はなさらず、自分のペースで執筆していって下さいませ。1
返信
2022-01-26 23:37:59
-
1: キノさん#MDQ5gxQ [通報] [コメント禁止] [削除]今日もお疲れです(`・ω・´)ゞ
沙知子ちゃんの能力が少しずつ開放され始めてる感じですね。
聖羅先生も慎也&千夏もいよいよ結婚と言う事でめでたいですね( *´艸`)
本編最終回のエピローグ(新婚旅行から10年後)に近づいてる感じがして来ます。
こちらもようやく超鈍足ながら執筆開始しました。
メインルート(オリキャラサイド)から開始してますが、仕事等で鈍足になっておりますw
作成中、作者様に確認事項等(前に聞いたコア部分の条件以外の細かい点等)をする場合もありますので、その際はよろしくお願いしますm(__)m0
返信
2022-01-24 00:11:00
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(2020年05月28日)
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