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私と町子の夫婦生活と妻・町子の改造計画

投稿:2022-12-06 00:17:42

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ken◆EzlSA4c(40代)
最初の話

年上好き、熟女好きの私。同性代の女性とも付き合ったことはありますが、やはり、10歳以上の歳の差の女性が好きなのです。私は41歳、既婚で、中学生の長女の3人家族です。私の妻は54歳です。私は初婚、妻は再婚です。長女は私との間に生まれた子供です。妻とは一回りの歳の差です。…

前回の話

大学を卒業した私、某製造業に就職し、西日本の事業所に配属となりました。私はここで3年半過ごしたのです。2つ年上の彼女・美恵子は出身地の東北へ戻り、教鞭をとることになり、私の社会人1年目の秋に別れたのです。また、向かいのおばさん(現妻)とも、就職を機会に疎遠となり関係がなくなったのです…

現在の家族構成は3人。

私41歳、妻・町子54歳、長女14歳で中学2年生。

前回の話で町子と再会した時は私が26歳、妻は39歳でした。

再会のセックスで長女が宿り、私と町子の結婚生活がスタートしました。

歳の差13歳、元は実家の向かいの貸家に住み自営業の旦那と息子の

3人家族の奥さんだった町子。自営業の電器屋が倒産閉店。旦那家族との

不協和音からの離婚。一人息子の親権は旦那側に。町内でもちょっとした噂話に。

すでに両親を亡くしている町子は天涯孤独の身に。その町子と結婚する事実は

周囲を驚かせました。もちろん反対の声がなかったわけではない。ただ、町子と私

の間にはこれまでも目に見えない引き合う力が働いており、再会はまさに運命。

私は町子と一緒になることを事前に周囲にそれとなく流布したのです。

そして、長女を宿ったこともあり認めざるを得なかったのが本当のところ。

■私と妻の夫婦生活

転勤で赴任した東日本の事業所から車で30分の2LDKの賃貸マンション。

賃料は都内の半分以下。部屋も広々としており緑に囲まれたところ。

身籠っていた町子にはリラックスできる場所でもあったのです。ただこれまでの

悲惨な生活からか、再会した時も新しい生活がスタートした時もそして今でも、

町子は私といるときは必ずの私の身体に触れているのです。

私の身体に触れていないと安心しないという町子。当時、私の仕事はシフト制で

夜勤や家を空ける時、出張の時も、もう私が帰ってこないのではないかと不安に

駆られる町子だったのです。そういう時は私を町子を強く抱き締めて不安を解消

させていました。

身籠っていた町子との夫婦の営みはトライはしましたが、やはり

抑え気味で興奮も中途半端でした。まだ20代の私は精力旺盛、そんな私を町子は

心配して、私のイチモツを咥え、ほぼ毎日フェラチオしてくれるのです。

まずは朝目覚めた時の朝勃起。目覚めのキスとともに町子は私の勃起したイチモツを

咥えます。眠気眼の私ですが町子のフェラですぐに覚醒し脳天に突き抜ける快感で

町子の口の中にたっぷり射精するのです。でも、1回の射精では私の興奮は治まりません。

町子の前で雄々しく聳え立つイチモツに町子は再び口に含みフェラをしてくれるのです。

ほぼ毎日朝昼晩口で抜いてくれました。その甲斐あってか、町子のフェラは今でも絶品な

のです!

長女が生まれ、しばらく経ってから夫婦の性生活がスタートしました。

朝昼夜・・とにかく私はサルのように町子とセックスをしまくります。

至ってノーマル。ただその頃の私は性の欲求を町子にぶつけていただけだった

かもしれません。町子が生理でセックスできない時は得意のフェラで私をイカせて

くれるのです。この頃はお互いの身体や肌を触れ合わせる時間が多くなることから、

町子の不安解消にも繋がったのです。

妻の町子は膨よか体形。もっと下して言えば、小太り。その体形を隠すため、いつも

ゆったりとした服を好んで着ているのです。そして清楚で貞操観念の強い女性。

不倫なんて以ての外で四角四面の性格だったのです。ただ、豊満な肉体は抱き心地抜群

で私の前だけで見せる淫らな姿は普段とのギャップに興奮を覚え、毎日セックスしたく

なるのです。町子は私とのセックスの中で卑猥さを徐々に開花させたいったのは言うまで

もありません。

■町子の日常

賃貸マンションは2年のみで契約の更新はせずに、戸建住宅を購入しました。

東に日本の地方ということもあり、広々とした土地、間取りは5LDK、車を3台までおける駐車場。

親子3人、これから掛かる住宅ローン、娘の教育費を考慮しても私の収入で十分にやっていけるのです。

すでに両親が他界している町子。親類縁者も少なく関係もないに等しいのです。私の親へも遠慮があります。

ある時、高校の担任教師だった順子先生に家庭を築くことを報告した時に町子を紹介したのです。

こちらの心配もよそにすぐに親密になるのです。町子と順子先生は親子の関係のようになるのです。

順子先生は今でも娘も孫のように可愛がってくれています。私と順子先生の関係は当然ながら話していません。

町子には家事で家に籠ること避けさせ、もっと刺激を与えたいと常々考えており、幼稚園の年長から小学校6年間、

そして中学校でも保護者会、PTAには積極的に参加させ、合わせてパートの仕事をさせたのです。

最初は消極的でしたが今では水を得た魚のように動き回っています。パートは今はホームセンターです。

そこで若い世代の男女に(特に男)触れ合うことで町子の変化を狙ったのです。

■妻・町子の洋服

妻は膨よかな体形。豊満、寸胴、小太りという言葉が合うかもしれません。その体形を隠すため、

いつもゆったり目の服を好んで着ているのです。腕も脚も隠れています。

当時は108cmHカップの爆乳と98cmの巨尻、腰回りは79cm。

でも、私はもっとボディラインを強調するタイト系の洋服を着させるのようにするのです。

当然のことながら町子は嫌がります。それは想定内のこと、まずは家の中で着させてみたのです。

大きく膨らむ胸、今にもはち切れそうなブラウス。昔の深夜のTVであった巨乳でボタン飛ばしを彷彿させます。

うっすらと透けるブラジャー。カップ、ホック、アジャスター、アンダーベルト。タイトスカートは包まれた巨尻を強調します。

そして町子にとって初めての膝丈のミニスカート。露出する足。座った時の太腿露出は、恥ずかしさに顔を赤らめ、

何度もスカートの丈を直し、膝を隠そうとする姿も興奮モノです。

タイトスカートもパートの時に穿くパンツ(ズボン)は巨尻で盛り上がったパンティラインを浮かび上がらせるのです。

その姿で家事をする町子。私は興奮の極致。強調された巨尻に股間を押し付け、爆乳を背後から鷲掴みにしたく

なります。

「けんじ君、ダメでしょ」

私が行動を実行すると抵抗する町子。それでも私は何度も何度もアタックし、町子の防御を下げさせ、キッチンでの

セックスに移行するのです。町子も徐々に私の術中に嵌まっていきます。さらに興奮させたのが宅配便などの訪問者です。

爆乳、爆尻を強調させた主婦を目の前にして、様々な厭らしい視線で町子を見るのです。中にはあからさまに上から下まで

舐めるように見る輩もいます。

「え?これ着るの?」

時には胸が大きく開いたトップスで胸の谷間が露出させ、さらに膝上10cmのタイトミニ姿で応対させたこともありました。

配達、集金に来る若い男から年配の男たちの視線。町子の胸の谷間、スカートから覗くパンチラを凝視している

のは一目瞭然だったのです。私は透かさず玄関で町子のスカートまくりをパンティをチェックするのです。

「ほら、町子、染みつくって」

町子のパンティのクロッチに丸い染みが出来ているのを指摘するのです。

「厭らしい視線に感じたんだろう」

「・・・・・・」

「お仕置だよ‥町子」

黙っている町子をよそにお仕置と称してその場で性交をするのです。

「あん、馬鹿!!」

最初は嫌がりますが徐々に回数を重ねる毎にその快楽に溺れていく町子でした。

今ではタイトな服を着こなし、中学校の保護者会に自転車出掛ける姿は出掛ける姿は堪らなく興奮モノ。

豊満な肉体を晒す機会は徐々に増えてきているのです。

■夫婦で・・・・

私と妻の町子は町内会の行事にも積極的に参加しています。町内会で知り合いになった老夫婦から

畑を譲り受け家族3人で野菜作りもしています。今でも時々取り立て野菜を販売したりしています。

畑作業をする町子の姿。大きなお尻を突き出しながらパンティラインを晒している町子。興奮しないわけありません。

町子と2人のときは、ついつい町子のちょっかいを出してしまう私。周囲を見渡せる畑で前屈みの町子のお尻に

バックスタイルで股間を押し付ける私。嫌がる町子ですが徐々に受け入れていくのです。

夫婦でスポーツクラブに入会してジム通いも定期的にしていま。また、今ではヨガ教室に夫婦で通っています。

ヨガポーズは豊満な肉体の町子を厭らしく見せます。それを大勢の前で晒せば興奮度200%越え!!

さらにスイミング・水泳教室に誘っていますが、それには首を縦にはふりませんが、いつの日かと思っています。

私と町子が夫婦となって14年。今でも毎日のようにセックスをしています。とは言え、マンネリ感は否めません。

そのマンネリ感を解消するために、貞操観念が強く、四角四面の性格の町子を長い時間をかけて、

様々なことを体験・経験させて、私の思うがままに町子を懐柔してきました。

夫婦の営みはベッドの上だけでなく、町子が料理しているキッチンや玄関でセックスするようになります。

そして長女が大きくなるにつれ、幼稚園や小学校に通うようになると、私のシフト制勤務も功を奏し、

夜勤前、平日休みの日中の時間はラブホテル利用するようになるのです。今でも週2回はラブホテル巡りを

しているのです。さらに非日常という刺激を求め、野外での青姦セックスへとエスカレートするのです。

ただそれは私と町子の夫婦間でのこと。ここ数年、私の中で新たな思いが巡ります。

私は明らかに変態嗜好かもしれません。いや同じような思想・嗜好の方はいるかもしれません。

それを実行するするために様々な計画を建て行動に移していったのです。

この話の続き

愛妻を赤の他人の男に抱かせる願望。それは誰もが持ち合わせている男の願望?!私の中に沸々を湧き上がって願望。一回り以上年の離れた妻・町子。豊満な肉体の町子が夫である私以外の男に犯されることを想像すると私の身体の中に走る電気のような興奮。夫婦生活14年の間、ほぼ毎日肉体を交らわす町子…

-終わり-
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