官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
クズ彼氏にサークルを辞めさせられ電話中に処女喪失
投稿:2024-07-20 18:12:40
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今付き合っている彼氏はクズです。私の家に入り浸って競馬ばかりしています。「いけいけいけ!!あーくそ、負けた」彼氏のイライラした声を聞くと、私のマンコがヒクヒクしました。競馬に負けると、彼氏は私を呼びます。「ケツ出せ」彼氏がいるときには下着をつけてはいけないので、スカー…
続編希望ありがとうございました。馴れ初めについて書こうと思います。彼と出会ったのは、2年前、大学1年生のときにでした。私は、大学進学を機に一人暮らしをしました。親から反対されましたが、特待生になることで許してもらいました。仕送りも貰っていましたが、周りもバイトしてるし、遊びに使うお金も欲しか…
お久しぶりです。
今回は、処女喪失したときの話です。
シリーズにしてますが、それぞれ完結したプレイを書くようにしています。順番無視で、気になったものを読んでください!
その頃の私はまだ、奴隷の自覚が足りてませんでした。
ある日、夜中の3時に彼から電話がありました。近くで飲み会があった帰りらしく「今からお前の家に行くから準備しておくように」とのことでした。
次の日は1限からで早いですし、家も少し散らかってたので、返答に困っていると彼が不機嫌になっていきました。
「何、嫌なの」
「嫌というか、急なので、あの…」
「俺を入れられない理由でもあるの?他の男連れこんでんのか?」
必死に否定したのですが、彼は結構酔っている様子で、聞く耳をもってくれませんでした。
結局、彼はブチギレながら、うちに来ました。顔を合わせると、まずビンタされました。
「なんで俺がくること嫌がってんだよ」
さすがにムッとして言い返しました。
「こんな夜中に急に連絡されたって無理です。私にも私の生活がありますし」
「はあ?お前の生活なんか、ねえよ。俺に全部尽くせよ」
私は、その言葉にキュンとしてしまいました。彼は、見透かすように笑いました。
「お前のスマホよこせ」
私は、スマホを渡して暗証番号も伝えました。彼は、ソファに座って私のスマホを開きます。
「裸になって正座してろ」
私は言われた通りにしました。寒さは無いはずなのですが、震えました。服を着ている彼の前で、全裸にさせられている自分が屈辱的で興奮しました。
「この男は?」
サークルの代表と、業務連絡をとっている画面を見せられます。
「サ、サークルの代表です」
「ふーん、両手、頭の後ろで組め」
戸惑いながら言われた通りにします。
「背筋伸ばせ、姿勢崩すなよ」
彼は自分のベルトを外して手に持ちました。
バシッ
「いっ」
ベルトでお腹を叩かれます。思わず背中を丸めます。
「姿勢崩すな」
姿勢を正すと、もう一度叩かれます。
「俺のもんになったのに、他の男と連絡とる必要あんの」
バシッ
「あぁっ、ごめんなさい」
「質問に答えろ」
そうやって、彼に責められながらベルトで叩かれ続けました。
外が少し明るくなってきた頃には、私のお腹は真っ赤になっていて、ぐちゃぐちゃに泣きはらしていました。
「サークルやめます…他の、男の人と連絡とりません…ご主人様のことだけ考えます、す、捨てないでください」
気付けば、私は、泣きながら、うわ言のように言っていました。
いつの間にか二人で寝てしまっていました。目が覚めた頃には、出るはずだった授業はもう終わっていました。
彼は、私にサークルを辞める連絡をするよう言いました。
「あ、もしもし、お疲れ様です。すみません、今大丈夫ですか?…あの、学業に専念したくて、サークルを…」
代表は本当に良い人で、親身に話を聞こうとしてくれました。ですが、本当の理由を言う訳にはいきません。
うまく話を切り上げられず、彼を待たせている焦りと代表への申し訳なさでいっぱいになっていきました。
「い、いえ、サークルに不満があったとかでは本当なくって…んん」
彼に乳首を弾かれました。咳払いして、ごまかします。
それから、彼は、両方の乳首を親指ぐりぐりと押し込み、いじってきました。私は、はあはあと息が荒くなってきて、話すのも難しくなってきました。
代表は、私の様子がおかしいので、ますます心配してくれます。
ピチャピチャ
彼は足で、私のマンコをいじると、部屋に恥ずかしい音が響きました。代表に聞こえてないか考えると、頭がおかしくなりそうでした。
「ふぅ…ご、ご心配ありがとう、ございます。でもほんとに大丈夫で…」
彼は、私を押し倒して、ズボンを脱ぎ始めました。
彼のモノが当てられてるのが分かりました。考える間もなく、中に入ってきます。
初めてでした。
どうしていいか分からないうちに、ピストンが始まります。バイブやディルドでならされていたからか、痛みはありません。
処女をどんな風にもらってもらえるのか楽しみにしていましたが、愛の言葉も何も無く、喘ぐことすらできず、ただ奪われました。
訳が分からなくて、涙が出てきました。
でも、彼を見ると、凄く楽しそうに笑っていました。
愛おしい。
私はこんな扱いを受けていても、その笑顔で全て報われたような気がしました。
「代表…ごめんなさい…、本当は彼氏ともっと一緒にいたくてサークル辞めます、ごめんなさい」
そう言うと、一方的に通話を切ってしまいました。
「あーあ、嫌われたねぇ。舐めてるよ、彼氏と一緒にいたくてとか」
「あっあっ、ご主人様とセックスしてるぅ」
「そうだな、俺に言われてサークル辞めさせられて、電話中に処女奪われて、喜んで、ほんと言いなりだな」
「あっあっ、幸せです、私の意思なんか無くしてくださいっ。もっと言いなりになりたいです」
「お前最高だわ、イキそ」
「あっん、私も」
マンコの中の、彼のおちんぽを感じながらイキました。
それから、私は突然夜中に電話がきても、喜んで正座で彼を出迎え、夜食を用意して尽くすのが当たり前になりました。
また、スマホは毎回チェックされ、少しでも彼の気に入らないやりとりがあれば、お仕置きです。
大学やバイトの用事でどうしても男性と連絡をとらないといけないとき、迷います。
履歴を消せばバレないと思うのですが、嘘をつきたくない気持ちとお仕置きされたいという思いから、怒られるのを分かっていながら連絡を残します。
こんなこと言ったら、また彼に変態と罵られますね。
また、時間ができたら投稿します。読んでいただき、ありがとうございました。
大学の授業終わり、彼氏から呼び出されました。場所は古い雀荘、下着はつけるな。とのことでした。トイレに入って、下着を脱ぎます。その日は、タイトなニットとミニスカートを履いていました。案の定、ニットは肌に張り付いて、何もつけていないおっぱいの形を浮き彫りにしました。乳首が丸わかりです。こ…
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