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体験談(約 6 分で読了)

OLのドキドキ体験·怖い体験➀

投稿:2025-09-02 20:31:47

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美穂◆NnIYcxM

会社勤めのOLなら何かしら怖い体験、ドキドキする体験はあるものです、例えば帰宅時間に後からつけられてる感じがするとか、いつも乗る電車の中で同じ人が私を見てる気がしてるとか、飲んで自宅に帰る途中コンビニに寄ると誰かに見られている感じが、そしてアパートの階段を上がると誰かがいて私を見ると急いで階段を下りてる、誰なのかしら宅配便?他の部屋の人?

ストーカーなら誰なの会社の人、取引先の人、元彼、電車で見かける人、それとも全く知らない人、気をつけてはいました

そしてついに事は起きました、23時頃飲んだ帰りにまだ飲み足りなくてコンビニでビールとつまみを買ってブラブラと歩いてアパートに帰りました、なんの警戒心もなくバックから部屋のキーを出してドアを開けました、その瞬間ですキャップをかぶった男に後ろから押し込まれたんです、両肩を掴まれて押されました

「何するのイヤー止めてー」とっさに声を出し振り向いて両手で男を力いっぱい押しました、男はそれだけで逃げました、

こういう事は初めてだから私が強く抵抗したから逃げたのでしょうか、もし何回もこういう事をしてる男ならどうなっていたのか、怖くて脚が震えてしまいました、肩を掴まれた感覚が強く残っています、男は10代か20代の痩せ型でした

そういえばコンビニの店員かコンビニでたまに見る男のような気もします

私はストーカーされてるのかしら引っ越した方がいいのかしら、あの時の事があってから精神状態が不安定になってしまいました、怖いのと同時に何か性的なドキドキ感も私を困られせます

あの時相手を突き飛ばさなかったらどんな風にされてしまったのか、女性なら誰もが想像の中で物語を作ってしまう卑劣なレイプや痴漢行為、もし精神的不安定な時に起こってしまったらどうなってしまうのか諦めて身をまかしてしまう事はないのか、自信はありません

寝る前はスマホを取り出し卑猥な漫画や動画を見てしまいます、レイプされて感じてしまったらどうしよう、縄で縛られたり手錠や拘束具で身体の自由を奪われたらどうなるのか、そんな極限状態に追い込まれたらどうなるのかしら右手は下半身をまさぐり左手は乳首を摘んでしまいます

そんなに男性体験はありませんが付き合ってる人と別れて半年、抱かれる心地よさを知っている身体から刺激を欲しがる反応が送られてきます

男性と手を繋いで歩きたい、一緒に映画を見たりドライブしたい、食事も一緒にしたい、そんな思いが強くなり、マッチングアプリに登録してみました

登録したら直ぐにアクセスがあってビックリしました、自分なりの期待は年上より年下の男性と付き合ってみたい、引っ張られるより自分のペースで過ごしてみたいそんな気持ちでした

時間があればスマホを覗いて相手を品定めしていました、何とか絞り込んで何人かに連絡を入れました

一番話が合った大学生と何回かやり取りをしてついに会う約束をしてしまいました

大学生なのに子供っぽいとこがなく、就職の事や会社の内情なんかを聞いてきたり、ゲームやアニメには余り関心ないところも良かったです

勿論顔写真も交換して納得しました

知り合いに見られたら困るので普段行かない上野で待ち合わせしました

服装はお姉さんらし膝上の白いワンピースにベージュ系のニーハイソックス白いヒールにしました

普段上野には行かないので少し戸惑いましたが待ち合わせ場所のマルイのスターバックスに向いました、相手からはもう着いていると連絡がきました、緊張が走ります、スタバに着くと年下の友也君が座る奥の方に向かいました、清潔感ある服装の友也君がこちらを見ています

「こんにちは、友也君?」

「はいそうです、来てくれて嬉しいです、僕こういうの初めてで」

「私も初めてよ、」

友也君が飲み物を持ってきてくれました

SNS上でやり取りしていたので話題のネタはいっぱいあって心配してた沈黙の雰囲気はなく楽しく過ごせました

2人で歩くとたまに手と手が当たってドキッとする事があります、男性もそうなのかなと思って友也君を見るとどういう訳か股間が膨れてます、大学生ですからそう言う年代なんでしょうね、年上の私がリードしてあげないとと思ったり…

スタバを出てどこに行くと言う話になりネットカフェでDVDを見ようと言う事にやはり大学生ですね、カップル専用フロアの広い部屋に入りました、こんなとこがある事も知りませんでした

「大学生はこういうとこ利用するんだ」

「カップル用は初めてですよ、緊張してます、どんなDVD見ます?」

「そんな事よりさ友也君さ溜まってない、歩いてる時に前が膨らんでたよ(笑)」

年上なんだからリードしなくちゃと意識し過ぎてフライングしてしまいました

「彼女いないと大変よね、風俗もお金かかるし抜いて上げようか?」

今までこんな事を男性に言ったことありませんが何気なく言ってしまいました

「いんですか、いきなり、是非お願いします、美穂さんみた時からもうムラムラきて押さえるの大変でした」

私も久々に男性と連れ添って歩いたので少し濡れていました

座椅子に座ってる友也君の横に座りスラックスのファスナーを下げてトランクスをまさぐりオチンチンを出しました、

「凄い、大きくなってるね」

右手でオチンチンを掴み手を動かしました

「気持ちいい?私余り上手くないかも、大丈夫?」

「エッ大丈夫ですよ、凄くいいです、直ぐにでも出そうです、美穂さん」

「良かっわ私で感じてくれて」

「美穂さん下脱いでいいですか?ザーメンが飛ぶと思うんで」

「そうよね、気が付かなくてゴメンネ」

友也君は立ち上がってスラックスとトランクス、そして上半身も脱いで全裸になってしまいました

若い男の身体、鍛えてるのか贅肉がなくて筋肉が程よくついている身体でした

「いい身体してるわね、贅肉がなくて羨ましいわ」

全裸の若い男の身体オチンチンは大きくなってうえを向いている、友也君を横になってもらいオチンチンに手を添えたオチンチンがピクッとなった、シャワーを浴びてない身体からは男性の匂いが立ち昇り官能を刺激してきます

「元気いいわね友也君のここ」

「いきなりこんな事してもらえるなんて美穂さん、最高です、凄く気持ちいいです溜まってたんです、一回出していいですか?もう駄目です、その細い指見てるだけで限界です」

「もう友也君たら、いいよ出して」

ティシュをお腹の上に敷いて発射を待ちました、しばらくして元気よくザーメンが友也君のオチンチンから発射されました、敷いて合ってティシュを飛び越えて胸の辺りまで飛びました、私の手にも掛かってしまいました

「凄い、いっぱい出たね、こんなに飛ぶんだね」

私の指で出してくれた満足感と嫌らしい感情で高まってしまいました

「手洗ってくるね」

トイレの横にはシャワールームがあり、こうなってるんだと分かりました、手を洗いウォシュレットでたっぷり濡れてる部分を洗浄しときました

部屋に戻ると友也君がトランクスだけの姿でいました

「美穂さん最高に気持ち良かったです、もう一回いいですか、あのー添い寝してやってもらえますか?」

「えーもう回復したのやっぱり若い子は違うわね、良いわよ」

友也君はトランクスを脱いで横になりました、その隣に添い寝をしてオチンチンを握りました

「美穂さん玉も触ってもらえますか」

「もうエッチなんだから」

余り触った事はなかったんですがタマタマを軽く握ったり擦ったりしました

「どうを痛くない?」

「大丈夫です、凄く気持ちいいです、一回出したんで、今回はまだ持ちそうです、美穂さんの白いワンピース俺のが掛かって汚さないか心配です」「そうね脱いじゃうね」

立ち上がりワンピースを脱ぎました、下着は黒いお洒落なストライプ付きの上下にワンピースが透けないように太腿までの白いキャミソールを着てました

「美穂さんセクシー過ぎますよその格好は、堪りませんよ」

「えーそう?普通のお洒落だけど…」

男性に会うとなると何かを期待して下着までお洒落にするのは女性として普通だけど今日は気合いを入れたのは確かです、さっきと同じように少し密着して添い寝しました

「美穂さんいい匂いします、もう少し密着していいですか?」

友也君は右手を首の下に入れて肩を抱き寄せました、私は右脚を友也君の脚の上に乗せました、そして手を動かしました

「なんかさっきより硬くて大きくなってきたね」

「美穂さんがエロからですよ、キャミソール取っていいですか?」

「そこまでよ、今日会ったばかりなんだからね」

友也君がキャミソールを脱がしました、黒い下着だけの姿にされました

「もう強引なんだから」

友也君派私を強く抱き寄せて、キスをしてきました、少しためらいましたが唇は合ってしまいました軽いキスになりました

「美穂さんの唇凄く柔らかいね」

「エッエッエッ、そうなの」

「ネェ美穂さん、その柔らかい唇でやってくれない?」

「待って待って、今日初めて会ったばかりよ」

「でももう下着姿みたらたまんなくて、ならオッパイとここ見せて下さい」

友也君は私の下半身を指さした

「待って待って、それは困るわ、分かったわよ口出するけど口の中に出さないでよ」

「分かりました約束しますよ」

友也君は立ち上がり私にオチンチンを咥えるように言いました

友也君の脚の間に膝をつきオチンチンを見ました、ゆっくりと指を絡めて動かしました、そして唇をあてがいキスをして被せました、久々のフェラにやはり興奮してしまいました、男の匂いが堪りません、目を閉じでオチンチンな先っぽのツルツルになってる感触を舌で楽しみました

半分まで咥え込むとオチンチンに浮かぶ血管が唇に感じられます、やっぱりオチンチンって好きだわ男って最高…

「美穂さんもう出ます、添い寝してキスして出したいです」

「もう友也君ってわがままなんだから」

添い寝して右脚を友也君の脚に乗せ、軽いキスをしながら右手でオチンチンを上下に擦りました

「2回目出そうです、美穂さんがエロ過ぎてたまりません」

ティシュを多めにお腹に敷きました

「いいわよ出していいわよ」

オチンチンに指で速めの上下運動を与えました

友也君は唇を押し当てて又射精ました、今回はお腹のティシュの上にたっぷりと溜まりました、特有の匂いが立ち込め官能を刺激します

「又いっぱい出たね友也君」

友也君は余韻を楽しんでるようでした

-終わり-
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(2020年05月28日)

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