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ギャル彼女にセフレとのことを打ち明けたら上書きセックスされた

投稿:2026-01-31 14:15:01

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺は少し早めに起きて、鏡の前で何度も髪を直した。
今日はことねと初めてのちゃんとしたデート。
電車で出会って、家で結ばれて……それから毎日LINEで話したり、夜に電話したりはしていたけど、「デート」という形ではまだ一度もなかった。待ち合わせは駅前の大きな時計の下。
10時ちょうどに着いた俺の視界…

ある日の夜、ことねの家でくつろいでいるときだった。
俺たちはソファに寄り添って、テレビをぼんやり見ながら話していた。
デートのこと、仕事のこと、学校のこと……自然と深い話になって、俺は意を決して過去のことを切り出した。

「ことね……俺さ、ことねに出会う前に、セフレみたいな関係の女の子たちがいたんだ。
でも、もう全部終わらせたよ。ことねと付き合ってから、ちゃんと話して別れた」

ことねは最初、黙って聞いていた。
瞳が少し細くなって、頰がぷくっと膨らむ。
機嫌が悪くなったのが、すぐにわかった。

「……へぇ、そうなんだ。
リョウくん、意外と遊んでたんだね」

声が少し低くて、いつもの甘さがない。
俺は慌ててフォローした。

「ごめん、隠してたわけじゃないけど……ちゃんと知っておいてほしくて。
今はことねだけだよ。本気だ」

ことねは俺の目を見て、ため息をついた。
それから、急に体を寄せてきて、俺の胸に手を置く。
その手が少し強く握りしめられて、ドキッとした。

「ふーん……セフレたち、結構エッチしたんでしょ?
リョウくんの体、彼女たちの記憶がいっぱいなんだ……」

ことねの声に、嫉妬みたいなものが混ざってる。
俺が

「いや、そんな……」

と言いかける前に、ことねは俺の肩を押して、ソファに押し倒した。
上から覆い被さってきて、瞳が燃えるように熱い。

「じゃあ、今から上書きする。
セフレたちの分、全部わたしで塗りつぶしてあげる♡」

ことねの唇が、俺の唇に激しく押しつけられた。
いつもより荒々しくて、歯が当たるくらいの勢い。
舌がすぐに割り入ってきて、俺の舌を強く絡め取る。
息もつかせない深いキスで、ことねの熱い息が俺の口の中に流れ込んでくる。

「んっ……リョウくん、わたしだけのもの……わかる?」

ことねはキスを少し離して囁くけど、すぐにまた唇を奪う。
手が俺の首筋を撫でて、耳たぶを軽くつねる。
体がビクッと震えて、俺はことねの背中に腕を回した。

「ことね……ごめん、俺……」

「謝らなくていいよ。
ただ、わたしが一番だって、ちゃんと体に覚えさせてあげる♡」

ことねのキスはさらに激しくなって、唇を吸い、舌を絡め、俺の息を全部奪うみたいに。
嫉妬と愛情が混ざった熱いキスに、俺の頭がぼうっとして、ことねのことしか考えられなくなった。

ことねの唇が俺の唇を離れた瞬間、息が荒くて、互いの唾液が糸を引いて切れた。
ことねの瞳はまだ嫉妬の炎がくすぶってるみたいで、でもその奥に俺への愛情が溢れていて、俺の胸がぎゅっと締め付けられる。

「リョウくん……まだ、彼女たちとのこと残ってるんでしょ?」

ことねはそう言いながら、俺のシャツを一気に引き剥がした。
ボタンが飛び散って床に転がる音がしたけど、そんなの気にしてる余裕なんてない。
ことねの手が俺の胸を滑り、乳首を指先で強く摘まむ。

「んっ……!」

「ここも、触られたことある?セフレたちに……」

声が少し震えてる。
嫉妬してるのが丸わかりで、俺は慌てて首を振った。

「ことね……もう、そんなこと……」

「ううん。今日は全部、わたしで上書きするって決めたの」

ことねは俺のズボンのベルトを乱暴に外して、下着ごと一気に引き下ろす。
俺のものはもう完全に硬くなってて、先端から透明な液が糸を引いてる。
ことねはそれを見て、唇を舐めた。

「これも……他の子に咥えられたこと、あるよね?」

「ことね……」

「いいよ。全部、わたしが塗り替えるから」

ことねは俺の上に跨がって、自分のスカートを捲り上げ、下着を横にずらした。
熱くて濡れた入り口が俺の先端に触れて、俺は思わず腰を浮かせてしまう。

「待って……まだ……」

「だーめ♡」

ことねは一気に腰を沈めて、俺のものを根元まで飲み込んだ。
熱くてきつくて、ぬるぬるした感触が一瞬で俺を包み込んで、頭が真っ白になる。

「あっ……♡リョウくん……入ってる……奥まで……」

ことねの内側が俺を強く締め付けて、まるで俺の過去を全部押し出そうとするみたいに。
ことねはすぐに腰を激しく上下に動かし始めた。
いつもより速くて、深くて、容赦ない。

「んっ……あっ……リョウくん……わたしのことだけ、感じて……!」

ことねの胸が激しく揺れて、俺の胸に当たるたびに柔らかい感触が伝わる。
俺はことねの腰を掴んで、下から突き上げた。
ことねの声が一気に高くなる。

「ひゃっ……!そこっ……だめっ……激しい……でも、もっと……!」

ことねは俺の耳に顔を寄せて、熱い息を吹きかける。
俺の体がビクンと震えて、内側がキュッと締まる。

「ここも、わたしだけが知ってる……♡」

ことねは耳たぶを甘く噛んで、舌で耳の穴を舐め回す。
俺の体が何度も跳ねて、ことねの動きに合わせて腰が勝手に動く。

「ことね……俺、もう……」

「まだだめ……もっと、わたしの中に……いっぱい出して……セフレたちの記憶、全部消して……!」

ことねの腰の動きがさらに速くなって、俺のものを奥まで何度も叩きつける。
ぐちゅぐちゅという卑猥な音が部屋に響いて、俺の限界が一気に近づく。

「ことね……出る……!出ちゃう……!」

「きて……全部、中に出して……リョウくんの全部、わたしだけのものに……♡」

ことねが俺の耳に強く息を吹きかけて、舌を深く入れてきた瞬間、俺は達した。
奥深くで何度も脈打って、熱いものをことねの中に何度も注ぎ込む。
ことねも同時にビクビクッと全身を震わせて、俺を強く締め付けた。

「……はぁ……はぁ……リョウくん……」

ことねは俺の上にぐったり倒れ込んで、汗で濡れた額を俺の胸に押しつけてくる。
まだ繋がったままで、ことねの内側が小さく痙攣してる。

「これで……少しは、上書きできた……?」

ことねの声が少し弱々しくて、俺はことねの背中を優しく抱きしめた。

「うん……ことねだけだよ。もう、他の誰のことも思い出せない」

ことねは俺の胸に顔を埋めて、くすっと小さく笑った。

「ほんと?……じゃあ、、、いや、まだ足りないかも♡
今夜は、朝まで……何度も、何度も、上書きしてあげるから……」

ことねはゆっくり体を起こして、俺の唇にまたキスをしてきた。
今度はさっきより優しくて、でも深い。
嫉妬の熱が溶けて、純粋な愛情に変わっていくようなキス。

俺はことねを抱きしめ返して、心の中で誓った。


ことねは俺の上に跨がったまま、ゆっくり体を起こした。
まだ繋がった部分が離れたくなくて、ことねの内側がキュッと締まる。
でもことねは意地悪く笑って、俺のものをゆっくり引き抜いた。
熱い糸が引いて、俺の先端が空気に触れると、ビクンと震えた。

「まだ……終わらないよ♡
リョウくんの体、わたしで全部上書きするんだから……」

ことねは俺の腰から降りて、膝立ちになって俺の股間に顔を近づけた。
熱い息が先端にかかって、俺は思わず腰を浮かせる。

「まずは……ここから」

ことねの唇が俺の先端に触れて、ゆっくりと口に含んだ。
温かくて柔らかい舌が絡みついて、根元まで一気に飲み込む。
ジュポッという卑猥な音が響いて、俺の背中が反る。

「んっ……ことね、それ……やばい……」

ことねは目を細めて俺を見上げながら、頭を上下に動かし始めた。
舌が裏筋を強く舐め上げて、時々歯を軽く立てて刺激してくる。
俺の手が自然とことねの頭に伸びて、髪を優しく掴む。

「ふふ……リョウくん、気持ちいい?
他の子にされたのより……わたしの方が上手いでしょ?」

ことねは口を離して、俺のものを両手で包み込み、胸の谷間に挟んだ。
柔らかくて温かい感触が俺を包んで、ことねはゆっくり上下に動かし始める。
先端がことねの胸の間で擦れて、俺の液がことねの肌を濡らす。

「パイズリ……好き?リョウくんのここ、わたしのおっぱいに挟まれて……気持ちよさそう♡」

ことねの胸が俺のものを優しく、でも強く締め付けて、俺はもう声が抑えられない。

「ことね……もう、出そう……」

「まだだめ……次は、わたしも気持ちよくして?」

ことねは俺のものを口から離して、体をずらした。
そのまま俺の顔の上に跨がってきて、下着をずらして熱い部分を俺の唇に押しつける。

「顔面騎乗……してあげる。
リョウくん、ちゃんと舐めて……わたしのこと、感じさせて」

ことねの甘い匂いが鼻をくすぐって、俺は舌を伸ばした。
ぬるぬるした入り口を舐め上げると、ことねの体がビクッと震える。

「あっ……んっ……そこ……上手……リョウくん、舌……もっと奥まで……♡」

ことねは腰を前後に動かして、俺の舌を自分の弱いところに擦りつける。
俺はことねの腰を掴んで、舌を深く入れて、クリを吸い上げた。
ことねの声が高くなって、俺の顔に体重を預けてくる。

「はぁ……リョウくん……気持ちいい……でも、まだ……一緒に……」

ことねは体を反転させて、69の体勢になった。
ことねの口がまた俺のものを咥え込み、俺の舌がことねの入り口を舐め続ける。
互いの熱い部分が同時に刺激されて、頭が真っ白になる。

「んっ……ふぅ……リョウくん、ここ……硬いまま……♡
わたしも、もう……イキそう……」

ことねの舌が俺の先端を激しく舐め回して、俺の腰が勝手に動く。
俺もことねの奥を舌で突き上げて、指でクリを優しく摘まむ。

「あっ……!だめっ、そこっ……イッちゃう……リョウくんも、一緒に……!」

ことねの体がビクビク震えて、俺の顔に甘い液が溢れてくる。
同時に俺も限界を迎えて、ことねの口の中に熱いものを放った。
ことねは全部飲み込んで、ゆっくり口を離す。

「……はぁ……はぁ……リョウくん……全部、わたしの中に……入ったね……」

ことねは俺の上に倒れ込んで、汗ばんだ体を密着させてくる。
俺はことねの背中を抱きしめて、耳元で囁いた。

「ことね……大好きだよ」

ことねはくすっと笑って、俺の唇に軽くキスをした。

「うん……これで、完全に上書き完了♡
でも……まだ朝まで時間あるよね?
もっと、もっと……わたしのことだけ、感じてて?」

ことねは俺の胸に頰を寄せたまま、ゆっくりと息を整えていた。
まだ互いの体温が熱く、繋がっていた部分から離れた後も、ことねの内側が小さくヒクヒクと痙攣しているのが伝わってくる。

「リョウくん……」


ことねが甘い声で俺の名前を呼ぶ。
瞳が潤んでいて、さっきまでの嫉妬の炎はもうほとんど溶けて、代わりにとろけるような愛情が溢れていた。

「ん……?」

「今度は……普通に、向かい合って……したい」


ことねは恥ずかしそうに目を伏せながら、俺の頰に指を這わせる。

「リョウくんの顔、ちゃんと見ながら……大好きって、いっぱい言いたい♡」

その言葉に、俺の胸が熱くなった。
さっきまでの激しい上書きとは違う、もっと優しくて深い繋がりが欲しくなる。

「うん……俺も、ことねの顔見ながら……全部感じたい」

ことねは小さく頷いて、俺の体からゆっくり離れる。
ベッドに移動して、シーツの上に仰向けになった。
膝を軽く立てて、両腕を俺に向けて広げてくる。

「来て……リョウくん」

俺はことねの上に覆い被さり、ゆっくり体重を預けた。
ことねの柔らかい胸が俺の胸板に押しつけられて、互いの心臓の音が重なる。
まだ熱く濡れた入り口に、俺の先端をあてがうと、ことねが小さく息を飲んだ。

「ん……ゆっくり、入れて……」

俺はことねの瞳を見つめたまま、腰をゆっくり沈めた。
熱くて柔らかい内壁が俺を優しく包み込んで、根元まで入った瞬間、ことねが甘い声を漏らす。

「あっ……♡リョウくん……入ってる……奥まで……」

「ことね……」

俺たちはそのまま、じっと見つめ合った。
動かさなくても、繋がっているだけで幸せが溢れてくる。
ことねの瞳が潤んで、俺の名前を何度も呼ぶ。

「リョウくん……大好き……」

「俺も……ことね、大好きだよ」

俺はゆっくり腰を動かし始めた。
深く、でも優しく。
ことねの奥を丁寧に突くたびに、ことねの体が小さく跳ねて、甘い声が漏れる。

「んっ……あっ……リョウくん……好き……大好き……♡」

ことねの両手が俺の背中に回って、ぎゅっと抱きしめてくる。
俺もことねの腰を抱き寄せて、もっと深く繋がるように腰を沈める。

「ことね……俺も……大好き……ことねしか、いらない……」

唇が自然と重なる。
今度は激しくじゃなくて、ゆっくり、深く、舌を絡めながら。
唾液が混ざり合って、互いの息が一つになる。

「ん……ちゅ……リョウくん……もっと……好きって、言って……」

「大好き……ことね……大好きだよ……」

俺はキスをしながら、腰の動きを少しずつ速くした。
ことねの内側が俺を優しく締め付けて、熱い波が何度も押し寄せてくる。

「はぁ……リョウくん……わたしも……大好き……リョウくんのことしか……考えられない……♡」

ことねの声が震えて、瞳から涙が一筋こぼれた。
嬉し涙だって、すぐにわかった。

俺はことねの頰にキスをして、その涙を舐め取る。

「泣かないで……俺、ずっとことねのそばにいるから」

「うん……わかってる……でも、嬉しくて……」

ことねは俺の首に腕を回して、もっと強く抱きついてきた。
足も俺の腰に絡めて、完全に俺を離さないようにする。

「大好きホールド……しちゃう……♡
リョウくん、離さないで……ずっと、こうしてて……」

「離さない……絶対、離さないよ」

俺はことねの体を強く抱きしめ返して、腰を深く、激しく動かした。
でもそれは怒りや嫉妬じゃなくて、ただただ愛情が溢れて止まらないから。

「ことね……好き……大好き……!」

「リョウくん……!わたしも……大好きっ……!あっ……イク……一緒に……!」

ことねの内側が急に強く締め付けてきて、俺の限界も一気に来た。
互いの名前を呼び合いながら、唇を重ねて。

「ことね……!」

「リョウくん……!」

最後の瞬間、俺たちは強く抱き合ったまま達した。
俺の熱いものがことねの奥深くに何度も注がれて、ことねの体がビクビクッと震える。
ことねも同時に達して、俺をぎゅうっと締め付けたまま、小さな痙攣を繰り返す。

「……はぁ……はぁ……リョウくん……」

ことねは俺の胸に顔を埋めて、幸せそうに息をついた。
俺もことねの髪を優しく撫でながら、耳元で囁く。

「大好きだよ……ことね」

「うん……わたしも……リョウくんのこと……世界で一番、大好き♡」

そのまま、俺たちは繋がったままで、ゆっくりと体を寄せ合った。
朝まで、何度も何度も名前を呼び合って、愛を確かめ合うように。


この話の続き

これは去年のバレンタインの話です。俺はシオの部屋のドアを開けた瞬間、むわっとした濃厚な女の子の体臭に包まれた。
部屋の明かりは薄暗く、ベッドの上には溶かしたチョコレートがたっぷり入ったボウルが置かれていた。シオはツインテールを軽く揺らして立っていた。
Cカップの胸がぴったりした黒いタンクトッ…

-終わり-
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