体験談(約 23 分で読了)
【高評価】マユとの生活…ミキと四国へ(3/4ページ目)
投稿:2025-06-04 12:39:32
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(3/4ページ目)
「いいだろ?誘ってるんだろ?」
ミキとの距離を詰めると、ミキはダイニングテーブルから降りた。
「どこ行くんだ?」
「ふふっ」
ミキは挑発するように本部長を見ながら捕まらないように逃げている。
ミキがリビングから出ようとしているので、慌てて部屋に帰り寝たフリをすると、その前で捕まりそうになり、
「もういいだろ?、ミキちゃん、しおりちゃんみたいにイカせてやるから」
「ふふっ、ダーメ」
俺が寝ている部屋に入って来た。
俺の横に来て、
「ここでできます?起きたら大変ですよ?」
そう言うと本部長は動かなかった。
ミキは俺のベルトを外し、ズボンとパンツを脱がしてきた。
そしてそのままフェラを始めた。まぁほぼ勃っている。
ただ演技を続けて
「んーーっ、んーーーっ」
寝苦しそうな演技をした。
ミキは本気で逝かせるようなフェラをしてきて、
「んーーーっ…ん?ん?えっ?ミキ?」
うっすらとリビングなどの灯りでわかる。
入り口の向こうからこっそり本部長は覗いている。
「たくちゃんが寝ちゃうから襲われちゃうかと思ったよ」
「やったんじゃないの?裸だし」
「脱がされたの…でもやらせてないもん、触られてないし」
「本部長は?」
「向こうで寝てるよ」
「だから…ね?」
ミキは跨り騎乗位で挿入してきた。
「あんっ、気持ちいい、たくちゃんいっぱいして」
ミキは声もすごいし、何回イッても腰を振るのをやめなかった。
「どうしたの?今日はガクガクになっても腰振るのやめないね」
「気持ち良すぎるの、あぁぁんっ、もっとイキたい、たくちゃん愛してる」
「じゃあミキの好きな背面しよ」
ミキは反対を向いた。本部長がいる方だ。
そして俺の身体の横に手を着くと、m字に開いて、お尻を少し上げたので、骨盤をしっかりと持って、下から容赦なく高速ピストンを始めた。
「すごい!あぁぁぁぁん、ダメダメ、いくっいくっいくっいくぅぅぅぅぅぅ」
それでもそのままピストンを止めることなく続けていると、ガクガクになってもう悲鳴に近いような声で喘ぎ出して、潮も尿も飛ばし始めた。
「いやぁぁぁぁぁ、だめぇぇぇぇー」
「ミキ中に出すよ」
「出して、あぁぁぁいくいくいくっ、もぅまたいくぅぅぅ」
ミキの奥に押し付けて放出したが、まだまだカチカチだ。
ミキを寝かせて正常位にした。
「あぁぁ硬い…たくちゃんのすごい相変わらず」
ミキの耳元で
「今でも愛してるから」
「たくちゃん…私も愛してる」
胸を鷲掴みにして、ピストンを止めずに、ただただ精子を出すために動いた。
ミキはイってもイッても止まらないピストンにただただ身体を震わせながら喘いでいた。
時折り、なんとなく見える本部長は、必死に自分でしごいていた。
そしてミキに中出しをして、キスをして、また耳元で
「本部長見てるよ、ずっと」
「うん」
「でもそろそろ帰ろうか、帰りのタクシーはノーパンノーブラね」
「いいよ♡あっまた大きくなった」
「でも服はリビングだよね?さてさて襲われるかな?」
「おそわれちゃう」
「見たいかも…」
ゆっくりと奥をこすりあげた。
「あぁぁん、擦らないで敏感なの」
「今されたら簡単にいくね」
「うんっ、見たい?してるところ」
「見たい」
「後で可愛がってね」
少しして俺はまた寝たフリをした。
ミキはリビングに行くとワンピースしかなく、パンツとブラがなかった。本部長もいなかった。ミキが戻ってきて
「ブラとパンツ持って行かれた(笑)」
「さっき、最後に階段を上がって行ってる音してたからね」
「二階か…もぅ…」
「寝室かなんかだろうね」
「やる気マンマンやね(笑)」
「たくちゃん…」
寝ている俺の上に乗る様にして、必死に舌を絡めてキスをしてきた。
「興奮させてあげる♡」
ミキが上がって行く、あとは追うと、正面の部屋の電気が付いていて扉が開いていた。階段を上がり切る前に中にはダブルベッドが見えた。その前に下着が落ちている。
ミキはそれを見て俺の耳元で
「いっぱいイカされてくるね」
と悪い顔をして中に入って行った。俺は階段に隠れて覗いていると、ミキは周りを見渡しながら、ゆっくり下着に近寄っていた。そうしていると寝室の手前の扉が開いて本部長がそっと出てきた。
そして、ミキの後ろからガバッと抱きついて胸を揉み始めた。
「あんっ、ダメ…本部長ダメ」
「これがミキちゃんの胸か、最高だな」
時折り乳首も攻められ、
「本部長ダメ…んっ、あっ」
「やらしい声出てるぞ?欲しいんだろ?チンチンが」
すると片手がミキのマンコに移動した。
「あぁぁん…本部長ダメ…いやぁ…んっあんっ」
「口だけで身体は全然拒否してないぞ」
「あぁぁぁ…クリそんなしちゃダメ…本部長…ダメ…」
「そんな気持ちいいか、もう観念しろよ」
そういうと、ミキをベッドの方に押して、ベッドに手を付かせるようにして、お尻を自分の方に突き出させると
「ミキちゃんを頂くよ」
大きな亀頭、カリが俺の精子を潤滑油にして一気に奥まで差し込まれた。
「本部長っ!あぁぁぁぁ…はぁぁぁん」
ミキは上半身を反るように感じていた。
「締まりがいいよ」
反って、身体を起こしたミキの胸を鷲掴みにして、突き始めた。
「あんっ、ダメェ…本部長、んんっ、あんっ」
「気持ちいい…絡みついてくる…」
お尻に叩きつけるように一回一回力が入っている。
「本部長、はげしい、んんっ、あぁぁ気持ちいい…本部長…気持ちいいところ当たってる」
「ホントはしたかったんだろ?」
「うんんっ、したかったの、あぁわっ、そこダメェェ…んんんっ」
「本部長のチンチン気持ちいい、もっと突いて」
ミキは本気で感じて、しばらくするとそのままイカされてしまった。
本部長が胸を鷲掴みにして揉みながら抱き寄せていた手を解放するとミキはその場に膝を付いて、ベッドの端にもたれ掛かるようにして息を整えていた。
「ふふっ…そんなに後ろからが好きなのか?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
ベッドに前屈みでもたれているたので、尻を突き出す形になっている。
すると本部長は
「そんなに好きなら、やってやるよ」
本部長も膝立ちになり、またバックで挿入した。
「あんっ、ダメっ、イッてるから」
「タクヤ君に散々イカされて敏感なんだろ?(笑)ちょうどいいよ(笑)」
「あぁんっ、ダメ、敏感すぎて…あぁぁんっ、本部長おかしくなるからぁ…」
「もっともっとミキちゃんを堪能させてもらうよ」
ミキはそのまま何度もイカされていた。
「あぁぁ気持ちいい…俺年取って回数できないけど、遅漏だから時間はたっぷりしてやるから」
「本部長…ダメ…たくちゃんにされておかしくなってるからぁ、そんなに擦らないで…」
「このカリいいだろう?長さや太さはタクヤ君には到底敵わないけどカリだけなら、自信あるんだよ」
「このカリ気持ちいい、あんっあっんんっ、ふぅあっ」
ミキは俺と変わらないと後で言っていた。
「本部長…またいっちゃう、いくっあぁぁぁいくぅぅぅぅ」
本部長は押し込んだまま、ミキの様子を見てニヤニヤしていた。
「まだまだだぞ?」
そしてまた動き始めた。
「あぁぁぁんっ、本部長の気持ちいぃ、引っかかって気持ちいい」
「気に入ってくれたのか?」
「うんんっ、これいい、もっと突いてぇーー」
そのまままたイカされると、ミキから抜いてミキを立たせると、自分がベッドの端に座り、跨らせて挿入した。
「胸も堪能させてもらうよ」
片方の乳首に吸い付き、ミキのお尻を持って、上下に動かしながら、
「ほら動けよ」
「あんっ、カリが気持ちいいところしか擦らないから変なの、暑い…身体が変なの」
長さがちょうど奥まで入れると気持ちいいところを擦るようだ。
「俺のは気持ちいいか?」
「気持ちいい…気持ちいいの」
「タクヤ君よりか?」
「たくちゃんのが気持ちいいけど、これも気持ちいい」
「なんだ勝てないのか」
「でも気持ちいい…もっと本部長にされたい」
ミキは本部長に抱きつき、俺の方を見ながら言った。ミキのやつ…楽しんでやがる…
「この胸はいいな」
ミキが抱きついたことでパフパフされているようになっていた。
そのまま抱きつくのを辞めて、首に手を回した状態で
「今日来る時から、本部長に襲われるって思ってたんです…ホントにしちゃうなんて…しおりさんが言ってたように気持ちいい…あの時私にしてくれてたらよかったのに…」
と言って立ち上がり、ベッドにあがり、本部長や俺の方に身体を向けた。そしてこっちをチラッと見て悪い顔をしたと思うと寝転んで
「本部長の気持ちいいオチンチン下さい」
本部長はミキに近寄り
「口と胸で奉仕しなさい」
ミキの近くで仁王立ちしている。
ミキは身体を起こして
「後で可愛がってくださいね」
「あぁ、たっぷりな」
ミキは身体を起こして、本部長のをくわえた。
俺の方を見ながらフェラをしている。
手コキも交えて本気フェラだ。
「上手い…気持ちいいぞ」
「ジュジュジュッ、ジュル…ジュポジュポジュポ」
俺もされたい…俺を相当挑発している。
しばらくしていると、パイズリに変えた。
「気持ちいいですか?」
「口も胸もこんな気持ちいいのは経験ないな…あぁぁぁぁ…」
「しおりちゃんもよかったけどな、最後は俺の好みになってな」
「最後?」
パイズリをしながら聞いた。
「あいつが出産すぐの頃、街で見かけて、後を追って家を見つけて、玄関閉まる前に脚を入れて、家に入って襲ったんだよ」
「しおりさん…」
「最初は嫌がってたけどな。何度か行くと自分から求めてくるようになってな。相当欲求不満だよ(笑)」
「それで?」
「週3ぐらい自分からうちの家に来るようになってな。あとはやり放題よ」
しおりさん…
「でもその頃私会ったりしてましたよ?」
「知ってるよ。帰りか行く前に来てたからな」
「おい、止まってるぞ?」
ミキはびっくりして、止まっていたパイズリを再開した。
「そうなんですね、しおりさんより気持ちいいですか?」
「あぁ、最高だ…」
「ところで3Pや4Pは興味ないのか?しおりちゃんは喜んでたぞ?」
「えっ?しおりさんが?」
「あぁ、最初1人呼んだ時は嫌がってたけどな。途中からは自分から…(笑)」
「それからは4Pが当たり前だよ(笑)」
「しおりさんが4P…」
「淫乱だよ、あいつは」
すると、
「そろそろ寝てくれ」
ミキが寝転がると、本部長が脚を開かれ、間に入って来た。そして自分の肉棒を握り、クリに擦り付けながら
「ミキちゃんもどうだ?今からでも1人は来るぞ?」
「あんっ…本部長だけで…本部長だけに可愛がられたい…」
「かわいいやつだな」
と同時にズブブと奥まで差し込まれた。
「あぁぁぁん…気持ちいい…」
「知ってるんだぞ?こうするの弱いだろ?」
そういうと、ミキの脚を上に上げて、本部長の肩にかけるようにして、ピストンし始めた。
「あん、それ、だめっ、んっ本部長ダメ…すぐいっちゃう」
「やめるわけないだろ?」
60代にしては元気だな…力仕事恐るべし…
そのまま一度イカされて、脚を下ろすと、ミキの手首を持ちおへその前で手を交差して、突き始めた。豊胸してるAV女優達がよくやられているあれだ。
ミキは何も入ってない。その景色は絶景だろう。
本部長はペースを上げてピストンを始めた。
ミキの胸は前後にバインバイン揺れている。
「いい景色だよ、この胸は(笑)」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- とあるJKの会話を盗み聞きしたっ結果w ヤバ過ぎる件w
- 会社のマドンナに盗撮がバレて会社をクビになった後、スカートめくりの魅力を再確認する出来事が起こった
- パンチラ日記 〜高校編〜
- SNSで知り合ったバツイチ巨乳美女と会って合体1
- 漁師町で妻が寝取られる
- 清楚で可愛い27歳の人妻はるみを、散々辱め、そして、覗き達に預けた。
- 隣に越してきた後輩JDが馬鹿マンコだったので部屋で好き放題した
- デリヘル嬢の彼女の妹も俺のもの
- 大学の学部もマンションの階も同じ女友達の秘密
- 友達の姉貴の友達のエリカさん 2
- 村に唯一あるコンドームの自販機
- 個撮でモデル撮影したら予想外のものが撮れた【前編:パンチラ】
- J◯あけみ登校編
- 寝取られる妻に勃起してしまうダメ夫【2】[親父に寝取られる妻]編
- ペットの犬と騎乗位セックスしたお話
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
