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体験談(約 9 分で読了)

私、彼氏の性癖に悩まされてます8(1/2ページ目)

投稿:2025-11-25 17:11:58

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

前回の話

杉浦さんが突然、店にやってきました。(アレ、来た・・・今まで何やってたんだろ?)杉浦さんはいつも通り、同じ席に座り、同じようにペニスを露出させました。(どういうつもり?)私は腹が立ってきました。連絡先を渡したというのに無視を決め込んでおいて、ペニスだけ見せに来るというのは何だかバ…

投稿はやめるつもりでしたが、前回が50ポイントを超え、続編希望も結構、多かったので投稿を続けてみる事にしました。まあ、体験を聞いて欲しいという欲求もありますしね。

私は現在、臨月を迎えており、実家に戻っております。ネタバレになると思って伏せてましたが、彼氏とは結婚しました。

ただし、お腹の子は彼氏の子ではありません。

しかも二人目です笑。

長男はもう四歳で、私の両親に凄く懐いておりますが、この長男も彼氏の子ではありません。

無論、私の両親はその事実を知りません。

誰の子かは伏せさせて頂きます。

では、5年前に戻ります。

杉浦さんという強烈な個性を持った人の出現で、寝取らせプレイが大きく変化していきました。

まず、彼氏の亮くんです。亮くんは私と杉浦さんのセックスの様子を聞いて物凄く興奮し、どうしても見たいと言い出したのです。

そのためには杉浦さんにネタばらしをしなければなりません。私と彼氏、それに金森くんが集まって今後の事を話し合いました。

「やっぱり、優子を共同便所にするのはやめる」

「え?」

金森「何だよ、コロコロと変わるヤツだな。だから、初めから俺に任せろって言っただろ?」

「三人の中から優子の種付け係を決める!」

「えっ、ええ!」

金森「お前、頭おかしくなったのか?」

「とっくに狂ってるよ、俺は!」

金森「あ、開き直りやがった!」

「ちょっと亮くん、どういう事?」

「三人の中から優子が妊娠相手を選ぶんだ!」

「ヤダよ、そんなの!」

金森「お前、無茶苦茶だなぁ」

「だいいち、亮くんはそれでいいの?自分の子じゃないんだよ!」

「い、いいんだ。結婚後も優子はその男と子作りを続けるんだ。体はその男だけのモノになるんだ。興奮しないか?」

「イヤだ!私は亮くんの子供が欲しい!」

金森「そりゃ、そうだろ!いい加減にしろよ、お前!」

「・・・わかった、すぐにとは言わない。でも考えといてくれ。俺は本気だ」

「亮くん・・・」

金森「こんなヤツの言うこと聞かなくていいからな!本当にバカだ!」

「お前、優子に種付けしたくないのか?」

金森「うっ、そ、それは・・・」

「お前が降りるなら、あとの二人にお願いする!」

金森「まだ、優子ちゃんはOKしてないだろ!いい加減にしろ!優子ちゃんは物じゃないんだぞ!」

「わかってるよ、そんな事!わかってても、どうにもできないんだよ!どうしても見たいんだ!優子が他の男の子供を身籠るところを!」

金森「この変態野郎!」

金森くんが亮くんの襟首を掴み、思いっきり殴り付けました。

ガンという鈍い音と共に亮くんは吹っ飛びました。

「ちょ、ちょっと、やめて!」

倒れている亮くんに駆け寄りました。

亮くんは泣いていました。

「亮くん・・・」

「わかってんだよ。異常だってことは・・・。それでも抑えられないんだよぉ〜。あ、愛してるのに、もの凄く愛してるのにぃ、傷付けてしまいたくなるんだ。壊してしまいたくなるんだ!どうしようもないんだよ!」

金森「病院に行け!」

「・・・」

金森「優子ちゃん、わかったろ?こんなヤツなんだ。もう別れた方がいいよ」

「私、別れない!」

金森「えっ」

「亮くんのこと愛してるもん!何があっても絶対に別れない!」

金森「いや、でも、コイツの言ってる事は・・」

「私、亮くんのためなら何でもする!」

金森「優子ちゃん!」

「亮くんが悦んでくれるなら何だってする!」

「優子・・・」

金森「言ってる事、わかってるんだよね?」

「うん!」

金森「・・・それなら、もう俺は何も言わない。でも、それなら俺が種付けする!優子ちゃんが好きだから!めちゃめちゃ好きだから!」

「金森くん・・・ありがとう」

「グス、ご、ごめんな、優子ぉ」

「せ、性癖なんだよね、亮くんの。私、何だって受け入れるよ!」

「ありがとう、優子!愛してる!」

「私も愛してる!」

私たちは抱き合いました。

隣で金森くんが呆れた顔で見ています。

金森「変態カップルだな」

「イヤなら降りていいんだぞ?」

金森「誰が降りるか!マスターや杉浦とか言う訳のわからんヤツに優子ちゃんを渡せるか!」

「よし、じゃ、ルールを決めよう!」

「ルール?」

「うん、やっぱり同じ条件じゃないとフェアじゃないと思うんだ」

現在のところ、寝取らせプレイの事を知ってるのは金森くんだけです。あとの二人は単に私が浮気をしてると思い込んでます。

「優子はどうなんだ?俺が見てる時と見てない時とどっちが感じる?」

「そりゃ、亮くんに見られてる方が興奮するよ」

そうなんです。私が他の男に抱かれて感じてる姿を亮くんに見せつけるのが物凄く興奮するんです。何より、その時の亮くんの顔を見るのが大好きなんです。

金森「ちょっと待てよ。聞いたところ、その杉浦って相当だろ?亮の目の前でしたら優子ちゃん、おかしくなっちゃうんじゃないか?」

「お、早くも負けを認めるのか?」

金森「うるせえ!誰が負けるかよ、そんなヤツに!俺だって考えてんだからな!」

「何か作戦でもあるのか?」

金森「だから温泉旅行だよ」

「あ〜、言ってたな、そんな事」

金森「いいか、旅行中は俺と優子ちゃんは恋人同士の設定にするんだ。お前もついてきていい。ただし、旅行中はお前は優子ちゃんとはただの友達になってもらう。俺と優子ちゃんのラブラブセックスを見るんだ。どうだ?」

「俊哉、テメェ!」

金森「何だよ?」

「何て素晴らしいアイデアなんだ!」

(え、興奮してるんだ)

私は呆れました。

(でも、何かちょっと興奮するかも!)

私もまんざらではありませんでした。

(行きたいなぁ)

「まあ、その話は今度じっくりするとして、今はマスターと杉浦さんだ」

「そうだね。私から言おうか?」

「頼む」

結局、私は後日、マスターと杉浦さんに寝取らせプレイの事を打ち明けました。

マスター「何だ、そうだったの?」

「はい」

マスター「いやぁ、おかしいとは思ったんだ。学生の頃から僕としたかったって言う割には、そんな素ぶり全然見せなかったし、微塵も感じられなかったのに、急に君から誘ってきたから・・・なるほどね、寝取らせかぁ」

「ごめんなさい。何か騙したみたいで」

マスター「いや、構わないけどね」

「彼氏の前で私を抱いてくれますか?」

マスター「ごめん、そういう事だったら僕は降りるよ」

「えっ」

マスター「いや、見られるのは嫌いじゃないけどね。でも、何か白けちゃった」

「そんな・・・」

マスター「ごめんね。でも、僕、既婚者だし、あとあと面倒な事になるのはごめんだよ。それに杉浦と穴兄弟っていうのがねぇ、どうも」

「そうですか」

結局、マスターは寝取らせプレイから降りてしまいました。

杉浦さんは別の反応をしました。

杉浦「へえ〜、寝取らせだったんだ。なるほどねぇ〜」

「はい」

杉浦「うーん、僕のチンポに欲情したんじゃなかったんだ。ガッカリだなぁ」

「ごめんなさい。嘘ついて」

杉浦「まあ、いいよ。それで、僕はその金森って子と勝負すればいいんだね?」

「はい、彼氏の前で抱いて欲しいんです」

杉浦「いいよ。承知しました」

「あ、ど、どうも」

(降りないんだ)

私はガッカリしたような、ホッとしたような複雑な気分でした。

数日後、彼氏のアパートで杉浦さんとセックスをしました。

彼氏は最初から興奮していました。

素早く全裸になり、大量のティッシュを抱えてます。

私は杉浦さんとベッドの上でキスをしました。

お互いに四つん這いで犬のようにキスをするのです。互いの顔を舐め合い、耳の穴や鼻の穴も舐め合いました。長い時間に渡ってベロチューをし、唾液を垂らし合って飲んだりもしました。

チラッと彼氏を見ると、大きく目を見開いて、ハァハァと息を荒げていました。

(目が血走ってる。興奮してるんだ)

私は嬉しくなりました。

杉浦さんは顔だけではなく、あちこちに吹き出物があり、本当に気持ち悪いイボガエルのようでした。

(あはぁん、こ、こんな男に、こんな男にぃぃ!)

屈辱と共に得も言われぬ興奮が湧き上がってきます。醜い男に好きなように体を弄ばれる、それが私の感度を一気に高めるのです。

多分、彼氏も同じ理由で興奮してるのでしょう。

彼氏曰く、汚いモノが綺麗なモノを犯すのが最も興奮するんだそうです。

杉浦さんは私の自慢の爆乳を弄びます。

乳房を荒々しく揉みしだき、乳房を舐め回した上に彼氏の前で吸ってキスマークを付けるのです。

乳首を指で捻り上げたかと思うと、しゃぶり倒して激しく吸い、歯を立てて千切れるほどに噛みしだくのです。

「ああっ、はっ、はああ!」

乳首から電流が流れてきます。

(アハアン、スッゴイ感じるぅぅ!)

杉浦さんが私にお尻を向け、肛門を舐めるように促します。

すでに何度か杉浦さんの肛門は舐めてますが、彼氏の前で舐めるのは初めてです。

(ああ、亮くん、見てて!)

私は杉浦さんの肛門を舐め倒しました。

舌を肛門に突き刺して、出し入れします。

(ううっ、今日は特にクサイ!)

杉浦「ごめん、さっきウンコしたばかりだからねぇ、お尻もちゃんと拭いてないんだ。綺麗にして」

(ああ、そんな!)

ピチャピチャと音を立てながら杉浦さんの肛門とその周りを念入りに舌で舐め回します。

その体勢のまま、私は杉浦さんのペニスに手を回し、激しく扱き始めました。

(ああ、早く欲しい!)

杉浦「ふふふ、いつになく激しいねぇ、彼氏に見られて興奮してるのかな?」

「ちょ、ちょうだい!」

思わず叫んでました。

杉浦「おや、舌が茶色くなってるよ?」

「えっ」

杉浦「やはり、ウンコがちゃんと取れてなかったんだね。鏡を見てごらん」

私は舌を出して鏡を覗きました。

確かに舌が茶色くなってます。道理で少し苦いなとは思ってたんです。

(す、杉浦さんのウンコが私の舌に!)

思わず吐き気がしました。

杉浦「綺麗にしてあげる」

杉浦さんは私の舌を強く吸い続けました。

そのあと、その唾液を私の食道へと流し込んだのです。少しウンコの混じった唾液が私の胃袋に吸収されていきます。

(私、ウンコ汁飲んでるっ、す、杉浦さんのウンコ汁ぅ、の、飲んでるぅぅ、はああ!)

悪寒と共に言い知れぬ興奮が湧き上がってきました。

チラッと彼氏を見ます。彼氏は呼吸困難になったかのように苦しい表情を浮かべてました。

(物凄く興奮してるんだ)

私が汚されるのを見て興奮してるんだと思います。

私たちはそのあと膝立ちになってキスをしました。互いの口中を舐め回す濃厚なキスです。

唾液を交換し合ってる間も私の右手は杉浦さんの巨根を掴んで離そうとしません。

「お、お願い、は、早く挿れて!もう我慢できない!」

杉浦「じゃあ、彼氏の肩を掴んで」

私はベッドの横にいる彼氏の肩を掴みました。

杉浦「その大きなお尻をうんと突き出して」

体を弓なりにして杉浦さんにお尻を突き出します。

杉浦「行くよ」

(き、来てぇ!)

「ズブリ」

メガチンポの先端が入ってきました。

「はううっ」

「ズブ、メリメリメリ」

「アガァ、はっ、はああっ、ふおお!」

私はヨダレを垂らし、鼻腔を膨らませます。

目の前に彼氏の顔がありました。

(ああ、亮くん、見てぇ!)

「ズズ、ズ、ズブ」

根本まで入りました。

「あっ、はあっ、かっ」

ブルブルと体が震えます。

杉浦さんはゆっくりと前後に腰を動かしました。

「ズズズ、ズ、ズズズ」

膣壁の擦れる音が響いてきます。

「あおっ、ハォォォン!」

獣の咆哮が漏れてしまいます。

杉浦さんはしだいに腰の動きを速めていきました。

「ズリリリリ、ズリリリリ」

「ぐはぁ、はぐおっ、ふおっ、はあっ、ほう、ふおう!」

(ダ、ダメだ!こ、このチンポの前では私、何も考えられなくなる!)

杉浦さんに支配されていくのがわかります。

「ああっ、あっ、ぐっ、くお!」

杉浦「彼氏のと比べて、どう?」

「あっ、はあっ、く、比べモノにならない!」

杉浦「どっちがいいの?」

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