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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】仲良くなったウラ垢女子が、後輩の彼女だった②(1/3ページ目)

投稿:2025-02-23 15:48:54

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本文(1/3ページ目)

れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
前回の話

俺は、社会人1年目の23歳。残念ながらブサメン。彼女は出来たことがない。大学2年の時、風俗で童貞を捨てた。高校まで柔道をやっていて、ガタイはもともといい方だった。。腕、肩、胸の筋肉はそこそこあるが、腹筋はそんなに自信がない。顔と正反対にチンポには自信がある。ズル剥け、やや反り返っ…

那奈ちゃんが、ウラ垢女子だなんて考えもしなかったので、まったく気づかなかったけど、普通に見たら完全に那奈ちゃんだ。

那奈ちゃんも同じで、俺のことには気づいてないんだろう。

ネットカフェで会ってからも、メッセージのやり取りは変わらず続いていた。

俺が、ビデオ通話に誘うとあっさりOKだった。

ビデオ通話も4回目ということで、那奈ちゃんもだいぶ慣れてきてるようだ。

俺はパンツ一枚で、那奈ちゃんも黄色っぽい下着上下のみでスタートした。

もちろんお互いにマスクはしている。

相変わらずスタイル抜群で、強すぎる谷間。俺はすでに勃起していて先っぽがパンツから出てきそうだ。

「今日もスタイル抜群で、エロいね。俺はもう勃起しちゃってるよ。那奈ちゃんも濡れてる?」

「ありがとう。まだ濡れてないけど」

那奈ちゃんは、普通に笑顔で答えてくれる。

「俺は全然我慢できないよ~」

俺はパンツを脱いでギンギンのチンポを見せつけた。

「やっぱり凄いね~。ムキムキおちんちん」

「那奈ちゃんみたら、この前のおっぱいの感触思い出しちゃってさ~。触り心地も最高だったからさ」

「ホントに~?。でもわかるかも~。ゆうたさんのおちんちんもヤバかったから」

「ホント~?。全然好きなだけ触ってくれて良かったのに~。那奈ちゃんのおっぱい見せて~」

那奈ちゃんはすぐに、ブラジャーを外してくれた。

「やっぱり最強だね~。揉みまくって舐めまくって、弄り倒したいわ~」

「やさしくしてねっ」

那奈ちゃんは、恥ずかしがる感じはあまりなく、笑ってくれている。

「そういうの好き~?」

「うん、好き」

笑顔で素直に答えてくれる那奈ちゃん。はい、可愛いです。

一度直接会って、軽くとはいえ、見せあい、触りあったことで、ビデオ通話でのやり取りのハードルはかなり下がってる感じがした。

「那奈ちゃんにお願いしてもいい?」

「なになに?」

「両手でおっぱいを中央に寄せてみてほしいな~」

「ん?どゆこと?」

那奈ちゃんは、両手をおっぱいの外側に添えて、真ん中に寄せてくれた。

「こんな感じ~?」

「チンポ挟んでみたいな~。パイズリ得意?」

「得意ではないけど。してって言われたらするくらいだよ」

「今ちょっとしてみてよ。挟んでる感じでちょっと動かしてみてよ」

「え~。本気で言ってる?」

那奈ちゃんが、おっぱいをギュッと寄せたり、左右のおっぱいを交互に上下させたりしてくれた。

「エアーパイズリ難しすぎ~無理だ~」

「いやいやめっちゃヤバい。俺、今挟まれてるの想像してるから」

俺は自分でシコシコしているのを見せつけた。

「ほんとに~?ヤバっ」

「那奈ちゃん、おっぱい掴んだままでさ~、人差し指乳首の上に置いてみて」

那奈ちゃんは両方の人差し指を、それぞれ左右の乳首の上に置いた。

その瞬間、那奈ちゃんがピクっと動く。

「んあっ・・こんな感じ?」

「そうそう、そのままおっぱい揉みながら乳首刺激して。俺のチンポ見ながら」

那奈ちゃんは素直に、人差し指で乳首に軽く触れたまま、おっぱいをゆっくり揉んだ。

「んんっ・・」

俺はギンギンのチンポを見せつけた。

「那奈ちゃんもだいぶ濡れてるんじゃない?ちょっと触ってみようか?」

那奈ちゃんは黙ってパンツを脱いだ。

俺は、パンツの中に手を入れてごらん、という意味で言ったつもりだったので、ちょっとびっくりしたが、黙って見守った。

那奈ちゃんはそっと手をマンコにもっていった。

「んあっ・・ちょっと濡れてるかも」

「え~。ちょっとじゃないでしょ。俺はこんな感じだよ」

俺はチンポの先っぽを指で触って、我慢汁で糸を引くような状態を見せた。

「まあまあ濡れてるかも」

那奈ちゃんは俺のチンポをジッと見ているようだ。

「那奈ちゃん指入れようか。まず1本。一緒に気持ちよくなろうよ。」

那奈ちゃんは体育座りのような感じになって、足を開いた。

那奈ちゃんのマンコが丸見えになった。

全体的にくすんだピンクっぽく見える、キレイなパンパンマンコを俺は凝視した。

那奈ちゃんが右手の中指をマンコに入れた。

「んんっ」

俺はギンギンチンポを握ったまま見せつけ続けた。

「いつも指何本入れるの?」

「2本」

「じゃもう1本入れよう」

那奈ちゃんは、薬指も入れた。

「那奈ちゃん俺のチンポどう?」

「凄い。おっきい。硬い。」

「那奈ちゃんのマンコに入れて良い?ほら見て。もう我慢できないよ」

俺はギンギンのチンポを見せつけた。

那奈ちゃんが、マンコに入れた2本の指を動かし始めた。

「うん。入れて。はぁっ・・はぁはぁ」

「入れるよ。」

俺はゆっくりチンポを扱き始めた。

「那奈ちゃんのマンコめっちゃ締まってるよ。ヌルヌルで俺のデカチンが根元まで入ったよ」

那奈ちゃんは、マンコに入れた指を出し入れしたり、かき混ぜたりしている。

「ああっ・・ゆうとさんのおちんおちん、硬くて気持ちいいっ」

那奈ちゃんは左手でおっぱいを揉み始めた。

「おっきいおちんおちん。気持ちいい。はぁはぁ」

那奈ちゃんのあまりのエロさに俺は我慢できなくなった。

「那奈ちゃんの中に出すよ」

「うん。中に出して良いよ~ああっ・・」

俺は大量に射精した。

一回の射精くらいでは全然治まらない。

精子が垂れているギンギンのチンポを見せつけた。

「まだまだ激しく突きまくるよ~」

「うん。いっぱい激しくして」

マンコに入れた、那奈ちゃんの指の動きがはげしくなる。

「ああっ・・ああっ・・スゴイ気持ちいい~」

那奈ちゃんが大きな声で叫び出した。

俺もチンポを激しく扱いた。

「イク・・イクイクっ・・・イク~っああああああっ」

那奈ちゃんは叫んだ後、ビクンビクンと全身を震わせた。

「はぁはぁはぁ・・・」

俺も2度目の射精をした。

那奈ちゃんは股を開いたまま座っている。

「那奈ちゃん気持ち良かった~」

「うん。なんかめっちゃ興奮しちゃった」

那奈ちゃんはタオルケットを肩からかけて、ペタンコ座りをした。

俺は全裸のまま話しかけた。

「こういうのも良いでしょ?」

「なんか1回直接会ったからかもだけど、ビデオ通話なら何でもイケる感じしちゃった」

「わかるよ、それ。しかも一回触って感触とかわるから妄想しやすいんだよね」

俺は大胸筋に力を入れて見せつけた。

「それね。めっちゃわかる。筋肉とかもっと触っておけばよかったな~。」

「また会おうよ。全然触って良いから。なんなら一緒にオナニーしよう」

「ちょっと触るならわかるけど、オナニーはやりすぎでしょ。てかネットカフェだったらそんなのしてたらヤバいでしょ」

「そうだね~。やっぱりホテルの方がいいよね。見せたり触ったりするだけでも、ホテルのほうがもうちょっとじっくり出来るしね」

「ホテルはちょっとな~。」

「那奈ちゃんが俺のことを信用してくれたら、ホテルの方が安全だよね」

「ん~。ネットカフェは短時間じゃないと怖いよね。ゆうとさんのことはだいぶ信用してるけどね~」

「じゃ考えといて。俺はどっちでも大丈夫だから。」

「うん。わかった。じゃもうそろシャワー浴びてくるかな~」

もしホテルに行けたら、なんとかしてセックスにもっていくつもりだけど、無理に連れ込むつもりはない。

ある日俺は、賢人と一緒にジムに行った。

帰りにメシに誘われた。

那奈ちゃんも合流すると言われて、俺は興奮した。

今日はエッチなことをするわけではないのに、那奈ちゃんに会うというだけで勃起している。

俺の正面に賢人、賢人の横、俺の斜め前に那奈ちゃんが座る。

俺は賢人の方を見ながら会話する。

チラチラと視線をずらして那奈ちゃんを見る。

毎回そんな感じだ。

今日もいつも通りだが、那奈ちゃんを見るだけで、チンポがギンギンになる。

エロい体、エロいオナニー姿、おっぱいの感触、エロい喘ぎ声、すべてが頭から離れない。

俺はこっそり、那奈ちゃんにメッセージを送ってみた。

「今日この後、一緒にオナニーしたいな。またエロいななちゃんが見たいな」

那奈ちゃんはスマホを確認する様子はない。

少しして、那奈ちゃんがトイレに立った。

すると返信が来た。

「今日は彼氏と一緒だからムリかな。また今度ね」

「そっか、今日は彼氏とセックスしてイキまくるんだね。楽しんでね」

「イキまくれたらいいけどね。」

賢人に、「那奈ちゃん満足してないぞ~」って言ってやりたいと思ったが、もちろん言わない。

那奈ちゃんが戻ってきた。

俺はその日、違うウラ垢女子とビデオ通話をしたが、全然気持ちが盛り上がらなかった。

那奈ちゃんのことが気になってしまう。

那奈ちゃんは、スタイルが良いとか可愛いとかいうのもあるが、それだけではない。

ただのウラ垢女子でなく、知ってる女子だ。

後輩の彼女で、顔面も知っているし、少しだが普段のファッションや性格も知っている。

もう俺の頭の中は、那奈ちゃんを強引にでも犯しまくってやりたいということでいっぱいだ。

俺はメッセージを送った。

「いつ会おうか?」

「今度の月曜日の祝日って忙しい?」

すぐに返信が来た。しかも具体的に日程を入れてきた。那奈ちゃんも会うことには抵抗がない。むしろ会いたいとか?

気が変わらないうちに日時を決めたい。出来れば、ホテルへ行く約束をしたいと思った。

「その日なら何時でもいいよ」

友達と先約があったが、当然那奈ちゃん優先だ。

「私バイト14時までなんで夕方とかどうかと思って。」

「てかネットカフェですよね?」

「夕方大丈夫だよ?ネットカフェでもホテルでもどっちでも大丈夫だよ。ホテルの方が安全だけどね。ななちゃんからすれば、ホテルのほうが安心かどうかは俺次第かもだけど」

「どっちもメリットとデメリットあるなって思うけど。信用してないわけじゃないからね。ホテル行ったの彼氏にバレたらとかもあるし」

「俺を信用してくれるならホテルの方が良いと思うけど。ホテルは入っちゃえば誰にも会わないし。でもどっちも大丈夫だよホントに」

「とりあえずこの前のところで待ち合わせで良い?だぶん17時くらい」

「了解。そんくらいに近くまで行くから、連絡ちょうだい」

那奈ちゃんの中では、ネットカフェかホテルか半々かな?

俺は余計なことは言わず、当日待ち合わせ場所へ行った。

休日なのでスーツというわけにもいかないので、無難なカジュアルな感じで行った。

那奈ちゃんは、体にピタっとしたニットのトップスで胸の大きな膨らみが協調されている。さらに胸元も大きく開いていて、谷間もがっつり晒していた。

俺は那奈ちゃんの胸元を凝視したまま固まった。

もちろんチンポは瞬時に勃起した。

「こんにちは。」

「こんにちは。今日はセクシーだね」

「学校にこういう服着て行けないから、今日がチャンスかと思って。変かな?」

「めっちゃ似合ってる。スタイル良い人しか出来ないファッションだから那奈ちゃんめっちゃ似合ってるよ」

「ありがとう」

那奈ちゃんの笑顔。マスクしてても可愛いが溢れてくる。

「じゃ行こうか。今日ってどっちだっけ?」

「ホテル行って1時間とかで帰るとかってムリですよね?」

「全然ありだよ。やっぱりホテルの方が安心だと思うよ」

俺は、興奮気味に那奈ちゃんの返事を待った。

「じゃあ、ホテルにしようかな」

俺は心の中で、渾身のガッツポーズをした。

全体ヤッてやる、という決意もみなぎってきた。

俺はすぐにタクシーを停めた。

那奈ちゃんは無言のままタクシーに乗り込んだ。

俺は、ホテルそのものではなく、その近くの建物を運転手に伝えた。

俺はスマホでホテルの空室状況を確認した。

ホテルが数件あるエリアなので、どこかは空いてるはず。

俺は那奈ちゃんがホテルを選択してくれることも想定して、ある程度確認してあったので、スムーズに事は運んだ。

車内では特に会話はなかった。

タクシーを降りてすぐにホテルに入って、部屋を選んだ。

俺は那奈ちゃんの気が変わる前に、部屋に入りたいと思って焦っていた。

無事に部屋に入った。

「那奈ちゃんホテルとか来るの?」

「今の彼氏とは来てないから、1年以上ぶりかな」

「そうなんだ~」

俺は焦りは消えたが、興奮しすぎて落ち着かない。

部屋の中を意味もなく物色していた。

「時間かけすぎてもアレだよね」

アレって何だってやつです。

「うん。だね」

俺はとりあえず上半身だけ裸になった。

「とりあえずお互い下着だけにならない?」

会うのは2回目、ビデオ通話ではオナニーも見せあった、今日はネットカフェではなくホテルを選んだ。

那奈ちゃんも、セックスをするつもりはないとしても、ある程度までは覚悟しているだろう。

今日はそこそこ強気にいってもだ丈夫だと思った。

俺はパンツ一枚になった。

パンツからギンギンのチンポが飛び出しそうだ。

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