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【高評価】保育士さんとサウナで...3(1/2ページ目)

投稿:2026-08-04 00:41:42

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名無しさん◆M4aFKIk(30代)
最初の話

おれは週一のサウナが生きがいの地方で会社員をしている歳は30前半で一人暮らし本当は自然の中で薪ストーブを使ったサウナに行きたいが、そんなに頻繁には行けず普段は近くの温泉施設のサウナへ行っているサウナでととのったあとは休憩スペースで夕飯を食って帰るそのサウナで良く一緒になる女の子が…

前回の話

続きになりますサウナでのできごとから数日起った後エミはタケに別れ話をした。タケももともと上手くいってないと気づいてはいたらしく受け入れたそうだ。ただ、あんな可愛い彼女と別れるのは惜しいのでとても悔しがっていた。タケからラインが来た「ケンさん、、相談いいっすか?」#グリーン「どうし…

しばらく時間が経ってしまいましたが続きになります

登場人物の詳細などは前作、前前作をお読みいただくと分かりやすいかと思いますので、そちらも是非お読みください。

おれとエミは順調に付き合い

一緒にサウナに行ったり当然エッチもたくさん楽しんでいた

ただ、まだエミの元カレのタケにはそのことは伝えられずにいた

そんなある日タケから合コンの誘いがあった

断ろうかと思ったが元モデルの子も集まる激アツ回とのことで承諾してしまった。

ただ、タケに華を持たせてやろうという気持ちもあった

「ケンさん久しぶりです!今日はありがとうございます!こいつは連れのサトシです」

「よろしくです!」

「誘ってくれてありがと!おれだけちょっと年上だけど変に敬語とか気を使わなくていいからね!二人とも良いコと出会えるといいな!」

「今日は期待大っす!ひとりはモデルもやってたみたいなので可愛いみたいです!」

居酒屋の完全個室で合コンが始まった

「こんばんは~♡」

女子グループが3人やってきておれは固まってしまった

なんとマナミがいる

他の女の子はリオとエリカという子で二人とも可愛い子だったがやっぱりマナミが頭一つ抜けて可愛い

「今日はよろしくお願いします♡」

マナミも完全にこちらに気づいているがアイコンタクトでなんとか初対面のふりをしてくれている

合コンは適度に盛り上がり二次会にカラオケに行く運びとなった

「おれは、そろそろ、、、」

「ケンさんも行きますよね♡」

二次会へは行かずに抜けようと思ったが、マナミが腕組みをしてきた

「マナ積極的ー♡ケンさん!私たちも来てほしいです!」

他の女子たちもなんか盛り上がってるし、帰れる雰囲気ではない、、、

「じゃあ、ちょっとだけ、、、」

流されるままカラオケに、、道中でマナミと少し話したし、事情も説明し

タケがエミの元カレであることに驚きながら爆笑していた

二次会のカラオケでは王様ゲームが始まった

タケもサトシも盛り上げるのが上手で楽しい会になっているのは間違いない

段々エロモードになってきたが女の子たちもまんざらでもない

「1番が3番の下着の色を当てる!3番は1番にだけこっそり見せる!」

なんとエリカが王様になりこんなお題が出た

1番はおれだ、、3番は、、、マナミだった

「私でーす!ケンさん当てられるかな~?」

「んー、、エロい顔してるから、、紫かな!」

「紫はエローい!!♡」

ガヤもしっかり入る

「さぁ当たってるかなー?マナはケンさんに見せてくださーい!」

マナミはみんなから見えないように胸元を引っ張りおれに覗かせてくれた

「ケンさんずるいなー!!いいなー」

前にサウナで見た綺麗なおっぱいが紫のレースが可愛いブラに包まれていた

「うぉ!正解じゃん!!しかも乳首見えそう!」

「ちょっと!!何で言うのよ!!皆にバレるじゃん!!」

「キャー♡マナやるー」「おれも見てー!!」

「ケンさんもすごーい!!」

そんなこんなでリオのパンツも見れたり、エリカとキスしたりとなかなか楽しい王様ゲームとなっている

ただタケもサトシもマナのパンツや胸を見たがっていたがなかなか当たらずマナだけは無事だったキスも当たっていなかった

タケとサトシはふたりでキスしていて楽しそうだった

まぁ他の二人と結構いい感じだったので何よりだ

「じゃあそろそろ最後の命令になるから過激なのいきます!」

リオが爆弾をぶっこんできた

「5番が2番の、、、ちんこのサイズを測ってくる!女子だった場合はおっぱいのサイズ!!」

「おぉー!!」「えー!!」

歓声と悲鳴が入り混じる

「5番の人!!」

「、、、、はい、、、」

マナに爆弾が当たった

「2番の人!!」

「おれだわ、、、」

「ヒュー!!」

「え?どこで測るの?」

「トイレかな!行ってきて!!ちなみに最大のサイズだからね!!」

「え?」

「どうやって最大にするかは二人に任せます♡帰ってきたらマイクを使って太さと長さを報告してください!」

おれとマナはとりあえず二人でトイレに向かった

「マナ無理しなくていいし、今日のことはエミに内緒ね、、、」

「どうしよっかなー、、さっきブラ見られちゃったし、皆に色言っちゃうしなー」

「それはごめん笑でも可愛かった笑」

「可愛いって言ってくれたのでさっきのは許します♡じゃあとりあえずズボン脱いで♡」

「マジで?」

「ほらほら!あれ?勃ってないですね?」

「そりゃ何もなきゃ勃たないだろ」

「どうします?私が勃たせましょうか?皆に報告しなきゃいけないので♡」

そういうとマナはエロい手付きで触り始めた

ムクムクと反応はするが、フル勃起まではいかない

「んー反応悪いなー、、えいっ!」

「お、おい!!」

マナはおれのチンコを咥えたなんだこの夢のような時間は

「ン、、、ン、、、ンハァ、、おっきくなったら口の中いっぱいになった♡」

「ン、、ジュポ♡レロ、、ジュポ、、、♡おっきい、、♡」

めちゃくちゃフェラが上手い

「うぉ!やば、、気持ちいい、、、」

「気持ちいい?♡良かった♡ケンちゃんのめっちゃ大きくて好きかも、、エミが言ってたのが分かった」

「え?何言ってたの?」

「内緒♡今日はここまでね♡皆に報告しなきゃ笑」

「このおあずけつらいなー笑」

ちょうど大き目のTシャツを着ていたのでうまいこと勃起を隠しながらみんなのところへ戻った

「おかえりー♡報告お願いします!」

「太さはこれくらいでー、、長さはこれくらいでかなー」

マナはマイクを使いながら太さと長さの説明をしていた

「キャー♡ホントに勃たせたの?」

「てかそれかなりデカくない?」

「内緒ー♡笑」

「ヤバー」「えろーい♡」

そんな感じで王様ゲームは幕を閉じた皆と連絡先を交換してお開きとなった

タケとサトシは反省会をするらしく誘われたが断った

てかなんであれだけ盛り上がっていたのに女のコたちを誘わずに男で反省会するのか分からなかった

そしてマナから連絡が来ていた

「ケンさんまだ近くにいます?」

「まだ代行来てないからいるよー」

「少しお話ししません?駅前のとこで待ってます♡」

エミのこともあるし、話をしておきゃなとも思いマナの誘いを受けることにした。代行はとりあえずキャンセルだな

「ケンさーん!!まだ間に合って良かった!私明日休みだからもう少し付き合ってください♡」

「もちろんいいよ!エミにも黙っておいてもらわなきゃいけないし笑」

「何を黙っておきます?合コンしたこと?王様ゲームしたこと?私のおっぱい覗いたこと?リオのパンツ見たこと?エリカとキスしたこと?」

「うぁー、、それ全部ダメだわ!」

「私も言えませんよ笑」

「どこで話す?」

「私どうせ終電ないんで、サウナあるとこ行きません?この前のでハマっちゃいました!」

「サウナって言ったってこんな時間じゃラブホしかないぞ?あそこのラブホなら最近良いサウナ入ったらしいから行ってみたいとこはあったけど」

「ケンちゃんにラブホに誘われたのも内緒にしときますね笑行きましょ♡でもサウナだけですからね?」

なんかすごい展開でマナとサウナという名目でラブホに来てしまった

エッチできなくても十分満足できる状況だな、、、

「わー、、すごーい本当にサウナある!!騙されてラブホに連れて来られたのかと思ってたのに笑」

「仮にも彼女の友達なんだからそんな危険なことはしないよ笑」

「合コン来てたのに?」

「だって彼女奪っちゃった奴に頼まれたら断れないだろ笑」

「そうだった笑でも今日だってケンちゃんおいしいとこ持って行ってたよね?女子グループで相談しててなるべくケンちゃんと仲良くなれるように仕組んでたんだから」

「嘘つくなよ!こんなおっさんのどこがいいのさ?若い者同士で楽しめばいいのに!おれは今日ちゃんと一歩引いてたぞ」

「その落ち着き具合が女子に刺さっちゃってたのよーなんとかケンちゃんの番号覗いてケンちゃんと女子でイチャイチャできるような命令してたの!ケンちゃんがエロい思いで来た時の王様は女の子だったでしょ?」

確かに、、言われてみればそうだ、、

「スマホも見てみ?今頃ふたりからライン来てると思うよ?」

「今日は楽しかったです♪また飲みに行きたいです♡パンツ見たのは忘れてくださいね!」

確かに、、、

「しかもちょっとエロ入ってるな、、パンツは脳に焼き付いてるよ、、、と返信しとこ、、」

「コラ!調子に乗ってエロいラインするならエミに言うよ!!」

「待って、、こっちからも来てる、、チュー恥ずかしかったです、、、だって!」

「ほら!ふたりとも完全に狙ってるじゃん!エリカ言ってたもん!ケンちゃんのキスめっちゃエロくてヤバかったって」

「いやー!他の二人が子供っぽいと勝手にいい男に見られて特だな(笑)」

「調子に乗らないの!!ほっといたらどっちかがケンちゃんお持ち帰りしちゃうかもって思って私が誘ったんだから!エミがいるんだからダメだよ!」

「くぅー今日マナが居なきゃなー(笑)」

「残念でしたー!さて、サウナでも入りますか!さすがに着替えるの恥ずかしいので私先に入っていいですか?準備できたら呼ぶのでケンちゃんはこっちの部屋で脱いでください!」

「ほーい」

と気のない返事をしてマナを見送った

ここのラブホは洗面と脱衣所が広めにあって、そこから浴室とサウナに行けるようになっている浴室のバスタブに水を入れておけば水風呂にできるようになっている

さらに、浴室はもちろんのこと脱衣所にも大きな窓があり、両方ともボタンを押せばマジックミラーになるスケベ仕様だ

マナはそんなことは知らずに脱衣所で服を脱ぎ始めたので当然のようにマジックミラーに切り替える

ミラーの向こうではマナが服を脱いでいるさっき覗かせてもらった可愛い紫のブラはハーフカップで今にも乳首が飛び出しそうなくらい!

お揃いの紫のパンツも面積小さめでお尻の割れ目が見えてるくらい

とにかくめっちゃエロい

マナはそのままシャワーを浴びてバスタオルを装着して呼びに来た

「ケンちゃんもシャワーどうぞ!先にサウナ入ると熱くてすぐでちゃいそうなので私もちょっとこっちで待ってますね」

「はいよー」

おれは急いでマジックミラーをオフにしてシャワーへ向かった

「マナーおれも終わったからサウナ入ろうか!」

「はーい♡」

サウナと水風呂を終えてベッドに寝転んでととのう!

最高のサウナ時間だ、、

いつもなら3セットは入るが、今日はお酒を飲んでいたこともあり、1セットで二人でぐったりしてしまっていた

バスタオル姿でふたりでととのっていた

「ととのった?」

「最高です!もぉ気持ち良すぎ♡」

「おれも!でもカラオケのトイレはもっと気持ち良かったなーそういえばエミが言ってたことって何なの?」

「あー、、私が言ったって言わないでくださいよ?」

「エミが、、フェラしただけで濡れちゃったの初めてなんですって♡」

「マジか、、エロ、、ん?ってことはマナも濡れたってこと?」

「内緒ですー♡」

「マナもフェラして濡れたの初めて?」

「私は前にも一回あります!今の彼氏ではないですけど、、」

「そういうもんなんだ、、、今までフェラしてくれたコはみんな濡れてたから女の子って舐めたら自分も濡れるもんだと思ってた笑」

「そんなことないですよ!ケンちゃんのケンちゃんが立派だからみんな欲しくなっちゃうんです!」

「、、、欲しいの?」

おれはマナの目を見つめて優しく聞いてみた

エミの友達ではあるが、この可愛いマナを抱きたいと思うのも本心だ、、

「、、、内緒です、、、」

「じゃあキスだけさせて、、」

おれはマナにキスをした、、

「ァン、、、♡、、ダメ、、、」

「私彼氏いるし、、、」

「でも、、こっちはもう濡れてるよ?」

太ももから手を這わせてバスタオルの下に潜り込ませる

「ャン、、♡だって、、、」

「思い出しちゃった?」

「、、、ウン、、」

そのままマナと激しくキスをしてバスタオルを取ると

さっきシャワーできれいになった胸ががあらわになる

「マナ、、すごい綺麗だし、メチャクチャいい形してる」

「アン、、、触り方、、エロい、、ン、、、この前のサウナの朝だって私我慢したんですからね!」

「感じてたんだ!」

「ン、、、だって、、、」

「そろそろ入れさせて?」

「え、、、それはダメ、、、彼氏いるし、、、エミに悪い、、、」

「だってもうこんなになっちゃってるよ?」

おれのチンコはもうカッチカチにフル勃起していた

「硬い、、、さっきより大きいかも、、、くちでするから、、、」

「ン、、、ジュポ、、、ン、、大きくてうまくできない、、、ン、、、」

「あー、気持ちいい、、、サウナより気持ちいかも、、、でもマナの方もさっきよりビショビショだよ?」

おれは体制を変え69の形をとり二人で舐めあう

「ァン、、そこダメ、、、ン、、、ダメ、、イッちゃう、、、ダメ、、、」

マナは軽くイってしまった

おれはぐったりしてうつ伏せに寝ているマナの後ろに覆いかぶさり

寝バックの体制になった

「ァン、、ダメ、、、入れちゃ」

「じゃあ入れないで素股だけさせて」

寝バックの体制で素股でゆっくりこする

「ン、、♡、、こすれて、、ア、、、気持ちいい、、、」

ビショビショに濡れた素股で今にも入りそうだ

ニュル、、

先っぽが少し入った

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も良かったです。次作はエミちゃんとの中出しエピソードお待ちしてます!あのエミちゃんのエッチの求め方がたまらなく興奮します!

    1日でも早い次作を待ってます!お願いします!

    0

    2026-08-04 16:15:21

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!自作はエミちゃんとの中出しエピソードお待ちしてます!

    0

    2026-08-04 03:01:37

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(2020年05月28日)

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