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AV好きの僕は、妻をキモ男に抱かせたい13

投稿:2026-03-01 09:14:06

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アダルトマニア◆djkpAg(奈良県/20代)
最初の話

登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…

前回の話

帰ってきた妻から吉村とのセックスについて報告を受けました。妻「もう、スッゴイのとにかく。あんなの反則だよー!」僕「そんなに大きいの?」妻「うん。長さもだけど、太くて亀頭部分が超デカかった!」僕「カリ首が大きいんだな!」妻「そう!そこが膣壁に擦れて、超キモチ良いんだぁ!」僕「う…

さあ、そろそろ、この投稿も終わりに近づいてきました。頑張ってラストスパートを掛けます。

妻と吉村の関係は完全な愛人関係へと発展しました。しかも、夫公認の愛人ですから、堂々としたもんです。妻は火曜日は出勤すると、その夜は僕の待つ部屋には戻らず、そのまま喫茶店の2階の吉村の部屋で泊まるようになりました。

火曜日の夜から水曜日の夕方まで吉村の部屋で過ごし、夜に帰ってくるのです。

吉村の部屋では主にセックスをしますが、彼のために料理もします。家事や洗濯もこなしているようですし、たまに外食やデートもするそうです。

さて、問題は僕です。吉村が言った僕と妻の過度な接触の禁止。これは僕たちを興奮させるために言ったもので、本気ではないと吉村は言ってましたが、僕たち夫婦はそれに忠実に従う事にしたのです。

そうです。僕たちはセックスレスになりました。

理由はその方が興奮するからです。

(心は夫。体は愛人)

これを僕は実践しようと思いました。妻も了承しています。問題とは、この事ではありません。

問題は吉村が投げかけた托卵です。

以前、天野にも同じように托卵を持ちかけられた事があります。吉村の場合、天野と違って、本気で言った訳ではありません。あくまで、僕たち夫婦のプレイを盛り上げようとして言っただけです。

ですが、僕たち夫婦はこの托卵という二文字が脳裏に焼きついて離れなくなりました。

「托卵の事なんだけど・・・」

「・・・うん」

「恭子は、どう思ってるの?」

「あの時は気持ち良くて、思わず口走ったけど、本気で言った訳じゃないよ。マスターだってプレイを盛り上げようとしただけだって言ってたでしょ?」

「うん。そうだよね」

「気にしてるの?」

「気にしてるって言うか、その・・・もし、恭子が本気なら、俺は構わないよって言おうとしたんだ」

「・・・昌くんは私が他の男の人の子供を妊娠しても平気なの?」

「平気って訳じゃないけど、恭子が決めた事なら従うし、恭子の産んだ子なら愛せると思う」

「そんな簡単なモノじゃないよ。自分の遺伝子を受け継いでないんだよ。わかってる?」

「わかってるよ」

「それに、昌くんの気持ちは何処にあるの?」

「え?」

「昌くんの気持ちが知りたいのに、私に従うって、何?」

「・・・」

「本当の気持ちを言って!」

「・・・俺の子を産んで欲しいって思うよ。でも、恭子がマスターの子を妊娠しても良いって思ってるなら、それを見届けたいって気持ちもある」

「私がマスターの子を妊娠したら興奮する?」

「・・・凄くイヤなんだけど、凄く興奮してしまうんだ。ごめん、やめよう、この話」

「昌くんが初めたんじゃない!」

「だから、もう、やめようって言ってるんだよ!」

「何で怒るのよ!」

「別に怒ってないだろ!」

「怒ってるじゃない!」

「マスターと子作りしたいって言ったろ!」

「だから、アレは本気じゃないって言ってるでしょ!」

「そんなに良いのか、マスターが!」

「私だって、昌くんの子供が欲しいよ!でも、昌くんは托卵して欲しいんでしょ!」

「俺のせいにするなよ!」

「私のせいにしないでよ!」

「・・・もういい、わかった」

「何がわかったのよ?」

「だから、この話は終わりって言ってんだよ!」

「あっそ、おやすみ。私、自分の部屋で寝るから」

「勝手にしろ!」

「勝手にするわよ!」

妻は自室に入っていきました。

(何やってんだ、俺は・・・)

なぜかイライラしてしまうんです。それでいて、何処かに妻の托卵を望んでる自分が居ました。

(托卵だけはダメだ!当たり前だろ、そんな事!)

僕は自室に入り、天野と妻のセックス動画を観ました。

(元はと言えば、コイツのせいだ!)

管理人の天野が托卵を持ちかけてきた時から、僕の中に邪な欲望が目覚めてしまったのです。

天野とは未遂に終わりましたが、それを僕は吉村で叶えようとしてるのです。そんな自分に腹が立ちました。

(自分が悪いのに恭子に当たってしまった・・・明日、ちゃんと謝ろう!)

僕は眠りに就きました。

翌日、朝食を済ませてから、僕は妻に謝りました。

「昨日はゴメン、何かイライラしちゃって・・・」

「ううん、私の方こそ、ごめんね」

「じゃ、行くよ」

「うん、気を付けて。今日は何時頃になる?」

「うーん、早く帰れると思うよ」

「わかった。行ってらっしゃい」

「行ってきます!」

会社へ向かいました。

仕事中も托卵の二文字が頭から離れません。

(恭子がマスターの子を・・・興奮する!)

(バカ、ふざけるな!そんな事が出来るか!)

(マスターの子を身籠ってボテ腹になった恭子が見たい!)

そんな考えが頭の中をグルグルと回ります。

(だいたい、恭子があんな事を口走るから、いけないんだ。天野の時だって、そうだ!)

天野とセックスしてる時、妻は妊娠を口走りました。今回も吉村とのセックスで同じように妊娠したいと言ったのです。

(恭子は快楽に流されてしまう。興奮すると、思考が停止してしまうんだ)

僕は淫乱な妻の痴態に思考を振り回されていました。

(恭子がいけないんだ!あんな素晴らしい体をして!あの体が俺を狂わせるんだ!)

僕の思考はしだいに妻に対して攻撃的になっていきました。やがて、

(そうだ、あの体の持ち主である恭子が責任を取るべきなんだ!)

そういう結論に至ったのです。

翌週、この週の水曜日がちょうど排卵日に当たります。

「ねえ、昌くん」

「何?」

「水曜日が排卵日なんだけど、明日、火曜日でしょ?」

「うん」

「明日はマスターの所に泊まらずに帰ってきた方が良いかな?」

「どうして?」

「ど、どうしてって、危険日なんだよ。わかるでしょ?」

「恭子に任せるよ」

「・・・あ、そう。わかった」

妻はそれきり黙ってしまいました。

(俺に止めて欲しかったのかな?)

そう思いつつ、僕は結局、何も言えませんでした。

火曜日、妻は帰って来ませんでした。

ここからは後日、妻に聞いた話を元に再現します。

仕事が終わり、二人は二階で全裸になって向き合います。

吉村「本当にいいんだね?」

「はい、決心しました」

吉村「どうして、僕を選んだの?」

「凄く気持ち良いからです」

吉村「それだけ?」

「マスターとセックスしてると何もかも忘れられるんです。昌くんの事も寝取らせの事も」

吉村「寝取らせって、もしかして例の管理人の事?」

「はい。あのオゾマシイ男に托卵まで許した自分の行ないも忘れられるんです。あの男に支配された自分を・・・昌くんは忘れさせてくれなかった!」

吉村「昌大くんは寝取らせ趣味だからね。むしろ興奮してたんじゃない?」

「そうなんです。私に動画を観せてきました」

吉村「そう・・・怒ってるんだね。それでも昌大くんとは別れられないの?」

「好きなんです!どうしようもないくらい好きなんです!」

妻は言いながら両目に涙を浮かべました。

吉村「昌大くんが大好きなのに僕を選んだんだね?」

「どうしようもないんです!体が言う事を聞かないんです。マスターを見ると子宮が疼くんです。マスターの子を宿せって子宮が疼いてしまうんです!」

吉村「わかった」

妻は吉村の胸に飛び込みました。

「マスターがいけないんです。こんなにも立派なモノを持ってるから・・・」

妻は吉村のペニスを強く握り締め、その感触を確かめていました。ゆっくりと扱き始め、徐々に手の動きを早めます。

「ああ、逞しいわ。何て素晴らしいチンポなのぉ、こんなの夢中になるに決まってる!」

妻は吉村に跪き、ペニスを口いっぱいに頬張りました。自ら根本まで咥え、喉奥に刺激を与えると、少しエズキながら、ヨダレを垂らして夢中で顔を前後に動かします。

吉村「おおっ、凄いね。僕のチンポが大好きなんだね。舐め方でわかるよ」

妻は一旦、口を離し、

「このチンポがあればいいんです。私、このチンポが一番好きなんです。ハァ、ま、昌くんより好きなんです!」

吉村「昌大くんより好きって、昌大くんという人物そのものより好きって事?」

「はい!」

吉村「昌大くんへの愛を上回るほどに僕のチンポを愛おしいと思うの?」

「はい、愛おしいです!」

吉村「ハハ、僕じゃなくて僕のチンポなんだね」

「ご、ごめんなさい!」

吉村「いや、いいよ、それで。体だけの関係って割り切ってるからね。でも、昌大くんの事をどうしようもなく愛してると言いながら、僕のチンポの方が好きって、おかしくない?」

「矛盾してますか?」

吉村「矛盾してるね。でも、恭子ちゃんは自分を止められないんだね?」

「そうなんです。いけないって分かってても求めてしまうんです!」

吉村「心と体が一致しないんだね。だから、昌大くんに止めてもらおうとした。でも、彼は止めなかった。違うかい?」

「そうです・・・」

吉村「後悔しない?」

「すると思います」

吉村「それでも快楽を選んだんだね?」

「はい、気持ち良くなりたいんです。もの凄く気持ち良くなりたい!」

吉村「よし、お尻を僕に向けて!」

妻は四つん這いになり、吉村にお尻を高く突き出しました。

吉村「行くよ」

「来て!」

「ズッ、ズズズ、メリ、メリメリメリ!」

「あっ、かっ、かはぁ!コ、コレよっ、コレが欲しいのっ、どうしようもないくらい、コレが欲しいのよぉ〜〜!」

吉村「僕も決めたよ!恭子ちゃんの体を僕だけの物にする!いいね?」

「はいっ、マスターだけの物にして!この体をマスターだけの物にっ、お、お願い!」

ゆっくりと吉村が巨根を抜き差しします。

「ズ、ズリリ、ズリリ!」

「コ、コレ、コレなの!ち、膣壁が擦れてぇ、はああん、コレをずっとぉ、味わっていたい!」

吉村「わかったよ。このチンポを恭子ちゃんにあげる。恭子ちゃんの快楽の道具に使ってくれ!」

「う、嬉しい!私だけの物にしていいですか?」

吉村「ああ、僕のチンポと精子は恭子ちゃんの好きにしていいよ!」

「そ、それじゃ、好きにする!こ、これから作られる卵子はぁ、はっ、はっ、全部っ、うっ、くっ、マスターの精子で犯して!」

吉村「僕の遺伝子と自分の遺伝子を繋げたいんだね?ひとつにしたいんだね?」

「そ、そおぉ、それを考えたら、た、堪らないのぉ〜、も、もの凄く興奮してしまうのぉ〜!」

吉村「よし、子作りセックスでもっと気持ち良くなろう!」

「き、気持ち良くしてぇ〜〜!」

吉村がピストンの速度を上げると、妻もそれに応えて、腰をくねらせます。もう、快楽の虜でした。

「うおお、ふおおおおお、はっ、ひい、ヒィヒィ、ひはあああああ〜〜〜!」

吉村「ハァハァ、全部、犯してあげるよ。恭子ちゃんの卵子は全部、種付けしてあげる。ハァハァ、あ、安心して!」

「あふぅ、も、もう、コレしか考えられないのぉ、い、いつも、マスターとの子作りを考えてしまうのぉ〜、あっ、はあぁ、ほ、ホントはいけないのにぃ、こ、こんな事ぉ、いけないってわかってるのにぃ〜〜、はがぁぁぁぁ!」

吉村は妻の尻肉を痛いほど掴み、左右に押し広げます。

吉村「ハァハァ、こ、肛門が見えてるよ!」

「あっ、ハァァ、み、見てぇ、わ、私の恥ずかしい所ぉ〜、全部マスターに見て欲しいのぉ〜、ぬぐぉぉぉぉぉ!」

「パンパンパン!」

と、激しいピストンの音が響きました。

垂らした爆乳を揺らしながら、妻は雌犬のように吠え、獣のように腰を動かし続けます。

やがて、二人にその時が訪れました。

吉村「い、い、逝くよっ、受け止めて!」

「あっ、はああ、ふお、ハオン!」

吉村の遺伝子を持つ大量の精子が妻の子宮に注がれ、卵子を求めて泳ぎ出しました。

「あん、はぁ、凄い気持ちいいっ、こ、興奮するっ、ら、卵子が悦んでるぅぅ、ハァァ」

そのまま、二人は水曜日の夕方まで子作りを続けました。何度も何度も・・・。

後背位、対面座位、背面座位、対面騎乗位、背面騎乗位、屈曲位、最後は正常位で愛し合います。

妻は吉村に爆乳を揉みしだかれながら、濃厚なキスで唾液交換を行ない、最後は両手で吉村にしがみ付き、両足を吉村の腰に絡めました。一滴の精子も逃さないためです。

「き、来てぇぇぇぇ、ハオオオオオ!」

吉村「うっ、うう!」

吉村の精子が妻の卵子を探し求めて彷徨い、そのうちの一匹の精子が妻の卵子に辿り着きました。

吉村の遺伝子と妻の遺伝子が融合されたのです。

そう、二人は遺伝子レベルでひとつになったのです。

その二人の遺伝子を妻は現在、子宮で育んでます。出産予定日は八月だそうです。

吉村は養育費についても出来る限りの事はすると言ってくれてます。僕も責任を持って妻と吉村の子供を育てていくつもりです。

妻のお腹も少しずつ膨らんでいます。

そのお腹を見ると、僕は嫉妬と興奮を覚え、妻に襲い掛かってしまうのです。妊娠期間中は吉村からセックスをしてもいいと言われています。

僕はもう受精する事のない精子を妻の子宮に狂ったように送り続けています。今も・・・。

読んで頂き、ありがとうございました!

この話の続き

前回で終わりにしようと思ってましたが、少しオマケを投稿します。すみません、妻のお腹が目立ってきたので、妊婦画像をリクエストしたんですが、断られてしまいました。「こんな無様な体を読者の方々にお見せ出来ない」との事です。力及ばす、申し訳ありません(笑)!今回は妊娠が判明したところからです。…

-終わり-
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