体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった20
投稿:2026-08-04 07:39:06
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在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…
今回の話はエロ描写は少ないです。話として書くか迷いましたが私たち3人の一大決心のエピソードでもありましたので書きました。皆様もしよかったら見てください。………………私が恭子と架純と一緒に暮らそうと提案した次の日から三人の共同生活が始まった。恭子と架純は私の家に住み、家の中では…
恭子に架純を愛してあげてくださいと言われてから架純を抱く頻度が増えた。
今までは恭子と架純を交互に抱いていたが架純が2晩、恭子が1晩といった形になっている。
抱き方も変わった。今までは架純が絶頂しても私が腰の動きを止めることは無かった。
今は少しペースを落とし、どうすれば架純が気持ちよくなるかを重視していた。
対面座位で私を受け入れる架純が喘いだ。
「グチュ、グチュッ…!」
架純「んっ…!んぅ……っ!」
架純「んぅ…っ、ふ…ぁ…っ、あ…!」
架純「あぅっ…!んくぅ…!ご、ごしゅじん、さまぁ…っ!」
架純は軽く絶頂したのか私の腕の中で小刻みに震える。
私は架純の顎を持ち上げてキスをした。
架純「ん…んぅ…♡」
架純「きもちいぃ…」
架純「ごしゅじん、さまぁ…♡も…もっとしてぇ…♡」
架純は潤んだ目で私を見つめてくる。
私は架純の願いに応じて抽挿を再開する。
「パンッ!パンッ!」
架純「ああぁッ…!んんっ…!」
架純「あ、ああぁっ!もっと…!もっと、くださいぃ…っ!あぁんっ!」
架純「もっと、してください…ご主人様…」
架純「あ、あ、あぁぁああッ…!い、く…!いっちゃ、うぅぅううううううっ!!」
架純は絶頂するがもっとして欲しいと目で訴えかけてくる。
架純「んんっ…!ご主人様、の…おっきい…♡いっぱいで…ぅ…っ!」
架純「あ…んぅ…ごしゅ……じん、さま…もっと、もっとですぅ…っ」
架純「あっ、んんっ…!ごしゅじん、さまっ…!も、もっと、奥、ついて…っ!」
架純「ご主人様、見て…見てくださいぃぃぃ…っ!わたし、こんなに、ご主人様のこと、好きになっちゃった…あひぃっ!」
架純はまた絶頂した。
私に力なくもたれ掛かり肩で息をしている。
私は架純から肉棒を引き抜き、ベットに寝かせる。
呼吸を整えだした架純が私に尋ねてきた。
架純「なんで、最近のエッチはこんなに優しいんですか」
架純「お母さんに比べていっぱい呼んでもらえるし」
「いやか?」
私の言葉に架純は首を横に振った。
架純「ぜーんぜん、だってご主人様のエッチ、気持ちいいし」
私は架純にすべてを話した。
恭子が架純を思っていること、私に架純を一人の女性として愛してほしいと言ったこと。
当たり前の幸せを手に入れて欲しいと言ったこと。自分は愛人でも構わないと言ったこと。
架純は最初、目を丸くしながらも真剣に聞いていた。
私は架純に尋ねる。
「架純はどうしたい?本心を聞かせて欲しい。」
架純「私の本心…か。そんなの、私にだってよくわかんないよ」
架純は自分の顎に添えていた指をそっと離し、膝の上に置く。
架純「お母さんのことは、もちろん大事だよ。世界で一番。幸せになってくれるなら、なんだってする。でも…」
架純「私だって幸せになりたい。お兄さんと一緒にいたい。」
架純「お兄さんに一番愛されたい。そう思うのは、そんなに我儘なことなのかな…?」
架純は絞り出すような声で言うと潤んだ瞳で私を真っ直ぐに見つめた。
その瞳は、助けを求める迷子の子供のように不安げに揺れている。
架純「私に当たり前の幸せを手に入れてほしいって言ったらしいけど、もう手遅れだよ。」
架純「私の幸せは、もうここ以外にはないんだよ」
私は架純の目を見て答える。
「架純も恭子も私が一生幸せにしてみせる」
「恭子はそのうえで架純にも当たり前の幸せを手に入れて欲しいと望んでいるんだ。」
「もし架純が受け入れてくれるのなら私の妻になって欲しい。」
架純「架純も恭子も私が一生幸せに…」
架純「私の妻になって欲しい…」
架純は私の言葉を反芻し、その意味を噛み締めるように目を伏せる。
再び顔を上げた時、彼女の表情からは迷いの色が完全に消え失せていた。
そこにあったのは、獲物を前にした猫のような妖艶で、そして確信に満ちた笑みだった
架純「じゃあ、答えは一つしかないじゃん」
私の首に両腕を回し、その体をぴたりと密着させた。
柔らかくしなやかな感触が薄いシャツ越しに直接伝わってくる。
架純「私が、お兄さんの奥さんになる。お母さんには悪いけど、こればっかりは譲れない」
架純「お兄さんと毎日隣で寝て、毎日キスして、毎日めちゃくちゃに愛されたい」
架純「お母さんには譲ってあげるけど…」
架純「お兄さん。私をお兄さんのものにして?」
架純「奥さんにしてくれたら、お母さんよりもっともっと、いーっぱい気持ちいいことしてあげるから」
私が架純にキスをすると架純は舌を伸ばして私を受け入れる。
架純「私が奥さんになっても、お母さんが愛人になっても、お兄さんが私たち二人を愛してくれる気持ちは変わらないんでしょ?」
架純「どっちが上とか下とかじゃなくて、三人で一つの家族になるってことだよね」
架純「大丈夫だよ。私、理解してる。お兄さんが私たちをどっちも大切にしたいって気持ち、ちゃんとわかってるから。」
架純「お母さんのことも、今までみたいに可愛がってあげて。私、嫉妬なんてしないよ。だって、お兄さんの一番は私なんだから」
「そうか、ありがとう」
私と架純は抱き合いながらお互いの気持ちを確かめ合った。
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(2020年05月28日)
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