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【高評価】松下部長に必死に土下座して命懸けで筆おろしを頼んでみた(1/2ページ目)

投稿:2026-07-21 18:19:19

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本文(1/2ページ目)

アイアンマン◆F4MhaSc(福岡県/40代)

大学生時代、就職説明会の会場で初めて松下部長に会いました。

僕は一目惚れしました、端正な顔と厳しい表情、ビジネスマンらしい口調。

僕は彼女に惹かれて入社を決めました、どこに行けば良いか迷っていた。

人気の企業に入っても、目先は良くても長い目で見ると、

人生を賭けたギャンブルみたいなものだと感じていた。

入社して試用期間も過ぎ、配属先が決まった時に松下部長の下に

配属された時は、内心は大喜びだった。

配属先は営業企画部だった、僕は慣れないながら作ったプレゼン用の

資料を課長に提出した、何度も手直しをして部長の元に届けた。

「うん、良いわね内容に説得力があるわ」

僕は久々に会う松下部長にドキドキしていた。

「先方といろいろ商談するから貴方も同行しなさい」

そう言われた、僕は内心飛び上がる位に嬉しかった。

「出張の手配など不明な点は上司に聞きなさい」

そう言われて部屋を出ました。

松下部長は40歳でバツイチという事でした、子供は居ません。

離婚して10年程だと聞きました。

もちろん本人から聞いた訳ではありません。

僕は22歳で彼女は居ません、というか恋愛もした事が無いのです。

幼稚園の先生・小学・中学・高校の先生

好きになるのは年上ばかりでした。

大学生になり、一人暮らしを始めると、AVにハマりました。

そして自分の性癖に気付いたのです、熟女系か人妻系

同じ女優のシリーズで観るのが好きでした。

移動中も松下部長はムダな話は殆どしませんでした。

資料に目を通しながらメモを取ったりしていました。

相手との商談は長く掛かりました。

相手先を出る時は外は暗くなっていて、土砂降りの雨が降っています。

タクシーで駅に着くと、行先が赤く表示されていました。

電気系のトラブルでした。

今からでは飛行機にも乗れません

「今日は帰れないからホテルを取って」

そう僕に言って、しばらく考えてから

「君は出張初めだったわね、いいわ私がするから」

そう言って、電話を掛けビジネスホテルを予約しました。

それから駅で食事を済ませ、タクシーでホテルに着きました。

港が見える、街から少し離れた場所でした。

部屋に着いても何もする事が無かったので、ホテルの前の

コンビニに行くと、松下部長も来ていました。

買い物かごには缶酎ハイとつまみが入っていました。

僕も同じ様な物をカゴに入れて、レジに行くと。

「いいわ私が払ってあげるから」

そう言って電子マネーで払ってくれました。

袋は分けますかと店員に聞かれると

「いいわ一緒にして下さい」

と松下部長は答えました、袋を僕が持ちホテルに入ると

「私の部屋で一緒に飲みましょう」

そう言われ、僕の思わずアソコはビンビンに硬くなりました。

お酒が進むと松下部長は笑顔になり、海外旅行や出張で海外に

行った時の話を僕にしてくれました。

「君もこれから海外に行く事になるでしょうね、君は彼女いるの?」

唐突にそう聞かれました。

「いいえいません、出来た事も無いです」

「どうして?見た目はモテそうなのに」

「同年代とか年下は好きになれないんです、大人の女性が好きで・・」

「ふ~ん変わってるわね、まあ好みは人それぞれだしね」

松下部長は一本目の缶酎ハイを飲み干して二本目を開けながら

「まあ出来たら出来たで面倒くさいのよね・・・」

「松下部長は再婚とかされないんですか」

僕は酔って来たのか大胆な事を言ってしまったと、言ってから思った。

「もう私は40よ子供も作らないし、今更面倒よ恋愛なんて」

「そんな勿体無いですよ、そんなにお綺麗なのに」

「それに、もう私なんてオバサン誰も相手にしないわよ」

僕は普段飲まないお酒を飲んで意識がハイになっていたと思う。

「僕に相手をさせて下さい」

真剣な顔でそう言うと、松下部長は口を開いたまま呆然としていた。

「僕は童貞です、僕の初めての人になって下さい」

「何を馬鹿な事言ってるの、仮にも私は貴方の上司なのよ」

「初めて会った時から好きだったんです、お願いします」

「貴方ね正気なの、私は貴方をクビにする事だって出来るのよ」

「クビになっても構いません、一度だけやらせて下さい、お願いします」

僕は松下部長の前で土下座をして頼んだ。

「年増の女だからって馬鹿にしないでよ、風俗とか行けばいいじゃない」

「僕はそういうのダメなんです、最初くらい好きな女性としたいんです」

僕は床に頭を付けたままそう答えた。

松下部長は激高しているのは明らかだった。

言わなければ良かったと後悔した、でももう後戻りは出来ない。

「私をそんな簡単にやらせる安っぽい女だと思わないで」

「安っぽい女性に土下座なんてしません」

「第一、何で私なのよ、他に女性は沢山居るでしょう」

「私にとって筆おろしは人生の中で一番の大イベンドだからです」

「だからって・・バレたら私も貴方も会社に居られなくなるのよ」

「ま・・・松下部長はともかく私は覚悟しています」

「馬鹿なんじゃないの・・・たかがセックスで」

「私は本気です、本気で部長が抱きたいんです」

そう言うと松下部長は黙ってしまった。

沈黙の中、僕は土下座して頭を床に付けたままだった。

胸が張り裂けそうだった、心臓の音が鳴り響いていた。

言うんじゃ無かったと言う後悔と、

言えるだけ言えたという満足感は有った。

「それで・・・避妊具は有るんでしょうね」

とても長い沈黙の後、松下部長は僕に聞いて来た。

「いえ、使った事も無ければ、使う事も想定していなかったので」

「直ぐに買って来なさい、さっきのコンビニで売ってるから」

僕は信じられないと言う顔で松下部長を見上げた。

「これっきりよ、いい分かった!!一度だけだから」

それを聞いて僕は立ち上がろうとしたが、脚が痺れて立てなかった。

僕が倒れ込むと、松下部長は口に手を当てて笑った。

ようやく立ち上がり、ヨロヨロしながら部屋のドアに向かった。

部屋のカードキーとスマホを持って部屋を出た。

エレベーターのボタンを押すと喜びが込み上げてきた。

言った自分にも驚いたが、了解してくれた松下部長にも驚いていた。

コンビニに着くと、コンドームを探した。

医療品だと目星を付けていたが、見つからなかった。

それは棚の上の方に有ったからだ。

僕は薄々使用感ゼロというパッケージに釣られて有るだけ買った。

3箱置いてあったスマホで清算を済ませると、走ってホテルに戻った。

部屋に戻ると部長は居なかった。

シャワーの音が聞こえた、僕は全速で服を脱ぎ浴室のドアを開けた。

「何、何で入って来るのベッドで待ってなさい」

と怒った口調で叱られた、僕は松下部長の全裸に釘付けになった。

「あの・・僕も綺麗にした方がいいかなって思って」

部長の視線は僕のビンビンになって上を向く男性器を見て、

ギョッとした顔をしていた。

僕は両手で身体を隠す部長を見ると抱き付きたくなったが。

「いいから外で待ってて、直ぐ済むから」

そう言われてバスタオルを腰に巻いてベッドに座った。

「もういいわよ貴方もシャワー浴びなさい」

浴室から出て来た松下部長は身体にバスローブを着ていた。

そう言われて立ち上がると、バスタオルのアソコの部分だけ

大きく盛り上がっていて松下部長は顔を背けた。

全速力で身体を洗い、洗面所に置いてあった、

アメニティ―のマウスウォッシュで口を濯いだ。

松下部長はベッドに座っていた。

ベッドは掛け布団が外され、白いシーツが広がっていた。

僕は恐る恐る部長を抱き寄せ、キスをした心臓が鳴り響いていた。

最初は唇を付けただけだっが、吸って舌を差し込んでみた。

松下部長がそれに応えて吸って舌を絡めて来た。

僕が震えているのを感じてか、松下部長は僕を見て笑った。

松下部長をベッドに寝てもらいバスローブのベルトを解くと

紫のブラと同じ紫のパンティーが目に飛び込んできた。

「そんなにジロジロ見ないでよ恥ずかしいから」

「あの・・・どうして裸になるのに下着を付けているのかと思って・・」

「そんなの恥ずかしいからに決まっているからでしょう」

松下部長はキツイ目で僕を睨んだ。

「それに・・相手が脱がせる事に達成感を感じるからよ」

そう言われて僕は納得した。

ぎこちない手付きでブラのホックを外した。

ブラを脱がそうとするがバスローブの袖を通らない。

モタモタとバスローブを脱がせてブラを外した。

そんなに大きくはないが、綺麗な乳房だった。

そっと乳首を口に含み舌で転がした、もう一方の乳房はマッサージ

する様にやさしく揉んだ。

僕は見た今まで観て来たAVを参考にしていた。

松下部長は目を閉じてジッとしていた。

僕は気が済むまで乳房をマッサージすると、松下部長の首筋にキスをした。

そして手はゆつくりと松下部長の身体を撫でながら下の方に移動した。

パンティーの中に手を滑り込ませると、茂みの先に深い溝があった。

溝に指を滑り込ませるとヌルヌルしていた、僕は思わず

「あっ濡れてる」

と呟いた、すると松下部長はビクッと震えた。

ゆっくりと指を溝にそって動かすと松下部長の息が荒くなる。

僕は身体を密着させ松下部長の首筋を舐め始めた。

僕の胸の鼓動は松下部長にも伝わっていたと思う。

僕はパンティーを降ろすタイミングを考えていた。

いきなり降ろすは無粋だと考えていた。

松下部長が僕の顔を抱き寄せキスを求めて来た。

激しい感じのキスだった。

僕は指の動きを早めた、松下部長は唇を離すと

僕の首に抱き付き、アアッアアッと声を上げた。

僕はその姿勢のままパンティーを降ろし始めると

松下部長は脚を曲げて僕の動きに合わせてくれた。

脱ぎ終わると僕はまた乳首を舐め上げアソコに指を這わせた。

松下部長は脚を開いて僕の手を迎えた。

脚を開いてくれた事で、少しアソコの形が分かるようになった。

僕はビデオで見た、中指に秘孔から溢れてる愛液を塗り付け、

人差し指と薬指でアソコを開き、中指でクリトリスを撫でた。

アアッ・イヤッ・ダメダメダメ・・ヤメテ感じすぎるから・・・

松下部長は僕の腕を掴んでそう言った。

僕は身体を松下部長の脚の間に移動して、アソコを眺めた。

「恥ずかしいから、そんなトコをマジマジと見ないで」

始めて見る実物でした、指で開くと白っぽい愛液が見えました。

僕はそれを舐め上げるように舌を動かしました。

松下部長は背を弓なりに反らして

「ダメダメそんなトコ舐めないでおかしくなっちゃうから」

力を入れた脚がブルブル震えて感じてるのが分かりました。

僕が舐めていたクリトリスを音を立てて吸うと、

ドンッという感じで反らしていた背中がベッドに沈みました。

「もう・・どこで覚えたのよこんな事・・・」

松下部長は怒った口調で僕に言いました。

「あの・・・エッチなビデオで・・・」

そう言うと、あきれた顔で僕を睨みました。

僕は始めるチャンスだと思い、買ってきた袋の中からコンドームを

1箱取り出すとビニールのパッケージを開こうとしました。

なかなか爪が引っ掛からず、空けるのに苦労していて無理矢理

握り潰して箱を開けました。

中身を取り出すと3つ入っていました。

その慌てぶりを見た松下部長は僕に聞きました

「あなた何箱買ってきたの?」

3箱ですと答えると

「そんなに使える訳無いじゃない、何回するつもりなのよ」

「あの・・・3つも入っていると知らなくて・・・」

松下部長は僕を見て声を上げて笑いました。

そして手に持っていたビニールの包みを破り中身を取り出しジッと見て

「ハイ、こっちが表、私が付けると爪で破けるから自分で付けなさいよ」

そう言われました。

僕がモジモジしながらも、やっと付け終わると松下部長は

ベッドに横になってくれました。

アソコの穴付近に先を当てて押し込もうとしても、なかなか入りません

すると腰を少し浮かせて手で支えてくれました。

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  • 3: アイアンマンさん 作者 [通報] [削除]
    コメントありがとうございます
    思った以上に反響があったのですが、続編を作ると単調になる気がするので、
    別の土下座物語を書いてます、主人公はミオさんです。
    書き上がったらアップします。

    0

    2026-07-22 14:55:54

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き楽しみです。私も巨根チンポで女部長とセックスしています。

    0

    2026-07-22 10:46:28

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    物凄く興奮しました。続きをお願いします。中だし体験談もあれば是非。

    1

    2026-07-22 04:29:43

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