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不意な出会いで彼女の標的にされる?(1/2ページ目)

投稿:2026-06-23 03:58:05

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

4回目の5月19日の内容が3回目と似てたので4回目の内容は飛ばします。今後も似たような内容の時は飛ばし飛ばし投稿しようと思います。なので今回は5回目、22日の内容です。動画の最初は秀樹さんがカメラを手に持って七海を映しながら雑談から始まってましたが、今回も見た事ない服装で何て種類の服かわ…

4月くらいから志穂にやらせてあげないと言われてから本当にさせては貰えず、、苦笑

軽いキスまではしてくれるもののその先はなかったんですが進展があったのでその話しを今回します。

ただ色々とややこしいので上手く文章化出来るか不安ですが、、、

5月29日、、、

この日は仕事終わりに会社の仲良くしてる後輩(「ケン」)と飲みに行く約束でお互い車通勤なのでケンの家に車を置いた後、ケンを乗せて自宅に帰りそこからタクシーで行くのが毎度の流れだった。

ただ今は部署も違うので1〜2ヶ月に1回くらいの頻度になってしまった。

ケンを乗せて自宅に帰ると志穂の車が泊まっており、、「うーわ、どうしよ」と内心動揺した。

と言うのもケンは七海の同期でケンには七海と離婚はしたけど彼女として仲良くしてる事は言ってるものの志穂の存在は1ミリも話した事もなく何て説明しようか色々と困って適当に誤魔化す事にした。

「母親居るっぽいけ少し車で待っといてくれる?」

「タクシー呼んどく?少し待つ?」

「いや!呼んでいいよ、すぐ戻るわ」

車を停めて急いで家に上がると当たり前だが志穂が居たので何も悪い事はしてないのに何故か謝ってしまった笑

「来てくれたのにごめん!これから会社のやつと飲みに行くんよ本当ごめん」

「あーそうだったんだ!ううん、私も何も言ってなかったし楽しんで来てね」

「ご飯準備してたよね、、帰ってからか明日食べてもいい?」

「なら冷蔵庫に入れておくね笑」

「ありがと!着替えたらもう出るけどゆっくりしてていいから」

「うん、わかった」

怒られる事もなく家を出る時には「飲み過ぎないようにね」と見送ってくれ外に出てケンとタクシーを待った。

「問題なかった?」

「大丈夫!」

、、、ガチャ

「あきらー」

その瞬間「あ、終わったわ、、」と思うのも束の間畳み掛けるように問題発言をする志穂、、、

「今日泊まったらダメかな?」

「あ、、、こんばんは〜」

「、、、」

「こ、んばんは、、、」

ケンに誰と言わんばかりの視線を向けられつつ目の前で良いとも言えなかったので精一杯の「後でLINEするよ」と答えると、、、

「わかった!できたら早めに教えてね」

「邪魔してすみませんでした」

ケンに向かってペコっとすると戻ってしまった。

「ヤバい場面見た気がする」

「、、酔ったんだろ」

「浮気はヤバいよあきー」

「しばらく奢るけ忘れてくれ」

「まじ?ごちになります笑」

「で?リアルに浮気相手?」

「それ以上聞くなら逆に奢らせるで笑」

「俺らの仲で隠し事?それに七海さんと接点ないし教えて、今の誰?」

気になるのは仕方ないが教えるつもりはなかったので殴って黙らせた。

「あー気になる」

「死ぬ程飲んで記憶なくしてくれ」

「奢りなら遠慮なく〜」

そこから店について一応泊まって良いとLINEだけ送りケンからの質問責めが何度もあったが飲ませまくると仕事の愚痴に変わり、途中から何を話してたかまではそんなに覚えてない。

飲み終わって帰宅してから志穂に絡んだと思うが、、うん、忘れてしまった。

寝て翌日の午前中に志穂に起こされふと昨日の事を思い出しこのヤロウと思い軽く文句を言った。

「お前昨日のあれワザとだろ」

「女の人か気になったの笑ごめん!」

「会社の女と飲みに行かんって」

「わかんないよ〜?若い子に誘われたら行かない?」

「誘われたら警戒するわ笑」

「あの人に彼女って言ったの?」

「、、、あいつには言えん」

「何で?」

「いや、、七海の事知っとるし彼女は七海だと思っとる、、志穂が彼女ですとは言えんだろ?」

「ふ〜ん」

「ごめんって」

「なら何て言ったの?友達?」

「色々聞かれたけど何も言ってない、、、はず」

「ふ〜ん」

かなり不機嫌になってるのがわかった。

「これは仕方ないだろ?」

「まーね、、今日は帰る」

「ごめんって!仲良くしよ、な?」

「やだ、なんかムカつく」

「なんかって笑怒らんで」

似たような言い合いをしばらく続けた。

「あの人七海さんの知り合いなの?」

「知り合いってより元同期?お互い存在は知っとる程度の関係で遊んだ事もないと思うよ」

「へ〜、、、良く飲みに行くの?」

「最近は2ヶ月に1回とかよ」

「仲良しなの?」

「俺?」「うん」

「あーまぁ会社の中だと1番仲良いやつかも」

「そうなんだ」

「?、、、うん」

「今度ここに呼んでよ」

「あいつを?何で?」

「呼んでくれたらえっち解禁してあげる」

「、、、何企んでんの?」

「おしえな〜い、どーする?呼んで私とえっちするかー、、今年はもうしないか」

「嘘だろ?今年?まだ5月なんだけど」

「あきらに任せる〜」

いやいや、、任せると言われても年内しないは極端過ぎるし100%何か企んでるのはわかってはいるけど、、けど年内無しは辛過ぎる、、、2択のようで選択肢は1つしかない。

「呼ぶなら今日から解禁してくれるの?」

「約束通り呼んで来てくれた日からかな」

「絶対な?」

「いいよ?私もしたいし」

「来週の金曜とかでい?」

「今日あの人も休みでしょ?今から連絡してみたら?暇してるかもしれないよ」

「今!?なんて呼ぶんよ」

「ご飯食べよーとかは駄目なの?」

「肝心なあなたの事は何て説明するんでしょうか、、、?」

「仲良いなら普通に彼女って教えてあげたら?」

「色々突っ込まれるだろ」

「私が答えてあげるから、、ね?」

「逆に不安になるわ笑」

「お互いに公認なんだから彼女2人居ても問題ないでしょ?」

「俺達が問題なくても他のやつからすれば変な感じになるだろ?」

「深くは気にしないでもらお笑」

「無理あるって笑やっぱりやめとこ」

「そっかぁなら来年しよーね!」

「志穂はそれで我慢できんの?」

「したくなるから私も秀樹さんとしようかな」

「わかったって、連絡してみるけど暇かわからんで」

色々と不安は残るものの志穂としたい気持ちに負け、ケンにLINEを送ってみた。

「暇?飯食いに来ん?」

、、、、、既読

「あきんとこに?急に?」

まぁそうなるか、、普段そんな誘いをした事がないのでケンも不思議がっていた。

「ほらー怪しんどるって」

「友達にちゃんと紹介してって彼女に言われたって」

「ちょっと待ってよ」

、、、LINE

「昨日玄関で顔見せた人まだ気になるか?」

「教えてくれるん?どーゆう関係の女性?」

「来たら紹介するよ笑」

「めっちゃ焦らす笑荷物届いたら暇だし家出る時連絡する」

「何時頃になりそ?」

「午前中には届く予定」

「了解また連絡して」

、、、、、、、

「昼過ぎに来るってよ」

「ご飯何にしよ?」

「今日来るみたいだしさ、2階行かん?」

「したいの?笑、でも食材買いに行かないと大したものないよ?」

「適当でいいだろ笑」

「先に買い物行ってからね♡」

久しぶりに志穂と出来ると思うと胸が高鳴ったが後回しにされてしまい渋々買い物に出かけ結局家焼肉をする事になった。

買い物から帰った時はまだ12時前でケンからもLINEはまだ来てなかったので冷蔵庫に食材を入れながら再度誘ってみた。

「まだ連絡ない!」

「ふふ笑そんなに待ちきれない?」

「そりゃしたいよ」

「七海さんとしてるんでしょ?」

「しとるけど志穂とはしてないだろ」

「時間がある時にゆっくりしたかったけど我慢できないの?笑」

「夕方には帰るんでしょ?」

「そのつもりだよ」

「まぁ、、わかったよ、次まで我慢するよ」

「、、これで我慢して」

そう言うと志穂はその場にしゃがみ込み下から見上げながら続けた、、、

「出して♡口でしてあげる」

すぐにベルトを外し半立ちになったモノを志穂の顔の前に出した。

「2ヶ月ぶり?まだそんなにかな?」

そんな事を言いながら握るとゆっくりと手コキをされ、、、先端にキスをされる。

「、、ちゅ、、ハム、ハム、、レロ」

「はぁむ、、ちゅ、、、、ん、」

「んむ、、、ぢゅぢゅ、、ん、、」

「やっば、、、それ良い」

志穂は奥まで咥え込むと吸いつきながら抜きまた奥までと舐めてくれ芯から刺激され思わず腰が動いてしまった。

「、、、ぢゅ、、ゅぶ、、」

「へぇ、、ハム、れーーろ」

「んふ笑気持ちいいの?笑」

「めっちゃ気持ちいい」

「口に出していいからね♡、、ちゅ」

「っむ、、、、、ぢゅぶぷ、、」

「っゅぶ、、ちゅぷ、、ちゅぷ」

志穂のテクに酔いしれてるとティロンっとLINEの通知が来たので無視を決め込もうとしたのにそうはいかなかった。

「連絡来たよ?返さなくていいの?」

「後でいいよ」

「駄目だよ笑早く返してあげて」

内容を確認するともう少ししたら向かうと書いてあったので了解とだけ返した。

「もう少ししたら出るって」

「んー、、ぢゅる、、っぶ、、」

「私もしたくなってきた」

「する?」

「したくなるからここまで♡」

「え゛、嘘だろ、、お願い」

「続きは友達帰ったら♡」

あと2、3分してもらえると余裕で逝けたのにギンギンの状態で辞められた笑

せめてもの発散で立ち上がった志穂を抱きしめてお尻のラインをぎゅっと触りながら唇を何度か重ねた。

「っもう笑」

「お前もムラムラしやがれ笑」

戯れながら志穂とテーブルにプレートや皿に乗せ変えた肉、切った野菜などを準備してるとケンも到着した。

「お邪魔するー」

「家焼肉しよーで!」

「焼肉?まじでやった」

「こんにちはー笑」

「うわっ゛、、びっくりした昨日の人も?」

「紹介するって伝えたろ?」

「一緒に食べるとは思ってなかった笑」

「初めまして、そんなに嫌がられると悲しいです笑」

「やー嫌がってないです嫌がってなんか、、人見知りなんす、緊張するって意味で嫌とかそんな失礼な事は」

「めっちゃ喋るな笑そこ座って良いよ」

「もう準備できるんで待ってて下さい、あきらも話してていいよ」

「あっはい、、、」

「家来るの久しぶりか」

「去年少し来ましたよ」

本当に緊張してたんだろう何故か俺にまで敬語を使って話す笑

残りの皿とかを準備すると志穂も席に座り3人でご飯を食べ始めた。

「ちなみに彼女な」

「、、、え゛?、、、、、、、」

「七海の事も知っとるけ言葉選ばんでいいよ笑」

「え゛?」

「んふふ笑良い反応しますね笑」

「いつ別れた?」

「別れてないよ」

「うーわ゛爆弾発言」

「2人であきらの彼女してます笑」

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