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体験談(約 11 分で読了)

俺の前では変わらぬ態度の彼女だがテクの変化と穴のサイズは誤魔化せない(1/2ページ目)

投稿:2025-12-16 01:41:54

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

「志穂」#ピンクと「誠司さん」で3Pした2〜3ヶ月後その間は何事もなく俺達は過ごしていたが誠司さんとの2度目のきっかけは俺でも誠司さんでもなく我慢が出来なくなった志穂から言い出した「あれから3Pしよって言わなくなったね」#ピンク「嫌な気持ちになったの?」#ピンク「嫌とかないけど志穂のおか…

「志穂」「誠司さん」からのセフレの提案に嬉しそうにメールを返していた、少しは嫌な気持ちになってた気もするが興奮の前ではたいしたことなく俺は最初のハメ撮りを何度も見返しそれをオカズに毎日過ごしてたまに味変で誠司さんの彼女、亜弥の動画にもお世話になっていた

バイトのたびに新しいハメ撮りはまだかと期待して誠司さんに何度も聞いた

「いつやります?」

「まだしてないですか?」

思い返せばなかなか鬱陶しいやつだったと思うが誠司さんはそんな態度も取らず

「亜弥とデートしたりするけなかなかね、やったらすぐ教えるよ」

結局どれくらい経ったか、最初のハメ撮りから1〜2ヶ月くらいは過ぎた頃俺は就職する為にバイト先を辞め新しい職場で悪戦苦闘していた、慣れない仕事に手一杯で志穂との時間もあまり取れてなくもちろん誠司さんとも遊べてなかった。

そして誠司さんから報告が届く

「おつかれ!元気か?」

「お疲れ様です、元気はないですね笑」

「バイト先に戻ってくるか?笑、まあ冗談はおいといて新しいの撮ったけどどうする?」

その一言で仕事の疲れが吹き飛んで謎のヤル気パワーに満ち溢れた

「見たいです!今日バイトですか?」

「そうなんよな、終わってから取りくる?」

「明日も朝早いんで、せっかくなんでご飯食べに寄りますよ」

「了解よ!店長にも伝えとくな、何時頃?」

待ちきれない俺は辞めてから2ヶ月ぶりくらいにバイト先にお邪魔してご飯を食べた

「失礼します、こちらハメ撮りになりまーす」

誠司さんは料理と一緒にカードを持ってきてくれ俺は思わず吹き出した笑

「落ち着いたらまた遊ぼうな」

「行きましょ!」

「余計なお世話かもだけど志穂ちゃんにも構ってあげてな、寂しそうだったで」

「そうなんですけどね、時間作ります」

帰った俺はすぐ中を確認した、大量のメール、動画、今回も亜弥のハメ撮りが付いていたが気になるのはもちろん志穂の動画。

先に印象深いメールだけ書いとこうか

「誠司さん!何してますか?」

「出かけとるけどこの後バイトよー、どした?」

「何でもないです笑頑張って下さいね」

「志穂ちゃんからのお誘い?笑ありがと」

「でも忙しそうなんで...」

「欲求不満なの?オナニーして動画送ってよ」

「そんなのした事ないです///」

「今度教えてあげるよ笑、俺が頑張れるよう裸の写真頂戴」

「添付、、、えっちなんですから♡」

「こんなの送る志穂ちゃんも変態だよ笑」

「誠司さんが欲しいって//」

志穂は身体の写真をその日以外にも求められると嫌がりもせず何度も送っており、あまり会えてないのもあってかその事実だけで我慢できず抜いた記憶だ。

「来週どっか暇?」

「夕方以降なら暇だと思います!」

「土曜って学校あるん?なければ金曜の夕方から会おうよ」

「休みなんで大丈夫です!何時に行けばいいですか?」

「彼女と鉢合わせてもお互い困るし家か学校の近くまで迎えに行くけホテル行こ」

「16時とかに前のコンビニでも大丈夫ですか?」

「了解よー!泊まり大丈夫?」

「大丈夫です♡」

俺が送ったメールの返事がない時でも誠司さんには返してる時がありショックだったぜ。

2回目の時もハメ撮りは小分けになってた

最初の動画はシャワー後?志穂がウロウロしてる所から始まった

「バスローブ姿も色っぽいねぇ〜」

「色気あるかな?もぉーまた撮ってる///」

「嫌なの?」「恥ずかしいよ//」

「すぐ慣れる慣れる笑」

「彼女さんも撮るの?」

「結構撮りよるね」「見てみたい」

「ハメ撮り?見てみる?」

そこで途切れたのでおそらく彼女とのハメ撮りを志穂に見せたのだろう、そして志穂はその頃から敬語はやめてより親密そうにしていた。

次...

何と志穂は目隠しと手錠をつけられベッドに横たわっていた

「こうゆうの初めてすんの?」

「変な事したことない」

「それは反応が楽しみだね」

誠司さんは志穂のバスローブをはだけさせ身体をゆっくり触り始めた

「・・・っあ・・ふぅ.....」

「触り方えっち////」

「これからエロいことすんだからあたりまえ」

「っんーーーはぁ...ッは」

「気持ちいいでしょ」

「言わないっ///♡」

誠司さんは志穂の乳首を噛んだ

「.....ンンあ゛、ィ..たぃ」

「ちゃんと言わないからお仕置き」

「やだぁ...引っぱらないでぇ」

「セフレにしたら何でもする約束でしょ?嘘なの?」

「する...ぅ.う゛.するよぉ//」

志穂は見えてないから気づいてないドアップでまんこを撮られていた、画面でもわかる濡れ具合。誠司さんは指先で少しなぞる

「........っや//んんん」ジタバタ

「足閉じんの!開いて」

「はぁ........はぁ..」

志穂はゆっくりと股を開いた

次...

「玩具使った事ある?」

「ローターだけ....」

「バイブはないの?」

「....ぅん、ない」

誠司さんは無言のまま部屋のグッズ自販機でバイブを買って準備をしていた

「ねぇ....何してるの?」

「何だと思う?」

「見えないからわからないよぉ////」

ぬち、、ぬち、くちゅ、、、ちゅ

「っんふ...なにぃ..ぁん..ハァ」

ちゅぷ、、ちゅぷ、、みちゅ、ズブ

「っん゛っん゛はぁ♡んあ゛」

「な、なに入れたの?」

「当てたらご褒美あげる、外したらお仕置きね」

「え、え、、バイブ?だとおもう」

「正解」カチ

ブゥーーーーーーー

「んん゛ーーーうぅあ゛ん、、な、」

「まぁ..ハァ♡まってぇ」

「だーめ、とりあえずイキな」

ブゥーーずちゅブゥーーぬちゅブゥー

「ふっう゛ぅん....はあん♡」

「あぁ゛ん、、イ.きそぉ////ん゛」ビクビク

「もうイッたの?前も思ったけどイキやすいね」

次...

志穂は膝裏で手錠されさっきよりも自由を奪われていた、そしてまんこにはバイブが突き刺さったままだ

ブゥーーーーーーーーーズポッ

「ンンン...っん...ん......っあ゛」

バイブを抜いた志穂のまんこは汁を垂らし呼吸をしてるように開いたり閉じたりひくついてる

「初バイブどうだった?」

「気持ち良かった///♡」

「また使って欲しい?」

「....直接触れてほしぃ」

「どこに?」

「身体触られるの気持ちいい」

画面が暗くなり

ずじゅるるる、ズズ、ぴちゃ、じゅるる

「っあ゛っはん...んうぅあぁぁ」

「汁だらだら、溢れとるで」

「やだぁ//言わないで」

ずず、、ぴぢゅ、ぢゅ、じゅるる、じゅる

クチョクチョ、クチョクチョクチョクチョ「イけよ」

「んあ゛あぁ..す、吸うのやん゛♡」

「っき、、もち、ぅはっん...ぃくぅ」

「ハァハァハァ...暑い..ハァ」

「汗かいとるね」ぺろ

「ハァハァ....ぁん//」

「俺のも舐めてよ」

次....

手は背中側で繋がれ誠司さんの足元に膝立ちして見えてない志穂は口をぱくぱくさせながら必死にちんこを咥えようとしている

「早く舐めてよ」

「..ぁ....んま..難しいぃ///...っんへ」

難しいのはあたりまえだ、誠司さんはちんこをピクピク動かし志穂が咥えれないよういじわるをしていた。必死に舌を出しちんこを追いかける志穂の姿はかなりやらしくそそられた

「もっと顔近づけて匂いで探し」

「うぅ..当たるのにーーー」

「絶対動かしてる//」

「動かしてないよ笑」

「もぉ♡」

志穂は顔を近づけ匂った

「スンスン...クン.スンスン..変な匂い」

「変とか言うなよ笑」

「くんくん、、ん、、あむ」

「んぅ..ん.....ん..ぢゅ」

「っちゅ、ちゅぷ....ん..ん」

「それだけだとイかんで」

「もっと先端の膨らみ刺激して」

次....

「そおその辺」

「ん、、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぼ」

「ぷちゅ..ちゅ..んちゅ....じゅ、ぢゅちゅ」

「えー感じ、もっと早く」

「んちゅ、ぢゅ、ぢゅぽ、、ちゅぽ」

「口開けて舌だしといて」

「んへぇ」

誠司さんは口から抜くとシコりはじめ逝く瞬間志穂な口に突っ込んで頭を押さえた

「はあぁぁぁ」

「...っん゛ん゛ーーーー」

「抜く時溢れんよう口閉じて」

「んむ、、、んー、、んぅー」

「飲まんとセフレ辞めるよ」

「ん゛ーーー......ゴクん、、、まずぃ」

「飲んだ事ないん?」

「初めて飲まされたっ/////」

俺が口に出した時はティッシュに出したのに志穂は誠司さんの精液を飲み込んだ、、

「口で逝かせるのはまだ練習いるね」

「頑張るんで教えてくださぃ////♡」

「教えてあげるけまた飲んでな」

「うん♡」

その返事に衝撃と嫉妬で狂いそうだった。

次....

志穂は目隠しと手錠を外され寝転んでた、目隠しでわからなかったが志穂の顔は完全なメス顔で物欲しそうに誠司さんの方を見ていた

「さっき教えたのカメラ見て言って」

「..っ/////」

両膝を抱え大きく股を広げると

「い、、いれてください///♡」

目を瞑り恥ずかしそうに言った

「どこに何入れるの?」

「まんこにちんこ入れてください///////」

「そうやって言うんやで、わかった?」

「.......うん」

ぬちゅ、ぬちゅ、、ぐちゅ

「足はずっと持って開いとけ」

「っあ、、、んん」

ぬち、、、ずゅぷ、ぐ

「はん゛あぁぅう゛ぅ」

挿入された志穂は口を半開きにし気持ち良さそうな顔して喘いだ

ぱこ、ぱこ、ぬち、ぬちょ、ぬちょ

「ん、っん、ぁあん、ハァっあ゛」

「舌だして」

「あぅ、、っん、へぇ///♡」

画面が暗くなった、、

んちゅ、、はぁ、っん、ちゅ、、あへぅ、、ん、、あふ、っんぁ、ちゅ、、、はぅ、

志穂の喘ぎ声とベロを絡ませあってる生々しい音だけ聞こえる。

「気持ちいいか?」

「んふ、、っん...きもちぃ♡」

「あ゛ぁん..イク、、い゛ん」

途切れた....

録画停止に気づいてなかったのか次の動画では志穂はお掃除フェラをしていた。

「ぺろ、、ん、ん、んむ、ちゅぽ」

「いぃ゛ぃーー苦い笑」

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(2020年05月28日)

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