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予定と違ったが丸く収まったのか?

投稿:2026-01-05 06:35:25

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

「志穂」#オレンジを「秀樹」さんに抱かせる事3回、2回目以降は志穂も何も言わずに話しに乗ってくれるが終わるといつも心配そうにはする。秀樹さんも毎回約束はしっかり守ってくれ相手としては申し分なく、2人で食事にも何度か行き俺はわりと信用していた。11月に入ると志穂から三連休の土曜日なら泊まれるん…

前回のコメントを見て2人に謝罪した結果報告みたいなものなのでエロ要素は省いてます。

「七海」は年末年始子供と泊まりに来ていたのでコメントを見た後2日の夜にすぐ謝りました。

「七海?」

「んー?」

「あのさ、、他の人として欲しいとか言ってごめん。しなくていいしもう言わないからごめんな」

「、、、本当に?しなくていいの?」

「嫌な事はさせたくないからさ」

「でもしなくても嫌ったりしない?」

コメントにもあった通り七海は嫌われる心配をしてました。

「嫌うわけないだろ?だから嫌な事はハッキリ言ってくれていい」

「本当?、、、しなくていいならしたくない」

「嫌な事言ってごめんね」

「ううん!謝ってくれてありがと♡」

「あっ!!志穂さんにも言ったらダメだからね?」

「言わないよ」

志穂はもう他の男とやってる事は伏せた。

3日には七海達は帰ったので志穂にも謝ろうと思い連絡すると「明日の昼間空いてる?」と聞かれたので暇な事を伝えると4日の昼前に志穂が家に来た。

「あけおめ!!笑」

「家の事は大丈夫なの?」

「大丈夫だから来たの笑」

「聞いただけよ笑」

昨日の電話で他の男とやらせて悪かったと伝えてたので多少顔を合わせるのは気まずかったが志穂はそうでもなさそうだった。

「昨日も言ったけど嫌な思いさせてごめん」

「なにが?笑」

「わかっとるだろ笑」

「七海さんに言ったのはよくないよー」

「七海にもすぐ謝った」

「許してくれた?」

「怒ってはなかったけどしたくなかったみたいだからする前で良かった」

「私の事も話したの?」

「流石に話せてない」

「それなら良かった」

「何回も頼んでごめんな」

「何で謝るの?」

「志穂にも嫌な思いさせたから」

「してないよ?」

「え?」

志穂の返答は予想と違った。

「無理に合わせんでいいよ?嫌なら言って欲しい」

「嫌々してると思ってたの?」

「いや、、嫌われたくなくて合わせてくれてるんだと思ってたけど、、、違うの?」

「嫌われたくはないけど嫌々してないよ?」

「、、、、、」

予想外の返事に言葉が詰まってしまいどうするべきなのか無言で整理してると、

「あきらがして欲しくないならしないよ!」

「少し考えさせて」

「、、、、笑」

嫌だと思ってないならいいのでは?いやいや、それで志穂を取られたら元も子もないしな。悩みながらどんなにコメント欄に聞きたかったか笑

「何1人で悩んでるの?笑」

「、、、、どうしようか悩みよる」

「せっかく来たんだから一緒に考えようよ」

そう言われ素直に考えてた事を伝えた。

「私を取られるの嫌なんだ♡」

志穂はそう言い身体を寄せてきた

「嫌って思うなら私の事好きなんだよね?」

「好きに決まっとるだろ」

「私も好きだよ、、ちゅうぅ♡」

キスをするとソファに座ってる俺に跨ってきた。

「あきらは他の人とさせたいんでしょ?」

「いや、、そうだけども、、」

「気持ちが離れそうで不安?」

「それはもちろん」

「秀樹さんに気持ちが向いてると思う?」

「それは思ってないけど続けてたら変わるかもだろ?」

「証明できないから難しいけど気持ちが傾いた事は一度もないよ!」

「でもそれで浮気したろ?」

「あの時はまだ若かったし男の経験も少なかったから流されたの!!」

「また流されるかもしれんだろ」

「そんなに不安になるなら辞める?私はあきらに従うから決めていいよ」

「、、、、、」

「悩んでる笑」

スっ、、、志穂はソファから降りると床に座り俺の股に手を当てた。

すり、、、すり、、

「うん、勃ってないね!」

「今から5分勃たなかったら辞めよ」

「なにすんの?」

突然の提案に驚いてるとまた膝の上に乗って来て耳元に顔を近づけてきた。

「あきらは何もせずに聞いてくれたらいいよ」

「早くスマホ出してタイマーセットして笑」

何をするつもりかわからないままとりあえず言われた通りに5分のタイマーをセットした。

「もう押して良いの?」

「聞くだけね!反論は終わってから、スタートぉ〜」

「え?、、あぁ、、、ポチ、スタートした」

「そうだなぁ、、、前秀樹さんと朝までしたとき、、」

「な、、」「シー!!!」

志穂の開口一番の言葉に驚いて声が漏れたが注意された。

「前ってこの家で過ごした時の事だからね?」

俺はてっきり知らない所で会ってたのかと思ったがそうではなく、ホッとした。

「あの夜部屋に行ってから朝までずぅーーと秀樹さんに逝かされてあんなに気持ち良かったの久々で思い出して何度かオナニーしちゃった♡」

「だから勘違いしなくていいよ、あきらに言われて嫌々従ってるわけじゃなくて私も気持ち良いからしてるの」

「私が喜んでるなら悩む必要あるのかなー?笑、、、ぺろ」

そう言いながら耳を舐めてくる

「どう?私が他の人で感じてるのもう見たくないの?、、ぺろ、、、秀樹さんかー、、新しい人とか、ぺろ、、、はむ///」

「七海さんにさせるのはよくないけど私なら何回でもしてあげるよぉ♡、、、ちゅ」

「舐めるのは反則だろ笑」

「バレた?笑、、もっと見たくない?」

「、、、反応したー笑」

確かに想像して勃ってしまった。

「耳舐めたりされたら勃つわ笑」

「それだけ?」

「何で誘惑してくるんや笑」

「無駄に悩んでるから笑」

「真剣に悩んでるんですー」

「真剣に悩んで勃起したの?」

「これは舐められたせい」

「ならもう他の男としないよ?」

俺は揺らいでしまった。

「志穂はやりたいの?」

「あきらが喜ぶならだよ?悲しむならしたくないよ」

「嫌な気持ちにならないなら、、、」

「して欲しい?笑」

「して欲しい」

「心配なんだよね?GPSアプリでも入れとく?笑」

「いや、信じとるよ」

「2人の約束事決めとこ♡どっちかが破ったらその時は辞めよっか!」

2人で話し合い約束事が決まった。

まず、七海には絶対に言わないのと寝取らせのお願いもしない。

何かあればお互いに隠さずにすぐに報告する(連絡先聞かれた、口説かれたなど)。

志穂の要望も相手を探す時に考慮する。

片方が少しでも嫌だと感じたら辞める。

「本当に大丈夫なの?」

「でも冷めた態度取られたら怒るよ?」

「しないよ!」

「あきらの性欲は私が満たしてあげる♡」

「志穂もやりたいんだろ?笑」

「あきらが喜ぶ前提だからね?笑」

「そーゆー建前な笑」

「もー!!笑違うから笑気持ちいいのは認めるけどそれだけが理由な訳ではないの!」

実際志穂は七海に比べると変態な性格をしてるし本音は気持ち良くしてくれる男とやりたいのかもしれない。

「意地悪言うなら今日しないよ?」

「何も言ってません。」

、、、、、事後

「はぁ、、幸せ♡」

「満足してんの?」

「う〜ん、、、、もっと逝かされたいけど心はあきらにしか満たせないよ?」

「頑張ります笑」

「ねえねぇ!」

「何でしょう?」

「秀樹さん辞めない?」

「嫌だった?」

「嫌ではないけど」

「けど?何?」

「何でもない笑」

「何かあれば話す約束どこいった?笑」

「どうせするなら違う人がいいかも、、」

「他の男とやりたいって事?」

「他の男ってより、、もう少し好みに合った人とゆうか、、、ん〜秀樹さんはちんこ大きくて気持ち良いけど少し違うから、、ん〜」

「ちなみにどんな人が良いの?」

「言うの?笑」

「聞いてみないと参考にも出来んしさ」

「ガタイ良い人で大きくてドSな人としたい///」

「それ好きな男探そうとしてない?笑」

「それは違う!!」

「ガタイ良くて大きいって何センチくらい?」

「ちがっ///笑、、背じゃない笑」

「ちんこかよ」

「ごめんってー!笑」

「どれくらいよ?」

「秀樹さんよりある人?」

「ドSってSMしたいの?」

「危ない人は嫌だよ?責めてくれる人って事」

「見た目と歳は?」

「それはなんでもいい笑あ、でも早い人は嫌かも笑」

「わがままか笑」

「要望聞いてくれるんでしょ?」

「それ好きにならん?」

「えっちはハマるかもしれないけど愛は芽生えないと思う!気持ち良さだけであきらと別れたくない」

「んーまぁ探してはみるよ」

「あきらの前でしかしないからね♡」

結局志穂とは寝取らせを続ける事になりそのままの話しの流れで秀樹さんとは別の相手を探す話しになりました。

これに進展があれば続きを書こうと思いますがいつになるかはわかりません。

アプリで志穂の求める相手を探す所から始めようと思います。

この話の続き

記憶から抜ける前に昨日、、18日に起きた事を一言一句漏れなく書こうと思う。前回を読んでくれてる人は知ってると思うが今後も寝取らせを続けるにあたって「志穂」#オレンジの希望でガタイがよく、ドSのデカチンを求められた俺はすぐにアプリで探し始めました。1..2..3..4...日と経ち7〜80人く…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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