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快楽を覚えた彼女は画面の向こうに(1/2ページ目)
投稿:2025-12-14 06:03:57
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
優奈に浮気をされ別れたがそれ以降俺は寝取られ系のAVでしか抜けなくなり彼女も何人かできたがたいして長続きしなかった、そんな時付き合い始めたのが地元の2個下の子「志穂(しほ)」#ピンクだ彼女とは3年程付き合ったので今回は2つか3つに分けて書こうと思う俺は20歳でその頃には実家を出てバイトをしな…
「志穂」と「誠司さん」で3Pした2〜3ヶ月後その間は何事もなく俺達は過ごしていたが誠司さんとの2度目のきっかけは俺でも誠司さんでもなく我慢が出来なくなった志穂から言い出した
「あれから3Pしよって言わなくなったね」
「嫌な気持ちになったの?」
「嫌とかないけど志穂のおかげで満たされた」
「無茶なこと聞いてくれてありがとね」
「そうなんだ.....それなら良かった」
「なんやー笑またしたくなったんか?」
「違うよ//バカっ」
「もうしないからね」
「しよとか言わんよ笑」
志穂は最初するのは1回だけねと言ってたので満足してた俺は2回目のお願いをするつもりはまったくなく、だからこそ俺は安心させるつもりでまたしよって言わないと言ってしまった
だが志穂の本心は全然違うものだったのはそれから1週間前後で思わぬ形で知らされる。
「バイト終わったら少し話せる?」
「暇なんでカラオケでも行きますか」
「最近行ってないしありやね」
、、、、、、、、、
「おつかれー」
「お疲れ様です」
「あきに伝えんといけんことあるんよね」
「え、どしたんです?」
「先に言っとくけど誓って何もしてないけ落ち着いて聞いてな」
「今週の◯曜日、バイト先に志穂さんが友達連れてご飯食べに来たんよね」
「その話しあき聞いてないよね?」
「友達と遊ぶのは知ってましたけどバイト先に来てたのは知らないですね」
「その時にさ、志穂さんに連絡先聞かれてあきも絡んどるかと思って交換したんよ」
「で帰り際にあきには黙っててくれって言われてまずいのでは?って思って来た連絡にしか返してはないんだけどさ、これ」
誠司さんはメールのやり取りを全て見せてくれた
「今日はサービスありがとうございました」
「知り合いって言ったら店長が出してくれただけだから気にしなくていいよ、次はあきも出勤の時またおいでよ」
「彼氏に内緒はダメですか?」
「あきはいい奴やけ裏切る事はできんよ」
「私が強引に聞いただけなんで誠司さんは悪くないです、ご迷惑ならもう送りません。」
「迷惑とかではないんだけどさ、どうしてあきに内緒なん?」
「答えたら内緒にしてくれますか?」
「理由にもよるかな」
「約束してくれないと答えれないです」
「俺が好きとか言わんよね?笑」
「違いますよ笑」
「おーよかったわ笑ちゃんとあきが好きなん?」
「好きだから内緒にして欲しいんです」
「内緒にするけ理由教えて」
「今度2人で遊べませんか?」
「それは流石にあきに悪いよ」
「そうですよね」
「聞かなかった事にするけ」
「変な事言ってごめんなさい」
もっと長かったがだいたいこのような内容のやり取りが続いていて志穂が裏でこんな事していたとは微塵も想像してなかった
「もう一回言うが何もしてないぞ」
「むしろ教えてくれてありがとうございます」
「最近喧嘩とかしたん?」
「喧嘩することないですからね」
内容を見て先週の会話を思い出した
「そのメール見て1つ心当たりがあります」
「なんかしたん?」
「実は先週志穂から3人でした日から3人でしよって言わなくなったねって話しされたんですよ」
「なるほどね、そうゆうことか」
「これ俺はどうすればええ?」
「保留で少し考えさせてください」
、、、、、、、、、
「自分がおっけーだしたら誠司さんはどうします?」
「あきが許せるならやりたい気持ちはあるけど亜弥の事もあるけむずいんだよなー」
「バレたら迷惑かかりますもんね」
色々考えた末俺が選んだのは志穂をこのまま泳がせ、その先の展開は誠司さんに少しの間任せてみることにした。
「その先は任せるって」
「俺がやってしまったらどうするんよ」
「志穂が望んでるのはそうゆうことです」
「あきは俺が志穂さんとやってもいいんか?」
「志穂にも普段誠司さんが亜弥にしてるようにやってみて欲しいです」
「メールしてみるけど本当にそのつもりかわからんよ」
「許可はしますけど、業務連絡ください笑」
「隠し事せんけそこは安心してや」
志穂に隠し事された不安や心配は考えないようにし俺は好奇心を優先した。
誠司さんはバイトのたびに志穂とのやり取りを見せてくれたが気にする程の内容でもなくすぐに事は起こらなく、志穂も一緒の時はいつもと変わらず至って普通だったと思う
2週間後くらいに
「志穂さんと会うんだけど本当に大丈夫か?」
「見たら早めに連絡くれ」
「着信」「着信」「着信」....
「頼む起きてくれ」
..........
朝起きると誠司さんから着信とメールが大量に来てたが俺は寝ていて気がつかなかった、最後の1通
「すまん、やってしまった。添付動画」
だが添付されていた動画は俺の携帯では再生できなくとりあえず返事だけ返した
「爆睡してました笑」
「返事待とうと思ったんだけどすまん」
「気にしないで下さいよ」
「添付動画見れなかったんで今度見せてください」
「明日バイトやろ?終わったら見せる」
バイトが終わるまで俺は落ち着かずそわそわしたまま過ごしやっと終わった。
「ごめんな」
「言い出したのは俺なんでそんな謝らないで下さいよ」
「隠し事はせん約束は守った、これ使える?」
誠司さんはSDカードを俺に渡してきた
当時はまだガラケーだった為受け取ったカードを読み込んで見れるか試してみた。
「、、、使えそうですよ」
「とりあえずそれは詫びでカードもあげるけ、一応志穂さんとのメールも移してあるしその、、動画もある」
「本当です?ありがとうございます」
「やりすぎたかもしれんが見てから今後どうするかあきが判断して」
俺はさっさと帰ってカードの中を確認した
メール、画像、動画フォルダー誠司さんは全て入れててくれたが驚いたのは動画フォルダーに志穂以外にも亜弥の動画も入っていた。
「亜弥の動画も入ってますよ」
「それも詫びのつもり、言わんでくれよ」
「知ってるなら良かった、ミスかと思いました」
見る前に確認したがおまけだったようだ、メールは大量にあって書き切れないので直前のやり取りを少しだけ、当日の夜
「起きてますか?」
「どーした?」
「何してるのかなって笑もう寝ちゃいます?」
「すぐは寝んよ、志穂ちゃん寝んと明日学校やない?」
「明日は休みなんです、だから暇だなって思って」
「あーそれでね、もしかして遊びの誘い?」
「誘っても遊んでくれないじゃないですか笑」
「最近は誘われてなかったよ」
「だって断られるから・・彼女さんも居るんで迷惑かなって思ってたんです」
「迷惑とかは思ってないよ、迷惑なら返事も返さんよ」
「それなら今から会いませんか?もし無理ならもうお誘いしません。連絡も辞めます。」
返事に間があったのでこの時に誠司さんは俺に連絡をくれていたのだろう
「わかったよ、どこか行きたい?」
「誠司さんの家はダメですか?彼女さんと住んでますか?」
「同棲してないけど俺ん家?男の家で2人きりは襲われるよ笑」
「ずっと断られてたから私には興味ないんだと思ってました。襲うんですか?」
「志穂ちゃん綺麗だし魅力的だけどさ、流石に友達の彼女には手出さんよ。迎え必要でしょ?どこ行けばいい?」
「魅力ありますか?笑、ありがとうございます!〇〇の近くのセブンわかりますか?」
「多分わかるかも、着いたら連絡するわ」
「ありがとうございます!」
会う直前のやり取りはこんな内容だった。そして志穂の動画は5〜8分程のが小分けに10個くらいに分けられていたが飛ばす事なく全て見た。
動画の最初は布団に寝たまま志穂が服を脱ぐ所から始まった
「ちょっと///もう撮ってるんですか?」
「志穂ちゃんが何しても良いって言ったから」
「恥ずかしいですよ//」
「下着は脱がんでもいいよ」
その始まりに俺は驚いた、志穂はハメ撮りされる事を許してる様子で恥ずかしそうにはしてたが言われるまま服を脱いでいた
「志穂ちゃんはS、Mどっち」
「わからないです」
「本当かなー?」
「本当にわからないんです」
「ならさ、今日はなんで家に来たんだっけ?」
「......遊びに..」
「えーさっきと言っとる事違うでしょ、正直に言わんとしないよ?」
「....大きさが...忘れられなくて////////」
「なんの?」
「もぅ///いじわるしないで下さい」
「ならするの辞める?」
「それはやだ!........ちんこです」
「見る?」
誠司さんは志穂の前に立ち見せた
「これもう勃ってるんですか?」
「触って確かめてみたら?」
志穂はちんこに手を伸ばし握ると
「・・・・硬くないですね」
「そーまだ勃ってないけ勃たせてよ」
「上手くないですけど....」
そう言い志穂はちんこに顔を近づけ
「ぱく、、ちゅ、チロチロ、、かぷ、」
「ちゅぱ、ちゅぱ、、、」シコシコシコ
「やっぱり大きいですね」
「上手いよ、もっと舐めてくれる?」
「上手く出来てますか?」
「はむ、、ちゅぽっ、ちゅぽっ、」
「大きくて口に入らない....かぷ」
そこで終わりその次の動画は寝転んだ誠司さんのを咥えてる所だった
「じゅ、、じゅ、、っん、ぢゅちゅ」
「んむ、ぢゅぽっちゅ、、ジュルル」
「志穂ちゃん上手いし気持ちいいわ」
「でも口でイカせた事ないです」
「それは難しいかもね、気持ちいけど惜しい感じ」
「どうしたらいいですか?」
「疲れただろうから今度教えてあげよう」
「約束ですよ///」
「交代しようか、ここに寝て」
志穂は言われるまま仰向けに寝転び画面は少しの間暗くなった
「手慣れてますね//」
「外すの得意なんよ」
「...む..チュ.....ンッ..ハァ」
キスをしてる音が聞こえた。
「ちゅ、、っぱ、、、ぴちょ、、」
「っあは...ん...ぁ」
「こりこりだね、噛んでい?」
「.....ん゛っあ゛」
「じゅるるる、、気持ちいの?」
「ンンンッ...はぃ」
「濡れてるから下も脱ごうか」
暗いまま終わり次の動画に、そこには手で顔を隠してはいたが恥ずかしそうに真っ赤になってる志穂が写っていた
「はぁ、、はぁ、、はぁ、」
「舐められるの気持ち良かった?」
「...気持ち良かったです////」
「次はこっち」
そう言い誠司さんはまんこにカメラを向け指を2本入れた
「....っん」
「さっきイッたからびちゃびちゃ」
「クチュ、クチュ、ぐちゃ、、グチュ」
「ゃ..っん゛ーーーハァあぁぁ」
「志穂ちゃんって結構声出すんだね」
「..ハァハァ...うるさいですか?」
「いや、前したとき声我慢してたからあんま出さん子なんかなってさ」
「あき居たから...出しにくくて我慢してました」
「そゆことね、それならもっと聞かせてよ」
「クチョクチョクチョクチョ、、グチュグチュ」
「やぁ///っンンン...うぅ..っあん//」
「いいね、声出す子好きよ」
そして次....
「もう入れてい?」
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(2020年05月28日)
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