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不意な出会いで彼女の標的にされる?(2/2ページ目)

投稿:2026-06-23 03:58:05

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本文(2/2ページ目)

「向こうも知ってるんです?」

「七海さんも知ってますよ」

「あーパニックになりそう笑」

「まぁ気にすんな!」

「え、志穂さん?はそれで良いんです?」

「七海さんなら良いですよ笑」

「い、いいんだ笑いいのか?笑」

「深くは気にすんな笑」

「無理無理無理無理、気にしかならんって笑」

「いいですよ〜何でも聞いて下さい笑」

「3人で会ったりもするんす?」

「会う事もありますよ!七海さんと2人で出かける事もありますからね」

「って事は3人ですることも?」

「お前最初に聞くのが下ネタなんか笑下ネタは禁止」

「3人でもした事あるよね〜」

「辞めろ答えるな笑」

「おー神は不公平な、、、俺なんてもう2年くらい彼女居ないのに彼女2人は不公平だー」

「んふふ笑」

「志穂さん彼女募集中なんで素敵な方居たらこちらまで連れてきて下さい」

「どんな人がタイプです?」

「歳上で美人な人が笑」

「巨乳もだろ笑」

「巨乳かぁ〜ケンさん今32?33?」

「32です」

「う〜んパッと思いつかないけど探してる人居たら聞いてみてあげる」

「女神様ありがとうございます笑」

「七海さんくらい胸あればいいの?笑」

「またまた冗談を笑」

「もう何年も会ってないけ七海のサイズ知らんよ」

「え、成長したの?」

「Eの下着つけてたかな?私よりは大きいよ」

「E?デカくなるもんだなー」

「七海さんも呼んであげれば良かったね」

「忘れられてそうなんで辞めて下さい笑」

「仲良しではなかったの?」

「仲良しとは言えないっすね」

「あ、そうなんだ」

雑談しながら食べ終わり志穂が片付けてくれてる間、、、

「まじで3Pしてんの?」

「した事あるだけでしょっちゅうしとるわけではないで?笑」

「羨まし笑、そんな彼女欲しいわ」

「狙っとる女居るって言ってなかった?」

「男おるっぽいし無理げ」

「なるほどな」

「ねぇあきらー!」

キッチンから志穂に呼ばれて行くと。

「デザート食べたいな♡何か買ってきてくれない?」

「今から?別にそれは良いけどまさか何かしようとしてない?」

「何かはするかもしれないけどカメラあるからわかるでしょ?」

「いや、最近何にもなかったし電源挿してない」

「何かしそうで心配?それとも何か起きて欲しいの?笑」

志穂のその言葉に2人がエロい事をするのが一瞬脳裏をよぎり俺は志穂の買い出しに応じた。

「ケーキでいいか?」

「うん!何でもいーよ」

「どれくらいで戻ってくればいいん?」

「ふふ笑、、30分だけでいいよ♡」

「わかったよ」

「ねぇ少ししゃがんで」

リビングから見えないようにしゃがむと志穂にキスをされ、、、

「ちゅ、、、、変態」

と一言だけ言われるとリビングに戻ってしまった。

「ちょっとケーキ買ってくるけ待っといて」

「ありがとー♡」

「早くしてくれー間がもたんかもしれない笑」

「すぐだと思うよ!そーだ旅行行った時に写真撮ったから七海さん見る?」

「ちょっと気になるかも笑」

2人の会話が気になるが時間を見ながらケーキを買いに行き帰ると時間調整する必要もなく40分経っていた。

ドキドキしながら玄関を開けると志穂が出迎えてくれた。

「おかえりー!良いのあった?」

志穂が近寄ってくるとケーキを受け取る際にニュルっと舌を入れ後を引く臭いですぐに何をしたのかわかった。

「ふふ笑わかった?」

そう微笑むと先にリビングに向かった。

志穂の口からは間違いなく精液の臭いがしフェラをしたのは間違いないと確信しつつも3人でケーキを食べた。

「俺のまでありがと!」

「気にすんな」

2人の態度は変わった様子もなく結局後々志穂に聞くまでは何をしたのか答えはわからないまま時間が経ちそれとくなくケンを帰らせた。

「いやーご馳走様」

「またな」

「また遊びに来てねー」

「そのうち!また!」

ケンが家を出た瞬間志穂を捕まえた。

「白状しろ笑」

「昼の続きする?♡」

捕まえた志穂に逆に引っ張られ一階のヤリ部屋の方に連れて行かれベッドに突き飛ばされるとすぐにズボンとパンツをずらされた。

「誤魔化すな笑」

「誤魔化してないよ笑先に舐めたいの♡」

「ぱく、、れろれろれろれろ」

まだ勃ってないモノを咥えると口の中で舌で転がされすぐに勃たされた。

俺を勃起させると志穂は玉袋の付け根から竿の先端にかけて何度も裏筋に舌を這わせ緩急をつけながら竿を甘噛みされた。

「ぺ〜ろ、ぺ〜〜ろ、、、はむ」

「ふふ//ビクビクしてる♡」

「んむ、、ちゅ、、ぺ〜ろ」

「あいつとやったの?」

「ん゛〜?30分でできないよ笑」

「あむ、、、ぢゅ、、、ん、、、」

「ぢゅぢゅ、、っ、、ぢゅ」

昼間と同じ吸いつくように舐められ逝かせようとしてくる。

「、、ん、、っゅぶ、、ぢゅ」

「あ゛〜、、、、」

「っ゛、、ゅっぷ、、レロ、、」

「ちゅぽ、、っ、、、ゅぷ」

「そんなにすると逝くって」

「ちゅぶ、、ちゅぷ、ちゅぷ」

我慢しながら耐えようとしたが志穂の刺激が強く手も添えられてすぐに逝かされてしまった。

シコシコシコ、、、

「ごめん、出る」

「っむ、、ぢゅ、、、んふふ///」

「ゴク、、濃〜い笑、ネトネトする笑お茶取ってくるね」

、、、、、

「お待たせ♡」

「相変わらず上手いな」

「ケンくんにも上手いって言われた笑」

「やっぱりやったの?」

寝転がる俺に志穂が馬乗りになって抱きついてくるとそっと囁かれた。

「今さっきと同じ事したよ」

「どんな流れでそーなったん?」

「別に普通だよ。あきらが出た後ケンくんのタイプの話し聞いて私の事タイプ?って聞いたらあきらが羨ましくなるくらいにはタイプって言われたから誘惑してみた♡」

「何て言ったの?」

「内緒で口でしてあげよっか?って」

「あいつ」

「一応遠慮はしてたよ、あきらに悪いって!でも私が迫ったら我慢出来なかったみたい笑」

「お前笑」

「怒った?怒ってないよね笑嫉妬で興奮しちゃった?もう少し時間あったらケンくんに挿れてもらえたんだけどな♡」

「お前は俺の女だろ?」

志穂を抱き押し倒した。

「最近してないから忘れちゃった♡あきらのモノって思い出させてくれる?」

「、、、っん、、ちゅ、、」

何も言わずキスを交わしながらワンピースの裾を捲り上げ下着越しに股を弄った。

「ちゅ、、焦らさないで」

志穂はそう言いながら自分から下着を脱いで足を広げた。

「舐めて逝かせて♡」

志穂に求められるまま下に移動し舐めまわした。

「べろべろ、じゅ、、ちゅぱ」

「んっ//クリも沢山舐めて」

「じゅる、、レロレロレロレロ」

「っああ♡、、んん、、」

志穂の汁と唾液が混ざりヌルヌルのクリとマンコを舐めながら指を挿れクリと中の奥を刺激した。

ヌチュ、、ヌチュ、ヌチュ、

「れろれろ、、じゅるる、レロレロレロ」

「あぁん、、っあぁぁ♡」

「いくぅ、、、、あっ////」

志穂は俺の頭を抑えつけながら逝ったが手をすぐに離さなかったので舐め続けた。

「気持ちいい♡、、ぁあ」

「ふー、、、レロレロレロ」

クチュクチュクチュ、、、、

「はあぁ、、、、それ、、それ」

今のを続けろと受け取り同じ舐め方と手マンを続けると、、、

「ああぁ//きちゃう、、っんあぁ゛」

「はあん、、はぁはぁ、、キテ」

頭を抑えてた手で腕を掴まれると引っ張られキスをされた。

「んっ、、んぇ、ちゅ、、れ」

「もう挿れてい?」

「挿れてくれないと許さない♡」

ぬるっ、、、

「、、、っん゛ふふ笑愛して♡」

志穂を抱きしめたままひたすら腰を振り続け激しく求めた。

パンッパンッパンッパンッパンッ

「あっ、あっ、、っ、、あっ♡」

「っん゛あきら、、あぁん」

志穂も身体に手を回して抱きついてきたので抱き合いながら本能のままに腰を振った。

パンッパンッパンッパンッパンッ

「全部、、っ出して、、」

「あ゛ぁ、、スキ、、愛してる」

「お前は俺の女だろ?」

「あきらだけ、、ん゛、、いきそ」

「いけ、、俺のちんこで」

「、、、あ゛っ、、ん゛ぁぇ」

「あきらも、、あぁ♡出して」

「奥に出すで孕め」

パンッパンッパンッ、、、パンッドク、ドクドク

「う゛っん、、っあ゛、、はぁ♡」

「嫉妬したあきらのえっち激しくて好き、、ちゅ♡」

「普通だと嫌いなんか笑」

「普通も好きだけど今日の方が好きなだけ♡」

「まさかこの為に利用したの?」

「刺激的なスパイスになったでしょ?」

「悪い女笑」

「ケンくんにもメリットあったんだからwin-winだと思うけどな〜」

「まぁそうか?」

「そんなこといいの♡」

後始末をする頃には夕方になっており志穂も帰る時間になってしまった。

「もう一泊したいけど帰らないといけないからまた来週来るね!」

「てか連絡先とか交換してないよな?」

「聞かれてもないししてないよ」

「ならいいけど、、、」

「どこかの変態さんとは違うから笑またね」

七海の事を皮肉って言ったんだろう笑

何はともあれ巻き込まれたやつもいるが志穂との関係が戻り良かった。

そして巻き込みは続く?

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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