体験談(約 12 分で読了)
この先に待ち受けるのは幸せか破滅なのかはわからない(1/2ページ目)
投稿:2025-12-31 05:56:16
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
「七海」#ピンクと「志穂」#オレンジとの関係は良好で特に何事もなく年明けを迎え、2月くらいだったか?金、土曜日の2日間子供が泊まりに行くタイミングで志穂が久しぶりに泊まりに来た。ご飯を食べ、当然SEXもしてそこまではいつもと変わらなかったが好奇心からつい過去の男達について聞いてしまった。俺が…
「志穂」を「秀樹」さんに抱かせる事3回、2回目以降は志穂も何も言わずに話しに乗ってくれるが終わるといつも心配そうにはする。
秀樹さんも毎回約束はしっかり守ってくれ相手としては申し分なく、2人で食事にも何度か行き俺はわりと信用していた。
11月に入ると志穂から三連休の土曜日なら泊まれるんだけど泊まりに行ってもいい?と連絡が来たのでもちろんOKの返事をし、俺はそこに秀樹さんも呼ぼうと計画した。
秀樹さんにも連絡すると夕方以降になると思いますが是非と返事を貰えたので急遽2階の物置きにしてた空き部屋を片付け、カーペットと布団を購入し寝泊まり出来る準備を整えた。
前日に秀樹さんに連絡をして打ち合わせた
「明日してもらいたい事があるんですが」
「私に出来ることなら言って下さいよ」
計画は3人でお酒を飲み寝る直前にクジ引きで志穂に寝る相手を決めさせようと提案した。
もちろんクジはどちらを引いても秀樹さんになるように仕組むつもりで志穂には朝まで秀樹さんと過ごしてもらおうと思う事を伝えた。
「それは抱いてもいいんですよね?」
「もちろん何度もして下さいよ」
「ずっとは流石にもたないので玩具とかは使わせて貰ってもいいですか?」
「それくらいであればお任せします」
そして志穂には秀樹さんが来ることを当日に来てから話した。
「今日の夜秀樹さんも来るよ」
「何も言われなかったから2人で過ごせると思ってたのに!笑」
「寝る時は2人で過ごせるだろ?」
「でもやらせるでしょ?」
「やりたいの?」
「違うよ笑、来るって事はそうかなって思っただけ」
20時過ぎくらいに秀樹さんが到着した。
「遅くなって申し訳ないです!」
「遠くからいつも有難うございます」
「こんばんは〜」
志穂が夜ご飯を用意してくれてたので3人で済ませ酒を飲んでめんどくさくなる前にと思い先に各々風呂に入る事にした。
すっぴんを恥ずかしがりパーカーのフードを被って志穂は出てきた。
飲み過ぎて自分が潰れたら計画もクソもないのでビール4本くらいでセーブし時々志穂の身体を触って少しずつ志穂をその気にさせていった。
「相変わらず仲が良いみたいで微笑ましいですよ笑」
「本当にそう思ってますか〜?笑」
「思ってます、思ってます。2人の仲が悪くなると私も縁が無くなってしまいますから笑」
「私達喧嘩もしないよね?」
「喧嘩、、、あー確かにしないね」
「不満もないんですか?」
「ありますー!!少し早漏笑」
志穂は酔って気分が良かったのか自分から下ネタを口走った。
「それは自覚してるよ笑」
「そっちの不満でしたか笑」
「あれ?、、、間違えました///」
「あー俺が早漏だからか、初めて秀樹さんとした後またしたいって言ってましたからねー」
「それは嬉しい限りですよ」
「待って、そんな事言ってないよぉ///」
「言ってたよ笑」
まぁ早漏は事実と認めよう。
下ネタも混じり頃合いかと思って提案した
「せっかく秀樹さんも来てるし今日の寝る相手は志穂に決めて貰おうか笑」
「私が選ぶの?」
選ばせても酔ってた志穂なら秀樹さんを選ぶ可能性もあったが予定通りクジにした。
「クジ引きで引いた方と朝まで過ごす」
「朝まで!?寝るって一緒に寝るってこと?」
「そうだなー朝9時までとかにしようか笑」
「えぇーん、、一緒に寝るだけ?」
「俺ならやるけどな笑」
「私もさせてもらえるなら笑」
「長いよー!」
志穂は少し反論してたが準備をした。
「はい、選んで!印があれば秀樹さんで印が無ければ俺」
両方印をつけた爪楊枝を選ばせた
「うーん、、、、こっち!」
「、、、バカー/////」
「よろしくお願いします笑」
「何で俺選んでくれないのよー」
「ズルしてるー!」
隠してた印が無い爪楊枝をみせた
「してないよ笑こっちないやろ?」
「本当に朝までなの?あきらも寝よ?」
「そんなに嫌がらないで下さいよ笑」
「寝るよ!」
文句を言われつつも秀樹さんに部屋を案内した
「では1夜お預かりします笑」
「あきらぁーー」
「おやすみ笑」
志穂を秀樹さんに預け自分の寝室に入った。
コンコンコン
「すいません、何枚かタオルだけ貸して貰ってもいいですかね?」
秀樹さんにタオルを渡すと
「楽しみ方はお任せします。覗きに来て貰っても私は大丈夫なので。」
そう言い残し隣の部屋に戻るとしばらくは志穂の笑い声が聞こえたりしてたが何も聞こえなくなった。
俺は始まったのか?とドキドキ興奮しいつのまにか勃起したモノを握って射精した。
しばらくすると志穂の喘ぎ声が薄っすら聞こえドア越しの声が余計に興奮を高めた、、、
実際どれくらいかは覚えてないが多分1〜2時間くらい聞き耳を立ててると秀樹さんからLINEが届いた。
「出来るだけ静かに入って来て下さい」
大丈夫なのか?そう思いながらもゆっくりドアノブに手をかけ静かに扉を開けた。
部屋は豆球の明かりだけで暗かったが志穂は正常位で挿入され目隠しとイヤホンをつけられていた。
「あ゛ぁんあぅん♡....やぁあん///っんう」
「こないので寝てるのかと思いました!イヤホン取るので静かに見てて下さい」
隅っこで息を殺した。
「気持ちいいかい?」
「ィクっんん゛ー///んぁはぁ」
「気持ちいいんだね、何回逝ったの?」
「っあ♡っあ♡、、ん、4っん」
「気持ちいいの?」
「キモチイイ///はぁんっん♡」
「キモチイイ、、キモチイイの♡」
お酒も入ってるせいなのか気持ち良さからなのか志穂は甘えた声を出していた。
「少し休憩させてもらうね」
秀樹さんは腰の動きを止めた。
「はあぁぁ、、ハァ、、、」
「まだタオルは外したらだめだよ」
「ハァ...喉乾いたぁ///」
「逝ったら私にも取って来て貰えるかな?」
「良いですよ」
「私とあきらさんどっちが気持ちいい?」
「えぇ笑、、、秀樹さんかな笑」
「それは嬉しい事言ってくれるね」
「あきらさんに隠れて会わない?」
「それはしません!」
「どうして?気持ちいいんだよね?」
「どうして、、?彼を裏切る事はもうしないって決めてるんです」
「それは残念、あきらさんを愛してるんだね」
「当たり前です!!」
秀樹さんはコチラを見ながらにこやかに頷いた。
「内緒で密会してくれないなら朝まで沢山楽しませてもらわないと」
「朝までですか?笑」
「次はいつになるかわからないからね」
そう言うと秀樹さんは志穂から抜いた。
「あぁ///、、どうして抜くんですか?」
「抜いてほしくなかったのかな?」
「、、、はぃ♡」
「また挿れて欲しいならさっきのをもう一度してくれるかな?」
「このままですか?見えないと場所わからないです笑」
「そのままで探してごらん」
「はぁい♡」
志穂は身体を起こした。
「そうだ、、手も使わないでね」
「ええ!なんかえっちです笑」
秀樹さんは手錠で志穂の手を後ろで拘束し布団からはみ出て変な位置で寝転んだ。
「自分で探してごらん?」
「え?、、目の前にいます?」
「、、、、、、、、、、」
「えぇぇ笑どこです?」
「、、、、、、、、、、」
志穂は膝立ちのまま顔を動かし探し始めそのまま前屈みになり敷布団に顔を近づけようとするがそこには秀樹さんの身体はない。
「どこぉ?もう笑」
少し移動し床に顔を近づけたりしながら探し秀樹さんは志穂が顔を床に近づける瞬間足先をその下に動かした。
「、、、っあ、、みつけました♡」
「ぺろ、、ぺろ、、ちゅ、んむ、」
志穂は足を舐め始め俺は驚いた。
「べーーーーー」
秀樹さんの足先から舌を這わせ毛だらけのスネも気にせず太ももにたどり着くと体勢が悪く志穂は横転したがすぐに起き上がり秀樹さんに近づくとまた舌を出しお腹の辺りを舐め始めた。
「それは誰に仕込まれたの?」
「んへぇ?、、昔付き合ってた人です笑」
「やらしい事ばかりしてたんだね笑」
「違います笑」
「気持ち良くしてくれないと挿れてあげないよ?」
「やだぁ♡、、、んえ、、れーーろ」
そのまま志穂は秀樹さんの股間に近づく、、
「ぺろ、、ぺーーろ、見つけたぁ♡」
「ちゅ、、ちゅ、ぺろ、、はむ♡、はむ♡」
「ぁむ、、ん、、、ん、、ちゅ、んむ、、、ちゅぷ、ちゅぷ、、ちゅぷ、、ぢゅる、、んぷ、、、ん、、ん、、ぢゅぼ、ぢゅぷ、、」
「志穂さんの口は気持ちいいねぇ」
「んふふ♡、、ちゅぷちゅぷ、玉も好きですかぁ?」
「お任せで」
志穂は股の間に顔を突っ込んだ
「ちゅ、、んふ、んむぅんぅ」
「おふぅ、、おぉ」
「きもひいでふぅ?」
「上手いなぁ」
「んへぅん、、んーむぅふん」
「ちんこも忘れないでね」
「あぃ♡、、かぷ、、チュプチュプチュプ//んふぅ、、ぢゅぽ、ぢゅぽ、、ちゅ、、ぢゅるる」
「1発目は口でいいかな?」
「はぃ//、、ん、、ちゅぷちゅぷちゅぷ」
「気持ちいいよ、そのまま早くして」
「ヂュプチュプチュプチュプ、ちゅぷちゅぷ」
「逝きそうだよ」
志穂は更に顔の動きを早めた
「っん、ぢゅぽぢゅぽちゅぷちゅぽちゅぽ」
「逝くよ」
「、、、ん、、んふ、、ちゅっぷ」
「、、ゴク、、凄いですね笑」
「気持ち良くて沢山出たよ」
「合格ですか?♡」
「挿れて欲しいの?」
「はぃ♡」
秀樹さんは手錠を志穂の身体の前で拘束し直し布団に寝させた。
「やらしくお願いできたら挿れてあげるよ」
「、、、恥ずかしいです笑」
「挿れなくていいのかな?」
「やだ/////」
「恥じらいは捨てて言ってごらん」
「うぅ///、、、おまんこに挿れて下さい//」
「やらしさが足りないけど挿れてあげる」
ぬちゅ、、ずぷっっっ
「ぁ、、んはぁん♡」
「これも戻そうね」
「ん?、、っんっんぁ//」
イヤホンを志穂の耳に付け直すと秀樹さんはまた動き始めた。
「、、っんっんっん、、ん」
「あ///、、、んふ、、っん、っん」
腰を打ちつけながら志穂にキスをすると、、、
「っん..ぇあ...ん、、っむ..ゅ」
「んッッ、、っあ゛はぁあ♡」
志穂は秀樹さんの身体に足を絡ませ俺が見てる時とは違い積極的に求めていた。
ずちゅ、、ぱんぱんぱん、ズン、ぱちゅ
「あぁ///ん゛むぅ、、っんーーーー」
「あ゛っはぁん♡、、おくぅ、、」
ズンズン、ずちゅ、ズプぶちゅ、、
「んはぅ//そこぉ゛、、あ゛ぁ」
「いぐぅ♡、、、んあ゛あ」
絡めてた足の指に力が入っていた
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(2020年05月28日)
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