体験談(約 19 分で読了)
対照的な2人の誘惑で徐々に壊れゆく倫理観(1/4ページ目)
投稿:2025-12-24 23:49:17
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
これまでの投稿みたら意外と評価してくれてるみたいでありがとう。続編希望が全体的に多いし現状までは書こうと思います。志穂と再開し連絡先を交換すると数日後LINEがきた「今電話してもいいかな?」#オレンジ「ごめん、仕事中だか19時以降なら」#ブルー「わかった、仕事中にごめんね」#オレンジ…
2人に言われた通り「七海」と「志穂」は確かに見た目は似ていないが、、性格はどうだろう?少なからず通ずる所はあったし歳も七海30.志穂31とそんなに変わらなかった。
そう思い2人に挟まれた俺は皮肉混じりに答えた
「見た目は正反対だけど性格は似てるよ、浮気性なところとか」
「、、、」「、、、」
2人から笑みは消えた。
「嫌な所が似てるんだ、、」
「好きな所言って欲しかった」
七海はさらに強く抱きしめてきた
「2人とも一回離れてくれない?」
「離れたら好きな所教えてくれる?」
「言わんよ」
「なら離れない」
なんで元嫁と元カノの好きだった所を2人の前で言わないといけないのか?新手の拷問かと思いそれならまだくっつかれてる方がマシだった。
さらに答えにくい質問をしてくる志穂
「私としてくれたのは好意から?それとも身体目当て?」
「、、、、いや、、」
「私は?」
「え?」
志穂の時は下心が確かにあった俺はその質問に余計答えにくく少し動揺してしまったがそもそも俺から手出した?きっかけは2人から始まったよな?そう思いそのまま言った。
「最初手出してきたのはお二人さんでは?」
「でも嫌なら拒めたよね?」
「確かに!!!嫌ではなかったんだ」
そう言われてしまえばそうだが急にそんな正論言われても、、こいつら何なんだ?俺を悪者にしたいのか?俺は開き直った。
「離婚してからやってなかったんだからやりたくなっても仕方ないだろ!」
「しても良いって言ってたのに。」
「離婚したら普通やらんだろ?」
「志穂さんとはすぐしたのに?」
「元嫁と元カノではまた意味が違うだろ」
「私なら後腐れないから?」
「10年経ってたからな、七海に手出すより良いと思ったんだよ、やって後悔したけどな」
「なんで後悔したの?」
「軽率な行動だったと思って、、」
「私ともしたいとは思ってくれてたの?」
「そう思う事はあったよ」
勢いで俺は酷いことを言ってしまったと思ったが2人はそう捉えてなかった。
「したいって思ってくれてたなら良かった、したくなくて拒否されてたのかと思ってた。」
「したいなら我慢しなくていいよ?」
「いや、そうゆうつもりで言ってな、、」
「都合の良い相手でも良いよ」
「いや、良くないだろ、、、」
「あきらがしたくなったらの話し」
「私も強引には迫らないから」
「生理だったらごめんね笑」
「したくなっても我慢するわ!」
そんな事言われても甘えるつもりはなかった俺はそう言い返した。
2人に挟まれ疲れた俺は煙草に逃げた。
戻ると2人は子供の話しをしてたり俺の話しが聞こえた気もしたが巻き込まれないようテーブルの方の椅子に座ってたが結局ソファで2人の間に挟まれ夕方まで過ごしやっと2人の脅威は去った。
俺は2度と2人を会わせるのは辞めようと心に誓った。
次の週だったか?珍しく七海に子供達連れて友達と遊びに行くから子供達に会えなくても大丈夫か聞かれたので問題ないと返事をした。
日曜の昼間に連絡が来てた
「写真」
「写真」
「写真」
写真には七海と志穂と子供達が写っており友達って志穂かよと少し驚いたが楽しそうにしてる子供が写ってたので安心した。
今でも買い物とかご飯一緒に行ってるみたいだ。
3人で話した日から変わった事と言えば七海とは基本毎週顔を合わせてるが過剰なスキンシップが減ってたまに軽くキスされるだけになり、志穂はたまに連絡をくれご飯に行く事はあったが自制の為にも家で会うのは辞めた。
数ヶ月はとても平和に過ごせていた
そんな時七海のお父さんがコロナになったから治るまで数日、子供達と一緒に泊まっていいかと言われもちろんOKを出した。
「迷惑かけてごめんね」
「これくらいいいよ」
ただベッドで4人は流石に狭いのでリビングに布団を敷いて七海達は布団で俺はベッドで寝るようにして子供達が寝るまでは俺も布団にお邪魔して寝たら部屋に戻るようにしていた。
3.4日目どっちかは忘れたが寝ようとすると七海が部屋に入ってきた。
「何もしないから少しだけそばに居ていい?笑」
「その前振りが怪しいわ笑」
でも実際ここ数ヶ月前みたいに迫ってくる事はなかったから何も思ってはいなかった。
七海はベッドに入ってくると
「大事な話しがあるの」
「おい、やっぱりフリだったんか?笑」
「違うよ笑あのね、お母さんもコロナになったからもう何日か居ても大丈夫かな?」
「それは治るまで居っていいよ!」
「本当ごめんね!ありがとう」
「気にせんでいいよ」
「、、、そっち寄ってもいい?」
「寝るまでな」
七海が俺の肩に頭を乗せた。
同じシャンプーの筈なのに良い匂いがしどうしても七海を意識して寝れなくなった、、、寝たフリをししばらく経つと頬にキスをし七海は子供の寝てる部屋に戻って行った。
その次の日も子供を寝かしつけると寝るまでと言い七海は横に来たが変に意識してしまい俺が七海に背を向けて寝ようとすると背中側から抱きつかれる形でお腹の辺りに手を回され、少しだけエロい事を期待してしまったが何もなかった。
さらに次の日は何故か来なかった。
次の日もだ。
何もされない事が逆に俺を悶々とさせるが、だからと言って手を出すのは負けた気がした。
次の日も結局七海は部屋に来なかったので飲み物を取りに行くフリをして様子を見たけど起きてはいた、、、
「おやすみ」
「ぅん!また明日」
意識しないようにしてると結局更に5.6日後に七海が部屋に来た。
「体調良くなったみたいだから後2.3日だけお邪魔したら実家に戻るね」
「それは良かったね!!わかったよ」
「おやすみ!」
「おやすみ、、、」
それだけ告げると戻ってしまった。
あと2.3日で帰るのか、、、寂しくなるな、、
2日後の夜、、
「明日帰るね!」
「覚えとるよ笑」
「急だったのに2週間も泊めてくれてありがと笑」
「気にすんなって!」
「、、最後だから今日はこっちで寝ても良い?」
「良いよ」
隣に来てくれて純粋に嬉しかった。
、、、、、
「スリ、、、、、スー、、、スー」
七海は肩の辺りに顔をくっつけて寝息を立てた。
可愛いなと思い頭を撫で軽くおでこにキスをして俺も寝ようとするとぎゅっと抱きつかれた、、
「キスした、、、」
寝てなかった、そしてバレた。
「、、、、、」
「、、ん」
七海は俺に顔を向け目を瞑った。
「、、、、」ちゅ……ちゅ、、
「えへへ笑我慢できなくなったの?」
「ちゅ....ぬりゅ....ちゅく、、ちゅ」
「ん、、んぇ、、ん、ハァ、っん」
そこから俺達は話す事なく求め合った
「ぅハァハァ、、っんむ、、ちゅ」
服を脱がすとブラをつけてなかった、七海の胸にむさぼりついた。
「はぁ、、ちゅう、、べろ、ちゅーー」
「、、、ンン///、、っはぁう//」
「ぢゅる、、カリ、ぺちゅ、んちゅう」
「…っあ゛、、、んグ、」
「ハァ//ハァ///」
七海のズボンと下着を脱がし股に顔を埋めワレメに舌を這わすとほのかな酸味が口に広がった
「ンフゥ、、っあぁ、、っんぅ」
「っん、、っんんン゛ン゛ン゛」
七海が逝く瞬間太ももに挟まれた、、、
我慢の限界だった俺はゴムに手を伸ばしたが七海に阻まれそのまま俺のちんこを咥えた。
「んぁむ..はぁむ..っゅ...」
「ちゅぷ.....っむ....ちゅ...っちゅ」
「あぁぁ」
「っゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ」
興奮のあまり逝きそうになって口から抜いた
「はぁはぁはぁ」
「、、ふぅ、、、」
ゴムをつけ一気に差し込んだ
「っっっっん゛く゛」
「んぁあ゛ぅんっんっっ////」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「イク..っん゛//っふぅハァハァ」
「はぁ、、、、、はぁ、、」
俺が絶頂と同時に七海に倒れ込むと優しく抱きしめてくれ幸福感に包まれた。
「襲われちゃった♡」
「我慢できんかった」
「こうゆうのもいいね//」
そのまま服だけ整え眠りについた。
帰り際、、「またしようね」
そう言い七海達は実家に帰った。
しかしまたしようねと言いながら七海からはキス以上の事はしてこなかった、会う時は子供達も居たり実家だったりと2人きりになるタイミングも少なく3ヶ月と少し経った、、、
「次の日曜日家行くね」とLINEが来たので期待して待っていた。
ピーンポーン、、ガチャ
「、、え?」
そこに居たのは七海ではなく志穂だった
「入っていい?」
「あー、、ごめん今日七海来るんよね」
「代わりに来たの、、、」
「代わり?どうゆうこと?」
「私に気を使ってくれたのかも」
どうやら七海は俺に来ると言いつつ志穂を代わりに来させた、、、もしかすると2人で決めてたのかもしれないが真実はわからない。
「とりあえず入って待ってて」
そう言い俺は七海に電話した
「何考えとん?」
「志穂さんと全然会えてないでしょ?私は毎週会えてるけど志穂さんも誘いにくいみたいだから今回は譲った」
「譲ったって、、、急に言われても」
「大丈夫だよ!私達からは何もしないからあきらが襲わなければ何も起こらないよ笑」
「そんな心配はしてないんよ笑、もう仕方ないけど次からは辞めてくれよ!」
「わかった!!もうしないね」
七海の悪巧みだった
「ごめんな、七海が無茶言って」
「私も会いたかったから来たの」
「家でもいいけどせっかくなら出かける?」
「前に迫ったから警戒してるの?笑」
「警戒はしてないけど家で2人は間違い起きてもよくないしさ?」
「何もしないから笑」
「でも家で暇潰せる程なんもないぞ?」
「のんびり過ごせればいい!」
「そうか?なら良いけど、、、」
最近の話しや派遣先の愚痴など当たり障りのない会話をして俺は気になってた事を志穂に聞いてみた
「そういえば前から聞きたかったんだけどさ、あの日俺が居ない時2人で何話してたの?」
「それは七海さんとの秘密笑」
「言わないから教えてよ笑」
「2人の約束だからごめんね笑」
教えてもらえなかった。
「気になるなー」
「お互いの気持ちとか話しただけだよ!」
「悪口言ってないか?笑」
「そんな事言わないよー笑」
「七海さんからあきらの愚痴聞いた事ない」
それを聞き俺は嬉しかった。
「、、、やっぱり七海さんの方が好き?」
「情もあるかもしれんけど、そうだな」
「私には恋愛感情ない?」
全く興味無いと言うのも嘘かもしれないが志穂に対しては恋愛感情的なものではなかった。
「正直恋愛感情はないと思う」
「、、お手洗い借りるね。」
傷つけてしまったかと思ったが嘘を言って変な期待させるのも違うかと思い正直な気持ちを伝えた。
戻って来ると俺の隣に座った
「少し傷ついたかも、、」
「ごめんな」
俺の耳元に志穂は顔を近づけ囁いた
「七海さんには敵わないな笑」
「ずるい、、私だって好きなのに」
「その気持ちは嬉しいけどごめん」
「七海さんには敵わないけど、、、私ならあきらの性癖も叶えてあげれるよ?」
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