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体験談(約 5 分で読了)

視られたい、ショタ好みの私(熟女)の異常性欲告白。

投稿:2026-08-14 11:29:30

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リックマン◆IWF1OGA(京都府/50代)

14才の義人君が今私のアソコをテーブルの下でを覗いています。

義人君は息子の親友で中学2年生で息子の良太より体格は

良いが色白で大人しく勉強のよく出来る良太の親友でした。

義人君は毎日のように学校から帰ると、我が家に来て夕方まで

ワイワイと楽しそうに遊んでいます。

私の言う事も素直に聞いてくれる、

私のお気に入りの少年でした。

そんな義人君が最近私を見る目が少し変わって来たのを

私は感じていましたが余り深くも考えませんでした。

先日私が2人に麦茶を持って子供部屋に行くと二人は

ベッド並んで寝転びスマホでゲーム楽しそうにしていました。

部屋に入ると息子は「オレ便所」と言っていきなり部屋を

飛び出して行きました。

私は昨夜から良太のお腹の調子が悪いかったの知っていました。

私は義人君に「ゴメンね」と言って良太の机の前の

回転式の少し高い椅子に浅く座り椅子を回して義人君の方に

向きました、義人君はベッドの縁に座り私を見上げる様にして

「オバサン何時も有難う」と言って麦茶を飲んでくれました。

私は息子の事より義人君とこうして二人きりで居ることに

ソワソワしていました、私は回転椅子をユックリと左右に

回しながら目の前の色白の整った顔立ちの義人君を

見詰めていました、

しかし義人君の様子が変でした急に喋らなく成って、私の脚の間を

私の脚の動きに合わせて顔を赤らめて覗き込んでいます。

視られてい居る・義人君が私のスカートの中を覗いている。

私は嬉しくて嬉しくて、動悸と共に股間が熱く成りアソコが

膣の奥から滲み出る淫水でパンティーを濡らしていました。

その日は生理が終わった日でした。

昼間に風呂に入り身体中をソープで洗いました、

特にアソコは丁寧に刺激の少ない陰部専用の乳液で中まで

指入れて洗い。専用の膣専用のスポイドでぬるま湯を注いで

子宮の入り口まで洗いました。

陰毛も7日ぶりに恥骨、土手回り、

そしてアナルの周りを鏡を見ながら綺麗に剃りました。

そしてシャンプーをして、身体全体も洗いました。

最後に強いシャワーを浴びながら両手で胸を持ち上げながら

自分の薄紫に色ずいた大きな乳首を親指で愛撫しました。

指先から乳首に乳首からアソコに電気が走りました、

「イィ~」「イィ~」堪らず私は今綺麗に洗った尿道が

緩み立ったままオシッコをしてしまいました、

オシッコは熱い線を描き太腿を伝い流れ落ちて行きました。

夫とはもう殆ど夜の営みも有りません。

そして此の一週間私は生理で自分で慰める事もしませんでした。

火照った身体に冷たい水のシャワーを浴びて私は洗面所に

出て着替えました。

パンティーはお気に入りの薄い紫の薔薇の刺繍が施された

シースルーのハイレグのパンティーを穿き、

ブラジャーも付けず素肌に薄い水色のミニワンピースを着て、

生足でした。

そんな服装で義人君の目の前で少し脚を開けて義人君の様子を

伺ってました。義人君は遠慮がちでしたが、

私の太腿のもっと奥を見ようと目線を下げて露骨に

覗いていました。

義人君は覗いている事を誤魔化そうと時々目線を逸らしましたが

次第に堂々と覗き込みましたが、

私は嫌がらせで椅子を回転させ覗けなくしてやりました。

義人君は悲しそうな顔付きで俯いてしまいました。

私は其の表情が堪らず可愛くてもつと見て欲しかったですが、

良太が便所から戻り淫靡なひと時は一旦終わりました。

私が居間に戻るともう昼前でした、今日は土曜日なので

良太は1時半から塾の日です、

急いで昼食を作り2人を呼びました。

「義人君も一緒食べて」と云うと「ありがとうございます」

と言って先ほどの私の下半身を覗いていた少年とは思えない

快活な表情で食べてくれました。

良太は義人君に「早く戻るから、待ってて」と言って慌てて

塾に行きました。

義人君はテレビを観ています、二人は変に息苦しい沈黙が

流れて来ました。私はかたずけを終わらしトイレに行きました。

便器に座りパンティーの裏を見ると透明な淫水が

ベッタリと付いていました。

義人君の目線を感じただけでこれ程濡れる私、

早く視て欲しい舐められても良いと思いながら指で慰めてから、

今度はピンクのフレアーの付いたフワフワのナイロンの

パンティーに履き替えて居間に戻りました。

義人君はテレビを観ていましたが、

「僕もトイレ借ります」

と言って洗面所からトイレ入った様でした。

中々義人君はトイレから出て来ません、

義人君もお腹の調子が悪いのか心配していると、

顔を赤らめて義人君が居間に戻りました。

又沈黙が始まりました。

数分の沈黙の後、私と義人君が同時に「アノ^^^」

と声を出しました、私は笑いながら「何??」

と云うと義人君は困った様に「別に、おばさんは何??」

と私に言葉を振って来ました。

私は言葉に詰りましたが、スイカを買って有るのを思い出し「西瓜食べる?」と義人君に言いました、

義人君は「大好きです食べたいです」と言ってくれました。

食卓テーブルで向かい合って食べました。

赤みの濃い美味しいスイカでした。

義人君は不器用で種を出すのが苦手の様でお皿に上手く出せず

テーブルに落としながら食べています、

私は其の態度が可愛くて、可愛くて堪りません、

ピンクに染まった義人君の唇を見ながら食べて居ると私も

スイカの汁でワンピースの胸元を濡らしてしまいました。

ブラジャーも着けていない、右の乳首がスイカの赤い汁で

乳首がクッキリと浮かび上がって見えます。

頭を下げてスイカを食べると左側の胸元が下がります。

義人君を見るとスイカを食べながら俯いていますが、

目だけは私の胸の中と赤く濡れた私の大きな乳首を

凝視していました。

「視てモット視て、良いのよ視て」

思いながら頭を下げて胸の中が視え易くしていました。

私が顔を上げると義人君も普通の姿勢に戻しましたが

目だけは伏せて私の顔は視れない様でした。

床にはスイカの種が幾つも落ちています、

義人君は気が付いて床に座り種を拾い出しました、

私は「良いのよ後で掃除するから」

と言いましたが義人君は黙ってテーブルの下から出て来ません。

視られてると思い、私は浅く椅子に座り直し太腿を開きました、

太腿に熱い息がかかりました。

言いようの無い快感と刺激が私の子宮を締め付けて来ました。

心臓の鼓動に合わせてアソコの奥から淫靡な下り物が

流れ出してきました。

(触っても良いのよ・・・・舐めても良いのョ・・・・)

と心の中で思いましたが、

義人君はそれ以上の行動は出来ない様でした。

私はイライラしながら、ズレ落ちるまで浅く座り、

脚を開き指でピンクのパンティーの縁を横にずらしました、

パンティーの股間はオシッコを漏らした様に濡れていました。

義人君の吐息が私のアソコに直接かかりました。

私は「舐めておばさんのソコを舐めても良いのよ、舐めて~~」

と心中で叫びましたが義人君は私の剃り上げたアソコの匂いを

嗅ぐだけで、触りません、もう限界でした私はテーブルの

下に手を差し込み濡れた布切れを脱ぎ去り、

性器の中の肉片が真っ赤に腫れ上がって

はみ出ているオメコをさらけ出して、叫びました。

「義人君舐めなさい、おばさんのオメコ、、、、」

いきなり義人君の頬が私の太腿に押え付き舌がオメコの

中心に差し込まれました。

テーブルの下で義人君の異常な興奮に満ちた呻き声が、

聞えてきます、もう抑える心も、恥かしさも無く、

只私のオメコを食べてしまう様な荒々しいクン二の連続しか

有りませんでした。

私の体制は頭と肩で身体を支えて、

下半身は全てを義人君に弄ばれていました。

体制に耐えられず私はテーブルの下で上向きに両足を開いて

義人君の口と指での愛撫に耐えていました。

義人君はいつの間にか短パンを脱ぎ捨てて、

白く太いペニスがお腹に着くほど勃起して先から透明の

先走りを垂らしていました。

2人の身体はもう殆どテーブルの外に出てしまいました。

私は義人君を押さえつけて身体の向きをかえました。

69の体制で私は義人君の身体の上からペニス咥えました、

義人君の身体が痙攣して私の口中に青臭いザーメンを注ぎ込み、

口では私のオメコを吸い続けています、

射精してもペニスは大きさと硬さを保ったまま私の口の中で蠢いています、少年の濃いザーメンの匂いが私の顔中を漂ってきて私の陰部は又次の刺激を待っていて、膀胱は破裂しそうでした。

気が付くともう4時半でした。

息子が帰る時間です。二人は慌ててかたずけ、

何も無かった様に振舞いましたが義人君は俯いたままで

私の顔を見ずにそそくさと帰りました。

終。続編に続く。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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