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体験談(約 6 分で読了)

小学生の頃スイミングスクールで美女JSを堪能した話

投稿:2026-08-14 14:44:32

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MKT西日本◆kSchSSA

これは今から数年前、僕が小学6年生の頃でした。

僕は水泳が大の苦手で親からは水泳を習った方がいいんじゃないと言われて結局渋々いくことにしました。

僕が行ったのは小学生コースで小学1年生から6年生までのコースで僕は水泳こそ苦手でしたが体力はあったので、いつの日かプールに行くのもそんなに嫌ではありませんでした。

しかし、僕はある日を境に思いを寄せている女の子がいました。

それは2つ下の当時小4の女の子で名前は春香ちゃんという名前でみんなは春ちゃんと読んでいました。

春香ちゃんはめちゃくちゃ可愛い子でしたが障害のある子でどこか抜けている部分もありました。

ただ僕は性格が悪く、そんな春ちゃんに目をつけ、春ちゃんにいろんなことをしてみたい。エッチなことがしたいと小6とは思えない考えを持ち始めました。

僕はその子に自然と思いを寄せ始めました。

最初の頃は挨拶を交わす程度の仲でしたがある日いつものようにレッスンが終わるとまずは彼女に接近してみることにしました。

ここのスイミングスクールの子供は着替えの場所は更衣室ではなく二階の観覧席近くの部屋で着替えることになっていており、言ってしまえば女の子の着替えが見放題でした。

しかも親やコーチもおらず、今なら何でもし放題だ。

僕は春ちゃんに目を向ける。春ちゃんはタオルも巻かずに着替えようとしている。

春ちゃんはまず上のラッシュガードを脱ぐ。小4ということもあって胸の膨らみはまだないが綺麗なピンク色の乳首でした。舐めたくなるような綺麗さでした。

お次は下の水着を脱ぎました。ついに現れる春ちゃんのロリマンコ。毛も生えておらず、ピンク色のきれいなオマンコでした。

僕もこのとき着替えていましたが勃起していて周りに急いで着替えました。

そして春ちゃんが私服に着替える前がチャンスだと思い、僕は春ちゃんに声をかけました。

「春ちゃん、とても可愛いね」

そう言うと春ちゃんは

「ありがとう、お兄ちゃんもかっこいいよ」

といってくれました。

思いの外反応がいいので僕は続けました。

「ねぇ春ちゃん、ぎゅうってしよ」

そう言うと僕は春ちゃんの答えも聞かずに突然春ちゃんを正面から抱きしめました。

春ちゃんは嫌がらずに抱き返してくれたのでいい匂いがして僕は春ちゃんの髪の匂いや体の柔らかさを堪能しました。

これは流れがいいぞと思い、僕は更に行動に出ます。

「ねぇ春ちゃん、体綺麗だね。少し触っていていい?」

そう聞くと春ちゃんは

「体?どこを触るの?」と聞くので

「おっぱい!少しだけ触ってみたい。春ちゃんかわいいから」

というと

「えー、しょうがないな」

といって少し抵抗しつつもおっぱいを差し出して触らせてくれました。

柔らかいおっぱい、膨らんでいないおっぱい、でもピンクの乳首はきれいでいつまでも触っていたくなる。もっと近づいてみるとミルクのような甘い匂い。

乳首に攻撃したりしてみますが意外と敏感に感じたりする様子はありませんでした。

僕は少し甘えて

「舐めてもいい?と聞きました」

春ちゃんの答えも待たずに僕は春ちゃんの乳首を舐め始めました。僕の唾液で春ちゃんの小さな乳首はベトベト。

おっぱいを吸ったりもしました。

「ジュッ..ルルルル」

母乳が出るわけでもないのに美味しくて僕は右左交互に吸い舐めていました。

ただそんなことをしているうちにふと気がついたら周りの子達はみんな着替え終わっていていたので僕と春ちゃんは急いで着替えました。

次のレッスンの時はもっと色々しよう。と僕は決めました。

そしてそれからというものの僕は水泳のレッスンが楽しみでした。

翌週のレッスンも僕はアソコがギンギンになりながらレッスンを終えると着替えの時に春ちゃんの元へ。そんな風に数ヶ月の間僕は着替えの時にはいつも春ちゃんとイチャイチャ

今度はあえて何も聞かずに春ちゃんに近づき、春ちゃんの唇にいきなりキスしてみました。

流石にやばいかなとは思いましたが、ちゃんから帰ってきたのは意外な行動でした。

春ちゃんはキスされた唇を手で拭いつつもその直後、僕の頬にキスしてきたのです。

そして

「春香のこと好き?私も好きだよ」

といってくれました。

僕も

「うん、春ちゃんが大好き。だからハグとかキスしたんだ。」

という。

春ちゃんは

「うれしい、もっと触っていいよ」

と言いました。とはいえどこの場所ではやりづらいし時間も限られるので僕らは着替えた後、多目的トイレにいきました。

そして僕は春ちゃんに

「春ちゃん、服を脱いでと言いました。

春ちゃんは

「えーどうしようかなー」と言いつつも僕は春ちゃんの服を脱がせ始めました。

そして僕も服を脱ぎます。ズボンとパンツをおろしました。

「うわー、おちんちんだー大きい!」

春ちゃんも僕のペニスに好反応。

僕は春ちゃんに

「ねぇこれ握って」

といって春ちゃんの手を取り、僕のペニスを握らせて手コキのやり方を教えました。

すると春ちゃんは

「お兄ちゃんのおちんちんあったか~い」

と言って嬉しそうに手コキしてくれました。当然僕はすぐに射精しそうになりました。

これがなにかもわからずに手コキを続けてくれる春ちゃんの手は小さく温かく、もう限界でした。僕は

「ヤバい出そう」

と思わず口に出してしまいました。

すると春ちゃんは

「何が出るの?」

と聞きます。

僕は咄嗟に悪ふざけで

「男の人はね、こうすることでおちんちんから牛乳が出るんだといいました。」

すると春ちゃんはそんな嘘をつい信じて

「春香、お兄ちゃんの牛乳飲みたい!」

というので僕はいっそ精子を春ちゃんに飲ませようとして

「春ちゃん、口を空けて」と言いました。

春ちゃんは手コキを続けながら口を大きく空けて僕のペニスに顔を近づけます。

そして僕は

「アアアーイくーーいくよ~」

といって射精しました。

精子が春ちゃんの口に放出されました。春ちゃんは

「これ牛乳?なんか苦い」

と言いつつも唇についた精子まで舐めてくれました。

僕は

「口に合わなかったかな?次はもっと美味しいのを出すね」

と言いました。

今度は僕の勃起したチンコを見せつけて

「これ、舐めて?」と言いました。

すると春ちゃんは

「舐めるの?また牛乳出すの?」

というので僕は頷き春ちゃんは黙って咥えてくれました。

春ちゃんの口の中は暖かくて僕の精子を出して汚れたチンコを春ちゃんの唾液で洗ってくれてるのが幸せでした。

僕はまた射精しそうになり

「春ちゃん、また出すからたくさん飲んでね」というと

春ちゃんは必死に舐め続けながら頷いてくれました。

そして僕はまた射精しました。

春ちゃんの喉奥にしっかりと射精しました。

チンコを咥えていて少し春ちゃんは苦しそうでしたが精子を全部飲んでくれました

「美味しい?」と聞くと

「なんかさっきよりも甘いかももっと飲みたい」と言ってくれました。今度は僕が春ちゃんを攻撃します。

春ちゃんのお股を開いて春ちゃんのまんことご対面。

春ちゃんは嫌がりつつも見せてくれました。

そして僕は思い切って触ってみました。

ブヨブヨしていて小学生とはいえど既にマンコの形は綺麗で外のビラビラもあって綺麗でした。

「ねぇ、そこはあんまり触らないでほしい」

春ちゃんはそう言ったので僕は

「わかった。じゃあ舐めるね」

と言いました。

「えええええーー」

春ちゃんはさすがに引いていました。

でも今更我慢できず、僕は幼い春ちゃんのロリマンに舌をつけて舐めてみました。

臭いもなく、美味しい。少し湿っているけれどその液体も美味しくて春ちゃんから出たものと考えるだけで興奮が止まりませんでした。

はるちゃんに顔をふと見ると今にも泣きそうな顔でした。

しかし当時の自分はもはや判断力がなかったのかそれでも春ちゃんを堪能し続けました。さすがにセックスはまずいと思ったのでここがトイレだったのでスカトロとか正直無理でしたが気直しにトイレしようと言ってまずは僕のおしっこを出す姿を見せました。それでも元気がなかったので今度は春ちゃんを便器に座らせてトイレしていいよと言いました。

「あっち向いててほしい」と言われても僕は

「大丈夫大丈夫。」と何か大丈夫なのかもわからず春ちゃんのまんこや肛門に目を焼き付けつつ座らせました。そして春ちゃんは我慢していたのかうんことおしっこを出しました。その様子を僕は見ていました。さらに興奮がやばくなった僕は春ちゃんのマンコから出ている聖水に興味を持ち、手を差し出してみました。するとその勢いでおしっこが飛び跳ね、僕や春ちゃんの体にもかかりました。

ふと春ちゃんの顔をみるととても僕を恐れておるようでした。今にも泣きそうです。

そして暁には怒った声で「もうお兄ちゃんなんか嫌い、春香の体触っていいって言ったけど舐められるのは嫌だし、おしっこに触るとか嫌」

といって着替えて出ていきました。

普通なら止めるところですが僕はまだ興奮していたのか春ちゃんが流し忘れたおしっこやうんこを手に取り、嗅いでみました。

普通に臭かったです。当然口にはしていません。

僕はしばらくして春ちゃんの排泄物を堪能したあと多目的トイレを出ました。

その後春ちゃんと言葉を交わすこと、体を触り合うことはありませんでした。

それどころかこれが原因なのかは分かりませんが春ちゃんはその数週間後にスイミングスクールを辞めて僕も中学へ行くタイミングでやめました。

幸い僕は春ちゃんの親やコーチなどから何かを言われることはなく、その後も時は流れて現在に至ります。

最高の経験を小学6年生にしてした僕ですが春ちゃんともっと色々やりたかった、セックスまでしときゃよかったと少し後悔しています。

春ちゃんは今どこで何をしているのでしょうか?

今となってはそれさえもわかりません。他にも似たエピソードがあるので、人気があればそちらも投稿しようと思います。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

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