体験談(約 5 分で読了)
彼女の変化を感じつつ密かに興奮する
投稿:2026-06-20 01:50:22
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
投稿が遅くなってしまい申し訳ないです。3回目、、14日の内容です。3回目の最初の方はホテルで雑談してる所から始まりました。映像の七海が着てる服がさっそく見た事ないタイプの服で谷間こそそこまで見えてないものの黒のオフショルにミニまではいかない白のスカートを履いていてガードの緩そうな印象を受…
今回は七海との日常パートですが特別な事はなかったのでサラッと書いてます。
6月7日の内容、、、
日曜で七海が子供達を連れて来る予定でしたが子供達は家でゲームをしたかったらしくおかげで七海と2人っきりになれました。
10時前後、、、
「おはよー!!!」
「あら?ちび達置いて来たの?」
「switchするって準備もしないから置いて来た」
「なるほどね笑、なら2人だし出かける?」
「ん〜〜〜のんびりしたい」
「ならそうするか」
わりと出かけたがる七海が家でのんびりしたいと言ったので昼過ぎまでは同じ空間には居ても多少雑談するくらいで各々のんびり過ごした。
13時前後、、、
「お腹空いた?なんか食べる?」
「食べる〜作って♡」
「何でも良い?」
「さっぱり系が食べたい」
「さっぱりね!はいよ」
葉物野菜が余ってたんで適当に豚しゃぶサラダにして食べた後もしばらくはソファでだらけてると七海からアクションがあった。
「暇だねぇ〜」
「でも子供達居るとそんなのんびりも出来んでしょ」
「まぁね!一緒に昼寝する?笑」
「いいけど何でそんなニヤけてんの?笑」
「ニヤけてない!笑」
「悪巧みしとる顔だったで」
「そんな事考えてないよ笑」
「ここで寝る?2階行く?」
「上行くー」
七海は先に2階の寝室に行ったので適当に片付けを済ませて数分後に俺も部屋に向かうとベッドに寝転んでスマホをいじっていた。
「おそーい寝ちゃうよー」
「後で片付けるのめんどくさいし先に終わらせてきた」
「あ、、ごめんね!今日何もしてないや笑」
「気にせんでいいよ笑」
「ありがと♡」
そんな話をしながら七海の横に寝転がり眠たくはなかった為スマホで動画を見ていると、、、
「、、、、、ごそ」
「おい笑」
布団に潜ったかと思うと人のシャツの中に頭から入ってくる七海、、笑
「暑いしシャツ伸びるだろ笑」
「んー?、、、ぺろ、、、ぺろ」
そのまま乳首辺りを舐められた。
「誘ってんの?」
「ちゅ、、、、ぺろ」
「どうせならチンコ舐めて欲しいなー笑」
「ぺろ、、、ぇへ//変態笑」
「なんでや笑」
最近はこんな感じの誘い方をしてくるようになり前は首筋を舐められて誘われ、欲求不満なのか前より積極的になったのか七海からの誘いが増えたのは嬉しい。
乳首を舐められてこっちもやる気満々になってしまったのでシャツに入り込んだ七海の頭を押さえ込んで胸に手を伸ばして揉みしだいた。
「仕返し笑」
「やーーへんたい笑」
「変態上等笑」
わーわー喚いていたが関係なしに揉み続けそのままホックを外して覆い被さり乳首に吸いついた。
「変態に襲われる笑」
「ちゅう〜、、ちゅ、れろ」
「んん゛ーえっち、、あ//」
「ガジガジ、、れろれろれろ」
「んっふ、、、っあ」
乳首の感度が前より明らかに良くなってきたのが俺にもわかる。
反応が可愛いのもありしばらく胸に吸いついていた。
「はぁ、、キスも」
「、、、ちゅ、、んれろ」
「んぇ、、もっと♡、、ん」
キスをすると首に手を回して更に求めてきたので胸を揉みながらも舌を絡めあい更に興奮しつつも、明後日にはまた秀樹さんに股を開くんだろ?と内心嫉妬もしながらそれが余計興奮に繋がった、、、
キスをしつつ下半身に手を伸ばし下着の中に手を入れるとすでにヌルッヌルに濡れており簡単に2本指が入った。
「欲求不満だったの?濡れ濡れだけど笑」
「んぅ、、わかんない、、っん♡」
「こんなに濡らして」
くちゅくちゅくちゅ、、、
「っあぁ//っっっく」
七海の気持ちよさそうな反応が可愛いらしく反応を楽しみつつ胸に吸いつきながら手マンを続けると、、、
「れろ、、チュパ、、ちゅ」
クチュグチュ、ぬっちゅクチュクチュ
「あぁ、、っハア//、、あきら」
「ん?どうしたの?」
「いっちゃう///っっっ///」
七海は俺にしがみつくと少し身体を震わせて逝ったが一回だと満足しないだろうと思いズボンとパンツを脱がせ今度は指を3本挿入して弄り続けた。
グチュ、、クチュグチュ、、
「んぁあ、、あきらぁ♡、、ちゅう」
「ん、、、気持ちいい?」
「きもちぃぃ、、もっとして♡」
「もっと?舐めてあげる」
指は挿入したまま下にズレ、クリトリスに舌を這わせ舌先で集中的に刺激した。
「ぢゅる、、レロレロレロレロ」
クチュクチュクチュ、クチュクチュクチュ、、、
「はあぁ///それだめぇ、、あぁん」
「レロレロレロ、、ちゅうぅぅ」
「っっん゛、、あ゛っイク、、ィク」
腰を浮かせ2度目の絶頂を迎えると「ハァ、、私もしたい♡」と言い身体を起こしたので自分で服と下着を脱ぎフェラしてもらおうと仰向けになった。
「、、ぺーろ、、、ちゅ、、」
「あむ、、、、ん、、、、」
「、、、、ん、、、ゅぷ」
いつもと変わらない優しい丁寧なフェラ、、、本当は秀樹さんにしてるような激しい舐め方をして欲しいがあきらかにバレないよう今まで通りに舐めてくるのでこちらも迂闊な事は言えないのがもどかしい笑
「、、、ん、気持ちいい?」
「良い、、もっと舐めて」
「笑、、ぅん、、んむ、、ゅ」
七海の頭を撫でながら目を閉じて気持ち良くなりながらも頭の中では動画の激しいフェラチオを想像してしまってた。
10分くらい?舐めてもらい気分的に七海に逝かされたいと思い騎乗位をお願いしてみた。
「ちゅぷ、、ちゅぷ、、」
「挿れたいんだけど乗ってくれる?」
「、、ゅぷ、、、いいよ♡」
この辺りはあまり意識してなかったのか七海は腰の辺りに跨ると膝を立て慣れた手つきで俺のチンコを当てがい腰を落として根元まで挿入した。
「、、、っ、、、、ん゛」
「今日はこのまま逝かせて」
「出来るかな//頑張る♡」
快く跨ってくれたので七海に身を委ねた。
ぬち、、、ぬち、、ぬち、ぬちゅ
「ん、、、ハァ、、ハァ、っ」
ゆっくりと動き始め徐々に上下運動が速くなり始め、、、あれ?騎乗位はフェラみたいに遠慮気味にしないのかな?と内心思いながらもそれはそれで七海の成長を堪能したいと思い余計な事は言わずされるがまま身を任せた。
俺の肋骨辺りに手を置き少し前屈みで腰を打ちつける。
ぬち、ぬち、パン、パン、パン
「っん、、、、ハア、ハア、」
「ハァ、、っ//、、、ぁ、、」
教えに従ってかグラインドではなくしっかりと打ちつけるように腰を振るので根元から搾り取られるようで気持ちが良い。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「っハア、、へへ笑、、、私も」
パチュ、パチュ、パチ、パンパンパン
「っぁ、、ぁ、、っハァ、、っ」
「あぁ♡、、ぅ、、ん゛っハア」
「あーヤバいかも、出そう」
「ん゛っ、、私も、いっちゃう」
パチュパンパン、パン、ぬち、、、
「っん゛ぅ、、あ゛ぁぁ♡」
「出すよ」
パンッパンッパンッ
「っあ//っんん゛んぅ」
七海の方が気持ち先に逝き動きが止まりかけたので最後の瞬間だけ腰を掴み下から突き上げ七海に注ぎ込んだ。
果てた瞬間七海は俺に倒れ込んできた。
「ハァ、、ハァ、、気持ち良かった?」
「動いてくれてありがと!最高」
「えへ笑、、逝ってくれて嬉しい♡、、ちゅ//」
「ん、、、、」
終わっても抜かずに抱き合ったまましばらくイチャイチャして後始末をした。
「うわぁ、、下着冷たい笑気持ち悪〜」
「変えの下着あるだろ?」
「変えてくる!!」
貸し出しをするようになって前より積極的でエッチ中も変化を感じるようになって七海のエロさが増して来たのは予定通りだがもっと乱れて欲しい願望は高まるばかりだ、、
七海が戻って来た後はそのままのんびり過ごし夕方には帰ってしまった。
本当は色々カマをかけて七海の反応をみたりしたい気持ちは強いものの自分の変化に気づかせてしまって態度が変わるのは避けたいのでグッと堪えた。
一応予定では5月の貸し出し調教を全部書いたら次は志穂との経過を書こうと思ってます。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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