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貸し出し調教⑩回目(1/4ページ目)
投稿:2026-06-27 07:03:07
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
今月3.4.9日の内容ですがこの3日間は似た内容になってるので4日、、全体で見ると8回目の貸し出し調教の内容です。12日に向けてこの3日間はラブホではなくビジホに行ってたみたいでベッドサイズ的にダブルの部屋っぽく動画で見る限りはラブホより狭そうな感じでした。4日、、動画の始まりはベッドに寝転…
今回は6月12日の内容ですが少し長くなるのと性的に過激なシーンも含まれてるので女性を性的に扱う事に抵抗がある人は見ないようにして下さい。
秀樹さんにはこの日に複数をする話しは事前にされており相手は20代の若い子の方が七海も嬉しいのではないかとゆう話しだったんですが、、、
自分が経験少ない人とさせるより経験豊富な相手に乱される七海が見たいと思いその想いを伝えた所秀樹さんに同年代くらいの友人2人にしますと言われました。
細かい詳細は聞かなかったので正確な年齢とかはわかりませんが秀樹さんが50手前だと思うので同じくらいの人達です。
先に動画で見た印象で2人の特徴(少しバレ防止に変えてます)と今回登場人物が多いので色分けも書いておきます。
「秀樹さん」
「七海」はいつも通りです。
「ヤマ」と呼ばれてる人の特徴はパッと見が日焼けで色黒の背は170台後半くらいの少し肉付きがよくポテっとした体型でした。それと一度見ると忘れられない特徴も、、、後ほど。
「まる」と呼ばれてる人はこの3人の中だと1番背が低く170あるかないかでかなり太っておりハゲかけでお世辞にも見た目が普通とも言えない人物です。
会話が入り乱れて文字起こししにくいところはバランスを見て出来るだけ読みやすいようには書くので多めに見てもらえると助かります。
では本題に、、、
この日はいつもより気持ち早い時間から会っており動画の最初は最近秀樹さんが利用してるビジホの内装が映ってましたがいつもより広くベッドも2つありました。
、、、?ただ複数をすると聞いてたのにその室内に秀樹さんと七海以外に人が居る気配がなく、あら?と思いつつも見進めた。
いつものように秀樹さんは七海を映しながら指示を出した。
「さぁ脱ぎましょうか」
「は〜い」
「下着はつけてていいですよ」
「服だけでいいんですか?」
七海が服を脱いでると秀樹さんは七海に紙袋を渡した。
「今日はそれを着て下さい」
「コスプレ?」
「ただのシャツとスカートですよ笑」
薄いピンクにストライプの入ったピチっとしたワイシャツ?と黒に赤いラインの入ったミニスカートに七海は着替えた。
「少しシャツは大きかったですねぇ袖は折っていいですよ」
「、、、制服みたいで恥ずかしい笑」
「そんなつもりはないですけど似合ってるんで大丈夫ですよ」
カメラが適当に置かれ少しすると七海から離れた位置に置かれた。
「あー順番間違えましたねぇ、、シャツ脱いでもらえます?」
何を間違えたのか着させたシャツを脱がせると「ブラも一度脱いで」と脱がせ秀樹さんはカバンから前に見た事のある首輪に乳首クリップがチェーンで繋がれたモノを取り出し七海につけた。
「、、、んー、、、、、っん゛」
「ブラつけてシャツ着て良いですよ」
それだけつけるとまた服を着させたが今回手綱は首輪についてなかった。
「後ろ向いて」
七海の両手を背中側の腰の辺りで重ねるとマジックテープ?でぐるぐると巻くとその上から小さいベルトの様なモノで固定しそのベルトから伸びてる紐と首輪が繋がれた。
「やだぁ//沢山逝かされる、、」
「鋭いですねぇ」
「もうわかりますよぉ笑」
「今日はまだありますよ」
さらにカバンからアイマスクと穴の空いたボール状の口枷が一体化したものを七海につけた。
「目を閉じて、、、しんどくない程度に口開けて咥えなさい」
「、、、、、ぁ、、はへれぁ、ずず」
「あはは笑話すと涎垂れますよ」
「ぬぅー、、、ず、、ず、、」
「ゆっくりあるいて」
秀樹さんは七海の身体を支えながらベッドに誘導し腰掛けさせるとカメラを手に持ちお風呂場?の方にカメラを向け叫んだ。
「おーい準備出来たで」
、、ガチャ
「遅い!!!風呂場に結構おったぞ?笑あち〜」
「、、ん゛?、、ん゛ぅ?」
ドアから2人の男性が現れ先に風呂場で待機させていた様子だった。
そしてカメラは七海に向けられあからさまに動揺してる七海の横に2人は腰掛け七海の太もも、腰に手を回した。
ヤマ「これ顔が見えんでしょうよ」
秀樹「後で外すんだから」
ヤマ「初めまして名前七海ちゃんだよね変態なんだって?」
まる「スベスベで美味しそうな太ももしてるね〜」
「、、、、、、、、」
秀樹「撮るのに専念するけ好きに楽しんで」
ヤマ「もうやっちゃっていいの?七海ちゃんもおっけーなの?」
秀樹「私の命令ならなんでも聞きますよね?良いなら頷きなさい」
「、、、、、、....コクン」
七海は小さく頷いた。
ヤマ「あいつに抱かれて調教されてんの?」
「、、、、、、コクン」
「いやぁ良いねぇ顔も可愛いらしいし良い身体してるし楽しめそうだ」
まる「どー責める?」
「んなもん好きに触ればいいだろ」
ヤマはそう言いながら七海の胸を揉みしだきながらボタンを何個か外しすぐに服の中に手を入れた。
「胸もまぁまぁやね、、ん?おい〜乳首に邪魔なもんつけたな?」
「気に入らないなら取ればいいだけでしょう」
「可哀想にな〜」
ヤマは七海の乳首につけられたクリップを外し背後から抱きしめるように胸を揉み首筋辺りを舐めていた。
「七海ちゃんの味見、味見」
まるの方は七海の太ももの間に座り込むと太ももを撫でながらスカートの中に顔を突っ込んだ。
「、、ん゛ー、、、、あ゛」
「顔が見たいわぁ、、これ外していいか?」
「あーもう好きにしてくれ」
どうやら秀樹さんの予定と違ったのか諦めたのかせっかくつけたモノがすぐに外されていく。
「お顔見せてごら〜ん」
「、、、、っん゛、、」
目隠しと口枷が外されると七海の顔が現れた。
「お?これは確かに可愛い女だわ」
「おじさんとキスしようか」
ヤマは七海にキスをしその様子を秀樹さんが近づいて撮るので生々しく七海とヤマが舌を絡め合ってるのが見えてしまい序盤なのに俺のパンツは我慢汁で湿ってしまった、、、
「んっふ、、ゅ、ぇ、、んぇ」
「ま〜えろいキスするねぇ」
このヤマって人はお喋りなのか常に喋ってる気がする、、、
そしてふと、まるの方が映されるといつの間にか七海の下着が脱がされておりクンニをしていた。
「んっ゛、、ん゛っ、、ハァ、、」
「感じてる表情もそそるねぇ」
そしてまた七海とキスを繰り返し気づけばシャツのボタンは全て外されブラもホックだけ外されて胸元ははだけた状態になっていた。
秀樹さんは参加するつもりがないのか黙ってずっとカメラで撮影していた。
まる「はあ〜七海ちゃん俺の頭太ももで挟んでよ」
「キッショ笑」
「この良さがわからんのは馬鹿よ馬鹿、七海ちゃん早く」
七海は言われるままクンニするまるの頭を太ももで挟み込んだ。
「あぁ゛、、だ、だめ、、いく」
「あらあら〜まるにもう逝かされたの?」
「ハァハァ、、っん゛あ゛、、っぁ゛」
「ヤマ、、乳首虐めても逝かせれるで」
「吸いついてやろうか、、まる位置ずらすで」
ベッドの端で行われてたが中央に七海を移動させ寝かせるとヤマは胸を責め、まるは相変わらずクンニを続けた。
「あ゛ぁ♡、、っん゛、、あっあぁ///」
まる「は〜、、舐めても舐めてもマン汁溢れてくるなぁ、、ん〜べろん」
スカートから頭を抜いたまるは七海の太もも、足首、足の指を舐めていた。
ヤマ「じゅる、、ぢゅ、、ちゅぱ」
「あっはぁ♡、、あぁ、んやぁ///」
七海は2人に責められ目を瞑って身体をビクつかせながら喘ぎ続けた。
その状態が少し続くとヤマが七海の上半身を起こし腕の拘束を外すと横の方に投げ捨てた。
「こがいなモノいらんだろ」
「いちいち文句ばっかり言って」
「七海ちゃんもこの方がやりやすくていいよねぇ?」
「、、、ハァ、、ハァ、、」
「こっち向いてごらん」
「、、ぁぅむ、、ん、、ぇ」
ヤマは七海を支えながら胸を弄り何度も七海の唇を奪った。
まる「我慢出来ん、、先に挿れていいか?」
ヤマ「ちょっと待て笑お前の後に挿れるの萎えるけやるなら先にやらせてくれや」
「なら先すませーね」
「早いだろ〜もっと楽しめよ」
「どうせすぐ終わるんだし先でよくないか?」
「待てって!手コキでもしてもらって落ち着け」
順番を言い争いながら不満そうにまるは七海の横に移動するとズボンを少しズラすとモノを出した。
ヤマ「七海ちゃんこいつのどお?物足りないだろ?笑」
「うるさいわ笑」
まるは冷やかされていたが確かに勃起した状態でも短小包茎の部類で俺よりも一回り以上小さそうだった。
「金あるだろ?手術受けろって」
「いや死ぬ程痛いって前言いよったのに嫌よ笑」
「死にやせん、亀頭だけなら大した事ない」
「やめてくれ笑想像したら萎える」
ヤマって人はした事あるのかな?と思いつつ2人はそんな会話をしながら七海の手を誘導しまるのチンコを握る、、とゆうよりは指先で掴み七海は手を動かしていた。
「七海ちゃん言ったり〜小さ過ぎて満足できんって笑」
「、、、、っふ笑、、、」
「はっは笑、、いいねぇもっと笑ってやり」
「七海ちゃん経験豊富?今までで何番目くらいよ?」
「、、、ぇ、、そんなには、、」
「ええよ、遠慮せず切り捨てて」
「、、、っふ笑、、1番かもです笑」
「待って何人中?それにもよるわ」
「いや10も100でも1番は変わらんだろうよ、、何なら多い程お前やばいって事で?笑」
「え?、、確かに笑でも気になるだろ〜何人中?」
「10人ちょっと?くらいです、、、」
「へぇ〜意外と経験人数少ないんだね」
「あっそんなもんなの?昔からやりまくってはないんか」
「七海さんの調教始めたの先月から」
「あー理解したわ、複数もこれから覚えさせるわけね」
「、、、、んっ、、んふ、、」
話しながら七海は手コキを続けヤマは胸を相変わらず揉んでおり、まるはマンコかクリを弄っていた。
「誘う時に説明したはずだけどねぇ」
「そうだったか?まぁええよ」
「もうお前先でいいけ順番でやろうや」
「それは趣旨が違う、2人でって条件は最低限守ってくれんと」
「あれだろ?まるとある程度やった後なら別でもいいんだろ?」
「えぇ!3Pを経験させて時間が余れば、、時間が余ればな?」
「らしいよ」
「わかってるって」
仲間内過ぎて各々自由で見てる感じ秀樹さんも大変そうに見えた。
ヤマ「複数経験させろってうるさいし七海ちゃんにも仕事してもらおうか」
ヤマは立ち上がると七海の後ろでズボンを脱ぎパンツを脱いだ、、、デカい、、のにも驚いたがなんて歪なチンコだ、、、亀頭、段差、段差と亀頭を含めぼこ、ぼこ、ぼこっと3段の段差がある。
「七海ちゃんどうよ」
ヤマは七海の横に立ち顔の前にチンコを出して見せつけた。
「ん゛っ、、ぇグロい、、」
、、、七海の気持ちは俺も良くわかったが確かに見た目がグロテスクな形状をしてるのは間違いない。
おそらく声のトーンがガチだったのでわりと引いてたのかもしれない。
「あ〜良い反応笑こーゆー反応する女が意外とハマってくれるんよ」
「誰が見てもエグいけどな」
「、、わざとそうしてるんですか?」
「わざとわざと」
「えぇ~何でそんな、、痛そう、、」
「ハメたらわかるよ笑痛くない痛くない、握ってしごいてみ?」
まるも手を止め2人の様子を見ている中、七海はヤマの歪なチンコを握ると遠慮気味にゆっくり動かし始めた。
「、、ぇ、こわい」
「だーいじょうぶ痛くも痒くもない」
七海の手を掴むと早く動かしてみせた。
「な?違和感あるだけで俺は問題ないんよ」
「見よったら萎えた笑」
「なら見んなや笑見られたくもないわ」
「嫌でも目に入ってくる」
「もうええって笑七海ちゃん膝立ちして、股も少し広げて、そうそう」
ヤマは七海に自分の方を向かせて膝立ちさせ少し膝を曲げて股を開かせた。
「フェラ得意?慣れるまでやりにくいやろうけどしゃぶってみ」
「、、、はぁむ、、、ん、、」
「いつまで見よんか笑舐めたれや笑」
「はよ挿れたい笑」
ヤマは七海に咥えさせるとまるにクンニを誘導し、まるは七海の股の間に寝転んで自分の顔に座らせるように両手で太ももを抑えた。
「、、んふ、、へぁ、、んっ゛」
「笑、、舐めにくいか?あんまフェラは仕込んでないん?」
「それなりに逝かせれるくらいにはなっとるけど微妙だと思うなら自分のチンコのせい」
「やりずらいか?ん?」
「ふぁ、、っ大きい、んっです」
口を離すと長さ自体は普通か少し大きめっぽいが勃起したチンコが太く段差がより強調されまるでカリが3つあるようだった。
「おお、デカいか笑嬉しいねぇ、ええよ舐めれる所までで」
「へぁ、、ん、、っあん、んふ」
クンニをされながら咥える七海はあまり集中出来てないのか度々口を止めながら声を漏らしていた。
「っ゛、ぢゅぅ、、あっふ、、」
「まあまあやね」
「、、ん゛ぅ、ぢゅ、、んぷ、、んふ」
フェラの様子を眺めていたかったがアングルがまるの方に向けられスカートで隠れていたので秀樹さんが捲りその中を映した。
まる「ぺちゅ〜はぁんむちゅちゅ」
「れ〜、、じゅる、、べろ、べろ」
「んっむ、、ハァ、っん゛っぇ、、」
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(2020年05月28日)
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