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真実ゲームの罠◆妻が寝取られた体験(1/2ページ目)

投稿:2026-08-13 18:34:35

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きむらけんいち◆GTRXIQk(千葉県/30代)
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

オレは木村健一、中堅の電装会社に勤める会社員だ。ウチの部署は営業チームで部長を含め男性社員7人にパートのおばさんが1人。

ウチの会社には旅行会というサークルのようなものがあり、これはその時の出来事だった。

旅行は既婚者なら奥さんを同伴することもできるのだが、なぜかその年の旅行で奥さんを連れてきたのはオレ一人だけだった。

「あれ?、今回はみんな一人なんですか?」

「いやあ、前回はコンパニオン呼んでドンチャン騒ぎだっただろ、女房が引いちゃってさ。」

「ウチもなぁ〜。」

オレ以外の既婚の社員は口をそろえてそう言った。確かに去年の旅行では酔った勢いでコンパニオンのオッパイを丸出しにさせたりと女性陣にはキツかったかもしれない。

妻の亜美は昨年の旅行は家の用事で参加しなかったのだが。

「今日は木村課長の奥さんが紅一点ですね。掃き溜めに鶴ってやつ?」

「えぇっ、掃き溜めなんですか?フフッ、よろしくお願いします。」

妻が頭を下げて挨拶をした。

妻の亜美は32才。オレより5才年下だ。子供は小学4年になる娘がいるが、今日は実家にあずけてきたのだ。

二、三箇所観光地を回り、夕方頃泊まりの旅館に着いた。

総勢では40人ほどだが、大広間で食事した後は各部署ごとにまとまって飲むことになった。前回のドンチャン騒ぎを反省しての自粛だろうか、今年はコンパニオンもいない。

「あ〜あ、今年はイマイチ盛り上がらねえな。木村ぁ、なんか余興でもやれよぉ。」

山村部長は酒癖が悪い。あまり相手したくないのだが・・・。

「じゃ、じゃあゲームでもやります?」

オレは咄嗟にそう言っていた。

「ハッ、なんでいい大人がこんな席でゲームしなきゃなんねーんだよっ。」

「いや、真実ゲームって言いまして、指名された人は必ず真実を話さなければならないという・・・。」

「へぇ、じゃあ罰ゲームもあるのか?」

「まあ、答えられなかったら罰ゲームに挑戦となりますが・・・。」

「おお、面白そうだな、やってみるか。」

部長はそう言ってニヤリと笑った。

そして悪魔のゲームが始まったのだ。

「じゃあ次の真実だ〜れだ?」

部長がビールの空瓶をクルクルと回す。

瓶の口が向いたのは妻だった。なんかさっきからよく当たるのだが。

「おっと、また亜美さんだな。じゃあ質問。結婚前の男性経験は何人ですか?w」

「えっ、えぇっ?・・・。」

「さあ、真実か?挑戦か?」

「ええっ、ちょ、挑戦?でも、もう飲めませんよぉ。」

最初は答えやすい軽い質問だったが、だんだんと答えにくい質問になってくるのがこのゲームだ。なぜか亜美に当たることが多く、オレはそのたびに罰ゲームのウィスキーを代わりに飲んでいた。

「奥さん、ダンナは潰れちゃったからもう助けてくれる人はいないぞ〜ワハハハw」

そんな部長の笑い声がエコーでもかかったように頭に響く。動こうにもオレは散々飲まされたウィスキーが回って体に力が入らない。

「飲めないなら代わりに脱いでもらってもかまわないよ〜。」

「そ、そんなこと・・・。」

このゲームを言い出したのはオレだったが、部長は酔うと女に見境がなくなるんだった・・・。

「罰ゲームは絶対だからな。」

部長は妻の浴衣の合わせ目に手をかける。

やばい、止めなきゃ・・・。

「ぶ、部長さん、やめてくださいっ・・・。」

妻も相当飲まされて酔いもあってか抵抗も弱々しい。

「みんなも木村の奥さんのオッパイ見たいよなぁ?」

「見たい見た〜い。部長、剥いちゃってくださいよ〜w」

周りの男性社員達も目の色を変えスケベな野次を飛ばす。

「そうか?ちょっとだけよ?」

部長は戯けながら妻の肩から浴衣をむき下ろしていく。

「ああっ、いやっ、だめぇっ・・・。」

着崩れた浴衣の襟元がはだけられ、細い肩、そしてムッチリとした胸の谷間があらわになっていく。

「あっ、あっ、あっ、いやぁっ!」

浴衣はパサッと足元に落ち、隠しようもない妻の美乳は大勢の男達の前に晒された。

「おぉ〜っ!出ましたあ〜、奥さんのオッパイ、エロいねぇw、ウチの女房とは大違いだ。」

「い、いやっ、見ないでっ・・・。」

周りの男性社員の声に妻は両腕をクロスさせ必死に胸を隠そうとする。もう身に着けているのはピンクのパンティ一枚だけだった。

「オット奥さん、せっかくのキレイなオッパイ隠しちゃダメだろ?」

部長はそう言うと浴衣の帯で妻の手首を後ろ手に縛り上げてしまう。

「ああっ、いやっ・・・。」

Dカップ乳房が強調され、プルンと重たげに揺れた。恥ずかしさからかピンクの乳首は硬く勃起してしまっている。

「おお〜、しゃぶりてぇっ、乳首ピンクじゃん。」

男共の野次が飛ぶ。

「奥さん、みんなに裸見られて興奮してんだろ?乳首コリコリに立っちゃってw」

部長は妻の胸をムニュムニュと揉みしだきながら勃起した乳首をギュッと摘んだ。

「んんんっ、ハアァッ、だめぇっ・・・。」

「おほ〜やわらけ〜w、いい揉みごごちだ。この乳首は吸ったら母乳が出そうだなw」

「あっ、ああっ、いやっ・・・。」

無遠慮にも部長は妻の乳首をベロベロと舐め回し、チュプチュプと吸いついた。

「ハアァッ!アアァンッ、いっ、いやぁっ・・・。」

妻も乳首は性感帯だ。そんな執拗に責められたら・・・。

「やっ、やめろっ・・・やめてくれ・・・。」

声を出そうにもかすれた声にしかならない。

「んんっ、ハアァッ、アッ、アアァン・・・。」

「はははっw、感じてきたんだろ?」

「ち、ちがいますっ、やっ、やめてっ、夫が見ています・・・。」

オレと目が合った妻は真っ赤になって視線を逸らせた。

「奥さん、そんなこと言って、旦那に見られてよけい感じたんじゃないのか?マンコ濡らしてたらお仕置きだぞ?w」

「ぬ、濡れてなんかっ・・・。」

「おい、山田、奥さんのパンティ脱がしてやれよ。」

部長に指名された山田は待ってましたとばかりに妻のパンティに指をかけ少しずつ剥き下ろしていく。

「あああっ、やだぁっ、やめて〜っ!」

白い肌と対照的な黒く縮れた陰毛が目に飛び込んでくる。それを見れるのは夫であるオレだけだったのに・・・。

「うおぉ─ッ、奥さんのマン毛、エロっ!」

とうとう最後の一枚まで脱がされて妻は部署の男共全員の前で真っ裸にされてしまった。

「部長〜、奥さんのパンティ、マン汁ベットリ付いてますよw」

山田がニヤニヤしながら脱がせたパンティのクロッチを裏返して見せた。そこはオレからもわかるくらい大きなシミができていた。亜美のやつ・・・襲われて感じていたのか?

「あはは、奥さん、こりゃ言い訳できないな。」

部長は証拠とばかりシミの広がったパンティを妻に見せつけた。

「イヤッ、恥ずかしい・・・。」

妻は真っ赤になって顔を背けた。

「ほら、足、開けよ。」

部長はそう言うと妻の淫部に手を伸ばす。

ヌチュッ・・・

「ハアァッ、アァッ、そこはっ・・・。」

割れ目を指で擦られただけで妻は腰をヒクつかせた。

ヌプッ・・・グチュッ・・・ヌプッ、ヌチュッ・・・

ゴツゴツした指が妻の媚肉を犯していく。

「アアァッ、だめぇ─ッ!」

「おおっ、こりゃすげぇ。奥さんのマンコピチャピチャだ。」

差し込まれた二本の指がヌチャヌチャと妻の膣壁を掻き回すようにヌプヌプと出し入れされている。

「どうだい?キモチいいのか?」

「アアァッ、アアァンッ、き、気持ちよくなんかっ・・・。」

クチュッ、クチュクチュッ、ピチュッピチュッ、ピチュッ

「アアァッ、アアンッッ、アッアッアッアァ──。」

まるでオシッコでも漏らしたかのように妻の陰部からはプシュッ、プシュッと潮が飛び散った。

腰をガクガクさせ喘ぐ妻は支えられていないとすぐにでも崩れ落ちてしまいそうだ。

「奥さん、指マンだけでイッちゃったなw」

部長はニヤリと笑って妻の愛液でぐっしょり濡れた指を二、三度払う素ぶりを見せた。

「アアァッ、ハッ、ハァ、ハアァッ・・・。」

部長にからかわれても妻は腰をヒクつかせて喘ぐばかりだ。

「奥さん、続きは布団の上でやろうか。」

大柄な部長は軽々と妻を抱き上げて布団の敷かれた部屋へと向かって行った。

オレも朦朧とする意識の中、誰かに支えられながら妻が凌辱される部屋へと連れてこられたのだ。

「ほら、奥さん、ダンナにちゃんと見せてやれよ。」

妻は後ろから部長に抱えられ、両足を大きく開かされていた。乳房もオマンコの割れ目まで丸出しで幼児がオシッコをする時のような格好だ。

「ああっ、いやぁっ、あなたっ、見ないでっ・・・。」

オレと目が合った妻は恥ずかしそうに視線を逸らせた。

「ふふっ、そうだ。奥さんが耐えればダンナの地位は安泰だがな・・・。」

部長は背後から妻の乳房をタプタプと揉みしだき、時折両方の乳首をクリクリと転がしながらギュッと摘むのだ。

「ハアアァッ、アアァンッ、だっ、だめえ・・・。」

「さてギャラリーもそろったことだし、撮影会といこうか。」

「おぉーっ、すげぇーっ!奥さ〜ん、マンコ開いて見せてよっ!」

下品な野次が飛ぶ。

「ほら、奥さん、自分で開いて見せろよ。言う通りにしないとダンナがどうなるか・・・。」

オレのことで何やら脅されているようだった。

「わ、わかりました・・・。」

妻はおずおずと自分の指で小陰唇を左右に開いていく。

男共は目をギラつかせていっせいにスマホを向けた。

「おーっ、マンコパックリw、ピンクの膣穴まで丸見えだぞ!」

「イヤァッ、だめぇっ。写真は撮らないで・・・。」

「ハハッ、撮るなって言ってもなあ、アイツなんか動画で撮ってるみたいだぞ?明日にはエロサイトに投稿されてたりしてなw」

「そんなっ、いやぁっ・・・。」

妻のあられもない姿が不特定多数のスケベな男達のオカズにされると思うと悔しいが興奮のあまりチンポが勃起してしまう。

「さあ奥さん、お仕置きの時間だぞw」

部長は手に取った極太のバイブを妻に見せつける。それは太めのズッキーニといった大きさだった。

「いっ、イヤァ、そんなの無理ですっ。」

妻にバイブなど使ったことはなかったが、そのリアルでグロテスクな形は何に使う物かなど聞かなくても一目瞭然だろう。

「何が無理なんだ?これがオマンコに入るか心配なのか?w」

部長は妻の両足を開かせて中を覗き込む。

「い、いやっ、見ないでっ・・・。」

「おおっ、子供を産んだにしちゃあキレイなピンクじゃないか。浮気はしたことないのか?w」

「あ、ありませんっ。」

「結婚前は何人とヤッたんだ?」

「そ、それは・・・。」

オレの前では言えないのだろう。結婚当初、亜美は処女ではなかった。オレの前に誰かいたことだけは確かだろう。

「ハハッ、まあいい。さっきの真実ゲームで答えられなかったから今こうなってるわけだしなw」

部長は妻の媚肉を割り開きヌチュヌチュとクリトリスのあたりを指で擦り上げる。

「ハアアァッ、イヤッ、触らないでっ・・・。」

「こんなにマンコ濡らした奥さんが悪いんだろう、まずはオモチャからだなw」

黒いバイブの亀頭が妻のピンクの媚肉に押し付けられる。

「みんな、しっかり見とけよ、奥さんの決定的瞬間!」

見物していた同僚達は目をギラギラさせ食い入るように見ている。

ヌチュッ・・・

バイブの先端が妻の媚肉に潜り込む。

「ハアァッ、だっ、だめぇ──ッ!」

ヌプッ、ヌチュッ、ズプッ、ズププッ・・・

極太のバイブが妻の媚肉を押し広げながらズブズブと挿入されていく。その異常な光景にオレは不覚にもパンツの中で射精していた。

「ハアァッ、アアァッ、アアッ、アアァ・・・。」

「どうだ、奥さん。オモチャは初めてか?」

「い、痛っ、痛いですっ・・・。」

「はははっ、慣れればよくなってくるさ。」

部長はバイブの振動スイッチを入れたようだ。

ブィンブィンブィン・・・

低い振動音とともにバイブの亀頭が肉壁を擦り上げるようにジュプジュプと抽送される。

「アァ──ッ!、アッアッアッアッ、イヤァッ、だっ、だめぇ〜っ!」

「どうだ?よくなってきたろ?w、ダンナはここまで突いてくれるか?」

部長は一際深く突き入れる。

「いやぁっ、いやぁっ、もうっ・・・だめっ、アッアッアッアッ、へ、変になっちゃうっ!」

ズンッと奥まで突き上げられ、妻は身をのけぞらせた。

「アァァァ─ッ!イイッ、イクッ、イクッ、イクぅっ!」

妻は腰をガクガクさせ尿道からはまた潮が吹き出した。

「奥さん、激しいなw、ダンナが見てるから興奮したのか?w、今度はオレのをしゃぶってもらおうか。」

部長はそう言いながらズボンを脱ぎだした。

ボロンと剥き出された部長の肉棒はバイブと遜色ないくらい太くて大きかった。

「ほら、奥さん、口開けな。」

部長は妻を膝立ちの格好にさせると、勃起した肉棒を妻の口に押し込もうとする。

「い、いやっ・・・。」

妻は嫌々をするように首を振る。

「ハァ、ほら咥えるんだよ!」

部長は強引に肉棒をねじこんでいく。

「ゔっ、ゔぐぅ─ッ!」

「ちゃんと舌使ってベロベロ舐めろ。いつもやってんだろ?」

「ゔっ、うぐっ、んんっ、んぐっ・・・。」

頭をがっしりつかまれて極太の肉棒が妻の口を犯していく。涙目になりながらもジュプジュプと肉棒を舐めている。

クソッ、亜美が裸で他人のチンポをしゃぶらされるなんて。まるで風俗嬢のような扱いじゃないか。

「もういいぞ。じゃあ奥さんのオマンコいただくとするか。」

部長は妻を組み敷いて大きく開かせた両足を抱え上げた。

「ああっ、いやぁっ、それだけはっ、許してっ!」

「こんなスケベなマンコしてるくせに。ブチ込んだらすぐよくなるからよっ。」

部長はそう言うと極太の亀頭で妻の小陰唇をヌチュヌチュと擦り上げた。

「い、いやっ、ゴ、ゴムしてくださいっ。」

「はあ?、そんなもんあるわけないだろ。」

ヌチュッ・・・ヌプッ、ズププッ・・・

「ハアアァッ、アッ、アァ──ッ!」

ああっ・・・オ、オレの妻が部長に・・・。

部長は避妊具も付けずに生の肉棒を妻の媚肉に突き入れていく。

「アアァッ、ハァッ、ハアァッ、アッ、アッアッ、イイッ・・・。」

「おおー、木村ぁ、おまえの奥さんのマンコキモチいいぞ〜w」

ズチュッ、ズチュッ、パンパンパンパン・・・

「アアァッ、イヤァッ、アッアッアッアァ──。」

「どうだ?奥さん、キモチいいか?マンコの締まり最高だなw」

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