体験談(約 8 分で読了)
貸し出し調教③回目(1/2ページ目)
投稿:2026-06-15 01:25:38
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
12.14日のデータを受け取ったのでさっそく続きです。今回は12日の内容ですが少しだけ七海のオナ話。8日に秀樹さんに言われてから七海は毎日オナニーを続けてるみたいで証拠としてオナ動画を毎回七海に送らせてそれが自分にも毎日届くようになりました。音の問題なのか乳首用のカップの玩具ではなく動画…
投稿が遅くなってしまい申し訳ないです。
3回目、、14日の内容です。
3回目の最初の方はホテルで雑談してる所から始まりました。
映像の七海が着てる服がさっそく見た事ないタイプの服で谷間こそそこまで見えてないものの黒のオフショルにミニまではいかない白のスカートを履いていてガードの緩そうな印象を受けたが思ったより可愛い感じで似合っていた。
「最近あきらさんとしました?」
「この前しましたよー」
「仲がよろしくていいですね」
「嘘ついてるの罪悪感ありますけど、、笑」
「罪悪感あるといいながら私に会うんですか笑」
「それは秀樹さんが誘うから、、、」
「そうですよね、誘われたら簡単に股を開く変態さんでしたね」
「そんなヤリマンみたいに言わないで下さい笑」
「七海さんはヤリマンとは違いますよ」
「とは?とはってなんですか笑」
「淫乱マゾ女?ペットって所ですかねぇ」
「、、、どっちも変態みたいじゃないですか//」
「おや?まるで自分は変態ではないみたいな言い方ですねぇ。教育が必要ですか、、」
「言ってないです、、気のせいですよ」
「また外で見られながらしますか?」
「あれは恥ずかし過ぎます///」
「そう言いながらも逝き顔晒して興奮してましたよねぇ?」
「してませんーーー」
「あきらさんが知ったらどんな反応しますかね」
「ちょっとぉ、、やめて下さいよ?」
「七海さんの態度次第ですねぇ」
「言う事聞いてるのに〜いじわるです笑」
ソファに座ってる七海の隣に秀樹さんも腰掛け太ももを触り始めた。
「このままハメ倒したいですが汚れてもいけないんで全部脱ぎましょうか」
座ったまま服を脱ぎながら、、、
「下着もです?」
「えぇ」
七海は言われるままその場で服と下着を脱いで全裸になると、、、
「行きましょうか」
秀樹さんがカメラを持ち移動するとSMホテルっぽい器具?が画面に映りXの形をした拘束板、ギロチンに使いそうな穴の空いた板、周りに手錠や拘束具の付いた寝転べそうな台があり、秀樹さんはその台に七海を寝させた。
「これつけてそこに横になって」
「はい」
アイマスクを受け取ると七海は横になってつけたのを確認するとカメラは適当に置かれたのか七海が映らなくなっていたがずっとカチャカチャゴソゴソ物音と話し声は聞こえた。
「手を下に、、、そうです」
ガチャカチャ、、、、ガチャ、、
「痛くないですか?」
「大丈夫です、、///照笑」
ジーーーー、、ジーーー、、ガチャ
「暴れてみて」
「えっ?笑、、暴れるんですか笑」
「動けるかどうかの確認ですよ」
「、、、、無理ですよぉ」
「何されても抵抗できませんね」
「何されるんですか、、、」
「秘密です」
そしてやっとカメラが七海の方に向けられると七海の手は台の下で繋がれており両脚はサイドのポール?鉄パイプ?に膝を引っ掛けられ少し高めの位置に赤いテープでぐるぐる巻きに固定されて強制M字開脚させられてマンコをさらけ出していた。
カメラは足元側に斜めからのアングルで固定された。
「大丈夫ですかね、、よし、、」
「、、、何がですか?」
「気にしなくていいですよ」
「えぇー//気になります笑」
秀樹さんは七海の股に顔を近づけると匂いを嗅ぎ始めた。
「、、すーーー、、はあ」
「、、、え、、やだ、、」
「何されたかよくわかりましたね笑」
「息が、、、匂わないで下さい//」
「良い匂いでしたよ笑」
秀樹さんは七海の頭元に移動し身体を撫でながらキスをした。
「、、、ゅ、、ちゅ、、」
「たっぷりいじめてあげますよ」
「、、ん、、ぢゅ、、ゅ、、」
「口を開けなさい」
「、、、、」
七海にそう命じると秀樹さんの口からポタポタと唾液が垂らされ七海の口に注がれた、、、
映像ではわからなかったが七海は素直に飲んだのだろう。
「良い子ですね」
そう言い頭を撫でしばらくの間身体を撫でまわすと七海の両乳首を摘み引っ張りあげた。
「、、、、っん゛、、」
「良い反応ですね、、痛いですか?」
「いたい、、です」
「辞めますか?」
「(首を横に振る)」
「根っからのマゾですねぇ」
「ん゛、、」
乳首を何度もこねくり回すと秀樹さんは乳首に吸いついた。
「ぢゅるるる、、ん〜、、ぢゅ」
「あっ///、、んふ、、、」
「気持ちいいんですか、ぢゅる」
「は、、はぃきもちぃです、、ん」
ちゅぱちゅぱ音を立てながら味わうように吸いつき反対側の乳首を摘んだり揉みしだきながら愛撫が続いた。
数分経つと秀樹さんはいつものカバンを足元に置きチェーン付きの乳首クリップを取り出すと無言で七海につけた。
「ハア、、、、っんあ゛」
「今日は沢山逝き狂わせてあげますよ」
「えへ//死んじゃいます笑」
「逝く時は必ず報告しなさい、いいですね?」
「わかりました」
カメラの位置が動かされ七海の股にアングルが合わされると秀樹さんはまずディルドを手に持った。
割れ目を指でなぞりながら、、、
「もう汁垂らしてだらしないマンコですねぇ」
「、、ごめんなさい//」
何度か擦り付けながらゆっくりとディルドが挿入されていく、、、
、、、ッチュ、、ぬち、、ズブ、、
「ハア、、、ん、、、あぁ」
「何の玩具かわかります?」
「バイブですか?」
「残念、、ディルドですよ」
ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、、、
「っんぅ、、ん、、はぁ、、っ」
「クチュクチュ音出して咥え込んで本当にいやらしい穴ですねぇ」
「ごめんなさいっ///」
「ほら抜けないように力入れて」
秀樹さんはディルドを奥まで挿すとしばらく画面外に消えカバンと椅子を移動させ再度カメラの位置を調整しているとディルドが抜け落ちてしまった。
「、、、、っあ、ごめんなさい」
「あ〜落とすと洗わないといけないんですがねぇ、、、」
落ちたディルドをどこかに置くと七海に近づき太ももの辺りを叩いた。
パチン、、、パチン、、パチン、、
「あ゛っ、、ごめんなっさぃ」
「気をつけるんですよ」
「はぃ、、、っん゛」
数度叩くと指を2本挿入し手マンを始めた。
クチュクチュ、クチュクチュ、、
「っあぁ//、、、ん、、ん」
「気持ち良くなる事だけ考えて逝きなさい」
「はぃ、、っんぁ、、、」
もう片方の親指でクリも擦り始めた。
「っあ♡、、んんぅ、、」
「何か言う事忘れてませんか?」
「ハア、、っきもちぃです//」
「しっかり言葉にするの忘れないように」
クチュグチュクチュクチョクチュクチュ、、、
「ん゛ぅう、、逝き、、そうです」
「逝きなさい」
グチュ、クチュクチュクチュ、、、
「あぁっ、、、逝きます///」
「っ、、、っんふぅー」
七海は腰を軽く動かしながら最初の絶頂を迎えたが秀樹さんの手は止まらなかった。
くちゅっ、、ぐちゅぐちゅ、、
「んんっ、、ハア、、はぁん♡」
「っあ、、っあぁ//きもちぃ」
「きもちぃ、、っん゛っうぅあ」
「そう、、気持ち良くなる事だけ考えて」
手マンをしながら秀樹さんはマンコに口を近づけた、、頭で見えないが多分クリを舐めていたのか、、、
クチュクチョクチュクチュ、、じゅる、くちゅ、、
「ハア、、あぁ♡、、んぅあ」
「逝きそうなら我慢せずに逝きなさい」
「っっ///い゛きます♡」
「、、、っん゛っあ゛ぁあ」
「快楽に溺れなさい」
「ん゛っ、、、ハアハア」
指を抜くとしばらくクンニが続いた。
、、ぢゅ、、、ぢゅるるる
「ハアっ、、んあ、、やぁ///」
「美味しいマン汁が止まりませんね」
ぢゅるる、、、、、
「きもちぃ、、気持ちいいです//」
「もっと気持ち良くしてあげますよ」
口を離すと足元のカバンからバイブとローターを取り出しすぐにバイブは挿入された。
「ハア、ハア、、、っんぅあぅ///」
「ここからが本番ですよ、、カチ」
ウィンウィンウィン、、ブゥーーー
「あぁ//っっだめ、、っあ゛はぁん」
バイブを挿入したままローターはクリトリスに抑え当てられて悶える七海。
ブゥーー、ウィンウィン、ブゥーーー
「イクっ///っんあ゛ぁん」
簡単に3度目の絶頂を迎えたが秀樹さんは玩具を離す素振りはなくそのまま当て続けた。
「ハア、これっ、、あ、ダメ」
「あ゛あぁ゛イっい゛ってる///」
七海は腰をガクガク震わせながら逝く、、
「、、カチ、、、カチ」
強さを上げたのかバイブとローターの機械音が大きくなりそれに合わせて七海の腰も痙攣が激しくなる。
ウィンウィンウィンウィンウィン、ブゥー
「う゛っはあ゛ぁあ、もぅダメ//」
「ほらもっと逝きなさい」
「っっく//、、っい゛くぅ♡」
パッと見てるだけだといつ逝ってるのかわからないくらい七海の腰は器具がギシギシ軋む程暴れていた。
「う゛う゛ぅあ゛っ、、だめ゛」
「ごめんな゛さぃ゛ぃぃぃぃ///」
七海は謝りながら勢いよく潮吹きをし秀樹さんにもかかったと思う。
そしてやっと玩具のスイッチは切られた。
「盛大に漏らしましたねぇ笑」
「ハアハアハア、、ごめんなさい、、」
「休憩しましょうか、、カチ」
「あ゛ぁあぁ゛」
休憩しましょうと言いながら再度スイッチが入った。
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
「沢山い゛ってますっっん゛っう゛ぅ」
「頭真っ白になるまで逝きなさい」
「うぅ゛う゛、、んふぅ゛あぁ♡」
快楽から逃れたいのかまた腰をガクガク震わせ始めた。
6.7.8.9.10...13回?七海が逝くと言った回数だと13回逝かされるとやっと玩具責めは終わり途中で2度目の潮吹きもあったが終わった時の七海は息も激しく乱れていた。
「ハアハアハアハア、ハアハア、ハアハア」
「呼吸を整えててください」
「ハアハアハア、、、」
七海をそのまま放置すると秀樹さんはしばらくして戻って来ると七海の拘束を外していった。
「目隠しも取っていいですよ」
「ハァ、、、っまぶし////」
「喉乾いたでしょう?何か頼みますか」
そこからルームサービスを頼んで飲み物と食べ物を食べていたがその間も七海は胸を揉まれ身体を弄られていたが嫌がる素振りはなく普通にしていた、、、
そして何度か口移しで七海に飲み物を飲ませていた。
不思議な事にSEXを見せられるよりキスや抱き合ってる方が嫉妬心を刺激され興奮してしまった。
「舐めなさい」
休憩が終わるとソファに座ったまま秀樹さんはズボンとパンツを脱ぎソファに半分寝転び、七海に舐めるよう命令した。
七海は足の間に座るとチンコに舌を伸ばし言われるまま咥え始めた。
「へぇ、、、ぺーろ、ぺろ」
「今日は手は使わないようにゆっくり丁寧に、、逝かせようとしなくていいので」
「、、はい、、ぺろ、、ぺろ、、」
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