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貸し出し調教④.⑤.⑥(1/2ページ目)

投稿:2026-06-21 01:58:33

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

今回は七海との日常パートですが特別な事はなかったのでサラッと書いてます。6月7日の内容、、、日曜で七海が子供達を連れて来る予定でしたが子供達は家でゲームをしたかったらしくおかげで七海と2人っきりになれました。10時前後、、、「おはよー!!!」#ピンク「あら?ちび達置いて来たの?」…

4回目の5月19日の内容が3回目と似てたので4回目の内容は飛ばします。

今後も似たような内容の時は飛ばし飛ばし投稿しようと思います。

なので今回は5回目、22日の内容です。

動画の最初は秀樹さんがカメラを手に持って七海を映しながら雑談から始まってましたが、今回も見た事ない服装で何て種類の服かわかりませんが谷間が見える程V字のピチッとした服に薄手の上着を羽織っており下はデニムの半パンでした。

「毎回カメラで撮ってますね笑」

「えぇ、しっかり記録しておかないといけませんからねぇ」

「他の人に見せたりしてないですよね?」

「どうですかねぇ笑誰かに見られたいんですか?笑」

「ダメです!絶対ダメですからね!」

「本心ですか?駐車場の時は見られながら興奮してましたよね?」

「あれは、、成り行きと言うか、、、」

「成り行きですか笑、、では次の機会には成り行きでマンコに挿れて貰わないといけませんねぇ」

「そんな成り行きありませんよぉ笑」

「私の言う事には従うのでは?」

「えぇ、、従いますけど、、、よくないですよ」

「何が良くないんです?色んな人に七海さんの淫乱な姿見せつけてあげなさい」

「恥ずかしいです//」

「そのうち慣れますよ」

「慣れたくないです笑」

「そんな事言いながら七海さんは誰のちんこでも喜ぶ淫乱ドMですからねぇ笑」

「そんな事ないですからぁ」

「またまた〜笑、、今度うちの若い衆連れて来てあげますよ」

「やだぁ笑、秀樹さん本当に連れて来そうなんですけど笑」

「好きなだけ身体を使わせてあげるんですよ」

「え〜ダメです笑」

「これは命令です。求められたらやらせてあげなさい、わかりましたか?」

「、、本気ですか?」

「当然!七海さんの見た目なら喜んで人集まりますよ」

「そんな他の人なんて、、喜ぶ人いないですよぉ」

「何人連れて来て欲しいですか?」

「そんな何人もいらないです笑」

「2人?3人?」

「1人でいいです!笑」

「1人だと物足りないでしょう?2人誘ってみますね」

「秀樹さんと後2人って事ですか?」

「えぇ」「身体持たない笑」

「ヤル気満々ですねぇ笑」

「もぉ!違います」

「カメラに向かって言いなさい」

「私は誰にでも股を開く淫乱ドMな変態です。と」

「うぅ〜私は誰にでもお股開く淫乱ドMな変態です、、、やだぁ////」

「まだありますよ。彼氏が居ても毎週私に調教される為に会ってます。」

「彼氏が居ても毎週秀樹さんに調教される為に会ってます」

「こんな私を沢山犯して下さい」

「、、こんな私を沢山犯して下さい」

「良いですねぇ笑これを見せればやりたくてたまらなくなりますよ」

「え、絶対ダメですー!」

「大丈夫ですよ、連れて来る候補に軽く見せるだけですから」

「やぁー//恥ずかしくて死んじゃう//」

七海は言わされるまま素直にカメラに向かって言った事に赤面し布団に潜り込んでしまった。

秀樹さんがカメラを置くと七海の横に腰掛け布団の中に手を入れた。

「あなたは私に命令されたら何でもするんですよ。わかってますね」

布団から顔だけ出し、、、

「、、わかってます//」

「良い子です」

秀樹さんは七海の頭を撫で何度か撫でられると七海は布団から出てきた。

「今日はどーしたらいいですか?」

「少し待ってなさい」

画面外に行き戻ってくると七海にチェーンがじゃらじゃらした物を渡した。

「全部脱いでそれを着けなさい」

「はい」

またカメラを手に持って七海の脱衣してる姿を写し始めた。

もう秀樹さんの前でも脱ぐ事に抵抗がないのか上の服を脱ぎブラを外して胸を出しても隠す素振りはなくそのままズボンとパンツも脱いで服をベッドの隅に置いた。

全裸になると秀樹さんに渡された物をつけ始めたが触りながら戸惑う七海に秀樹さんがカメラ置いて手伝い始めた。

「、、、あ、ありがとうございます」

「先にこれを首につけて、、そうそう、、、こっちは」

「はぃ、、こうです?、、、ん゛」

七海に渡していたのは首輪に乳首クリップも繋がってる物で首輪をつけるとそこからぶら下がってるチェーンの先端は両乳首に挟んでつけられ手綱は秀樹さんが持ってる様子だった。

カメラを持ったまま秀樹さんはベッドに腰掛けカメラは七海に向けられていた。

「そこに座りなさい」

手綱を持った手で足元の床を指差し七海は言われるまま座り込んだ。

「今から良いと許可するまで手は使ったらいけませんよ」

「、、わかりました」

「口だけで脱がせなさい」

秀樹さんは靴下を履いた足を片方七海の前に突き出した。

「、、靴下噛んでもいいんですか?」

「えぇ、破れても問題ないのでお好きに」

「わかりました」

七海は秀樹さんの足に顔を近づけるとまず先端を口に咥え引っ張って脱がそうとしたが少しズレたくらいで脱がすのは無理だった。

そして端から脱がせる為かズボンの裾を咥えると上手に捲り上げ靴下の端を咥えるとそのまま引っ張り片足脱がす事に成功した。

「上手いですね、反対も」

もう片方を出されると同じように端から引っ張って脱がせた。

「これで大丈夫ですか?」

「次は舐めなさい」

「、、、ぺろ、、ぺろ」

足を舐めろと出されると躊躇う事もなく足の指先辺りに舌を伸ばし何度もぺろぺろと舐め指の間まで舌を入れ舐めた。

「ぺろ、ぺろ、、へぇ、、れろ」

「しゃぶりなさい」

「はぅ、、む、、、ん、、」

足先を頬張り口の中でも舌を動かしてる様子で嬉しそうに舐めまわしている、、、

「ほら」

反対の足にも同じように舌を伸ばした。

「れろ、、あむ、、ん、ぺろ」

「M字開脚しなさい」

「んむ、、、、、」

足から顔を離すと秀樹さんに見えるようその場で脚を開くと七海のワレメを足の親指で弄り始めた。

「もう濡れてないですか?」

「、、、、ん、、、っ//」

「いやらしいメス犬ですね」

親指をマンコに浅くではあるものの出し入れし始めた。

「っん、、、、ん、、、」

「七海さんあなたの汁ですよ、舐めなさい」

マンコを弄ってた足をまた顔の前に出すと七海は口を開けて咥えた。

「っあむ、、、ちゅ、、」

「七海さんは躾けがいがありますねぇ」

七海の口から足を抜くと胸を足で弾ませ乳首に繋がったチェーンを指先で挟み引っ張りあげた。

「、、、、っんあ゛、、あ゛」

「お尻をこちらに突き出して四つん這いになりなさい」

七海は言われるまま反対側を向くと四つん這いで秀樹さんにお尻を突き出しまた足の指でマンコを弄り始めた。

「いじめられてこんなに濡らすのは相当マゾですよ」

「、、、、、っ、、ん」

足で擦られる度に身体をピクっとさせ反応している。

「ほら逝ってみなさい」

足の甲を股全体に擦り付けはじめた。

「、、っん、、っ、、」

「っふ、、、んぅ、、」

「逝きなさい」

小刻みに擦りつける。

「っ////っはぁ、、んぅ」

「ハァ、、っあぁ、、ハァ、、」

「あぁ//あぁ//イキます、、っ///」

七海は身体全体をぶるっと震わせた。

「綺麗にしなさい」

手綱を引っ張り振り向かせると七海は床に這いつくばるように足の甲を舐めた。

「来なさい」

また手綱を引っ張り七海を引き寄せると近過ぎてカメラには映ってなかったがおそらくキスをしていたんだと思う。

少しするとカメラは横の方に置かれ七海はベッドの上で秀樹さんに抱き寄せられていた。

七海を抱き寄せたままカメラの方に身体を向け少しカメラから離れるとバックハグの形で七海を自分の足の間に座らせ片方の手で乳首のチェーンを掴みもう片方の手の指はマンコに挿入され秀樹さんは自分の両足で七海の足を開いて固定した。

クチュ、、グチュ、、、、

「くちゅくちゅ音を立ててここをどうして欲しいんですか?言ってみなさい」

「っんぅ、、弄って下さい」

「もっと具体的に言いなさい」

「沢山掻き混ぜて逝かせて下さい」

「また逝かせて欲しいんですか」

「逝きたいです」

「こう掻き混ぜて欲しいんですか?」

グッチュ、グチュ、グチグチュグチュ

秀樹さんはマンコを奥から抉るように手を動かした。

「っっう゛、あぁん、っん゛っ」

「このまま逝かせて欲しいですか」

「っん゛//ぁ、、はぃ、っはぁ♡」

「誰にでも股を開きますね?」

「あっ//んぅー、、、っん゛」

「誰にでも身体を使わせると誓いなさい」

「はぅ//っっく゛、、はぃ///」

「誓うと言いなさい」

「あぁ゛ぁ、、ち、ちかいます」

「言いましたね?」

「う゛っっいく、、いくます」

「あ゛はあぁ゛ぁぁ♡」

七海が逝く瞬間秀樹さんは乳首のチェーンも引っ張り上げた。

「ハァ、、ハァ、、あぁん」

「まだ終わりませんよ」

「ハァ、、んむ、ぁぃ、、ん」

抜いた指を七海の口に突っ込みしばらく舐めさせた後抜くとそのまま七海を抱き寄せ2人は濃厚なキスを交わした。

「、、んぇ、、ゅ、、ん、、ん、、」

2人の顔が離れると七海の表情はトロンっと脱力した酔ってる様な顔をしていた。

そして七海を寝かせるとガチャガチャとベルトを外しズボンとパンツを脱ぎ去ると七海に覆い被さり多分擦り付けながら七海におねだりをさせた。

「挿れて欲しいですか?」

「欲しいです//」

「もっといやらしく言いなさい」

「、、秀樹さんのチンコ挿れて欲しいです」

「もっとやらしく求めなさい」

「う゛ー///気が済むまでハメて下さい、、お願いします」

「ハメて欲しいのは七海さんでしょう?ダメです」

「突いて欲しいです、、奥まで、、お願いします、、、犯して下さい」

「あ〜今の表紙いいですねぇもっと犯して欲しいとおねだりしなさい笑」

「変態な私を沢山犯して下さい、、何でもします、、」

「、、、っあぁぁ♡」

秀樹さんの良いと言った表情は見えなかったが腰が動いたのでようやく挿入された。

「お望み通り沢山犯してあげますよ」

パンッパンッパンッパンッパンッ

「っあぁ//っあ、、っあ//」

「っあ、、は、、おく、、おくぅ」

「奥突いてあげますよ」

バチッバチッバチッバチッ

「きもち゛ぃ、、ん、です」

「逝っても私の気が済むまで穴ズボズボしてあげますよ」

「はあ゛ぁ゛、、あ゛ぁ、っっ///」

「いっく///いきま、、んふぅ♡」

パンッパンッパンッパンッパンッ

「ダメっ、、う゛ふ、、う゛ぅ」

「何が駄目なんですか」

「何度も逝きなさいっ」

「っっあ゛ぅ、、んぁあ//ぁ」

「あきらさん以外のチンコで感じてどうしようもないですねぇ」

「ん゛ぐっ、やだ、、ん、ぃわないで」

「誰に突っ込まれても、、こうなる、、、、、女なんですよ、、あなたは」

「イク、、っんぅーー゛っあ゛ぁ゛/////」

荒々しく秀樹さんに突かれ喘ぎまくる七海。

パチュパチュパチュパチュパンパン、、、

「どこに、はぁ、、、出されたい」

「っぁあん゛ぅあ゛/////」

「ぉ゛く、、ゆぅ♡、、」

パンパンパンパンパンッパンッパンッ

「いきますよ、、、、、はあ゛ぁ゛」

「っん゛ぅ゛ぅぅ、、っあ゛♡っは♡」

秀樹さんが奥に注ぐ瞬間七海は秀樹さんの身体に足を絡め、、首に手をかけて七海からキスをせがんだ。

「、、んぇあ、、、ちゅ、、ちゅ」

「はぁ、、腰にきそうです、はは笑」

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