体験談(約 7 分で読了)
娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…見学と手錠
投稿:2026-06-19 16:01:05
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ゴールデンウィーク真っ最中、イ◯ンで惣菜を物色していると、「おじさん〜久しぶり〜!」#ピンク私は声を掛けてきた方向に顔を向けると、金髪の派手な女の子でした。私は(誰だっけ…)その女性の顔をじっと見ましたが思い出せません。獣のような長い付け爪、化粧も濃くギャル?キャバ嬢?みたいで、でも…
翌日、恭子さんに電話でいろいろ指示出し、土曜日に行きました。「返金は済みました?明細書を出して!」#ブルーA社B社C社3枚の明細書を確認し、「カードを出して!」#ブルー3枚のカードにハサミを入れます。「もう〜新たに借りないでくださいね!」#ブルー「わかってます…二度と借りませ…
「おじさん〜結局私とお母さん〜どちらが好きなの?」
旅行から帰って来てだいぶ日にちは経ちますが、美月ちゃんはまだ怒っています。
ゴキゲンを取りにプール付きラブホに来ました。
「どちらも好きだよ~正直に言うと50.1対49.9で恭子さんかな…」
「ええっと…0.2で私の負けだよね〜なんで?」
「ん~~艶ボクロと経験値かな…」
「艶ボクロ…でもちょっと分かる!アレは反則級に色っぽいよね〜経験値は?」
「恭子さんは歳を重ねた分、気遣いとか心配りそしてエッチの雰囲気づくりかな〜」
「雰囲気か〜?私のエッチと違うの?」
「変わらないよ〜上手く説明できないけど…美月ちゃんエッチなんて上手じゃなくていいよ…新鮮さも大事」
「新鮮さなら負けないもん〜でもラブホにこんな部屋があるなんてビックリした!プールが有るなんて〜おじさん〜泳ごう!」
プールとカラオケを楽しんだ美月ちゃん、今日はエッチしずに帰りパパ活のお小遣いを渡します。
「今日エッチしてないのにくれるの?」
「別にエッチだけがパパ活じゃ無いよ〜」
「私の雰囲気が無いのかな?」
「違うよ…もし気になるなら、お母さんとエッチしている所見て見る〜!」
「エ〜ェ〜おじさんとお母さんがしてるとこ…なんだか面白そう〜」
軽い冗談のつもりが美月ちゃんが本気にしてしまいました。
それならと美月ちゃんと打ち合わせ、来週の日曜日に決行!
日曜日になり、バイトを出かけるフリをして美月ちゃんは急遽休みを取り、恭子さんは美月ちゃんがバイトに行っているもんだと思っています。
「ドアの鍵を開けておくから10分したら静かに入っておいで…」
私は恭子さんを抱き締め、耳元で囁きます。
「今日は私の悪趣味に付き合ってもらうよ…」
持ってきたアイマスクを恭子さんの目を覆います。
「木村さん…本当に悪趣味ですね…視覚を奪うなんて…怖いな…」
目隠しプレーの始まりです。
服の上から恭子さんを手で弄り、一枚ずつ脱がしていきます。
「木村さん…怖い…アイマスク取って…」
そこへ美月ちゃんが忍び足でゆっくり入って来ました。
下着姿の恭子さんを見て美月ちゃんは目を丸くして興味しんしん、口に手を当て声を出さないようにそっと立ち尽くんでいます。
「恭子さん…いつ見てもバランスが取れた美しい身体ですね〜」
恭子さんの後ろからうなじを舐めながら身体を弄ると、
「木村さんのイジワル…ハァハァ〜そんなに…イジメないで…」
ブラジャーのフォックを外し、パンティーを脱がせ股間に手を差し込むと、
「なんだ〜濡れ濡れじゃないか〜!淫乱な女にはお仕置きが必要だな!」
美月ちゃんは息を呑みじっと見ています。
私はカバンから手錠を取り出し、恭子さんの手首に掛け拘束しました。
恭子さんは手を動かし手錠を外そうとしますが簡単には取れません。
「な…なにコレ!木村さん外して!」
「あんまり暴れるとケガをするかもしれません…大人しくしなさい!」
恭子さんの正面に回り、キスをすると少し大人しくなりました。
「怖い…お願い…外して…」
「足を開いて…」
おっぱいを愛欲しながら、膣に指を挿れます。
「あ〜ううう…立ってられない…」
私の方へ身体を預けるように寄りかかりズルズルとしゃがみ込みました。
「ほら〜目の前のちんちん咥えたら外してあげるよ…」
恭子は首を一生懸命に前後左右に振り、口を半開きにして必死に感を頼りにちんちんを探しています。
「もう少し上!」
美月ちゃんが助け舟の声を出しました。
「今…今の声は…美月…!」
恭子さんはちんちんを探すのを止め、
「美月…美月がいるの?」
「いるわけないじゃ無いですか!美月ちゃんはバイトへ行きましたよね…」
「でも…確かに今の声は美月…」
「感度が上がり過ぎて…幻聴でも聴いたんじゃ〜ないですか?ほら〜口を開けて〜」
「そんなはずは…」
私は恭子さんの口にちんちんを咥えさせます。
「ジュボ…チャプチャプ…ズュルペチャペチャ…」
恭子さんのノーハンドフェラ激しく吸い付きます。
「お母さんのフェラ…エロい…(笑)」
恭子さんはちんちんを口から離し、アイマスクでなにも見えない状態ですが回りをキョロキョロと見渡しています。
「美月…美月がいるのね!なんで美月がいるの…」
「誰も居ませんよ…続けましょう…」
目隠しと美月ちゃんの存在に恐怖に怯える恭子さんを押し倒し、愛欲の続きを再開。
「イヤだ!木村さん〜目隠し取って!美月がいる!」
懸命に暴れますが、後手に手錠を嵌められ身体の動きを猜疑られた恭子さんをおもちゃのように弄びます。
足を広げぬらぬらと光る膣口、
「すごいだろ恭子さんのマ◯コ…パクパク口を開いて呼吸しているみたいだろ〜」
「見ないで!イヤだ〜!」
クリトリスを舐めながら指を挿れると、
「ううっ〜ヤダ!やめて〜!ハァハァ〜アゥ…アアァ~」
2カ所攻めに声も大きくなり身体をよじります。
「そろそろ挿れるよ…もっと近くにおいで〜いいもの見せてあげる…」
美月ちゃんを布団の脇まで呼びました。
嫌がる恭子さんを抱き抱え対面座位で侵入、
「ぅあ!うぐ…い…い…イヤ〜!ア…ア…あぅ…」
おっぱいを舐めながら、ゆっくり腰を振ると、
「あっ…う…ううぅ~アハ…アアア〜」
私はアイマスクを取りました。
視点が合わないか目をしばしばさせ、虚ろな目つきで私を見ます。しかし、すぐ隣に美月ちゃんに気づき、
「イヤ〜!!!なんで…なんでいるの…見ないで!!!美月!!」
「エッチの勉強…お母さん…」
恭子は両手を手錠で拘束しているので身体の自由が効きません、私のなすがままに受け入れるしかありませんでした。
「うぐぐ…ぶは…はぁはぁ…木村さん…許して…」
「美月ちゃん…恭子さんいい女だろ〜」
「イヤらしい…見ていて恥しくなる…」
恭子を降ろし、手錠を外して力無くよろける恭子さんのバックから突き刺すと、
「アアァ~美月…見ないで…アウウウ…イク…イク…イク〜!」
身体を硬直させ、そして布団に倒れ込み荒く息をしています。
息の整ってもいない内に恭子さんは、ちんちんを握り、
「木村さん…前から突いて…お願い…いっぱいして…」
「イヤじゃないの…」
「イヤですけど…身体が…疼いて…もっとって…」
キスをしながら正常位で子宮に向けてガンガン突き刺します。
「ん…あううう〜あ“っあ“あ“〜ィ…イク“〜!!!」
私も恭子さんの中に放出、それを見ていた美月ちゃんは、
「お母さん…すごい…エロいんだ」
美月ちゃんは服を脱ぎ、下着姿になり、仰向きで寝ている私のちんちんを咥え、
「おじさん…今度…私と…モグモグ…チュピ…」
「美月ちゃん…ちょっと待って…休憩させて…」
フェラをしている美月ちゃんを見ながら悪事が浮かびます。
隣でぐったりしている恭子さんの耳元に小さな声でゴニョゴニョと内緒話、
「エェ〜イヤですよ…」
「お願い…最初で最後…仕返しだよ…」
「ん…仕返しか…最初で最後ね…美月ちょっと〜」
恭子さんは美月ちゃんを呼びます。
「手を出して…」
さっきまで自分がハメられてた手錠を美月ちゃんに掛けます。
「お母さんなにするの、、、、?」
「ちょっとここに寝て…」
美月ちゃんは首を傾げながら寝転びます。
恭子さんは美月ちゃんに被さりキスをします。
不意を突かれキョトンとしている美月ちゃん、
「はぁ??なに…??」
「木村さんが休憩している間、私が美月の相手になるから大人しく寝ていて〜わかった…」
恭子さんは上に被さり、乳首を口に含みます。
「お母さん〜やめてよ〜女同士だよ!」
「キレイな肌ね…うらやましいな…私もこの頃に戻りたい…」
恭子さんに手の自由を奪われ母親に気遣いからでしょうか強く抵抗しない美月ちゃん身体を捩りながら逃げよとしますが、恭子さんは逃がしません。
「ダメだよ…お母さん…フゥ…アッ…」
女性のツボを分かっているのでしょう、柔らかで滑らすような愛欲、見ていて勉強になります。
指先は美月ちゃんの下半身へクリトリスを左右にやさしく撫でます。
「お母さん〜そこはダメ…やめて…電気が走るから…ハァ…うう…」
「かわいいわね〜まだ…逝ったらダメよ…お母さんを見学した罰を与えるから…」
恭子さんはクンニに切り替え舐め始めました。
「もうダメ〜!アア〜ん~~イク⋯!!」
美月ちゃんが逝っても恭子さんはまだ続けます。
恭子さんの細い指が滑らかなに美月ちゃんの膣に入っていきます。
「お母さん…ごめんなさい…もう…許して…」
「もう少し…女の歓びを教えてあげる」
私も恭子さんのテクニックを盗もうと指の動かし方強弱のつけ方を勉強する為に美月ちゃんの膣を集中して見ています。
「おじさん…見ないで…恥ずかしい…」
美月ちゃんは恭子さんの指の動きに合わせて、
「美月をイジメないで…う…ううぅ…そこ…ダメ〜!アアァ~ハァハァ…」
切ない声をあげています。
「そろそろ木村さん…代わって貰えますか?」
「恭子さん…最後にフェラを美月ちゃんの講習をして貰えませんか?」
「そんな事まで…しなければダメなんですか?」
「親の責任です…」
「木村さんって…本当にイジワルだよね…」
「美月…早く起きて!ちょっと手伝って!」
「美月…私も別に得意では無いけど…舐めながら木村さんの表情が変わったり…声を漏らした所とか探りながら覚えてそこを集中して責めてあげると喜んでくれると…恥じらう気持ちを忘れないでね!」
恭子さんはまだ小さなちんちんをゆっくりと咥え美月ちゃんに見せつけるように始めました。
「シュッポ…シュシュシュ…ペチャ…カポカポカポ…」
半勃ちになったちんちん、
「美月…交代…」
美月ちゃんに交代、美月ちゃんは、はにかみながらやりにくいそうにちんちんを咥えます。
「クチュクチュ…シュッポ…」
美月ちゃんは講習通りに私の顔を見ながら、私の感じるポイントを探ります。
根元に圧が掛かると私は顔を強張らせると美月ちゃんがディープスロートで責めてきました。
完全に勃起したちんちん、美月ちゃんに、
「挿れるよ…」
と言うと、
「ダメ…お母さんと同じように…してください…お願い…おじさん…」
16歳下着姿で手錠を掛けられた美月ちゃん、切ない小さな声で頼まれ淫らな世界へいざないます。
美月ちゃんと恭子さんとのダブルヘッダー2発射精し私もダウン目を閉じ寝転がっていると、誰が上に乗ってきました。
「うっ…!重いよ〜降りて!」
目を開けると恭子さんでした。
恭子さんが私の乳首を舐めます。
「ギブアップ〜」
と宣言してすると恭子さんは乳首から口を離し私は安心して目を閉じると、
「カチャーカチャー」
(エ…エ…ちょっと…)
今度が私が手錠を掛けられました。
「冗談は止めてよ〜早く外して〜!」
「冗談じゃ〜無いですよ!ねぇ~美月〜」
「そうだよ〜おじさん〜逝かせてあげるから〜」
手錠を掛けられ恭子さんが馬乗り、思うように身体が動かず美月ちゃんがちんちんを握ります。
「ダメだって〜もう勃たないって!」
「大丈夫〜おじさんのポイント覚えたから…」
まさかふたりから責められるとは、夢にも思っていませんでした。
美月ちゃんのフェラ、恭子さんの口淫に私は諦めて身を委ねます。
美月ちゃんのフェラは初めはくすぐったい感じでしたが、だんだんと気持ちが良くなってきて、ちんちんが首を持ち上げます。
「お母さん〜勃ってきたよ〜」
「もう少し頑張って逝かせなさい!」
「死んじゃうよ…許して…」
「許しません…私達にあんな恥ずかし事させて…」
「チャプチャプチャプ…モグモグモグ…」
半勃ちながら射精感が押し寄せます。
「ああ…イク…あぁ…イク!」
3度目の射精は二人がかりの強制射精、霊までも抜かれ足腰が立たなくなりました。
「木村さん〜もう一回どぉ〜?後何回射精できるかな?」
私は慌ててちんちんを手で隠し、
「すみませんでした…私が悪うございました…」
恭子さんと美月ちゃんは笑っています。
私は帰るその足でディズニーランドの予約を済ませ、私は心にあることを決断しました。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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