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【評価が高め】中学の頃憧れていた女性教師と迎えた朝2
投稿:2026-06-21 14:49:01
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それは母校の中学の同窓会で酔っぱらったの次の朝の事でした。朝、僕の部屋のベッドの上で目が覚めると、左肩に暖かい温もりを感じて、左を向くと僕の布団の中で黒髪ショートの女性が眠っているので(ヤバっ、同窓会の後デリヘル呼んだっけ、いやいやそうだったとしたらとっくに帰ってるはずだし)って考えていると、…
「これだけはやっちゃダメって思ってたのにっ」って言う先生が僕の顔の上で困惑した様な表情で僕の顔を見降ろしているので「だけど先生、もう俺達昨夜これと同じ事しちゃってるんだよ?」って言うと「でも今はちゃんと意識あるし、やっぱ罪悪感が凄い」
って言うので「先生は俺のチ〇ポが中に入ってるこの状況、嫌?」って聞くと「私から挿れちゃったんだもん、嫌なわけないじゃん」って言うので「だったらさ、少しは俺のチ〇ポに興味持ってくれたって事でしょ?」って聞くと
「大蔵君が素股なんてとんでもない事して欲しいって言うから私、擦ってたら大倉君が凄く硬くて、こんな私に興奮してくれてるんだって思ったら嬉しくて、男の人にこんなに熱く求められるの久しぶりだったから私、つい」って言うので
「こんなにスタイルが良くて魅力的な躰なのに何年もセックスしてないなんて勿体ないよ、俺だったら毎日先生とセックスしたい」って言うと「そんな事言ってくれるの大蔵君だけだよ、きっと大蔵君だって彼女と別れて寂しかっただけ、多分一時の気の迷いだよ」
って言うので「そう思うんだったら試してみてよ、俺がただ寂しさを埋める為に先生を部屋に連れ込んだのかどうか、そしたら俺が先生の事どんな風に思い続けて来たかわかると思う」って言いながら先生の両脇を掴んで先生の大きな胸を引き寄せて
下から先生の右胸の乳首を舐め回しながら右手の指で先生の左胸の乳首を撫で回し始めると「ンッ、アッ、ハアッ、アッ、ハアッハアッ」って色っぽい声を漏らしている先生の上半身が右に左にクネクネ悶えていて、1分もすると僕の腰の上で先生の腰が
徐々にだけど少しずつ、確実にゆっくりと前後に動き始めるので「先生はどうして俺のチ〇ポを挿れてくれたの?」って聞くと「こんなの許される事じゃないけど私、大蔵君の、挿れてみたかった」って言うので
「俺も、先生の中に挿れたくてしょうがなかった、先生が許される事じゃないって思う気持ちはもっともだし、いけない事してるっていう気持ちは俺にもある、でもさ、俺と先生の気持ちが一緒だったって事はとても大切な事じゃない?」って言うと
「大切?」って、よく意味が分からなそうな顔をしているので「先生には俺の恩師でもある伊達先生という旦那さんがいるけど、もうその旦那さんとは何年もセックスしてないんだろ?」
「こんな事言ったら先生には悪いけど新鮮なセックスっていうのはできなくなってるんじゃない?」って聞くと「そう、だよね」って言いながら難しそうな顔をしているので
「そして俺は先生にとって教え子だけど先生は俺の事一人の大人の男って認めてくれたんじゃないの?」って言うと「そうかも、しれない」って言うので「大人になった俺が未だに先生の事思ってて」
「先生は俺の恩師で歳は少し離れてるかもしれないけど俺は先生の事今でも魅力的な女の人だって思ってる」って言うと「大蔵君ね、私の事そんな風に言ってくれるけど、その言葉を額面通り受け取るのが怖い」
って言うので「先生なかなか俺の言う事信用してくれないけど、俺先生の事ほんとに魅力的な、少なくともセックスの対象としては最高の相手だと思ってる」って言うと「ヤリたいだけ?」って不安そうな表情になるので
「中学の頃は俺もまだセックスのなんたるかなんてわかってなかったから、先生とキスしてみたいとか手を繋ぎたいとか抱き合ってみたいくらいの事しか考えられなかったけど、高校大学になったら今だったらなー」
「先生と付き合えたりできたら最高だろうなーとか何回も考えた」って言うと「10年以上会ってもなかったのに?」って言うので「確かにね、俺も何人か彼女と経験してきたけど、先生の事はずっと思ってた、逢えないかなーって何度も考えた事あるよ」
って言うと「大蔵君の気持ちは嬉しいけど、でもやっぱり私には旦那さんがいるんだから素直には喜べないよ」って言うので「でもその旦那さんとはずっとセックスをしてなかったんだよね?」「うん、そうだけど」
「でも俺のチ〇ポを挿れてみたいって思ったんだよね?」「・・・うん」「俺も先生の中に挿れて欲しかった」「今、嬉しい?」「うん」「なんで?」「ずっとこの女の人とセックスをしたいって思ってた願いが叶ったから」
「そんなに私とセックスしたかった?」「うん、凄く」「いいのかな、私、もうずっとあの人の妻だって思ってたのに女に戻っても」って言うので「先生がそんな気持ちになってくれないと俺の気持ちばっか空回りして寂しいよ」
「俺言ったじゃん、二人の気持ちが同じだって事が大切なんだって」って言うと「知らないよ?私に幻滅しても」って言うので「幻滅なんてしないよ、折角先生がその気になってくれたの堪んなく嬉しいのに」って言うと
「先生の事いやらしい女って思ってない?」って不安そうな表情になるので「いやらしくてもいいじゃん、俺なんて今先生にあんな事したいとかこんな事したいとかいろんなスケベな事ばっか考えてるのに」
「少しくらい先生が本気で感じてくれてるとこ見せてくれたって良くない?」って言うと「私のエッチなとこ見ても嫌いになったりしない?」って不安そうな顔をしているので「だから俺もう昨日の夜先生のすっごいエロいイキ顔見てるんだってば」
「そんな先生の顔見て俺もっと先生の事が好きになった」って言うと「ほんとにもうっ、すんごいスケベなんだから」って言う先生がチュッってキスをしてくれた後に会話をしていた間、止めていた腰を、またゆっくり腰だけ前後に動かし始めて、
僕の首を挟む様に両肘をついて、僕の顔の上で難しい顔をしながら僕の顔を見降ろしているので「先生凄く綺麗、やっぱ大人の女の人って醸し出す雰囲気が色っぽくて凄い」って言いながら下から先生の細く浮き出ている肋骨に両手を当てて
僕の顔の上に先生の大きな両胸を引き寄せて先生の乳首を僕の舌で舐め回し始めると「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をし始めた先生が背中を丸めて腰を下に突き出しながら前後に動かす腰の振りを大きくし始めるので「アアッ、先生気持ちイイっ、凄い狭いよっ」
って言うと、一瞬僕の顔を見ながら「ほんとに?」って言った後に僕の肩に両手をついて上半身を起こすので先生の乳首を舐められなくなってしまって「アッアッ先生、乳首っ」って言うと「指でしてっ」って言う先生が僕の手首を掴んで
僕の手の平を自分で大きな胸に押し当てるので、両手の手の平で優しく鷲掴みにしながら下から揉み上げ始めると、グイッって両膝を外側にずらして僕のチ〇ポを根本まで咥え込んだ先生の腰が入口を僕の恥骨に擦り付ける様に腰を前に突き出し気味に
グイッグイッって前後にゆっくり動かし始めるて、同時に僕のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けてくるので「先生ヤバいっ、俺っ、ハアッハアッこれ長く持たないっ」って言うと、腰の動きを止めた先生が僕を見下ろしながら
「イッちゃいそう?」って言いながら困った様な顔をしているので「だって、素股の時から先生気持ち良くて俺ヤバかったんだもん」って言うと「先生もね、あと少しでイッちゃいそうっ、ハアッハアッ我慢できない?」って聞くので
「ゆっくりなら少しくらい我慢できるかも」って言うと「じゃあ乳首、指でつまんで」って言う顔がマジでイキたがってる感じがして(久しぶりに男のチ〇ポでイキそうになってるんだもんな、でも凄いエロい顔、なんとか我慢してあげたいけど、
こんなエロい顔見せられたら余計我慢できなくなっちゃうよ)って思いながら先生の乳首を両手の指でキュッってつまんであげると「もっとっ」って言いながら腰を前に突き出してきた後に僕のチ〇ポをギューーーッって締め付けながら、
また腰をゆっくり前後に動かし始めて「ハアッハアッこれくらいゆっくりならいい?」って聞くので「ヤバいっ、先生気持ち良過ぎて俺っハアッハアッもう出そうっ」って言いながら顔を仰け反らせてしまうと
「乳首もっとっ、コリコリしてっ、先生大蔵君が悶えてるの興奮しちゃうっ」って言いながら腰を前後に素早く動かし始めるので「アーーッ、ヤバいっ、出そうっ」って言いながら防戦一方の僕は攻めてもの反撃で先生の乳首を
(これ痛くない?)って思うくらい指に力を込めてコリコリ揉んであげていると「乳首イイっ、してっ、もっと、先生もハアッハアッハアッイッちゃいそうっ」って言いながら腰を前後に激しく動かし始めるので「先生速いっ、俺出そうっ」って言いながら
(先生を先にイカせたかったけど無理っ、気持ち良過ぎるっ)って思っていると、グーーーッって腰を前に突き出してくる先生が腰の動きを止めて僕のチ〇ポをギューーッって締め付けながら「アッアッアッアッ凄いっ、こんな硬いチン〇ン、我慢できないっ」
「ハアッハアッいい?先生イッてもいい?」って言いながらゆっくり腰を前後に動かしながら同時に膝の屈伸で僕のチ〇ポを上下に出し入れし始めるので、先生の太腿を両手の手の平で掴んで(なんて弾力のある太腿、先生こんなに太腿に力入れて気持ち良さそうっ)
って思いながら「先生俺もうちょっとずつ出てるっ、我慢できないっ」って言いながら腰をグイーーッって突き上げてしまうと「凄いー-っ、気持ちイーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら伸び上がる先生が顔を天井に向けて上半身を仰け反らせ、
僕のチ〇ポをビクビクビクって締め付けてくるので、僕も堪らず(なんとか、間に合った)って思いながら「アーーーッ出るっ」って言いながら腰をビクビクさせながら先生の中で堪らなく気持ち良く締め付けられながらジュッジュッジュッってゴムの中に精液を出してしまいました。
「ハアッハアッハアッもうダメっ」って言う先生が崩れる様に僕に向けて倒れ込んでくるので、先生の肩に両手を当ててゆっくり先生の大きな胸を僕の胸に乗せてあげると、僕の左肩に顎を乗せている様な感じになって肩で息をしているので
「先生大丈夫?」って聞くと「うん、でもっ」って言う先生が僕の肩の横に肘をついて僕の顔の横から顔を上げてトロンとした目で僕の顔を見ながら「セックスって、こんな気持ち良かったんだったっけ」って言いながらボーッとした様な表情なので
「アハハッ、何だよそれ、俺なんかより全然経験豊富な先生が言う言葉とは思えないよ」って笑ってしまうと「だってさ、そんな事忘れてしまうくらいほんとにしてなかったんだもん」って言いながら何か考え込んでいるみたいなので
「やっぱ伊達先生の事が気になる?」って聞くと「うん、ももうこれって完全に裏切り行為だもんね、もしバレたりしたらきっと離婚だよ」って言いながら不安そうな表情になるので「でもさ、昨日酔っぱらってた先生に手を出したのは俺だろ?」
「多分、そう」「先生酔っぱらって昨夜の事記憶がないんだろ?」「うん」「さっきだってそんな事実がなかったとしたら先生も俺なんかにやすやすと挿入を許す事なんてしなかっただろ?」「許すも何も、私から挿れちゃったし」
「でもそれは俺が先生を指と舌でイカせたからじゃん?それに先生にどうしてもその気になって欲しいから素股なんてお願いしたんだし」「それは、そうかもしれないけど」「だったら先生は何も悪くないじゃん、俺が先生をハメたってだけの事じゃん」
「だけど、ハメたのは私だし」「アハハ、先生ってこんな時もボケかませる人だったんだね、俺がハメたって言うのは罠にハメたっていう意味で挿れるっていう意味のハメるじゃないんだけど」「わかってるよ、そんな事、私が落ち込んでるのは気持ちの問題なの」
「どういう事?」「大蔵君の硬いの、挿れてみたいって思ったのも事実だし、何て言っても・・・」そう言った後に急に困った様な表情になって黙り込んでしまったので「何て言っても?何?」って聞くと「気持ち良かった」って言いながら
顔が真っ赤になっていくので「先生って今どこに住んでるの?」って聞くと「何で?」って急に現実に引き戻された様な表情になった後に「ここって、同窓会の居酒屋さんからそんに離れてないんだよね?」って聞くので
「あの店からタクシーで10分くらいのとこだけど」って言うと「教諭仕事ってさ、結構転勤が多くてね、あの人今教委の人達と付き合いもあるからこっちに引っ越して来ちゃったんだ」って言うので「こっちってどこ?」って聞くと
「〇〇市って知ってる?」って言うので「うん、ここから車で40分くらいのとこだよね?」って言うと「そこにマンション借りてる」って言うので「じゃあ先生と逢おうと思えばいつでも逢えるんだ」って言うと
「何か、変な事考えてない?」って急に顔が緊張した様な表情になるので「そーんな心配しなくても訪ねていったりストーカーしようだなんて思ってないよ」って言うと「だったらいいけど」ってホッとした様な表情になるので
「伊達先生には何て連絡入れたの?」って聞くと「元々大学の時の友達んちに泊るって言ってあったから今その子の家にいるってラ〇ンした」って言うので「伊達先生家で待ってるんだよね?」って聞くと
「ううんっ、あの人最近出張が多くてさ、明日にならないと帰って来ないんだ」って言うので「休みなのに出張?教諭って意外に忙しいんだね」って言うと「しょうがないよ、教諭って言っても結局はサラリーマンだし、出世の為だもん」って言うので
「子供さんは?今どうしてるの?」って聞くと「それがなかなかできなくてね、一時期は二人とも検査してみようって話してたんだけど、どっちかに原因があるってわかったら原因がある方がいたたまれなくなっちゃうじゃん?だから検査してない」って言うので
「そうだったんだー、御免ね、先生が嫌に思う様な事聞いて」って言うと「あの人が子供みたいなもんだからさ、まあ運命だと思って受け入れるしかないよ」って少し寂しそうな表情になるので「先生ってさ、今日用事ある?」って聞くと
「今何時?」って聞くので「10時過ぎだけど」って言うと「まだ午前中だし、まあ今日中に帰ればいいかなって思ってるけど」って言うので「じゃあ俺まだ先生とエッチな事いっぱいしたい」って言うと
「まだ、するの?」って驚いた様な表情になるので「だってさ、体位だってまだ先生の騎乗位だけじゃん、俺先生といろんな体位してみたい」って言うと「いろんなって言ったって、大蔵君もうちっちゃくなってるじゃん」って言いながら
両手と膝をついて胸とお腹を浮かせて、もう先生の中から抜けている僕の小さくなったチ〇ポを俯いて確認しているみたいなので「そんなの第一ラウンドが終了したっていうだけの事じゃん」って言うと、急に顔を上げて僕の顔を見ながら
「まだ、したい?私と」ってたどたどしく聞くので「先生言ったじゃん、セックスってこんな気持ち良かったんだったっけって、俺もっと先生の事気持ち良くさせたい」って言うと「大蔵君は?さっき気持ち良かった?」って不安そうな表情になるので
「俺先生にイカされちゃったじゃん、俺ほんとはもっと先生と騎乗位してたかったのにさ、先生気持ち良くて俺、全然我慢できなかった」って言うと「ハアーーッ」って大きなため息をついた後に
「やっぱ若いって凄いな、こんなに面と向かって口説かれたら私、ドキドキしちゃうじゃん」って確かにとまどっている様な表情をしているけど少し嬉しそうな表情も混じっている様に思えて
「今度は正常位、その前にクンニ、それからバックと立ちバックは必修授業だよね?」って言いながら上になっている先生を僕の左横に下ろすと「ちょっとー、カリキュラム多過ぎじゃない?私忙し過ぎてパンクしちゃうじゃない」
「っていうか朝から汗かいちゃったから大蔵君が2番目に言ったのナシでいいよね?」って言うので「いやいやいや先生必修って意味わかってるだろ?絶対に落とせない単位って意味だよね」って言うと
「じゃあせめてシャワー浴びさせて」って言う顔が必死の形相になるので「じゃあ俺と一緒に浴びる事」って言うと「エーーッどうせまたエッチな事考えてるんでしょ?ダメだよー、折角お風呂でゆっくりしたいのに緊張しちゃうじゃん」って言うので
「授業参観とどっちが緊張する?」って聞くと「そんなの、授業参観に決まってるじゃん、知らないでしょ、あのPTA達のプレッシャー、ハンパないんだから」って言うので「じゃあ一緒にお風呂入ってくれるよね?」って言うと
「エーーッ、それとこれとは全然話しが違うじゃんかー」ってブツブツ独り言を言うけど「先生早く、俺が先生の躰流してあげる」って言いながら起き上がって先生の手を引いて立ち上がらせると
「信じらんないよほんとにもー、男の人と一緒にお風呂入るなんてどれだけしてないと思ってるのよー」って言いながら少し嬉しそうな表情になってくれている様な気がしました。
僕の住んでいるマンションは築年数も古くてお世辞にもオシャレなマンションとは言えないけど昔ながらの間取りで部屋も広く、たまたま寝室にはベッドを置いているので先生が座るところもなくてラッキーな思いをする事ができましたけど、
古いだけにお風呂もリニューアルされていて、そこそこ広くて1616とまではいかなくても1216よりも広いお風呂で湯舟もそこそこゆったりくつろげるくらい広いです。
湯舟の横には1m×2mくらいの洗い場があって、シャワーヘッドが上下にスライドするポールが取り付けてあって、その横に大きな姿見の防曇ミラーが取り付けてあるので、以前彼女を部屋に連れ込んでいた時はお風呂で
彼女のエロいイキ顔を鏡に映しながらバックで突き捲ってイカせる事は頻繁でした。
ゴムを外してゴミ箱に捨てた僕が「楽しみだなー、俺が先生の躰洗えるなんて超ラッキーじゃん、先生早く入ってよ」って言いながら右手で両胸を隠しながら左手の手の平で股間を隠している先生の右手の二の腕を掴んでお風呂に引きづり込むと
「やっぱ一人ずつ入ろうよー」って恥ずかしがっているので「ないないない先生考えてもみてよ、俺のこの両手の手の平、もう先生の胸とかお尻とか太腿とか触ろうと思って完全にスタンバってるのに一人ずつなんてあり得なくない?」って言うと
「なんか、スタンバってるの手の平だけじゃないんだけど」っていいながら先生がジロジロ見ている僕の股間は、またカチカチになって天井を向いていて「さっきあんなにゴムの中にいっぱい精液溜めてたのに」ってブツブツ独り言を言っている先生が
中に入ってくれたので、シャワーの温度を調整して先生の背中から当てながら手の平で先生の背中を流し始めると「躰洗って貰うのって、気持ちいいよね」ってボソッって言うので「じゃあ先生も後で俺の躰洗ってくれる?」って聞くと
「あの頃の私の躰だったらな、もう少し大蔵君に興奮して貰えたと思うのに」って言うので「先生何言ってんだよ、今俺のチ〇ポ見ただろ?どうなってる?」って聞くと「また、カチカチになってる」って言うので
「先生今でもテニス続けてるんじゃない?」って聞くと「そうだけど、何で?」って言いながら、背を向けていた先生が躰を回転させて僕の方に向いてくれたので「あの頃と体重変わった?」って聞くと「ううんっ、あの頃のまま」って言うので
「俺は30代の女の人の躰って風俗の女の人しか知らないし、あの頃の先生の裸も知らない、でも今でも鍛えてる先生の躰凄く綺麗だと思う、痩せてるけど胸はあの頃のままおっきくて、痩せてるのにお尻が丸っこくておっきくて太腿も鍛えてるからさ」
「お尻から太腿にかけるラインが凄くエロくてさ、1回射精したくらいじゃ収まりきれないよ」って言いながらソープを手の平に溜めて先生の肩から首筋、二の腕から脇腹へとソープを手の平で塗り伸ばしていくと
「もうこんな事、男の人とする事もないんだろうなって思ってた」って言う先生が、胸と股間を隠していた両腕を上げて僕の首に巻き付きつけてきながらキスをしてくれるので、先生の口の中に僕の舌を入れて先生の舌に巻き付けると先生も僕の舌に舌を絡めてくるので、
両手の手の平で無防備になった先生の大きな胸に僕の両手の手の平でソープを塗り伸ばしながら指で乳首を撫で始めると「ハァーッ、ハァーッ乳首ヌルヌルされたら私っ」って言う先生の乳首が硬くなって来るので「どうなっちゃうの?」って
ニヤニヤしながら聞くと、先生が右足の太腿を左足の太腿に擦りつけながら「ねえっハアッハアッねえってばっ」って言いながら僕の首に回している左手を外して僕の右手の手首を掴んでお腹の方に引き下げるので
「こっちも触って欲しくなっちゃう?」って聞くと僕の首を右手だけでグイッって引き寄せて「意地悪しないで」って言った後にブチューーッってキスをしてくれるので、先生の股間に指を這わせると、指にソープがついているといっても
ソープを遥かに上回るくらい沢山蜜が滴っているので、右手の中指と薬指を合わせて、ビラビラをゆっくり撫で始めると「アッそこっ、ハアッハアッもっとキュッってして」って言いながら僕の太腿に腰を近づけてくるので
「先生あんまり近いと指動かせないよ」って言うと「だって、ピトッってくっついてたいんだもん」って恥ずかしそうに言う顔が可愛くて「先生可愛い」って言うと「こんなに年下の大蔵君に可愛いなんて言われても素直に喜べないよ」って、
まだ僕の気持ちを理解してくれていないみたいなので「先生そっち向いて」って言いながら先生の肩を掴んで大きな鏡の方に向けて先生の背中に僕の胸を密着させて「これなら思い切りピトッてできるだろ?」って言いながら先生の躰を鏡越しに見ながら
後ろから先生の左胸の乳首を僕の左手の指で撫で回しながら右手の中指で先生のクリトリスを撫で回し始めると「アッアッいやらしいっハアッハアッ大蔵くんに私の弱いとこ撫でられてるっ」って言う先生も鏡越しに僕の指の動きを見ているみたいなので
「俺達ってさ、ラブラブの恋人同士みたいじゃん?」って言うと「バカ言わないでよアアッ、こんなに年上の彼女なんて恥ずかしくて連れてあるけないでしょ」って文句を言ってるけど硬くなっているクリトリスは僕の指で感じてくれているみたいで
「映ってるっハアッハアッ私のエッチな姿鏡に映ってるってばっ」って言う先生の太腿と腰に力が入って腰を突き出しているので「俺は普通に先生を彼女として連れて歩きたいけど」って言うと
「今ハアッそんな冗談聞いてる余裕アッアッイク、イッちゃいそうっ」って言う先生の太腿がブルブル震えはじめるので「鏡の中で先生がイクとこみたい」って言いながら先生のクリトリスを撫でる指を少しだけ押し付け気味にスピードを少しだけ速くすると
「ダメーっ、イッちゃうぅぅぅっっっ」って言いながら腰を突き出したまま止まった先生の腰がガクガクガクって動いた後に「立ってられないっ」って言うので、僕の左腕を先生のお腹に巻き付けて、先生の股間に当てていた中指を
人差し指から小指までの4本に増やして下から支えてあげると「アッアッそんなとこ支えたらハアアッ」って言う先生が爪先立ったまま僕の4本の指にビラビラを擦り付ける様に腰を前後に動かしているので
「そんな事言ったって二人とも裸なんだから支えられるとこ限られてるし、今先生の躰支えてないと先生立ってられなさそうなんだもん」って言うと、足をフラフラさせながら僕の方に向いて「大蔵君がエッチなとこ触るから」って言うので
「だってそれは先生が俺の手首掴んで触らせようとするから」って言うと「だって大蔵君私の乳首撫でるんだもん」って言うので「ほら、こういうの正に恋人同士の会話じゃない?」って言うと
「私、その気になっちゃっていいのかな」って言いながら僕の胸に顔を当ててくるので「先生早くベッドに戻りたい」って言いながらシャワーで先生の泡を流し始めると「私の躰ちょっとしか洗ってない、っていうか大蔵君なんて洗ってもない」って言うので
「とりあえずこうしてお湯で流すだけで充分だよ、それにこれからもっと汗かく事になっちゃうと思うから後でゆっくり先生の躰洗わせて」って言うと「汗、いっぱいかいちゃう?」って言いながら横目で僕を見上げている先生の目が大きくて
「やっぱ美人ってみんな目が大きいよね」って言うと「大蔵君はここがおっき過ぎ」って言いながら、両手を僕のチ〇ポに添えてサワサワしてくるので「早くベッドで先生の中に挿れたい」って言いながら二人の躰にシャワーのお湯をかけていると
「今だけ、大蔵君の彼女でいていい?」って言いながら僕の躰に躰をくっつけてくるので「今だけと言わずいつでも、俺は先生と一緒にいたい」って言うと「ほんとにもうっ、その気になっちゃうじゃない」って言いながら嬉しそうに、
でも凄く恥ずかしそうに笑いながら抱き着いてきてくれました。
先生の躰を僕の手の平でくまなくお湯をかけながら流し、先生がお風呂から出た後に僕も手の平で躰中の汗を拭い去る様にお湯で流してお風呂から出ると、洗面所に積み重ねていたタオルを1枚は胸に、一枚は腰に巻いた先生が
「バスタオルなかったから2枚使っちゃったけど、良かったかな」って言いながら立っているので「いい、それいい、ギリシャ神殿にそのまま立たせて写真撮りたい」って言うと「何それー、ノーブラとノーパンで捕まっちゃうよー」って言いながら笑っているので
「冷蔵庫に麦茶しかないけどそれでいい?」って言うと「昨日の夜から何も飲んでないから何でもいい」って言うので、冷蔵庫から500mlの麦茶を2本取り出して先生に渡すと、よほど喉が渇いていたのかゴキュッゴキュッって喉を鳴らしながら
半分以上飲んだ後に「うんまーっ、麦茶ってこんなに美味しかったっけ」って言うので「先生大切な事忘れ過ぎじゃない?セックスってこんな気持ちよかったっけとか麦茶が美味いとか、そんなの普通に当たり前の事じゃん」って言うと
「同窓会で大蔵君と逢わなかったらそんな当たり前の事も忘れたまんまだったんだよねー」って深く感心している様な表情になっているので「じゃあもっといっぱいいろんな事思い出しちゃおっか」って言いながら先生の細いクビレに左腕を回して
先生を居間からベッドのある部屋に連れていくと「やっぱさ、さっき大蔵君が言ってたの、全部必修なのかな」って言うので「そりゃそうだよ、少なくともあれくらいは真剣に教えて貰えないと俺単位取れないじゃん」って言いながらベッドに先生を座らせると
「2番目も?」ってモジモジしながら聞くので「先生さ、今俺の前でどんなカッコしてるかわかってる?」って聞くと「一応、隠すとこは隠してると思うんだけど」って言いながら自分の躰を見回しているので「俺の目の前でノーブラノーパンだよ?」
って言うと「だってお風呂上りなんだもん、しょうがないじゃん」って言うので「先生のデカい胸でタオル浮いてるじゃん、浮いてるタオルの一番上で乳首の形見えてるし」って言うと「だっておっきいんだもん」って言うので
「先生ってさ、アンダーヘア処理してるよね?」って聞くと「遊んでた頃にね、大蔵君みたいに舐めたいって言う男の人多かったから」って言うので「そんなエロい躰の先生が今俺の目の前でベッドに座ってて舐めないで済むと思う?」って言いながら
ベッドに座っている先生の太腿を両手で持って広げながら床に膝をついて顔を先生の股間に近づけていくと「いきなりそれ?」って言いながら足を閉じようとするので「だってもう俺先生のクリ舐めたくてしょうがないんだもん」って言いながら
先生の内腿に両手の手の平を当てて股を広げさせて先生のビラビラに舌を這わせると「アッアッちょっハアッハアッ最初はキスとか愛撫とか順序ってアアッもうクリ舐めてるっ」って言いながら最初は僕の頭を両手で掴んで背中を丸めて
僕の頭を引き剥がそうとしているみたいでしたけど、僕のヨダレでヌルヌルの舌先でクリトリスをヌルッヌルッって舐め回し始めると「ハアアアッッッ、全然私の言う事聞いてくれないっ」って言う先生が太腿に力を入れて腰を突き出してくるので、
そのまま硬くなってくるクリトリスの根本から舌を押し付け気味に先端にかけて上下に舐め始めると「ハアアアッッッ」って甲高い声を漏らす先生が後ろに倒れて背中を布団につけると自分から股を大きく開いて腰を突き上げて躰を仰け反らせながら僕の髪の毛を両手の指でギュッって握り締めてくるので
(スゲー、なんてエロい感じ方なんだよ、やっぱ今まで付き合ってきた女の子達なんて目じゃねーよ、俺はこんな感じ方してくれる女がいい、なんで今頃になって先生がこんなに俺のドストライクだった事に気づくんだよ)って思っていると
「アハアァァァッッッいきなりこんな事されてるのに私っ、凄いっ感じるっ」って言う先生が更に僕の心を鷲掴みする様に上半身を左に捩ってシーツを握りしめながら頭を布団につけて顔を仰け反らせた後に「イッ・・・ちゃうっ」って言いながら
僕の口にビラビラをギューーッって押し付ける様に腰を突き上げてきた後に「ングフウゥゥゥッッッ」って低い声を漏らしながらビクッビクッビクッって腰を動かしているので(なんんって美しいイキ方なんだ、俺もうこの女じゃないと満足できないよ)って思ってしまいました。
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(2020年05月28日)
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