体験談(約 15 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・後日譚(2/2ページ目)
投稿:2024-09-07 15:59:17
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本文(2/2ページ目)
私「ハァハァ、その命令に従うのか?」
智美「嗚呼っ、そうよ。子宮の命令は絶対なの。だって、あんなに気持ちいいんだもん。セックスしてる時は主人のこと、世界で一番好きになるのぉ〜っ、(私)ちゃんより好きになるのぉ〜」
「ああ、智美ぃ、うっ」
私は果ててしまった。
しばらく、智美に覆い被さっていたが、ほどなく、智美の隣に仰向けに寝転んだ。
天井を見上げながら言う。
「ごめん、また逝かせられなかったな・・・」
智美「いいんだって、(私)ちゃんは、そんなこと気にしなくても。ずっと、智美のそばにいてくれたら、それでいいの。だから、どこにも行かないでね。智美を捨てちゃイヤだよ。(私)ちゃんがいなかったら智美、生きていけない。だって、こんなにも愛してるんだもん」
愛してるという智美の言葉を聞いて、胸に熱いモノが込み上げてきた。私は目頭を押さえた。
「どうしたの、(私)ちゃん?」
智美が私の顔を覗き込む。
「えっ、もしかして泣いてるの?」
私「だって、智美が愛してるって、言ってくれたから・・・グス」
智美「当たり前じゃん。何でそんな事で泣くの?」
私「だって、智美、もう、俺のことなんか、愛してないって思ったんだもん・・・ふえん」
智美「何で、そんなこと思うのよっ」
私「だって、最近、俺のこと相手にしてくれなかったじゃないか・・・グス」
「あ、そうか。智美、主人との子作りに夢中で、(私)ちゃんとあまり会話してなかったね。それで寂しかったんだね。ごめんね。あ〜ん、泣かないでよぉ〜、(私)ちゃんに泣かれると胸がキュンってなっちゃうの、母性本能がくすぐられちゃうのぉ〜」
智美は私の頭を抱きしめて、頭頂部にキスをした。
「あ〜ん、なんで、こんなに可愛いの?食べちゃいたいっ。そうだ、食べちゃおっ」
智美はそう言うと、私の右肩に噛みついた。
右肩に激痛が走る。
私「イテッ」
「ばまんひなはい(我慢しなさい)」
智美がさらに強く噛む。
私「ちょっと、智美、マジ痛いっ、ちょ、ちょっと、タンマッ」
智美は我に帰り、口を離す。血が滲んでいる。
智美「ごめん。興奮しちゃって、どうしよう」
私「加減してくれよぉ〜」
智美「ごめん。でも(私)ちゃんがイケないんだよ」
私「何でだよ?」
「だって、可愛い過ぎるから、イ〜って、なっちゃうの。でも、ごめん。舐めてあげるね」
智美は私の傷口を舌で舐め、血を拭き取った。
私「舐めてくれるのは嬉しいけど、食糞してないよね?大腸菌が・・・」
智美「だから、最近は我慢してるって言ってるでしょ」
妊娠してから、智美は胎児に影響が悪いということで、食糞を我慢している。
それまで毎朝のように食べていた管理人の糞をピタリと食べなくなった。
この頃の智美は管理人の糞を食べずにはいられないくらい、その味と匂いの虜になっていたのだ。
私「何で、そんなに旦那の糞が好きなんだ?」
智美「分からない。最初は凄くイヤだったの。でも、あの人、容赦なくて・・・。無理矢理、食べさせられたの」
智美の話では、最初は管理人の肛門から出た糞を食べる事ができず、次からは手足を拘束されて管理人に無理矢理、口に押し込まれたらしい。
それを繰り返すうちにしだいに匂いにも慣れ、それどころか、糞を食わされていることに異常な興奮を覚えるようになり、食いながら股間から愛液を迸らせるようになったということだ。
今ではそれが病みつきになり、毎朝、欠かさず管理人の糞を食べるようになった。
それが妊娠を機にピタリと止んだ。
智美「あんな醜い男の体内で作られたウンコを食べるなんて、最高の屈辱でしょ?それが最高に興奮するの。智美、病気なの」
私「医者に診てもらうか?」
智美「何よぉ〜、(私)ちゃんだって、ウンコ食べてる智美を見て、もの凄く興奮してるじゃない」
私「二人で病院行こうか?」
智美「そうだね、その方がいいかも、ふふ」
私「やっぱり、智美と話してると楽しいな」
智美「ふふ・・・あ、そうだ。(私)ちゃんに言っとかなきゃならない事があるんだ」
私「何?」
智美「あのね、智美は(私)ちゃんとお話ししてるの凄く楽しいんだけど、やっぱり性欲の解消にはならないのね・・・」
私「うん、だろうね」
智美「だからって、主人の精子は無駄使いしたくないの、それでね・・・」
私「うんうん」
智美「囲碁クラブの会員さん全員に中出しで慰めてもらう事にしたの〜っ」
私「何だって、会員40人、全員とか?」
智美「うん」
私「じゃあ、また、俺との会話の機会が減るじゃないか」
智美「うん、そうだね。でも、興奮しない?」
「智美っ」
私は眉間に皺を寄せた。
ビクッとする智美
「ど、どうして、そんな怖い顔するの、怒ったの?」
私「悔しいが、滅茶苦茶、興奮するぜいっ」
智美「え、あ、うん・・・そんな格好付けて言うことじゃないけどね」
私「滅茶苦茶、興奮するぅ〜」
智美「でしょ?智美、40人に犯されるんだよ」
私「でも、囲碁クラブの連中って、前の結婚式のスカトロでドン引きしてただろ?」
智美「うん、だから智美も精々、5、6人かなと思ってたの。そしたら智美に中出ししたい人って聞いたら、全員が手を挙げたの」
私「それだけ智美が魅力的だって事だよ」
「へへ、(私)ちゃん、何でもう勃ってるの?」
智美が私のペニスを扱きながら聞いてきた。
私「いや、下半身は別人格なんですぅ、僕」
智美「変態さんだね。もう一回しようか、ハァハァ」
私「うん、しよう。ハァハァ」
私達は2回戦へと突入した。
翌日から智美は忙しくなった。
AV撮影の日以外は、朝の部、昼の部、夜の部に分けて、囲碁クラブの会員、数人を相手にすることになっていた。
会員のリクエストに応え、様々なシチュエーションにも臨んだ。電車の中での痴漢という設定や夫婦の設定、校長に脅迫されてレイプされる女教師の設定など、これまで智美がAVで演じた役をそのまま再現するものが多かった。
会員達は皆、智美のAV作品を全て見ているらしい。その女優と作品の中と同じシチュエーションで出来るのだから、興奮するのも良く分かる。
中には智美に風俗嬢に扮してもらい、マットプレイに興じる者もいた。
私も会員にいいように弄ばれる智美の姿に興奮を禁じ得ない。
この様子を管理人がビデオで撮影している。
これも会員達の要望だ。そして、このビデオを知り合い達に見せ、擬似結婚式のビデオを買わせる。ビデオを買ったものは、そのビデオを持参すれば、智美と中出しセックスができる。
つまり、雪だるま式に智美を犯す男が増えていくというわけだ。これは智美の発案でもある。
(智美、なんて素晴らしいアイデアを思いつくんだ・・・)
私は愛する智美が公衆便所のように扱われる様に異様な興奮を覚えた。
朝と昼の部が終わった。
私「智美、お疲れ様」
智美「うん、さすがに疲れたよ」
私「智美、セリフ上手いな。凄く自然な感じだったよ」
智美「智美、一応AV女優なんだけど・・・」
私「あ、そうか。そうだったな」
管理人「智美は演技力にも定評があるんですよ。だから、企画単体女優の中で一番の売れっ子になったんです」
私「へえ〜、そうなんだ」
智美「へへーん。どう、尊敬した?」
私「うん、尊敬した」
智美「(私)ちゃんは智美の作品、あんまり見てくれないもんね」
私「いや、何か今さらっていうか・・・自分の嫁さんのビデオ見るのも何かね・・・」
智美「あれ、忘れたの。(私)ちゃんはもう智美の旦那さんじゃないんだよ。ただの同居人」
私「また、そうやって虐める・・・」
智美「ああ、その顔好き。その情けない顔。もっと虐めたくなっちゃう」
私「まったく、性格悪いなぁ・・・」
ともかく、その日、智美は数人に犯され、膣内や直腸に複数の精液を大量に注がれた。
その翌日もそのまた翌日も、智美は複数の男の精液をその子宮と直腸で一身に受け止めた。
ただし、フェラチオをしても精液は呑み込まずに吐き出した。
『智美は主人以外の精液は呑まないの、他の人の精液は受け付けないの』
と言うのが、智美の言い分で、その辺は徹底していた。
何日か過ぎた、ある日、智美が憂鬱そうな表情を浮かべていた。
私「どうかした?」
智美「また、ひとり増えたの」
私「中出しする人?」
智美「うん」
私「いや、今更ひとり増えたからって、ずっと増え続けてるんだし・・・」
智美「違うの、どうしてもイヤな相手なの」
私「誰?」
智美「入江先生」
私「えっ、あの高校の時、智美にセクハラしてた化学教師の入江か?」
智美「そうなの。会員の人が知り合いでさ、その会員さんが入江先生に智美とのセックスビデオを見せて、擬似結婚式のビデオを買ったら智美と出来るって言っちゃったんだって、そしたら入江先生から電話がかかってきて・・・」
私「何て?」
智美「やらせろって、もう、最悪っ」
私「あのヤロ〜、当然、断ったんだよな?」
智美「断れる訳ないじゃない。OKしたよ」
私「何で?智美、もの凄い嫌ってたじゃないか」
智美「今でも嫌いだよー。でも、ルールはルールだからね。入江先生だけ例外って訳にはいかないよ」
私「そんなこと言って、本当はしたいんじゃないのか?」
智美「そんな事ないよ、あの人は人間的にも嫌いなのっ」
私「まぁ、嫌味な奴だったしな、アイツのこと好きだった生徒なんていないと思うよ・・・でもさ、智美、一度も入江でオナニーしたことないの?」
智美「・・・な、ないよ」
私「わかりやすいリアクションだな」
智美「い、一度だけ、あるわよ」
私「いつ、何された時?」
智美「下着の色を聞かれた時とか、乳首の色を聞かれた時とか、乳輪の大きさを聞かれた時とか、(私)ちゃんとはセックスしたのかって聞かれた時とか・・・」
私「うん、結構やってるねっ、ていうか、一度じゃ無いし・・・」
智美「だから、それはキモすぎて興奮したって言うか・・・」
私「うん、智美の性癖だもんね」
智美「でも、頭の中だけの事だからぁ、実際にやるのはイヤなのっ」
私「それで、アイツの要望は?」
智美「なんか、高校のときの制服を着てくれって」
私「入るの?」
智美「失礼ね、智美、体型ほとんど変わってないんだからね」
私「いや、お腹周りだよ。妊娠してんだから」
智美「うん、何とか入ったけど・・・。なんか、設定がイヤなの」
私「どんな設定?」
智美「入江先生が智美の初恋の人って設定で、智美が先生に告白するの。智美から抱きついてキスして、入江先生を誘惑するの、それをビデオに撮るんだって、最悪だよ。そのビデオ見られたら、本当に智美が高校時代に誘惑したと思われるじゃん」
私「じゃあ、断る?」
智美「・・・ルールはルールだから」
私「うん、ルールという言い訳ね」
智美「ちょっと、怒るよっ、本当にイヤなんだからっ」
私「うんうん、わかるよ」
智美「もおっ、知らないっ」
私「で、いつ来るの?」
智美「土曜日の夜だって」
私「何時頃?」
智美「7時頃だって」
私「駄目だ。8時にしてもらってくれ。7時だと間に合わない可能性が・・・」
智美「ちょっと、なに興奮してんのよ。智美が本気でイヤがってるのに」
私「イヤ、智美が心配だからに決まってるじゃないか。入江と二人にはさせられないよ」
智美「主人いるけど・・・」
私「イヤ、旦那さんじゃ腕力で入江に負けるかもしれない。俺がいれば安全だ。頼むっ」
智美「まあ、言ってはみるけど・・・本当に智美を守るためなんだよね?」
私「当たり前じゃん」
「フーン、じゃあ、これは何?」
智美が突然、私の股間を鷲掴みにした。
私「あ、やめろよ〜」
智美「何で、勃ってんのよ、このバカッ」
私「だから、下半身は別人格なんだって」
「勝手に興奮してなさいっ」
智美はソファに腰を下ろして、ソッポを向いた。
「よし、智美は俺が守るっ」
私は拳を高く突き上げた。
智美「バカ」
(うう、智美があのキモ教師の入江に〜。くそぉ、腹立つけど、興奮するなぁ〜)
私は胸の高鳴りを抑える事ができなかった。
寝室で智美と並んで寝ている。こうしていられるのも智美の出産までだ。出産後はまた管理人に智美を独占される。そう思うと、この時間がとても貴重なものに感じられると共に、私の智美への愛が、いかに深いものかを再確認できる。だが、そんな智美が大勢の者に慰め物にされている光景を見て、私は興奮するの…
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